ディードットステーション公式ブログ

宮城県仙台市に本社を置く有限会社アスネットコーポレーションが運営するパソコン教室「ディードットステーション」の公式ブログです。


ディードットステーションは、宮城県仙台市に本社を置く有限会社アスネットコーポレーションが運営するパソコン教室。




アスネットコーポレーションは、月額3,000円(税別)で通い放題のパソコン教室のフランチャイズ事業を展開しています。




パソコン教室事業は今がチャンス!




他のパソコン教室がある市場においても、そのディードットステーションの競合優位性は高いです。本社のある仙台はもちろんですが、各地で確認済みです。競合状況等、市場の状況も含めて今はチャンスです!




月利益100万円超の教室も(生徒数230名)!多彩なノウハウ・サポートを完備!




★拡大し続けるシニア市場に未経験から参入可能!



★開業資金・総額400万円台、1人で運営でき、顧客単価12万円以上(1年)なので早期投資回収が可能。



★月3000円という安さ、女性に人気の洗練された店舗デザインで集客力バツグン!



★「孫とメールがしたい」など、お客様の希望に沿った指導で継続率98%!



★独立相談から開業後のコンサルまで、ずっと充実サポート!



※独立相談も歓迎!全国各地で説明会・教室見学会を開催中!




【会社概要】




(社名) 有限会社アスネットコーポレーション




(代表者) 吾辺隼宙 Abe Toshihiro




(本社所在地) 〒980-0802 宮城県仙台市青葉区二日町17-5 K'Sビル6F






テーマ:

地域コミュニティ活性化のために必要なこと

 

俳優の伊勢谷友介さんが代表を務めるREBIRTH PROJECTと株式会社アサツー ディ・ケイが東京都台東区にある銭湯・日の出湯と共同と協同で地域コミュニティ活性化プロジェクトをスタートするそうです。

 

銭湯といえば、地域住民が自然と集まるコミュニティというイメージです。

 

すでに地域コミュニティが形成しており、なぜわざわざ活性化?と疑問が生まれましたが、実はこのようなデータが出ていました。

 

 

昭和43年をピークに、銭湯の数は減り続けており年々そのスピードを加速させています。廃業の理由は設備・建物の老朽化、経営者の高齢化、燃料の高騰、利用者の減少等、様々ですが、ここ10年で約40%の銭湯が廃業となっています。

(出典:銭湯を、地域で一番気持ちのいい“たまり場”へ。銭湯の新しいカタチで地域を沸かす

 

 

銭湯という場の提供だけではなかなか地域住民が集まらない、というのが現状です。

 

このプロジェクトでは、「銭湯(日の出湯)を地域の新たな学びの場として捉え、地域の学びの場としてお風呂の中で授業を行う新発想のイベント」を行うと言います。

 

つまり、地域の人が集まる場(銭湯)と学び(授業)をセットで提供することが地域コミュニティの活性化に繋がるとしています。

 

「場」と「学び」をセットで提供することがポイント

 

有限会社アスネットコーポレーションは、運営するパソコン教室「ディードットステーション(DS)」でも、場と学びをセットで提供することで地域コミュニティの形成・活性化を目指しています。

 

場を提供するだけでは、足が遠のいてしまいがちですが、パソコンを学ぶという目的・さらには「エクセルを使いこなせるようになる」など明確な目標があれば、足繁く通うようになります。

 

講師との会話をきっかけに、徐々に教室内での会話が生まれ、結果的に地域住民との世代間コミュニケーションも活発になります。

 

例えば、ディードットステーションに通う50代後半の女性はこのように話しています。

 

「若い方とお友達になっちゃいました。自分が生き生きしているのがわかります。これも教室のおかげです。」

とお話しされています。

 

また、60代後半の女性は、

「お勉強の場なのに教室でお友達ができちゃいました。勉強後のお茶の時間が楽しみです。」

とお話しされています。

 

地域コミュニティの形成及び活性化には、「場」と「学び」が必要不可欠と言えます。

 

地域コミュニティの形成と活性化に関わる事業がしたい!という方は、ディードットステーションへの加盟を検討してみてくださいね。

 

詳細はお問い合わせください。

 

資料請求はこちら

説明会申し込みはこちら

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

収入源がひとつだけというのはリスキー

 

「収入源がひとつだけだと、会社への依存度がどうしても高まります。」

そう語るのは、菜園生活「風来」代表の西田栄喜さん。大学卒業後、バーテンダーを経験し、その後ビジネスホテルチェーンの支配人を3年勤めたのち起農しました。

 

脱サラ農業を果たした西田さんは、さらにこう続けます。

「「第2の井戸」、つまり別の収入源があるというのは、収入そのもの以上に精神的に豊かに暮らすことにもつながってきます。」

(※以上の西田さんの言葉は、サラリーマンが今すぐ「第2の井戸」を掘らないとヤバイ理由|農で1200万円!|ダイヤモンド・オンラインより引用)

 

