告知や音源などはこちらにも↓
http://drummerdjembe.blogspot.jp/

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【舎人公園セッション】
不定期開催(厳冬季除く)
楽器(基本的にカホン程度の最大音量)と飲食物持ち寄り制。なくても可。
日暮里・舎人ライナー「舎人公園駅」下車
終電付近~始発頃までの適当セッション。 昼間開催の場合もあり。
舎人公園セッションのメンバーを中心とした、即興音遊び集団「とねり」でライブ活動も行っている。
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2016-07-23 23:44:01

打楽器と手の関係について

テーマ:音楽
最初に買った自分のドラムスティックは、ファンキー末吉モデルだったと思う。確か標準的な太さでやや長めのタイプ、チップは卵型だった。ドラマーになりたての頃はとにかく夢中で叩いていたので、多分1年目くらいまで手は豆だらけだったのではないだろうか。

はじめに選んだスティックが自分の基準になる、としばらく経ってから知ったけど、確かにその通りだったと思う。ジャズだのフュージョンだのファンクだのミクスチャーだのパンクだのビジュアル系だのジミヘンだのブルースだのジャニスだのインプロだのと、己のドラマースタイルに紆余曲折あって、その都度違うスティックを選んできたけど、特に太さは結局ファンキー末吉モデルと同じようなモノに落ち着いていたような気がする。まぁ今はシンバルがきれいに鳴らせて軽いメイプルで太目の村上ポンタモデルだけど、以前ジャズ用に購入したメイプルはファンキー末吉的太さであって、それはそれで状況によって使い分けていたりする。

ジェンベを始めた頃は、最初期だけ掌に血豆が出来てたりしたと思うけど、わりかし早い段階で手の皮が厚くなって頑丈になった。ジェンベのワークショップとかに行くと、ハードヒットする為に手の毛細血管が切れて血尿が出ると言われていたけど、自分の場合は一切出なかった。その代わり指先や掌がしばしばあかぎれ的に裂けたりしていて、未だによく出血したりもするけど、その辺は体質的な違いであろうと今では結論付けている。

カホンを偶然手に入れ、しばらくしてから指ロールやグレイストーンという指先のテクニックを知った。知ったはいいけどこれが全く出来なくて、指を用いる何か別の楽器を始める事で習得してやろうと思い立ち、それならアラブとかインド系の楽器ではないかと考えたものの、タブラはマスターするのに一生かかるとか言うしカンジーラはピンと来なかった。ではダルブッカかなとも思ったけど、どうもレクはダフ、ダルブッカ、ジルの各要素があってお得なようで、ダフ→ダルブッカ→レクの順序で習う道筋があるけどいきなりレクから習っても良い、との事なのでとりあえず教わる伝手もないうちからレクを購入し、それから1年くらい経ってから奇跡的に師匠との出会いを果たしたという何という回り道。

そしたらレクはレクでもの凄く奥が深くて、師匠からは最低限の基礎は教えてもらったけど、アラブ古典を本格的に学ぶには家庭の事情で難しくなり、そもそも俺はインプロバイザーなので自分なりのコンテンポラリースタイルを模索して行こう、そして師匠には基礎が間違っていないか次の機会にお願いしようと思ったのが現状で。

レクの何が面白いかって、基本的に使う指が中指と薬指という点。どちらの指も日本人が普段意識する事はほとんどなくて、この指を正確に鳴らす事が如何に難しい事か。でもこれが出来るようになれば他の楽器でも応用が利く筈だし、自分が思うにレクで独自性を出せる余地が日本ではまだありそうなので、現時点では自分が群馬で唯一のレク奏者だと思うけど、将来は群馬発レクのトップランナーになりたいな、というのが野望。

まぁそんなわけで主に薬指や掌を非常にしばしば出血させながら、やればやるほど上達を実感出来るレクを研究しているわけであります。
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2016-06-02 23:42:05

