jimmie hayakawaのブログ

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最近いろんな英語の勉強のしかたや、一日これだけやればすぐ英語が話せるよるにななる?





など書かれてることが多い教材や宣伝が多い





まず自分がこいうこと言う人たちの根本がおかしいと思う




なぜなら英語の教材を紹介してたり、英語の覚え方を教えている人たちは結局アデイアや方向性ではなく





『量』 や 『時間』  ばかりをいうこと






一日これだけやれば? なんてなんの根拠もない





なら学校で下手な先生が英語教えてるにすぎない







僕はアメリカ人と日本のハーフですが、18になるまでまったく英語がわからないし、しゃべれませんでした






アメリカに合計三年間留学して学んだことは ただ単に 『英語』





ではない







ぼくは英語を覚える という目的でアメリカに行かなかった








もちろん第一の目的は バスケットボール選手として成功のきっかけのをつかむためといスポーツ選手としての生成長のためだったが







人間として成長! をするために






『英語の勉強のしかた』





をメインに覚えにいった







『英語を覚える』 と 『英語の覚え方覚える』






となにが大きく違うかわかりますか?







ではご説明します









先に答えをいいますが








それは 『継続的に力をなすもの』 かどうかの力です








なにがいいたいかというと








ただ単に英語を覚えるというと結果的にそのときだけ結果をだすやりかたしか覚えれないということです








中学生の時代








たくさんの人がこういった










もうすぐ中間テストだから







しっかり勉強しなきゃ

















まったくこの原理と一緒




こういうのは継続してなす力はまったくありません そのときだけっというような感じです




これは生徒が悪いのではありません 先生が悪いのです









もし僕が先生で生徒を40人近くもっていたら








間違いなく二つの要素をおしえます






一つは  『正しいやりかた』  もう一つは 『方向性』







まずたくさんの人に多いのが、 『これだけやっているのに結果がでない』とか 『あいつより長くこの業界にたずさわっているのに、あいつのが結果がでてる』など






っとやはり結果ででない人のいううことはまったく一緒






長い時間やったという満足感をやるためにそれに取り組むんなら時間の無駄


これだけやったとう満足感を味わいたいだけなら時間の無駄






そう!! つまり  『正しいやりかた』 『方向性』 が一番大事なのです





つまり僕は英語を学ぶにあたって



これを強く意識しました








実際にやったこと






僕は学校でいい成績をとりたいからという理由で勉強したことはありません







アメリカの大学に通っていたときも









常にこう思ってました









通訳ができるレベルまでに英語がなりたいとか



楽しくコミニュケーションをとれるようになりたい


バスケで外国人選手としっかりコミニュケーションとれるようになりたいとか



ほかにも多々ありましたが






結局英語という知識をあたまにとりいれて、将来的にそれをどういうふうに一つの生きるすべ



にしていくかということ




これが大事







ただ英語をしゃべれるようになりたいとか


英語かっこいいい




とかあなたが英語を始めるにっかけになるまでの段階の話なら理解はできます




こういうことば結局自分の将来に反映しません





変ないいかたですが






僕は 『英語の覚え方』 を学ぶにあたって





たくさんのお金を使いました






いわいる 投資?ですね






投資というとちょっといやらいく聞こえることがあるかもしれませんが





自分にしっかりお金を投資する!! ということが人生において大事なことです



自分の知識でお金を買えるようになるには





まずお金で知識を買ってください






そのためにはしっかり 正しいやりかたを学ぶことです






では具体的に








どういうふうに 『英語の覚え方』 学んだか







まず実体験済みの例は





アメリカの映画を使った英語の覚え方です





でもただみるだけではだめで




しっかり目的とやりかたがあります






まず自分が興味ある映画は




英語音声 日本語字幕で一回見てください



そのあとまた



同じものを 日本語音声  英語字幕で見てください



そのあとまた



同じものを 英語音声 英語字幕で見てください





この作業を一つの映画で2週間かけて 続けてください






 このやりかたのメリット




まず英語を勉強という先入観と固定概念から自分を開放させ


英語の魅力と楽しさをしっかり頭にたたきこむ



そして映画という楽しめるカテゴリのものを通して



インパクトの強い映像や名声を聞き


記憶や印象に残る場面や状況と一緒に自動的に英語をあたまに入れていける環境




がこの 『英語の覚え方』の 大きなメリットです




そしてその映画のセリフや発音など、一緒に真似したり それっぽく言ってみたりする





それを繰り返すことで 映画の映像シーンと一緒に記憶といして残り




英語が自然と頭に入ってくる環境が整います





たとえばその映画のシーンに主人公が町で道を尋ねられたシーンがあったとします




これを今の方法で英語を覚えてたと仮定して、もしあなたが日本国内で英語で道を聞かれたとします




そしてそのシーンがよみがえり、その映画の出演者が行ってた道の教え方た、言い方、発音、や表現方法が自然あたまに浮かび対応できるなどということがおきてきます





