ジュセリーノ予言ーⅡ
テーマ:ネコペンのデイリープラネットジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース氏の予言の続きである。
2016年
*現アメリカ大統領、ジョージ・W・ブッシュ氏が
容態急変し、緊急入院する。危篤となる。
*4月に中国を台風が襲い、大都市が被害を受け、
千人の死者が出る。
2017年
*アフリカで気温が60度になり、
世界中で干ばつによる激しい国家対立が起きる。
*ヨーロッパとフィリピンで大雨による洪水が発生し、
数千人の死者と難民が出る。
2018年
*世界中の政府首脳が集まり、
地球へ向かっている小惑星、「2002NT7」についての
対策会議が開かれる。衝突の可能性は60%。
*5月にイランで4千人の死者を出す大地震発生。
*6月にスマトラ地震を上回る巨大地震、
「東海大地震」が日本で発生。
*10月にエルサルバトルで数千人の死者が出る大地震発生。
*地球全体で、大気汚染が原因の死者が数千人規模となる。
2019年
*5月にロシアで大地震発生。死者数千人。
*小惑星の接近に関して、科学の力で解決する可能性が出てくる。
但し、もし地球に衝突すれば世界人口の三分の一が滅びるという
計算結果も出される。
2020年
*5月、アフガニスタンで大地震発生。数千人の死者と難民が出る。
*カリフォルニアのボリナスで数千人の死者が出る、大地震発生。
これがサンアンドレアス断層大変動の前兆となる。
2021年
*6月、コロンビアで巨大地震発生。
*10月、メキシコで死者2万人を越す巨大地震が起きる。
2022年
*6月、ペルーで巨大地震発生し、海岸線が破壊される。
2023年
*2月、サンフランシスコで巨大地震発生。
この地震の影響は広範囲に広がり、数千人の死者が出る。
*3月に東サモアにサイクロンが直撃。
*7月、フィリピンとバリで爆弾テロ勃発。
2024年
*7月、バングラディッシュをサイクロンが直撃、死者数千人。
*10月、インド南部で地震発生、死者数千人。
*12月、ロシアで大地震発生。
2025年
*8月、ギリシャ南東部で地震発生、大混乱となる。
2026年
*7月、サンフランシスコで超巨大地震が発生し、
サンアンドレアス断層が破壊される。
この結果、カリフォルニアは崩壊する。
*この地震の影響で、多くの火口が新たに開き、
発生する津波の高さは150mにも達する。
この地震は、「ザ・ビッグ・ワン」と名付けられる。
2027年
*アメリカのいイエロー・ストーンで噴火が始まる。
大噴火の直前にガス状の雲が噴出し、
100キロm四方に拡散する。
その後に、大噴火が起き、1600kmまで広がる降灰で、
カンサス州、ネブラスカ州、モンタナ州のリビングストンなどで大被害。
この場所で火山が最後に噴火したのは7万年前で、
今回の爆発によって、地球は新しい氷河期に突入する。
*12月、ブラジルで、海岸線の侵食による避難民に関しての
環境会議が開かれる。
2028年
*世界各地の海岸線が、海面上昇と砂漠化で人が住めなくなる。
*イタリアのベニスは、水の下に消える。
2029年
*6月、「アポフィス」という名前の二つ目の小惑星が、
地球進入軌道に入る。
*日本列島で火山噴火と地殻変動が頻発。
*世界の島国や半島の国家は、海面上昇のために存続が危ぶまれる。
2036年
*11月、「アポフィス」が地球衝突軌道で向かってくる。
衝突の可能性は80%。地球危機のピークとなる。
2038~2040年
*カリフォルニアと日本、オーストラリアまでの
環太平洋地域の島々は、地震と火山噴火のため海中に沈む。
2043年
*世界の人口が減少し、人類の八割が消える。
- マリオ・エンジオ著、 山川 栄一訳
- 未来からの警告
なお、この本には、
これらの天変地異が起こっても大丈夫な場所も
具体的に紹介してくれている。
気になって仕方ないという方は、
この本を買って読んで、
せっせとお金を貯めて、
それらの地域へ移住するのもいいだろう。
が、もっと大事なことは、
人類の意識レベルの昇華を皆で目指すことである。
悔いのない日々を送っているのかっていうことでもある。
ジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース氏は、
災害は避けられないが、被害を減らすことは可能だとしている。
人類が、エゴ丸出しの生き方を続けていると、
その被害は最大値となるに違いない。
カウントダウンは本当に始まっているのだろうか?
その答えも、もうすぐ見えてくる・・・。








1 ■東海大地震がっっ(汗)
ダイレクトに出てる(泣)こーゆぅの読むと、私らは構わんけど子供には気の毒だわ…(-_-#)