即興音遊び集団「とねり」/2014音遊び「とねり」小屋・2011-2014 BEST

テーマ:音源紹介



2014 音遊び「とねり」小屋
製作:2015年春頃
二枚組CD-R
※関係者限定配布

【Entrance】
1.呼音
バカスカやらかす事の多い「とねり」としては異色の風合いで個人的には好き。タイトルはフレクサトーンの音色からひねり出した造語。2月のライブ音源なのですが、春を呼ぶというイメージもあったりして気に入っております。

2.Black Cube
宇都宮LYNCH初登場。ここのステージ環境は独特で要するに狭いのだけど、そんな密集した中で生まれた緊迫感。

3.Chant in the backroom
密室での詠唱、という意だけどそこは「とねり」なので、まぁ賑やかではあります。都電荒川線の貸切で行われた狂気の沙汰「とねり電車」での珠玉のテイク。

4.Ask yourself
こういう、何とく沈思黙考するような曲って「とねり」には多い気がしますね。雰囲気曲。

5.turf sonic
カンボジアの擦弦楽器「トロー」を持ち帰ったメンバーがいたので、それをフィーチャーした曲。何だか出来がブルーグラスっぽいなと思ったので、そこから妄想的に競馬場のターフを連想。

6.惑星グリーゼで最新のハードバップ
奏でられるフレーズの語尾がちょっとバップぽかったのと、音がブツ切りなところが惑星間の通信にイメージ出来たので命名。

7.大陸からの気圧
新潟県魚沼市での「かまくライブ」から。このライブに自分は参加していないので録音機材が他と異なる。なかなか雄大でかつ勢いが感じられるけど、実はこのテイクの直前に吹雪でテントが吹っ飛び、やけくそなテンションで仕切り直したという内情があったりして。

8.円周率カフェ
ブレンドコーヒーは当然、314円。西日で有名な喫茶店。

9.Drunkness groove
この年はライブが多くて、このテイクが舎人公園で初めて行われた「とねり開き」のテイク。舎人公園としてはなかなかのクオリティだとは思うのだけども、他のライブが凄すぎてあんま大した事なく聴こえる不遇な曲。

10.Lecture
口琴による懇切丁寧な講義。

11.加熱
じわじわと。

12.EWIボカンボカン節
冒頭の笛がTスクエアやブレッカーブラザーズで使われたウインドシンセ「EWI」ぽかったのと、相も変わらずボカンボカンやっているのと、後半の絶妙な唸りから命名。とねり電車ならではの屈指の名曲。

13.Hidden stage
これはもう、隠しステージのゲーム音楽としか言いようがない。

14.Long tube runnin'
曲名はドゥビーブラザーズ「Long train runnin'」のオマージュ。SF的なチューブの道を走り抜けるさまをイメージ。

15.Killdozer
キルドーザーという、実在の事件をモチーフから命名。弦楽器のコンビネーションがキャタピラっぽい。

16.Make a noise
タイトルは曲中のフローから。LYNCHでのライブで自然発生した、まさに「とねり」ならではの光景。

17.Primitive cosmic in the box
箱の中の小宇宙。

18.アルマイト洗面器工場。
トンカントンカンやっている雰囲気から、ゴンチチの「チョコレート粉砕工場」を連想して拝借。

19.分子調理技法
ピンと来ないのに何となくしっくりくるという不思議。分子レベルで直接加熱されるので、ふっくら感のボリュームが違います!みたいな似非科学。

20.Daybreak of the portrait
「夜明けの肖像」と言われましても、とは思うけども実際にこれが深夜4時過ぎとかに行われたと考えると、さもありなん。という事にしといてください。そういうテンションである事に間違いはないと思う。

21.弐拾円遊具
木造。

22.黄昏舎人謡曲
こういう、夕暮れみたいなイメージはみんなが持っている共通言語だと思います。

【Back door】
1.Sapeur island
サプールとは、月収の何倍もするブランドスーツを来て闊歩するコンゴ人のライフスタイル。

2.そら と くも
すこしくらめの くもりぞらだけど ちっともくらくないよ

3.Brain freeze
思考停止。

4.Invasion
圧がもの凄い。ソリスト2名の意思疎通が素晴らしい。個人的には「とねり」の集大成的な曲。各自が何の楽器を使うかも事前に決まってない状態で、正解しか叩きだしてない感じの大曲。

