今日は感謝感激うれしくて胸いっぱいの報告です。

8月8日、NY本草閣自然治療センターの姉妹治療院「本草鍼灸院」がオープンしてはや2か月を迎えようとしています。
古くて新しい本物志向の鍼灸治療を中心として、face-to-face, hands-onの自然療法を駆使しての忙しい毎日です。愛と喜び、そして感謝の心を胸に抱き、毎日大切な使命に励んでいる浜野さおり院長のたくましさに喝采です。

祖父役の私が、ためらいなく「It's her」といえるほどの実力者です。NYにて、私の東洋医学の頑固な修行にも耐え、晴れて鍼灸量子波のマスターとして認定された立派なお嬢さんです。
「最初はすべて一人でやることによりすべてが見えて、感じて、正しい事、悪い事の両方が分かり、粋な良質な人間として温かく輝き、生き抜くことにより、本当のヒーラー(治療師)になれる」という厳しい私の考えを遂行し、喜び、感謝しての毎日のようです。

治療技術は言うまでもなく優れていますが、その持前のやさしさ、心遣い、かゆいところに手が届く鮮明さ、さらにすべてに治療中に自然に地上最大、最良の治癒波動の量子波をも惜しみなく与えている「エンジェルさん」です。

多くの気の利く方々が、オフィスが少し落ち着いてからお伺いしたいと心遣いをしておりましたが、浜野院長もその忙しさのリズムに慣れたようで、彼女はにこにことして「どーんといらっしゃい」という女意気も見せております。

大変お待たせして恐縮でした。どうぞ安心して自分の新しいファミリーの一員として浜野院長をお尋ねください。
”This is it" ララーンララン と思われること請け合いです。

ny本院から私が11月に日本にお伺いしますが、すでに予約がいっぱいです。今が浜野先生に会う絶好の機会かと思われます。浜野先生は、大切な患者さんのことを責任をもって私に伝えて頂いておりますので、私とのコネクションもばっちりです。つまり、浜野院長にお会いするということは量子波的に、私とお会いしてると同じだと思われます。浜野先生の患者さんは、スピリチュアル的に私の患者さんでもあります。
さあ、幸せな人生には健康第一、不快な症状を改善しておけば、病気なんか怖くない。

本草鍼灸院 honzoshinkyuin@gmail.com

with love, Appreciation and Respect    Ken Kobayashi 

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とっても嬉しいお知らせです。

断食、少食のアドバイスで多くの患者さんを健康に導いている森美智代先生が、2年ぶりにNYで講演会を開きます。

皆さんもご存じのように、森先生は脊髄小脳変性症という不治の病に襲われ、余命数年と宣告されたとき、自然療法を使ってのがん治療などで知られる亡き偉大な甲田光雄医師の指導のもと、断食少食を徹底。ついに青汁1杯のみという秘術を得て、なんともう20年以上、私より健康で毎日鍼灸師としての治療や執筆、講演会、さらに断食道場などを推進されています。特にその特別な生活を伝えてくれる「断食の教科書」など、たくさんの本を出版され、さらに森先生を取り上げたドキュメンタリー映画「不食の時代」も多くの人々に感銘を与えています。

...

今回は、私の主張するface-to-face, hands onの理論に基づき、みなさんと直接交流をして頂く講演会並びにワークショップになります。

森先生は、甲田先生の意志である「少食は世界を救う」という大切な任務を受け継ぎ、実践実行している方です。甲田先生と唯一お話できる私としても、大切な「姫」として、その任務を敢行できるよう全身全霊で支えて応援しています。

森先生にお会いすると、不思議な波長を頂き、いろんなしがらみや混乱などがとろけて薄らいでいくという気持ちがしてきます。

ぜひこのチャンスをお見逃しなく、真の健康方法、真の病気治癒方法を聞いてもらえたら幸いです。私も少しフロントでご挨拶をかねてお喋りをさせていただくと思います。

with Love, Appreciation and Respect Ken Kobayashi

【日時】9/9(金) 講演会(英語通訳付)
開場午後6時
開始午後6時半
9/10(土) 1.講演会(日本語のみ)
開場午後12時半
開始午後1時
2.「40分合掌行ぴよぴよ」ワークショップ
*般若心経の音読を使いながら体を使ってヒーリング力を高めるもの
【会場】 LL35(natural Remedies Center)
145E 35th St, Suite LL, New York, NY 10016
【申込み】 LL35☆honzohaven.org(☆を@に変えてください)
212-685-4325 or 646-707-7360
【参加費】 講演会 前売り/$45、当日/$50
ワークショップ「ぴよぴよ」 前売り/$35, 当日/$40

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ガンは恐ろしくて怖くないシリーズ第5弾です。

最近、とても多くの患者さんから信じられないほどの不当かつ ハートブレイクの医師や病院の発言を聞かされ、そのまま放っておくと人間の平等の摂理に反するだけでなく、医療不信を招きかねないと思われますので、皆さ んとその嫌な気分を受けないために、その話をシェアしたいと思います。

