ありがとう!風力発電 ( ゚∀゚)/

日本で1年間に出る二酸化炭素の量は、国民ひとりあたりおよそ9トン。 私たちみんなの地球の未来がかかっています。子供や孫たちに誇れる自然エネルギーをみんなで大きく育てて、子供たちの創造力をも育みましょう!


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小林武史とミスチルの櫻井和寿が提唱して運営を開始した非営利バンク“ap bank”。

同バンク主催で行われるイベント<ap bank fes '06>の出演者が決定した。

昨年も同イベントの趣旨に賛同する名うてのミュージシャンが集ったが、今年も素晴らしいメンツが勢揃いした。
 
Bank Band(小林武史、櫻井和寿を中心とするバンド)やMr.Childrenはもちろん、桑田佳祐、忌野清志郎、今井美樹、BoA、小田和正、コブクロ、KREVA、レミオロメン他が出演。

いま話題のHYなども出演することが決定している。

<ap bank fes '06>は7月15日(金)~17日(月・祝)に、静岡県掛川市のつま恋にて行なわれる。
  
さらに、Bank BandはTBS系報道番組『筑紫哲也NEWS 23』のテーマ曲としてもおなじみの「to U」のリリースも決定。

7月19日にリリースされるこの曲は、カップリングに小田和正・作詞/作曲による「生まれ来る子供たちのために」も収録している。

このシングルの収益金はap bankの融資にまわされ、エコロジー・プロジェクトや自然エネルギーの促進プロジェクトなどの活動支援に充てられる。

<ap bank fes '06>とともに、「to U」のリリースも見逃せないイベントとなりそうだ。
 
■出演
7月15日(土)
[出演] Bank Band with Great Artists/忌野清志郎/GAKU-MC/コブクロ/Salyu/一青窈/BoA and more
[Band Act] レミオロメン/Mr.Children
 
7月16日(日)
[出演] Bank Band with Great Artists/ASKA/小田和正/GAKU-MC/Salyu/スキマスイッチ/一青窈 and more
[Band Act] HY/Mr.Children
 
7月17日(月・祝)
[出演] Bank Band with Great Artists/今井美樹/GAKU-MC/KREVA/桑田佳祐/Salyu/一青窈/BONNIE PINK
[Band Act] くるり/Mr.Children
 
 
※ 詳細はオフィシャルサイト(
http://www.apbank.jp/ )をご覧ください。
 
▼ Bank Band
http://www.barks.jp/artist/?id=1000000443
 
▼ 忌野清志郎
http://www.barks.jp/artist/?id=52005040
 

 
(livedoorニュース・5月18日)

  

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昨年、プロデューサー小林武史、Mr.Children櫻井和寿が中心になり、3日間で6万人を動員した一大野外音楽イベント『ap bank fes'05』。

昨年に引き続き、今年も『ap bank fes’06』が開催されることとなった。
 
“可能性ある新しい未来をつくろうとしている環境プロジェクトに融資を行う”という目的でap bankが設立されて2年。

半年に1回のペースで融資の受付を行い、合計30件の環境プロジェクトへ融資を行ってきた。
  

今度はその想いを“音楽”を通じてつなげていこうと、昨年、ap bankの活動に共鳴したアーティスト13組とともに開催したのが『ap bank fes'05』だ。

その収益は全て融資とap bankの活動資金として使われている。
 
今年は自然発生的なエコ意識の連鎖、共振をイメージした“eco-reso”というメッセージのもと『ap bank fes'06』を開催。

ライブステージには昨年同様Bank Bandをホスト役に据え、さらに新たな試みを導入する予定という。
 
参加アーティストの詳細はまだ発表されていないが、今年も熱い注目を集めるのは間違いなさそうだ。
 

【ap bank fes’06】
 

日時:2006年7月15日(土)、16日(日)、17日(月・祝)
会場:つま恋(多目的広場、スポーツ広場、他)
   〒436-0011 静岡県掛川市満水2000番地
出演:Bank Bandほか
 
■ap bankホームページ:
http://www.apbank.jp/

 

(3月2日・oricon style)

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足利工業大学総合研究センターが主催する「第四回自然エネルギー利用総合セミナー」が十八、十九の両日、同大大講義室で開かれる。

