今日は「人間の本質のうちに秘められた自然、純粋、かつ心地よい治療秘伝"量子医学"を日常生活に生かしてみませんか?」についてお話したいと思います。

 

最近は、量子医学や波動医学などご存知の方々が多くなってきていて、臨床治療医師としてとても嬉しいです。

 

人間は2つの体で構成されています。

 

1つは肉体的な体、もうひとつは精神的な体です。一般的には「健全な身体に健全な精神が宿る」と言われていますが、量子医学には「健全なる精神が健全な身体を創る」と考えます。量子医学は、愛という本能や生命、生き切るという意志の結集である素生(そせい)の力やエネルギーによって身体はコントロールされていると考えています。たとえウイルスや細菌におかされても、その心の中にある素生の力やエネルギーが十分であれば、その身体のひずみを改善、治癒できます。たとえば、人間の腸内細菌のことでたとえるなら、悪玉菌が10%くらい常在しなければなりません。善玉菌だけでは生きられません。つまり、素生のエネルギーが十分であるから悪玉菌と善玉菌が上手にハーモニーとバランスを整えるために健康を維持できます。しかしそのエネルギーが弱ければ、とたんに悪玉菌がはびこり、おなかは満膨になり、ガスに悩まされ、頭痛、めまい、思考能力も下がります。私たちは、常に素早い即効を望みすぎて、つまり肉体的な安堵を追及して、化学薬品や手術そして類似的なその場の処理をしてくれる方法

に甘んじてしまっていますよね。その後、人間の自然体である人間の体に正しい医学的証明がななされず、さらに疎外され、その原因を顧みず、一時的な静寂に喜びを求めていますよね。理由を考えず、その不快な症状を悪いこととして決めつけ押さえつけて、正しい循環性や本来の働きを阻止または変化させ、身体が望む自然に戻るために反抗因子が働き、元の症状をつくり、前にも増した激しさを添えてしまいます。

 

さらに、劇薬または薬同士がお互い作る副作用のため、その症状は一層複雑化してしまいます。たとえ一時的に改善されても、あくまでも表面的なため、体の原因が怒り出し、同じ不定愁訴や副作用をつくり、その症状の慢性化を余儀なくさせています。

 

私はほとんど毎日、数人の重症および緊急な患者さんに量子医学的遠隔治療をしていますが、その効果の良さに患者さんの医師も、本人も含めて家族の方々が「わおー」とその不思議さに感動していただいています。

 

さらに、涙が出るほど嬉しいことがあります。

日本でいつも数百人が集まっていただいている私の講演会や講習会などが終わった後、同志のような感動の塊とともに、「次はいつお会いできるのかしら?」という話とハグでてんてこまいですが、必ずと言っていいほど、4、5人ときには7,8人の医師やカイロプラクター、鍼灸師、指圧師、ヒーラーさんなど、最も人々にお会いして彼らを癒している大切な方々が、帰り際で挨拶に来てくださいます。

 

ある方は「25年間末期がんの手術を行っていますが、正直なところもう一つうまくいきません」とか、30年もの間内科医を務め、がん治療などをしていらっしゃる方が、「いつも多くの場合、患者さんも私自身も十分な納得が得られないのがとても悔しいです」など心の内をお話くださいます。彼ら医師の心の中には本当に治してあげたいという気持ちがいっぱいであることが、とても強く感じられました。「もし東洋医学的な、自然療法的な方法を身につけられたら、その考え方を研究し、なにか自分自身の医学革命をしたいと考えております」などなど、とても目を輝かせてお話しをしていただいています。私は、全身からほとばしる人間愛"ヒーリングラブ"を強く胸に感じました。正直言うと、私自身日本の方々をとても心配していましたが、このように分かっていただいている人がたくさんいて、社会の力にもめげず、何とかして自分から立ち上がろうとしている医療関係者を目の当たりに見て、私は「日本人は絶対大丈夫だ」と強い感涙を得たとともに、感激の気持ちでいっぱいになりました。

みなさん、量子医学、波動医学を身につけましょう。とても簡単です。

 

私の量子医学、心のブラザー船瀬俊介先生の波動医学の本などの発信する情報をみて読んでいただけたら幸いです。

 

人間は四層構造からできています。肉体、エーテル体、アトラル体、生命体からできています。それぞれの内臓や組織には独自の波長があります。それぞれの波長が正しく維持され、ハーモニー、コミュニケーションを保ち、強化維持されていれば、肉体の問題はとても早く改善治癒されます。誰もが量子波なしではいきられません。この4月と5月、責任をもって量子波の習得していただけるセミナーを東京と大阪で予定しています。私のもつ愛と治癒能力そして幸せの528ヘルツの渦の中、さらに同じ希望や大志をお持ちの方々と集いあい、分かち合い、わいわいがやがや楽しく正統派量子波をゲットしてもらえたらうれしいな。

