保険会社回り

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拙者が所属する会社の本部回りの前は、マイカーの任意保険が来月で満期(契約期間満了)になるため、切り替え手続のため代理店に訪問。かれこれ10年以上の付き合いがあるので、雑談をしながら手続。

本部訪問後、問い合わせのため、拙者が契約している生命保険会社担当者と面談。

保険を契約するときに拙者が重視するのは、「何かあった時にすぐに対処してくれるか」を重視している。

クルマのほうは、幼少時から知っている修理屋さんで契約していて、事故にあったりした時はすぐに対処してくれて修理も迅速にしてくれるので、ありがたい。生命保険のほうは都心本社に入社して1年目の担当者だが、一生懸命にやってくれそうなのと、その担当者の上司の方が「我々でフォローしますので」と以前、所用でそこの保険会社本社に訪問したときにいわれたので、「これからも頑張って欲しい」という願いで長い目で見ている。ただ最近、拙者の職場にそこの保険会社の支社のセールスが「本社だと遠いから、うちの支社に切り替えて」とよくいわれるのが悩みのタネの一つでもある…。

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本日その2

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いつも「生保レディは 今日も行く」を読ませていただいています。率直な話、生保業界をリアルかつユーモアを交えた内容が実に興味をそそる。というのは私が昨年、勉強を兼ねて“出向”させられた某シティホテルに某国内大手の生保レディさんがいて身内意識が高い従業員にソッポ向かれても笑顔で「お疲れ様です」と声を数ヶ月かけてたのを思い出す。そんな彼女のひたむきさに惹かれて在職中に定期保険1本、現職場に戻ってから数ヶ月後にその子の当時の上司だった方から勧められた養老保険1本、翌月には提携先の外資生保の安い保険に加入させていただきました。最初の保険に加入する際に近所のファミレスでその子の上司からご馳走になったチョコレートパフェの味と私が現職場に復帰してから彼女から着たメールが忘れられない。契約した当初は伯母(実はそちらには10年以上加入しており現職は私の自宅を管轄する営業所所長代理)と比べると「本当に大丈夫なの?」と思ったこともある。今年初旬に入院した際は伯母と入社したばかりのアシスタントさんは花束を持ってお見舞いに来た際、「あちらの保険の方は拠点が遠いのと多忙で来れないし、お互い大変だから地元の代理店を紹介するわよ」といってたくらいだから。まだ若いし当時は成績も宜しくはなさそうだから見守ってあげる意味であえて入院したことを連絡しなかった。その子の新しい上司の方に面会した際、「お客様をご紹介願いたい」と申し出があったのですが、私が担当している顧客は厳しい方ばかりでgorotyannさんでさえも音を上げるだろう。それで私のアシスタントが辞めてしまい私が休日がなかなか取れない理由でもある。顧客をその子に紹介したら気を落とすどころか仕事を辞めたくなるのが関の山だから協力は出来ないのが残念でならないので各方面や地元の有力者に協力要請しておいた。

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