5.shakin'
全員でシェーカーを振ってみました、以上。

6.
The mechanized conference
千葉県成田市で行われた「ベリーダンス新年会」に呼ばれた際の一曲。こちらが本当にこれでいいの?というくらいの即興でベリーダンサーの方々が踊っていただいたので恐縮です。

7.Waiting of the spring day
とねり開き、最初のテイク。まだ風のある肌寒い日。

8.低速飛行
あたかも墜落するのでは、というくらいの。機体は驚くほど巨大で。

9.正調舎人電車内小唄
この時の映像が秀逸で、偶発的な唸りに三味線、更に歌舞伎?風なムーブが入ったベリーダンサー。それにしてもこの「とねり電車」に集まったメンバーが凄まじかった。

10.A baseball boy
少年が独りでボールを壁にぶつけて遊んでいる夕暮れの光景、というイメージではあるもののの、悩みに悩んだ末の命名失敗例。

11.二月草
こういうのをサラッとやれてしまうのが「とねり」の強みだと思う。

12.Throw to the trash 2014
全員でステンレスボウル類を叩く、というだけのセッションだけど、ほんの少しのルールを定めたらちょっと曲っぽくなったというか。

13.Midnight green lights
夜間に特殊な緑色の光を放つ事によって、様々な虫が飛んでくる、という話に着想を得ての命名だけども、今となってはわかりにくい、という失敗例。

14.Baked deer
鹿肉のバーベキューを、この時していたのです。

15.HM-Handle Master
ハンドルマスターという、音と三次元的な映像?を操るDJやVJの未来形を創作した小説から引用的に命名。多角的な聴こえ方が面白いとは思う。

16.Repeat a year crisis
留年の危機。

17.Time of weathering
風化の時間。

18.暗黒肉弾魔人
ボブ・サップが総合格闘技に出始めの頃、キャッチフレーズはまだ「ビースト」ではなくこれだった。個人的にはこっちの方が好き。

19.After the blizzard
吹雪の中で行われたライブ。一度演奏が始まったのだけど、少しして強風でステージのテントが吹っ飛んでしまい中断。それからの仕切り直しで再開したのがこのテイク。

20.Microwave shy
粗大ゴミに出す予定の電子レンジを持ち込んでのセッション。どうせゴミなのだから盛大にぶっ壊す勢いでバカスカやって欲しかったのに、誰もが遠慮がちに叩いたり扉の開閉とかしていたので命名。

21.明日の今頃
ベースラインと笛による歌心。

22.Go
「とねり電車」最初のセッション。これから始まるという高揚感に満ちたテイクになったと思う。








即興音遊び集団「とねり」2011-2014 BEST
製作:2015年春頃
二枚組CD-R
※廃盤

1.Bird'eye-view
2.Invasion
3.Witch doctors are gone
4.緊張舞踏
5.Sapeur island
6.おはなしをはじめるまえに
7.TONERITROICS
8.Time of weathering
9.From deep in the cave
10.たのしい変色 ゆかいな脱色
11.In a candy factory
12.Chaos picnic
13.呼音
14.Japonism
15.7 color kid
16.Return of the witch doctors
17.Communist funk
18.turf sonic
19.Noisy boat tours
20.モノクロの点描画

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2016-05-16 00:12:46

近況報告

テーマ:日々の生活
・ジェンベについて
有識者会議やゲリーズといったバンドで、複数のジェンベとブガラブを組み合わせた演奏をしていましたが、今一度音を見直す作業を始めました。

https://soundcloud.com/drummerdjembe/2016429-djembe-improvisation

現時点での音はこんな感じ。これをある程度決められた曲として、落とし込んでみる作業を続けます。
・機材について
打楽器奏者として、これまでの方法論にプラスアルファが欲しくなったので、機材の導入を始めました。とりあえずマイクチェックした己の声が、中国語っぽくリピートされてしまう現象との戦いが終わる気がしません。

