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2016-07-23 18:54:36

昨日アップした、二重まぶた埋没法で幅が広めの末広型二重を作った症例写真の術前術後画像の解説です。

テーマ:症例写真


皆さん、こんばんはウインク

今日は名古屋で診療でした。

今日もたくさんの患者様方、僕を指名して来てくださって、本当にありがとうございましたニコ

患者様から、ゼリーをいただきましたパフェ

ありがとうございました(ゼリー・ω・ちゃん)










それでは、昨日アップした、二重まぶた埋没法で幅が広めの末広型二重を作った症例写真の術前術後画像の解説です。







手術前です。







3ヶ月後です。








症例コメント

20代女性の患者様で、二重まぶた手術希望で来院されました。

診察させていただいたところ、ほぼ奥二重の状態だったのですが、アイプチやアイテープを常用しているためか、左目は浅くて弱い二重のラインがなんとなくある状態でした。

患者様は、幅が広めの末広型二重を希望されており、まずは切開法ではなく、埋没法で希望されていました。

幅が広めの末広型二重を作るため、蒙古襞の中に目頭側の二重のラインが入るようにデザインし、その範囲内で出来る限り幅が広くなるように、埋没法で二重のラインを作りました(あと少しでも二重の幅を広げると平行型になってしまいます)。

術後はご希望通りの幅が広めの末広型二重になり、患者様には大変満足していただきました。

元々あった奥二重のラインよりもだいぶ二重の幅を広げたため、奥二重のラインは完全には消えず、目尻側は埋没法で作った二重のラインの下に奥二重のラインが残り、ラインが二又になりました。

全切開法で行えば、新たに作る二重のラインの下の元々のラインをだいぶ消すことができるため、二又になったり三重になることはほとんどありません。






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