5度の臨死体験
 

10人からのメッセージ
 
新刊2冊のお知らせでーす。

私の単著2冊目が8/7に出版されます。出版社はイーストプレスといいます。本の題名は「5度の臨死体験で分かったあの世の秘密」です。幸いなことに、東京大学の名誉教授の矢作直樹さんからご推薦も頂き、この上ない幸せを感じています。

私自身、5回も脳も心臓も働きが停止し、いわゆる完全死にいたってしまったことは、とても自慢できることではないし、大きな失敗話であるのですが、人々に伝えることは、この歳まで70年以上秘めていました。しかし、亡き偉大な舩井幸雄先生と甲田光雄先生が教えてくださったのは、私の本当の使命を知り、それを全うするため、死んだとしても現世に戻され、何回も死を経験することにより知り得る本当の使命をゲットするために、死と生を繰り返していたとのことです。

...

例えば癒しのシャーマンさんたちは、特別な薬草で作ったドリンクを飲み、現世から離れるそうです。そして真の使命や、その役目を遂行するため、癒す人々にも同じドリンクを飲ませ、全ての毒を上から下から吐き出させ、失神状態を作り、その患者さんが知り得ないひずみや悩みの根底を改善し、今ある問題を癒しています。

この本は、私たちの死への恐怖は必要ないということと、死は次の新しい世界への移動であって、ワクワクウキウキの未知の世界に訪れるということであり、自分が無くなってしまうということではないと強調しています。
また死は、体を使っての人生が終わったということでありますが、無限の平和で純粋な喜びと思える幸せをゲットできることだと力説できます。
必ずや参考になって頂けると信じています。

https://www.amazon.co.jp/dp/4781614604/

もう1つの新刊はヒカルランドから出版されますが、去年、私が舩井先生からの緊急メッセージのアドバイスについて、増川いづみ先生にご相談したところ、先生も同じようにいつも考えて頂いたご様子で、船井先生のメッセージを伝えるべく、増川先生が急遽重要な方々をお呼びしてくださって、大講演会が開かれることになりました。講演に参加された皆さんも、「今、まさに何をどうすれば良いか」を真剣に感じ合い、確認しあったと思われました。この本は、とても有名で優れた方々が10人以上も一緒に話され、そのお話をまとめたものです。ぜひ、一読の価値があるように思います。

https://www.amazon.co.jp/…/…/4864713987/ref=pd_sim_sbs_14_1…

このメッセージをお送りしている時に、皆さんと真の愛のシェアをしていると思われ、とても幸せです。ありがとう。

With love, appreciation and respect. Ken Kobayashi

AD

kitchen 
cabin
 
shower
 
  
  
  
  
大事なお知らせがあります。

もうすでに7月の4日です。1年の半分以上が終わりました。

さて来年5月からですが、ガンとか糖尿病などの治療がもう一つしっくりこないという方のために、キャンプ式セルフヒーリングを、私のNY郊外キャッツキル山のふもとHonzo Havenの敷地内で開きます。残念ながらまだHonzo Havenのビルは建っておりませんが、その強いヒーリングの森で、1週間「ターザン式治癒キャンプ」を行ってみたらいかがでしょうか。

この「ターザン式治癒キャンプ」ですが、ご存じターザンは具合が悪くなると医者や病院に駆け込まないで、静かな安全な森の草のじゅうたんの上で、十分な睡眠と休養を取ったものです。治るために、リスがビタミンEをはじめ大切な栄養の入っているナッツ類を砕いてターザンの口に入れますよね。象さんは、雨や風を防ぐために、大きな葉っぱを体にかぶせますよね。回復しつつあるときに、少し自然なsugarを必要としますので、お猿ちゃんがターザンの口においしいバナナを小さくちぎって与えていますよね。4,5日も休んで何も行動しないで、静かに横たわっているために、警告の不快症状が緩和され、治癒され、彼は病気を防いでいたようです。

私たちも、ターザンのように、何か嫌な症状が続いていたときは、体が何か危険な病気を防ぐために、やむおえず警告として症状を出してくれています。つまり、真の病気ではありません。例えガンと宣告されていても、ましてやステージ0や4であっても、治すのはあなたです。免疫力がいろんな理由で超低下していたのです。それを顧みず、当然のように3大療法により、一時しのぎをせざる負えないのは現状のように思えて仕方ありません。ターザンさんのように、思い切って自分を信じて、愛して、冒険してみてはいかがでしょうか。なぜならば、ガンは自分で作ったからです。本当のところ、それは自分が知っているし、誰よりも自分がそれを治す方法を備えています。

ここでの生活は、正味1週間ほどの滞在で、テントまたはキャビンになります。世界のがん治療の叡智を、私たちが率先して行うのではなく、あなたの手で行っていただきます。自然治癒能力の恒常性が100%働いて、自分で治していける本来のターザンと同じような生命力を培うことができるでしょう。真の誇りをゲットして頂けます。