まったく同じ状況にでくわすとは限らないじゃん? と言いたくなる人が今これを読んで思うかもしれません





確かにそのとうりです





目的は『英語の覚え方という』趣旨なので、その道を聞かれたときにもし対応できなかったら、それをきっかけに英語をほかの言い方はなんだろう という英語を覚えたい欲望がでてきます




『向上心です』



こういう精神的面での改善が覚えると同時にでてくるのが一番ベストの状態です





 





この話しも実は続きがありますw







ですが










またもや


















ノルマがあります 笑












このブログに対する 英語に関する質問になんでもお答えします







40コメントたまったり 僕のアメリカでの英語生活を赤裸々に語ったブログを書きます







この一個前の日記の続きは





まだコメント数のノルマが言ってないので、まだ更新しませんw





シェアなどして、がんばってコメント増やしてくださいねーーーw 






ってこと朝一日記はここまで















今日は大事な試合があります










がんばります










バスケ大好きです












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インターハイ














間に合わない。。。。。。。。か











と思ったらけど














右膝にぐるぐる巻きのテーピング












すっごくきつい








動きづらい











けど、戦う準備はそろった












体力面では個人的にかなり心配があった






監督も不安だった












僕は僕のバスケット人生の一生をだめにする覚悟









。。。。でぐるぐる巻きのテーピングと一緒に








インターハイ戦いぬく決意をした













試合前のアップ。。。ぜんぜん跳べない









あのジャンプ力が完全になくなっている












ショック






いや 待てよ








俺はコートに立ってる














不幸中の幸い???












ってかむしろ異例でありえないこと









普通前十字靭帯を断裂すると復帰に一年かかるといわれてる










前十字靭帯を切ったのは6月20日




そしてインターハイがあったのは七月末から八月の始まりにかけて








約一ヶ月で?








走れるように?








跳べるように?









デイフエンスは?













一ヶ月たらずで血が引き。。。







そして一ヶ月後コートにたつ














ありえない?












こっから先は信じるか信じないかはあなたしだい










怪我をした直後に監督が誰かからいがいな治療法で怪我を治す不思議な人がいる





という









ことを聞いた









僕はあの究極な状態だったので、すべてを信じ すべてを受け入れた











その意外な治療法とは










『気孔』







気孔というのは目に見えない力です










それで痛みをやわらげたり、壊れた組織を治すという治療法







その気孔師はぼくの右足の膝に手おかざし









『シュー』








と息をはきながら僕の膝になにかエネルギーを与え始めた









すると

。。。。。


















ぼくの膝はぴくぴく動く













気孔師はただぼくの膝に手をかざしてるだけ












なのになんか膝の血もどんどんひいていく







『え?』









僕はまるで魔法をみてる いや   夢をみている気分だった














約10分後







気孔師   『立ってごらん』






といわれ





立つ











え?  あきらかに















膝が軽い









気孔師 『跳んでごらん』














自分『いや 怖いです』
















気孔師  『大丈夫だから』  と笑顔でいう











僕はすべてを信じた














勇気をだし  跳んだ














え?  『跳べる』















その瞬間確信した














バスケができる











!!!!!!!!!!!!!










インターハイ仲間と戦える
































間に合った














この神様的存在の気孔師のおかげで















この気孔という目に見えない力












ぼくの実体験上












存在します












実態を知りたいかたらはYOU TUBU で気孔といれてみてください











どんな力かがわかります










話しはインターハイへ








そしてインターハイの一回戦目








スタメン出場









20分ほどでた












スタミナがやっぱりなかった
















ですがリバウンドもとれたし












シュートもきめた














足引っ張ってない













ぐるぐる巻きのテーピング














だけが






















とても苦痛だった











膝の痛み?


