 

スピリチュアルボディーの生命エネルギーが安定、強化されていれば、肉体的なひずみや不定愁訴、病気なども自分で治せます。体をあたため、たくさんの酸素を体に取り入れていると、ミトコンドリア細胞が喜んで、ガンは分解され消滅しますよ。がん細胞に正常細胞の波長をふりかけちゃいましょう。がんは、冷たくて無酸素状態に近づいたときに比較的現れますので、しっかり学んでいただいた量子波を駆使し、ガンをはじめとして病気くんたちにお別れの鐘を鳴らしましょう。

 

次回はついに、がんは恐ろしくて怖い病気ではないシリーズ最終章をご紹介しますね。ご期待ください。

 

愛は、あなたの心に常在しています。そして、愛は不滅でありあなたのものです。

 

with Love, Apprecaition and Respect    Ken Kobayashi

 

AD

日本のみなさん、世界各国にお住みの信頼する、愛する大切なみなさん!!

明けましておめでとう。

 

去年は本当にありがとう。美味しい食事や楽しいカラオケにもお誘い頂いたり、講演会、出版記念会に本当に多くの方々においで頂きとても嬉しかったです。何十回という感涙をしました。他の著名な方々との共著の本、そして私の単著の本、合計6冊もの本が出版され信じられない程多くの方々に読まれ、喜んで頂いた事に感謝しています。さらに波動薬というCDもびっくりするほど多くのみなさんにお聞き頂いている様子で本当に幸せです。言葉も行動も日本人のスタイルからかなりずれている私ですが今年もより一層の真心を込めて愛を込めて、みなさんにお会いして行きます。Face to face,Hands on そしてSuper loveのハグも共にゲットし合いましょうね。

...

今年のテーマは"自己発見"です。私たちそれぞれとても似ています。でも、よーーく考えてみたり行動しますと全く違うと言っていい程異なっています。著名な方々が日本はどうなってゆくのか、またとても危険な岐路に立たされているとか言われていますが、私が実際みなさんとお会いしている時はとても平静で幸せそうに感じます。やはり毎日を真剣に生き切っているということだと思います。日本の方は人前では日本であることを誇りに思っているという発言はなさいませんが、日常生活では何でもない小さなことにも取り立てて感動をあらわさなくても、本物の人間としての品格や愛を心の奥底に秘めているからだと思います。

 

日本は何千年の歴史の中に物事が生まれ作られ、改良改善され、それを大切に守り抜いた為に世界に類のない美しい日本、親切で努力家の日本、さらに周りの人々の気持ちや行動を考えながら自分の取る道を決めたりと私のような自由奔放かつ、個人主義に徹底している人から見ると、日本及び日本人は"Super beautiful country!! and Super beautiful human being!! "と大声で絶叫せざるを得ません。 私が日本に行くことは、また日本の方々に会う時は初恋の時の感情と言えるでしょう。実はこれは私だけではなく私の何万と言う心の綺麗な患者さんも全く一緒であることを知っています。現に今7人ほどのNYの私の患者さんが日本を旅行中です。嬉しくて、その喜びを叫んでいました。

 

自分発見、そして日本で生まれ育った素晴らしい事に大いに誇りを持って頂き、世界に類のない素晴らしい習慣、伝統を生かし続け楽しみながら日本中に世界中にお伝えし、分かち合いその魅力を満喫して頂けたらとても嬉しいです。


人間は世界や宇宙の超縮小形です。自分を発見すると世界や宇宙がわかってきます。今年はみなさんと一緒に自分を愛し、家族友人を愛し敬い感謝して嫌なことにはさようなら、いい事を喜んで受け入れて行きましょうね。I can' t wait to see you.

With Love,  Appreciation and Respect.
Ken Kobayashi

 

AD

 

今日はとてもユニークな超本物さんに出会ったお話でーす。
私がお伝えするまでもないですが、とっても有名な作家さんで吉本ばななさんとおっしゃいます。

私がばななさんを知ったのは、出版社の方が私に会いたい方がいらっしゃるのでご紹介させてほしい、というのがきっかけでした。私は「吉本ばなな」さんというお名前を聞いて、全くの本名だと思い、世の中にはこんな面白い名前もあるんだなぁと感心していました。

...