独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、日本太陽エネルギー学会、日本風力エネルギー協会などが後援。

 

セミナーには全国の学校、企業、自治体関係者ら約八十人が参加。

山口大学経済学部の朝日幸代助教授が「エネルギー教育への再生可能エネルギー利用」をテーマに基調講演するほか、牛山泉・足工大総合研究センター長が「これからのエネルギー環境教育に向けて」の題で特別講演する。

 

参加費は一般七千円。

学生二千円。

初日は午前九時五十分開始。

当日参加も可。

問い合わせは足工大総合研究センター=電0284(62)0782=へ。 

(梅村 武史)

 

(東京新聞・11月18日)

  

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東北経済産業局が主催するエネルギーシンポジウム「Eの未来図」がこのほど、弘前大学で開かれた。

学生約三百人を前に、南條宏肇・理工学部長やタレントの眞鍋かをりさん、学生代表らが環境やエネルギー問題について意見交換した。
 
パネルディスカッションで、自然エネルギー研究に取り組む南條学部長は、約4%にとどまる日本のエネルギー自給率などを解説。
 
弘大生に対し「本県は、原子力政策とかかわりが深い。わが国のエネルギーの現状を、正しく認識してほしい」と呼び掛けた。
 
科学番組に携わる眞鍋さんはトークショーで「最先端の研究の話を聞くと、希望がわいてくる」などと述べた。
 
参加者の一人、教育学部一年の工藤真理子さんは「厚着をして暖房の使用を控えたり、早寝早起きを心掛けるなど、身近なことから始めたい」と話していた。
 
シンポジウムは、東北や新潟の六大学で順次開催された。

  

(東奥日報・11月17日)

  

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地球環境問題への理解を深めてもらおうと、大阪府や全国地方新聞社連合会などが共催するイベント「環境フェスティバル21」が12日、同府吹田市の万博記念公園で始まった。

  
6回目の今年は「地球温暖化防止のためにいま、一人ひとりができること」をテーマに、環境保護団体や企業、行政など約60団体が参加。
  

家庭で不要になった衣服などを売るフリーマーケット、木の実の試食や工作、燃料電池車の試乗会など、参加体験型のさまざまな催しが開かれている。
  

夜間降った雨も開幕までには上がり、会場は家族連れなどでにぎわった。

ドングリを使った工作や遊びを紹介するスタッフの原口坦さん(70)は「自然に親しんだり学んだりする機会を提供したい。

子どもたちに自然の魅力を知ってほしい」と話した。

  

(共同通信・11月12日)

    

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国際環境保護団体グリーンピース・チャイナは9月17日北京航空航天大学において、“拉風行動”(風力エネルギー普及活動)のTシャツデザインコンテストを開催し、同時に風力エネルギーを紹介したウェブサイト も開通させた。

若者の間で再生可能エネルギーへの理解が深まることを願う。
 
また、グリーンピースは参加者の発想のヒントにと、大学の「緑園」にこれまで長年にわたる活動で使ってきた40余りあるメッセージTシャツを展示した。

そのメッセージは気候の変化と再生可能エネルギー、遺伝子組み換え食品の安全性、森林保護、海洋汚染、反戦などである。
  

グリーンピースの気候とエネルギー部門主任の喩捷さんは次のように語る。

「気候の変化は現在急速に我々の生活している地球を変えています。多くの科学的根拠によりすでに化石燃料の使いすぎが原因だということが証明されています。再生可能エネルギーの発展とエネルギー効率の向上が、唯一の解決の道なのです。今の若者は温暖化の受難者です。そして同時に未来の社会の中核となる力なのです。今回のコンテストのテーマは『小さなTシャツ、大きなエネルギー』。若者に少しでも早く再生可能エネルギーを知ってもらいたい、そしてこのようなデザイン大会に参加することを通して、自分の力が加わっていることを肌で感じてもらいたい」
   