収入源が1つだけ、というのは非常にリスクが高いです。

会社は30年間存続する確率はわずか0.021%という現状で、新卒から定年まで1つの会社で働き続けることは難しく、いつ会社が倒産するかも分からないからです。

 

そういった点からも、収入源は2つ以上持つことが得策です。

 

2つ目の収入源は“能力給”がオススメ

 

働き方改革で副業が解禁となり、誰しもが第2の井戸、別の収入源を持つことが可能となりました。

しかし、これは裏を返せば別の収入源を持たないと今までの生活水準の確保すら難しくなると言えます。

特に残業が禁止となり、残業代が0円となった場合、定時後の時間を活用して副業に取り組まなければ、今と同程度の収入が得られない可能性があります。

 

ここでオススメなのは、時間給ではない副業を選択し、第2の収入源とすることです。

時間給軸で判断してしまうと、結局残業と変わりません。

そうではなくて、能力給の仕事を選択してみてはいかがでしょうか?

 

時間給を上げることは難しいですが、能力給は努力次第なので天井がありません。

 

自分の生み出す価値に対して収入を得ることができる副業に挑戦したい…!という方は、実働時間ではなく、生産価値に対して報酬が得られるオーナー業へのチャレンジをおすすめします。

 

有限会社アスネットコーポレーションではパソコン教室「ディードットステーション(DS)」のフランチャイズオーナーを募集しています。

 

オーナー業は、副業から取り組むことも可能です。能力給の収入源を持ち、そちらが軌道に乗ってきたら脱サラするという選択肢もあります。

 

いずれにせよ、まずは会社以外の収入源を増やすということにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

説明会も随時行っておりますので、ぜひ一度足を運んで見て下さいね。

 

資料請求はこちら

説明会申し込みはこちら

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

独立開業・起業時にも自己分析が必要!

 

就職活動や転職活動をするときに、「自己分析」をした経験はありますか?

独立開業・起業する際にも、この「自己分析」が必要となります。

 

就職・転職時のような採用面接の場はありませんが、今後取り組む事業を決める際に面接のような自問自答を繰り返すことをおすすめします。

 

OFFICE KOM株式会社 代表取締役・収益向上プロデューサーの小室 雄次さんは、「自分の強み」を明確にすることが起業する上で最大の武器になると述べています。

 

 

ビジネスモデルを完成させるための絶対的な条件は、自分の強みを活かすことである。この強みを活かさずして成功はあり得ない。「自分にできることは何か」を出発点とするために、自分自身を分析し、次の項目からたな卸しをしてみることだ。その際は、生まれてから今に至るまでの自分の人生を年表のように書き出してみる。具体的な項目は次のとおりである。

 

●今までの人生で経験したこと

●自分が持っているスキル、資格、性格

●自分が持っている人脈

●好きなこと、趣味、特技など

 

これらの強みをたな卸しすることで、自分自身が気づかなかった個性を認識することができる。また、これらの強みを分析し、複数の強みを連動させれば、強みを増強させることができる。これらの強みは起業していくうえで大きなアドバンテージになる。

(出典:起業する上で最大の武器となる「自分の強み」の探し方

 

 

 

開業以降も自己分析は役に立つ

 

人生の棚卸しというのは、独立開業・起業時だけでなく、その後事業を運用していく上でも非常に重要となります。

 

人生の経験を言語化することで、それらをどのように事業に活かせるか、事業計画の際に生かすことができます。

スキルや資格も同様です。

 

自分自身の性格を把握しておくと、モチベーションの保ち方に役立ったり、特に初期の人材採用の際に役立ちます。

 

人脈を整理しておけば、何か重大な局面に晒されたときや決断に当たって第三者の意見が欲しいときに相談すべき相手がすぐに見つかります。

もし、現時点でふさわしい人脈がないのであればこれから作ろうという目標にもなります。

 

好きなことは事業との接続性があると長続きしやすいとも言えます。

 

有限会社アスネットコーポレーションでは、パソコン教室「ディードットステーション(DS)」のフランチャイズオーナー様を募集しております。

 

人生の棚卸しをした上で、教育事業やパソコン事業、地域コミュニティの形成にご興味がある方は、是非一度お問合せください!

 

資料請求はこちら

説明会申し込みはこちら

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

副業にスモールビジネスを選ぼう!

 

副業が推奨される中、何から手をつければいいのかわからない…。

という方にオススメしたいのが、”スモールビジネス”です。

 

スモール‐ビジネス

 

《〈和〉small+business》ニューサービス(人材派遣など)、ベンチャービジネス(ソフトハウス・新テク商品など)の登場で、これまでの大企業・中堅企業・中小(零細)企業といった規模分類だけでは優劣判定ができなくなったのに対応して、優良中小、ベンチャーを合わせて呼んだもの。

(出典:デジタル大辞泉

 

例えば、価格.comを運営する株式会社カカクコムや、クラウド会計ソフトの開発会社・freee株式会社もスモールビジネスとしてスタートした会社です。

 

スモールビジネスのメリットは?

