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2016-09-26 17:36:04

上まぶたの脂肪溶解注射メソシェイプフェイス

テーマ:新コンテンツ


皆さん、こんにちはウインク

今日は三好のMOVIXに映画「怒り」を観に行きましたよチュー

すずちゃん頑張ってました😢

若鯱家で余韻に更けながら味噌串カツ食べてます割り箸






それはそうと、ついに三好AEONにサーティワンができるのですねびっくり🍨










それでは本題に入ります。




上まぶたが腫れぼったい場合、原因は主に、

①脂肪がついて腫れぼったい

②浮腫んでいて腫れぼったい

③上まぶたの上の部分の骨が出っ張っていて腫れぼったく見える

④眼球が前に突出していて、眼球によってまぶたが押し出されて腫れぼったく見える

の4つが挙げられます。



人によって原因が1つだけのこともあれば、複数の原因が重なって腫れぼったく見えることもあります。


この4つの原因の中で、最も多く占めるのが、①の脂肪がついていることによるものです。


上まぶたの脂肪は主に、皮下脂肪、ROOF(眼輪筋下脂肪)、眼窩内脂肪の3つで構成されています。








脂肪によってまぶたが腫れぼったい人は、ほとんどの場合、これら3つの脂肪が全て発達していることが多いですが、人によって、特に皮下脂肪が厚い人や、特にROOFが厚い人、特に眼窩内脂肪が多い人がいます。


そのうち、眼窩内脂肪は、二重まぶたミニ切開法、二重まぶた全切開法、眼瞼下垂手術、上まぶた脂肪除去手術、上まぶたたるみ取り手術、上眼瞼リフトなどの手術をするときに必要な分を除去することができます。



眼窩内脂肪は、二重まぶたミニ切開法、二重まぶた全切開法、眼瞼下垂手術、上まぶた脂肪除去手術、上まぶたたるみ取り手術、上眼瞼リフトなどの手術をするときに一緒に除去することができる。



ROOFは、二重まぶた全切開法、眼瞼下垂手術、上まぶたたるみ取り手術、上眼瞼リフトなどの手術をするときに、ある程度除去することができます。



ROOFは、二重まぶた全切開法、眼瞼下垂手術、上まぶたたるみ取り手術、上眼瞼リフトなどの手術をするときに、ある程度除去することができる。





二重まぶた全切開法のときの眼窩内脂肪、ROOFの切除。




しかし、皮下脂肪は、皮膚と眼輪筋の間の浅い層にあるため、手術で切除することができません。


そのため、皮下脂肪は、メソシェイプフェイス(顔専用の脂肪溶解注射)で減らすことになります。


メソシェイプフェイスをまぶたに注射することにより、主に皮下脂肪を溶かすに対して効果がありますが、ROOFや眼窩内脂肪にも薬液は浸透するので、ROOFや眼窩内脂肪を溶かす効果も期待できます。



主に皮下脂肪を溶かすに対して効果があるが、ROOFや眼窩内脂肪にも薬液は浸透し、効果がある。




メソシェイプフェイスは、従来の脂肪溶解注射に比べ、炎症が生じないため、注射後の傷みや腫れが少なく、上まぶたにも安全に注射することができます。


注射した直後は注入した分だけまぶたが膨らんで浮腫んでいますが、半日程度で大きな腫れは引いてしまいます。


2週間間隔を空ければ繰り返し注射することができるので、繰り返し注射することにより、少しずつまぶたを薄くしていくことができます。


また、メソシェイプフェイスは、浮腫みをとる効果もあるので、浮腫んでいてまぶたが腫れぼったい人にも効果的です。





〈二重まぶた切開法などの手術の後に注射するのもおすすめです〉


二重まぶたミニ切開法、二重まぶた全切開法、眼瞼下垂手術、上まぶた脂肪除去手術、上まぶたたるみ取り手術、上眼瞼リフトなどの手術をして、眼窩内脂肪やROOFをある程度切除したけど、皮下脂肪や残存するROOFによってまだまぶたの腫れぼったさが気になる場合には、メソシェイプフェイスをまぶたに注射し、皮下脂肪や残存するROOFを溶解し、更にまぶたを薄くしていくことができます。


その場合、手術後の腫れがだいたい引いてから注射すべきなので、手術後6ヶ月以上空けて注射するのが望ましいです。







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