東北地方の腕白坊主たち

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今月初旬から妹と甥っ子2人(3歳と1歳)が帰省しているのだが、昨年より更に腕白になり家の中が「台風にあった」状態も(笑)


わがブログの読者や訪問者の方々にも育児や主婦業に励んでいると思われるが、

「育児というのは大変だけど、みんなやっている」とわが娘や甥っ子たちを見て、改めて筆者が納得させられた。


その点において「亭主って仕事が終わって帰宅したら飯・風呂を済ませたらもう一日が終わり」で済むのだから。


新米パパですが「育児と仕事の両立」を目指して頑張ります。

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病院探し

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半年くらい前に、今年12月下旬に出産予定の我が子の出産で産婦人科医院を探していたのだが、

「どうして産婦人科医が少ないのだろう」と。

結局、身内のツテで居住している市区町の市立病院になったのだが、そこでも出産に関して当初は「仮予約」ということで、最近やっと本予約が出来たのである。

あちこちと聞いて回ると、「産婦人科医のなり手がいない」。その理由は「出産時など、医療事故が他の診察科より多い」からだそうです。最近もとある地方の大病院で「年に休日が2日」という産婦人科医が退職したというニュースもあったし、政府として産婦人科医減少問題に真剣に取り組んで欲しい。

妻の診察には出来る限り同伴しているのだが、産科の医師が1人しかいないので待ち時間が1時間というがザラであり、下手すると半日待ちということもある。

最近は「アカチャンホンポ」や「西松屋」など大手のベビー及び子供用品の店が出来て、徐々ではあるが子造りの社会になってきているのは喜ばしいことである。居住している川崎市に「ラゾーナ川崎」という大規模なショッピングセンターがオープンしアカチャンホンポに行ってきたのだが、とても回りきれないくらい混雑していた。

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