ターザン式治癒キャンプ」の内容ですが、

その1.今お持ちのしがらみを一切改善、判断して捨てて頂きます。

その2.1日1回森林浴を1時間します。多分裸足で山を歩くでしょう。

その3.自分の身体に最も必要としている漢方薬を1日1回飲みます。これは、自分で煎じて頂きます。

その4.1日1回、青汁を飲んでいただきます。特に、菅藤祥江さんから頂いて育ったヨモギの根っこが育ち、立派なヨモギとして育っていますが、それを1つの青汁の素して使います。

その5.キャンプ中、一回だけ冷たい小川に全身浴。夏でもヒヤッとする冷たさです。

その6.栄養と治癒能力が一体の小川の水を飲んでもらいます。(何十という小さな泉が集まってできている川なので安全です)

その7.当方、または近所の自然農場からできた野菜を食べてもらいます。当然一切の化学物質を使っていない有機栽培です。

その8.1日1回シャワーを浴びてもらいますが、シャワーのドアは自然に向かって完全オープンにしてください。生まれたままの赤ちゃんのように裸で、花や木、森に接してもらいます。

その9.1日2回、昼、夕方、仮眠をしていただきます。

その10. 完全ベジタリアンになって頂きますが、どうしてもそれが難しい人には、シラスや小エビなど、ドカーンと大根おろしと刻みネギをたっぷりかけて、酢醤油で食べて頂きます。

その11 41度の五右衛門風呂に1日1回入ってもらいます。

その12 キャンプ中、全身の鍼灸治療を受けてもらいます。

その13.朝晩、全身の治癒能力を高める導引光体操をします。

その14.毎日量子波自己治療を実践してもらい、なんでも自分で治す力をつけてもらいます。

その15.1日1回、完全に我を忘れるほど打ち込んだ瞑想をしてもらいます。

その16.しかるべき方々と数回会ってもらい、自分の真の愛に気づき、感謝し、幸せなありがたいと思える7日間を過ごしてもらいます。

その17.何時に起きるとか、何を先に行うとか、一切ご自分で決めて行えます。

この「ターザン式治癒キャンプ」の目的は、

本当に自分を愛していることを実感して頂き、必ずや人間は病気なんかないし、簡単には死なないし、自然と宇宙、そしてあなたの大切な人とのしがらみのない真実の人生を送って頂けるための1つの方法
です。

そして、真に自由で気持ちよくこのステイをプランしてください。
今から、心と時間、そして少しのお小遣いをセーブしてくださいね。

with Love, Appreciation and Respect Ken Kobayashi

AD

お知らせでーす。

今日は、私の念願だった楽健法の施術および、天然酵母パンのNYおよびアメリカへの普及を正式に行えることになったことを、嬉しくてお伝えします。

私のお気に入りの師範である近藤琴美氏を迎えて行います。まず、7月12日(火)は、楽健法の施術の醍醐味である足を使って筋肉やリンパをほぐし、改善し、筋肉の働きを正常化するだけでなく、筋肉が作る治癒能力のホルモンをより一層促し、リンパの解毒作用を高めるという素晴らしい施術です。またご希望の方には、近藤氏の滞在中、個別に施術を受けることも可能です。

...

そして、同じく19日(火)は、とてもおいしくてパンを食べるという喜びとその栄養価、おいしさなどをこの上なく味わさせてくれる楽健法の天然酵母の作り方及び実演会を行います。私はいつも成田空港に着くと、近藤氏の直接作ってくれた楽健法のパンを頂いております。機内のアテンドさんから頂いたフリーの赤ワインと一緒に、2時間のバス旅行の中で平らげています。つまり、その味はほっぺたが落ちるといいますか、素朴ながら心に焼きついて癖になっているようです。また食べたいなぁといつも思っておりますので、今回皆様もこの味をゲットしてもらったら、私も嬉しいです。

世の中には、色々と良い健康法やおいしいものがあふれておりますが、私は真の健康法や良い食べ物を体で実感し、何度も繰り返し試して、これは本当に本物だと思えない限りみなさんにはお勧めしません。この12日と19日の回は、あなたの生活上この上ない喜びと幸せを与えてくれるものと思います。

7月12日(火) 楽健法施術 参加費30ドル
7月19日(火) 楽健法天然酵母パン作り 参加費45ドル(材料費込)

いずれも
場所・・・本草閣自然療法センター内LL35
145 E 35th St, Suite LL, New York NY, 10016
(Between 3rd and Lexington Ave)
時間・・・午後6~9時
申込・・・212-685-4325
LL35☆honzohaven.org(☆を@に変えてください)

 

どちらも動きやすい服装でお越しください。人数に限りがありますので、ご希望の方は、お早目にお申込くださると幸いです。

with Love, Appreciation and Respect Ken Kobayashi

AD