そのとき秘書の永塚さんが「ばななさんは”キッチン”がとても有名な方ですよ」と教えてくださいました。私は井の中の蛙ですので残念ながら存じ上げなかったのですが、私のオフィスの方は全員ご存知でした。それから後日、私もその”ばななさん”が気になって、永塚さんに「あのキッチンの料理人さんに僕も会ってみたいな」とお伝えしたところ、大爆笑。そこではじめてばななさんが日本を代表す超有名な作家さんだと教えてもらいました。

そして前回日本をたずねたときに、ばななさんに直接お会いしました。セッションをしたり、ディナーをご一緒させていただいたり、ともかく長年の知り合い同士のような感じでとてもうれしかったです。

 

敢えて体と話をしようとしたわけではないのですが、量子波はとても正直で、ばななさんの頭脳以外のすべての組織、内臓、全身からメッセージが私にとび込んできました。本人さんにもお話をしましたので、ご本人に怒られないと信じて、ちょっとお話しますね。

やはり、ばななさんは宇宙人の親戚かと思います。私もそうですが、お話をしているときでも、つまり技術的ですが、脳にいろんなメッセージが入っているのを見ましたね。私もその波長に合わせて宇宙人同士として一緒に幽体離脱のように二人とも他の次元でコミュニケーショをン取っていて、二人の体はそこにいた出版社の方々と「人生とは?医学とは?」と語り合っていたわけですが、話が込み入ってくると二人とも「後で付け加えますから」とか「あそこはまずいからカットしましょう」とか何気なく調整していました。

ところで突然ですが、いわゆる、両親、特にお父さんからみて娘さんへの愛情は3通りあるんですね。

 

その1つは、一般的に言って娘はかわいくてかわいくてしょうがなくて、いわゆる「食べちゃいたい」というようなタイプです。

 

その2は、もうかわいくてかわいくてハグせざる負えないという娘さんですね。

 

その3は、かわいくてかわいくて目にいれても痛くないし、見守って、みつめていたいお嬢さんのタイプですね。

 

私はばななさんのお父さんは存じ上げていないので何とも言えないのですが、ばななさんはその1の「食べちゃいたい」と思われるタイプかと思います。それからばななさんは、外に向かってわめき叫ぶタイプではないですね。内にこめてゆっくり分析、調整、観察し、うまくいったときは「それでいっか」。うまくいかないときは、それを手前に置かず、遠くにおいて考えて調整し、決定していらっしゃったように思います。ですから私が感じたのは、肝がすわっていて怖いものが何もないようなすごさというか、しっかりした面を感じました。ばななさんは、私が久しぶりにお会いした”Real True Person" です。

 

人間は、中性の素粒子で出来上がっているわけです。生んでくれる両親を見つけた時に、いわゆる男の人が望むようなことをちょっと考えた素粒子は、男になっていきます。それから女性が望むようなものを考え持っていますと、女性になってうまれてくると思います。ですから人間は半分は異性が同居していますよね。彼女も当然女性だし、母親だし、だんなさんもいらっしゃいます。(そういえばだんなさん、とても愛そのものでイケメンさん、私の大好きなタイプです)

 

ばななさんはとても素敵な女性ですが、底力はとても男勝りだと思います。私はばななさんを車で例えるなら、BMWのようなかっこいいスポーツカーだと思いました。でもそのエンジンは何百トンも運ぶことのできるトラックのエンジンと思われます。やはり「怖いものなんかないぞー!」という根本的な気持ちがあると思いますね。

 

ばななさんといろいろお話をしていて感じましたが、やはり本物さんというのは、気がスカッとしています。女性ですから、「男はロマン、女は不満」と言ってちょろちょろ出てくることもありますが、99%は本物の雰囲気がいつも出ています。この二人の対談が、来春本になると思います。ともかく、一般的に言ってこの本は「わーお!」という感じの本だと思います。要するに一生懸命、世の中の現実にもまぎれながらも頑張っている二人の宇宙人のぼやきとか夢とかを語っている本だと思います。必読です。

 

そして彼女の話を聞いていると、自分自身の心の曇りが同感して一瞬曇るような感じはしますけれども、あっという間に180度転換して青空に出会えること請け合いです。本物志向の人には、本物志向の軍団会長のばななさんに接することをお勧めしますよ。

お話によると、メルマガに登録すると、ばななさんの素晴らしいお話を聞かせてもらえるそうです。Ken Kobayashi が紹介する本物中の本物、吉本ばななさんのお話でした。

https://note.mu/d_f/m/m91df6ae09447

with Love, Apprecaition and Respect Ken Kobayashi 、

AD