激痛でした

















でも






















みんなの前では笑顔でいました




















それを演じてるときが

















すごくつらかった










だけど















優勝するときにみんなと笑いたかったから


















一回戦目から   『笑う練習』   をしたかった



















笑うことをつらいと思ったのは インターハイの一回戦目がはじめてだった































続きは  コメント30 あったら書きます









facebook や ツッター などでリツイート シェアをして 30コメント達成してください







そしたらこの続きを書きます

前回コメントしてくださったみなさんありがとうございます   またよろしくお願いします





お楽しみに










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昼間からブログなんか読まないでくださいってことですw






今日は僕高校のときにした大怪我の話しをしたいと思います


ちなみにぼくは中学校一年生からバスケっトを始めて、今23歳にいたるまで約11年間のバスケットボールにたずさわってます!!  そして中学卒業後に入学した福岡県にある福岡第一高校!!  


ここで三年間の厳しい練習にたえました。


そして一番つらかった時期は高校三年の六月のある大怪我をおっておくった三年最後のバスケットボール生活でした





その年の6月の九州総合大会



相手は強豪高宮崎延岡学園との決勝戦




いやーーー




事件は起きたよね






第三ピリオドの終わり






勢いよくレイアップシュートにいき






。。。。






着地のとき右足で



だけで着地しました





そして次の瞬間







聞いたことのない音が僕の右ひざからしました







『バコッ!!!』






っと






ぼくはその瞬間なにがなんだか。。今なにが起こったのかまったくわからず混乱状態







立ち上がり。。。。あることすると







え? 足が。。。。’   ない































というような感覚にみまわれたのです
















え。。。  おかしいいい










二歩目右足であるいた瞬間










『カクっ』   ってひざ崩れを起こす

















アドレナリンが出ていたせいか





痛みは感じなかった


















そのまま最後の最終クオーター















足がゆるい




。。。。。。。。。。










まったくの未経験








んーーーーー








でもアドレナリンがでてて









バスケしたい!!!!!!!!!!!11 勝ちたい






優勝





としか頭になかった

















終わってみれば


















その日30点近い活躍でチームを勝たせてた





















喜びでひざのことなんかわすれてた


















なんだかんだで



















アイシング




















一夜明けた朝

























『あれ?』

















熱い 厚い? え? 部厚い  しかもめっちゃ熱い 足が
















右足をみると














みたこともない













え?











ひざが腫上がっていた












すぐ病院へ
















診察室


















なにもないと誰かに祈る











んーーーー










ドクターが口を開く


















『前十字靭帯断裂』










どっかで聞いたことあのフレーズ


















有名な怪我の名前?
















ってことは?














ん?











『やばい』







と心の中








 ドクター口を開く











『今シーズンはもちろんのことこの先バスケット続けれれる可能性は低い』





















まーーーーーー








これは僕に対して










『死ね』






といってるようなものだ






と感じた









むしろもう終わったと














バスケとったらそのときの自分になにが残った?















なにもだ

















バスケがすべて
























だった。。。。。。。。。。















その日



























恩師話す



















恩師の暗い顔


















監督













。。。。。











実はそのとき一ヶ月さきには












夏のインターハイがあった













あーーーー














でれない















立てない


















あの舞台に



















という目をしてたら















恩師が









『とりあえず様子をみよう』














と前向き
































そうだ















こういうときこそポジテイブに





















あの恩師の第一声がなければ













あの助言がなければ













今前向きにバスケができていないだろう




















というくらい救われてことばだった


















なーーーーんというか





















『がんばろう』






って思うこととかーーーーーーーーーーーーーーーー

















えーーーーーその前に怪我


















っていう感じだったけど




















まああーーとりあえず様子を見てみることに

















二週間ほどで内出血の血が引き














どうにかあるけるようになる



























三週たって  インターハイまで













のこり一週間

















ちょっとうごけるようになる






















大会まで残り二日












ちょっとはしれるようになる



















。。。。

















間に合ったのか?

















そしてインターハイ初戦
































































間に合った?かな































この続きは明日



























コメントが10以上あったら



























続きを書きます

















































































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