 

スモールビジネスを副業として始めるメリットとしては、やはり資金面が大きいです。

開業する際は初期費用+運転費用ももちろんかかりますが、いくらきちんと事業計画を立てても予想外の出費が避けられません。

 

そんな時に給与所得があると安定して事業に取り組むことができます。

 

また、逆も然りで、副業で安定して稼げるようになると、もし本業において不当に給与カット等不利な状況になった時に副業を本業にするという選択肢が生まれます。

 

freee株式会社を立ち上げた佐々木大輔さんは、「自分らしく」働く環境に関して、このように述べています。

 

 

一つは、「別のオプション」を持っておくってことが大事だと思います。会社だけでない、もう一つの自分の居場所ですね。「副業」のようなものも含めて、別の選択肢を持っていることで「この道以外にも自分にはあるんだ」っていうマインドです。ただ、何か「新しいものを本気で作るフェーズ」においては、「背水の陣」みたいな形で「これだけは頑張らなくちゃいけない」って決めてやり抜くことも重要ですが。要は組織に属していて、明らかに「これは不当だ」という状況で、自分の中に複数の選択肢を持っているということが大事だと思います。

 

 もう一つは、Googleに入った時にはじめて分かったことなんですけど、「会社と話す」ということがとても大切だということです。例えば「自分のやりたいことは本当はこれで、今ズレている」といったことを、ちゃんと相談するということ。実はこれをちゃんとできないまま過ごしている人が多いと思っていて、ギリギリまで思いつめてから転職活動をするっていうケースが多いんじゃないかなと。きちんと話せていれば、企業側も個人側も、もっと出来ることがあるはずです。

(出典:“副業解禁時代”個人の自立と活躍 - エンタメ - 朝日新聞デジタル&w:朝日新聞デジタル

 

 

有限会社アスネットコーポレーションではパソコン教室「ディードットステーション(DS)」のフランチャイズオーナーを募集しています。

 

まずは副業からスタートし、スモールビジネスとして始めたいという方もぜひご相談ください!

 

資料請求はこちら

説明会申し込みはこちら

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

4回にわたる復活劇とは

 

株式会社ループス・コミュニケーションズ代表の斉藤 徹さんの著書『再起動 リブート』。

 

再起動…ということは、”復活”の物語だろうかと手に取ると、確かに”復活”の物語ではありましたが、想像の遥か上をいくものでした。

 

そこには、「僕は4回死に、そのたびに復活した」というキャッチコピー通り、波乱万丈のエピソードが記されています。

 

斉藤さんは大学卒業後、29歳で脱サラし会社を設立しました。

スタート直後、事業は順調でしたが、徐々に負債が膨らみいつしか斉藤さんの仕事は資金繰りに徹することのみに。

借金に借金を重ね、精神的に追い詰められもしたけれど、なんとか再起を図りました。

 

しかし、バブル崩壊のあおりを受け、銀行による貸し剝がしで再び窮地に。

そこでは当時あまり普及していなかったM&Aに踏み切り、難を逃れます。

 

その後も創業した会社を追われたり、3億円もの借金を抱えたり、訴えられたりと試練の日々は続きます。

 

苦境に陥った時に心がけること

 

普通なら泣き寝入りしたり、全てを投げ出して逃げてしまいたい状況にもかかわらず、1つひとつの事象に真正面から立ち向かっていけたのは何故なのでしょうか?

 

 

どんなに苦しくても、「踏まれても根強く忍べ福寿草やがて花咲く春もあるれば(下の句は諸説ある)」の心境で、いつかは必ず復活できると信じていました。僕は根っから楽観的なんです。

(中略)

常に明るい未来を語る、過度に悲観的にならないというのは、折れずに何度もリブートするときに大切なことだと思います。本書のプロローグでも、起業で一番大切なこととして「鈍感なこと」を挙げています。

 

(出典:「僕には4回、死ぬチャンスがあったんだ」

 

さらに、失敗した時の向き合い方について、このようにおっしゃっています。

 

人が失敗したときは、2通りに分かれます。失敗の原因を自分自身に求めるのか、誰かのせいだと思うのか。失敗というのはたいてい複合的で、自分にも原因があれば外部にも原因があるものですが、自分自身に着目して失敗の原因を探る人と、外部要因に着目して失敗の原因を探る人では、その後の展開が違ってきます。

 

 自分に原因を求めれば、自分自身を変えていくことができますが、外部に原因を求める人は心を閉ざして何も信用できなくなる。そういう人もたくさん見てきました。

(出典:同上)

 

これから独立開業・起業する方は、何度も再起を遂げた斉藤さんがおっしゃるように、

”どんなに苦しくても過度に悲観的ならないこと”と、”失敗の原因を自分に求めて変化すること”を意識してみてはいかがでしょうか?

 

有限会社アスネットコーポレーションでは、パソコン教室「ディードットステーション(DS)」をフランチャイズ展開していますが、

活躍しているオーナー様はまさに前述の心持ちで事業を行なっています。

 

ご加盟の案内資料には、オーナー様の体験談も掲載しておりますので、ぜひご覧くださいね。

 

資料請求はこちら

説明会申し込みはこちら

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。