その1つですが、三大療法を断ると「うちでは、最良の治療方法 として抗がん剤治療をやっていますので、他の病院に行ってください」と2,3分前の笑顔で積極的な親切な言葉や態度が180度変わってしまい、話もするの も嫌だという顔つきを見せつけてくるという状況だそうです。

2つ目は、やはり三大療法を断ると、その医師は「私の目の前で死ぬのを覚悟して、その療法をしないと宣言をしなさい。」と迫ってくるそうです。 I feel "Oh My God"

3つ目は「治療を受けるか受けないかは大切なことなので、もう一人 か二人の医師の意見を聞きたいのですが。。」というと「私の科学的、かつ正式な医療のテストによる診断を疑うなんて、あなた少しおかしいんじゃないです か。ほかの病院に行っても、ガンはどんどん進行するのみで変更するものではないから、悪化するだけで命を守れませんよ。」とおっしゃるそうです。

4つ目は、患者さんが「自然療法たとえば鍼灸指圧、霊気、漢方、青汁などを併用しながら三大療法することができますか」と聞くと、先生曰く「ガンを軽く見てはいけないよ。ほかの自然療法など化学的根拠がないし、信用性にかけるし、 その専門家という人が良いか悪いかも判断できません。その点私たち医師は、国が正式に認める方法を行い、他の何百人という医師、そして薬品会社、保険など すべてがクリアーで、経過も見れます」と間接的に、直接的に否定してきます。

5 つ目は、特に友人知人から「検査をしなさい」と病院に行くよう迫ってきます。彼ら曰く「余命何年かがわかるだけでも、これからの人生の方針が立てられる」と あきれかえってしまうくらい無責任な発言をしてしまう人がほとんどです。もっと怖いのは、家族やベストフレンドです。ガンを完全に理解し治せる人は、世界 に一人もいません。治すのは"only you" です。

一 般的に医師は、科学的な調査や実験それに治療経験など、完全でないにせよ、自信すら抱えて自分の方法を固執します。そして患者さんは他人で、彼らの立場、 気持ちなど完全に無視し、当然ライフスタイルや性格、また体の毒の排泄作用など全く考えず、まるで見切り発車のように、自分のやり方をプッシュしてくるの が常です。もちろん生命を預かる医師である以上、最新の注意とテスト、そして薬の組み合わせの副作用など熟知したうえで、判断しなければなりません。正式 と思われる医薬会社にあるからとか、機械メーカーが問題なしと言っているからとか、まるで子供でもできるゲームになってしまっていることがとても残念に思います。もちろん、す べての医師がそうとは思いません。中には正義、真の治癒方法を知っていて行ってもいるはずです。心ある良き医師には、真心をこめてその愛に感謝、尊敬して 私たちみんなでその医師を支えあっていきたいものです。

本当にあなたの病気を治したいと考えている医師は、目がすんで いて、キラキラ輝いています。その医師は、私たちの言葉や悩みなどを聞いても絶対に結論的な返事をしません。絶対に押し付けることなく、副作用も話してく れるし、原因の追究に協力してくれます。

ガンは、絶対に人間を殺そうとしてできるのではなく、将来治せないほどの病気を作っていくようなひずみを教えてくれるために、警告としてできています。ガンにはガンの周波数があり、異常です。ガン細胞に、正常細胞の強化された量子周波数を当てると、異常細胞の活動が弱まってそのひずみを改善治癒すればガンは正常細胞とおなじ波長をキャッチして、にこにこと自分を排泄して消えてくれます。

私は子供さんはさるこ とながら、お年寄りが大好きです。ですから、医学的なこともありますが、なんと1024人以上の100歳以上元気に生きているおじいちゃんやおばあちゃんに会っています。数年後、彼らは生命を全うして住所を銀河に移したとき、家族のOKをいただいて、手術をできる医師が体を調べると、99%の人がありとあらゆるところにガン細胞を持っていて、共存していたわけです。

彼らが長生きできたのは、そのガンを殺したり焼いたり取り去っ たりしなかったからです。痛みの理由は、充血や充水のためにそこに集まったウイルスや細菌を退治するために、痛くなっていたわけです。彼らは、鍼灸指圧や民間 薬、お風呂、散歩、孫の世話などよいしょよいしょとやっていたわけです。当然副交感神経が起こり、痛みを緩和し、さらに共存という知恵を作って長生きされ たわけです。

「ガンなんかで死んでたまるか」

その体の警告に感謝して生存しましょう。少なくとも、日々に憂いはなくなるし、ほかのウキウキするようなことを考え行動し、その日を生きていれば100年なんかすぐたってしまいます。どんなにがんばっても、人生は手のひらにのるくらいの短いものです。悩みなんか ぐっばーい!今は小鳥のように青空を飛び回って、両手を広げて叫んでください。自分は自分で自分らしく、他の人なんか他の人です。自分の美しさにハグ、キ スです。世界に2つとないたった1つのあなたです。

with Love, Appreciation and Respect  Ken Kobayashi


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