・レクについて
物理的な問題として、浅草の師匠宅へ定期的に通う事が困難になってしまいました。アラブ古典を学ぶ機会が現状では難しくなってしまったので、これまでに修得した基礎を逸脱しない範囲で独自のコンテンポラリー技法を研究していきます。今のところ2つくらいのアイデアがあります。

・新たな楽器について
打楽器ではないものの導入を始めています。今後セッションとかでしれっとやらかすので、助言お願いします。

・ライブについて
去年まで、何だかんだでちょこちょこと音楽活動を行っておりましたが、今年は未だ1本のライブもセッションもやってないという激変ぶりでございまして。

でもこの度、ようやく今年一発目のライブが実現出来そうです。
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「萩原朔太郎トリビュート演奏会」
2016.5.29(日) 前橋まちなか研究室(前橋市本町一丁目2-9)
14:00開場 14:30開演 入場無料
http://mebu-maebashi.com/poefes2016/

前橋ポエトリーフェスティバルの一環で、今回は代表である詩人の新井隆人さんのユニット「The Eyes」のメンバーとして出演します。

実はThe Eyesとしての参加は今回が初で、しかも2ピースのインプロバンド「sasurau」からドラマーの島森さんが参加という事で初顔合わせ。勝手知ったる國崎さん、にれいさんとの呼吸感に、島森さんとの緊張感をどう制御して面白がるか、が当日のポイントであります。


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他にもありがたい事に、これまでの自分の活動を評価していただいている方もいらっしゃって、現在進行形のお話も数件あったりもします。

本数は減っておりますが、辞める気もなく自分の音楽活動は続けていきますので、今後とも何かとよろしくお願いします!



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2015-12-29 22:53:35

海外からオファーがやってきた 完結

テーマ:日々の生活
(前回までのあらすじ)

https://soundcloud.com/drummerdjembe/percussion-improvisation-1
↑これ聴いたという音楽事務所からメールが来た。どうも褒められたっぽい。

で、件の音楽事務所はここっぽい↓
http://www.divinebookings.com/index.php

で、どうも先方はフランスの企業なようで、やりとりを続けた上で、

「ギャラとは別に、渡航に関する一切の費用をこちらは負担しない」
「日本語によるサポートを可能な限り求める」

と提示した上で、

「そもそも自分は打楽器奏者であってDJとかではないが、間違っていないか?」

と返信をしてみたのであります。

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こちらからの返信は毎回、意図的にしばらく経ってからにしている(二か月後とか)のに、先方からの反応はいつも早くて、中でも今回は何とその日のうちに返ってきました。

we ave 80% djs, but 20% of bands, percussion, singers...

REgards!

・・・こんだけ?

流石にこれくらいわかります。先方の所属でDJは8割くらいで、後はバンドだのパーカッショニストだの歌手だの、ってね。

でもさ、俺確かにその質問はしたけどさ、金と言葉の要求もしたじゃんね?その返答とかないの?

・・・と思ってたら、もう一通違う表題でメールが届いておりましてですね。

Congratulations! finally we have decided to expand our roster and the leadership has suggested to recruit you. 
We charge 35 EUR for the artist tab management and the 2 promo services:

Please, let me know if you agree and you give me your permission to use your artist name an some artist pictures to be published in our website.

Our conditions:

1) We dont like to force our artist to produce any special style. We think the artist must to work with no rules because experience has taught us that when more freedom better results.

2) We do not make an exclusivity contract, therefore all the bookings you get personally or through another agencies is ALL for you.

3) We try to get the maximum booking value.

4) For each booking that we achieve we earn between 15%-30% (depending on the total booking amount, 15% under 3000EUR).

5) You can leave our booking services when you wish.

