【活性水素】・【活性酸素】 とはどんなもの?
皆さんは、「フランスのルルドの水」や「メキシコのトラコテの水」を
ご存知でしょうか?
さまざまな病気が改善される、「奇跡の水」、といわれる「メキシコの
トラコテの水」がTVで紹介され、その水の分析結果、[活性水素] が
多く含まれていると報告されました。
[活性水素]
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活性水素 (H)とは、 水素分子(H+H)、つまり水素分子H2を分解した
ものが活性水素なのです。
[活性酸素]
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酸素は、体内で糖分や脂肪を燃焼するのに使われ、エネルギーを
発生させる働きをするのですが、その燃えカスとして発生するのが
活性酸素です 。
☆[活性水素]が多く含まれた<活性水素水>を飲用すると、なぜ
健康に良いのでしょうか。
[活性酸素] には、体内に侵入する異物を撃退する働きをする善玉と
正常な細胞を傷つける働きをする悪玉があります。
この悪玉の[活性酸素]が正常な細胞を破壊する前に、[活性水素]が
[活性酸素]と結びついて、無害な水になり体外に排出されていくのです。
[活性酸素] が主な原因となって引き起こされていると考えられている
病気は下記の通りです。それらの病気を治したり、予防するには、
体内に [活性水素]を取り入れると良いのです。
すなわち、<活性水素水>を飲用することが最良な方法なのです。
【 動脈硬化・高血圧 】
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活性酸素が体内の不飽和脂肪酸と結びつくと、ドロドロとした過酸化
脂質に変化し、その状態が続くと、やがて動脈硬化が始まります。
過酸化脂質が血管内の壁にこびり付くと、血液がスムーズに流れない
ので高血圧になります。
しかし、活性水素が活性酸素と結びつき無害な水に変えることで、
過酸化脂質になるのを防ぐことができます。
【 糖尿病 】
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すい臓で作られるインシュリンというホルモンの作用により、血液中の
糖分が細胞に取り込まれるのですが、その機能が正常に働かなかったり
糖分を受け取る受容体が異常をきたすことが原因となって糖尿病が
起こります。
すい臓の細胞や受容体は活性酸素に弱く、活性酸素が増えると障害を
受けやすい特徴があります。
それらを防ぐには、<活性水素水>を飲用して活性水素を活性酸素と
結びつけ、無害の水として体外に排出することにより、インシュリンや
受容体が正常に機能するようになり、症状が改善されます。
【 ガン 】
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通常の細胞は、分裂を繰り返すたびにDNAの末端にあるテロメアという
部分が短くなり、このテロメアが全て無くなると、細胞は分裂できなくなり
死滅するのです。
しかし、ガン細胞はテロメアーゼによってテロメアを修復するため、死滅
することなく無限に増殖し、我々の体を蝕んでいくのです。ところが
活性水素はこのテロメラーゼとテロメアの結合を妨害し、ガン細胞を
やがて死滅させます。
【 アレルギー・アトピー 】
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免疫細胞は、外部から体内に侵入してきたウイルスや異物に対して、
活性酸素を放出して攻撃し、感染症から身体を守る働きをしています。
ところが、こういった外敵を攻撃するときに、花粉など本来攻撃する
必要のないアレルゲンに反応し、毒性のある活性酸素を過剰に放出
することにより、正常な細胞までも傷をつけてしまうことがあります。
これがアレルギー症状と呼ばれているものの正体です。この時、体内に
活性水素があれば過剰に放出された活性酸素と結びつき、無害な水として
体外へ排出されることにより、アレルギーの症状をおさえることができます。
【 ウイルスによる感染症 】
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体内に外部からウイルスが侵入すると、免疫細胞は活性酸素を放出して
ウイルスを撃退します。しかし、外部から大量にウイルスが侵入した場合
免疫細胞は過剰に活性酸素を放出し続け、その毒性のある活性酸素に
よって、免疫細胞そのものが自滅してしまうことがあります。
その結果、ウイルスの進行がさらに進み感染症を引き起こすのです。
この時、活性水素が体内にとり込まれると、余分な活性酸素が排除される
ことにより多くの免疫細胞が自滅するのを防ぐことができます。
その結果、感染症が治りやすくなるといわれております。
【 その他に 活性酸素 が主な原因でおこるとされているもの】
胃潰瘍・脳梗塞・リュウマチ・老化・白髪・便秘・肌荒れ・シミ・シワ・クスミ
・精力減退・肉体疲労・などがあり、活性水素を体内にとり入れることにより
かなり改善されるといわれております。
通常の活性水素水1リットルに対し、
100倍以上の「マイナス水素イオン」を
僅か1粒でそれも長時間、放出し続けるのが、
「個体マイナス水素イオン」なのです。