おめでとう!最終的に私達は私達の名簿を拡大することを決定したとリーダーシップはあなたを募集することを提案しています。
私たちは、アーティストのタブの管理と2プロモーションサービスの35ユーロを請求。

、あなたが同意する場合は私に知らせて、あなたは私にあなたのアーティストは、当社のウェブサイトに掲載されるためのいくつかのアーティストの写真に名前を使用する許可を与えてください。

私たちの条件:

1)私たちは、特別なスタイルを生成するために私たちのアーティストを強制したいといけません。私たちは、経験は、私たちがより自由、より良い結果を教えてくれましたので、アーティスト必見なしルールで動作するように思います。

2)私たちは、あなたが個人的にまたは別の機関があなたのためのすべてのです乗り切るため、すべての予約を独占契約をすることはありません。

3)当社は、最大予約値を取得しようとします。

4)我々は、全予約額、3000EUR下で15%)に応じて(-30%15%の間を稼ぐ達成各予約ください。

あなたが望む時5)あなたは私たちの予約サービスを残すことができます。







わーいやったー!おいらフランスの音楽事務所に所属だよー!









誰か35ユーロ(およそ5000円)くれや。


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2015-12-18 00:27:28

海外からオファーがやってきた その6

テーマ:日々の生活
(前回までのあらすじ)

https://soundcloud.com/drummerdjembe/percussion-improvisation-1
↑これ聴いたという音楽事務所からメールが来た。どうも褒められたっぽい。

で、件の音楽事務所はここっぽい↓
http://www.divinebookings.com/index.php

で、
どうも先方はフランスの企業なようで、渡航条件だのギャラ的なやりとりをしていたら、どうも相場より安く自分が提示したので笑われたっぽい雰囲気になりつつも、話はだんだんシビアな内容になってまいりました。

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まあ、こういう文面が来ましたので、

About the promotion, we have a very efficient and recommendable price-quality relationship service for our djs. A promotion system on Twitter and Wordpress. With these 2 services you will get a steady presence on the social network Twitter, while Wordpress music agazines talk about your music, expanding your network visibility and gaining strength and confidence in your brand name. The two packs are valued at 190 EUR. Our agency has an agreement with a third party and we could get you this service for 35 EUR. We would pay the difference. Consider it an investment in you by our agency. This is not about buy fake followers or fake likes, we dont like this policy, this is about create a real database about you on internet. PLEASE, confirm you receipt this email!!!.

いつものようにGoogle翻訳どーん!

プロモーションについては、当社のDJのための非常に効率的でお勧めの価格品質の関係サービスを提供しています。 TwitterやWordpressの上の推進システム。 Wordpressの音楽agazinesはあなたの音楽の話をしながら、これら2サービスを使用すると、ネットワークの可視性を拡大し、あなたのブランド名で強さと信頼を得る、ソーシャルネットワークのTwitter上で安定した存在感を取得します。 2つのパックは190ユーロで評価されています。当社の代理店は第三者と契約を締結していると、私たちは35ユーロのためにあなたにこのサービスを得ることができます。私たちは、差額を支払うことになります。それ私たちの機関によるあなたの投資を検討してください。これは、約これはについては、インターネット上であなたについて実際のデータベースを作成している、我々は、このポリシーを好まない、偽信者や偽の同類を購入されていません。あなたにこのメールを受信したことをご確認ください!。

・・・わがんね。おめの言うごど、おでバカだからサッパリわがんね。


何でしょうね。感覚として、日本人とフランス人がGoogle翻訳を介している前提もありつつ、何かちょっとそもそもの英文に不自然感があるような気がするんですけども、でもそれは俺の学力が可哀想なだけかもしれず。

あーモヤモヤすんなこん畜生!!

なのでこれだけは譲れん、という要望と噛み合ってないっぽい点の質問をぶつけてみる事にしたですよ。

・自分は現地に渡航する為の旅費及び楽器の運搬に要する費用、並びに現地での宿泊に関する費用の一切を、ギャラと別に要求する。

・自分は日本語以外を一切解さないので、可能な限りの日本語によるサポートを要求する。


・そもそも自分は即興を主体とする打楽器奏者である。そちらのウェブサイトを見る限りDJを多く擁しているようだが、本当に自分で大丈夫なのか?


以上の3点を、あえて二か月してから送信してみた。これで返信があれば、まぁちゃんとした業者かもね、と。

したら、何とその日のうちに返事が来たですよ。
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