中国では、再生可能エネルギーの発展にかつてないチャンスが訪れた。

1つは、今年初め、中国政府が「再生可能エネルギー法」を発布したこと。

この法律は来年の1月1日から施行される。

そしてもう1つは、今年11月7日と8日に第2回世界再生可能エネルギー大会が北京で開催されること。

この大会には世界各国の大臣クラスの政府高官、金融界や工業界の要人が集まり、再生可能エネルギー発展について協議する。
      
このTシャツデザインコンテストの結果は、再生可能エネルギー大会の前夜に発表される。

そのとき、ボランティアが入賞作品のTシャツを着て人文字を作る予定だ。

歓迎の気持ちと、政府や各種業界に対して再生可能エネルギー発展のより一層積極的な政策を期待する気持ちを表す。
      
コンテスト参加者は
ウェブサイト から登録し、そこで大会の詳しい状況と風力エネルギーに関する基本的な情報を得ることが出来る。
  
(康 雪)
 
(ENVIROASIA )

  

(JANJAN・10月8日)

  

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全国で上演活動を行っている「劇団ふるさときゃらばん」 公演のミュージカル「『あしたくる風』風と土と水と太陽のものがたり」 が開催される。

環境問題や新エネルギーをテーマにした物語で、同劇団は「21世紀を担う子供たちや父母など、世代を超えてたくさんの人たちに見に来てほしい」と来場を呼び掛けている。
            

物語は、原始時代で幕を開け、現代までのエネルギーの移り変わりを紹介。

人間が初めて「火」というエネルギーを手にし、獣から身を守ったり調理、道具の加工を始める場面から、蒸気、ガソリン、電気を使うようになり、やがて地球温暖化を引き起こすようになる様子を描き出す。
        

場面は現代に戻り、閑古鳥が鳴く商店街、高速道路もない、財政難で合併してくれるところもない海辺の町に。

新町長は、町に風車を立てると言い出し、論議が巻き起こる。

ラストは町を愛する人々が子供たちの未来に向かって夢をかけ、希望ある明日に向かって歩き始めようと歌い上げる。
      

エネルギーや環境のことについて家族や学校で話すきっかけになればいいと思う。
 

   

関連リンク:

   

劇団ふるさとキャラバン・公演日程

    

あしたくる風

(昨年の公演より)

            

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雑誌などで「LOHAS(ローハス)」という言葉を見かけるようになってきた。

LOHASとは、Lifestyle of Health and Sustainabilityの頭文字をとった造語で、日本語では「健康と地球環境に配慮した生活」といったことになる

であろうか。

          

元々は米国の著名な社会学者ポール・レイ氏らが提唱した概念で、例えば、環境に優しい燃費のよい車に乗り、エネルギーの無駄遣いを抑えるために早寝早起きを心がけ、食材には無農薬で育てたオーガニック(有機栽培)食品を選び、健康のためヨガで汗を流す――といったライフスタイルのことである。

      

大量生産・大量消費とその結果としての環境破壊を反省し、質素でナチュラルな、地球に負荷をかけない生活を志向する人たちと言い換えることもできるであろう。

       

LOHASを志向する人の数は、米国では成人の約3分の1の約6800万人で、女性が60%を占め、平均以上の年収を得ている人たちが大半であるとされる。

また、関連商品やサービスの市場規模は、米国だけで45兆円にのぼるともいわれている。

        

こうした動きを受け、最近では企業もLOHASを意識した商品開発に取り組んでいる。

さらに工場のエネルギー源に太陽光や風力などの自然エネルギーを取り入れたり、包装を簡易なものにするなど、企業行動そのものをLOHASにマッチしたものにしようという動きも出てきている。

というのも、LOHASを志向する人々にとっては、企業行動そのものも消費行動の際の重要な判断基準になるからである。

       

LOHASスタイルは欧米からアジア地域に広まっていくことは確実だが、元来、省エネや質素な生活スタイルは、資源をもたない日本が育んできたものである。

中国を含む外国企業との厳しい競争に勝ち抜くヒントがここにもあるのではないだろうか。

     

(asahi.com・9月20日)

     

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「都市型風力発電」に関するシンポジウムが26日、愛知万博EXPOホールで開かれた。

大同工業大 の主催。

万博会場で実験中のさまざまな風力発電装置など、技術開発の最先端を大学やメーカーの研究者が語った。
       

足利工業大 の牛山泉教授は、原発の段階的廃止で風力発電の導入が進むドイツなど、各国の事情を解説。

「日本でも既に、原発1基分の風力発電量があり、中国と世界8位を争うレベル」と話した。

洋上風車や橋上風車など、今後有力な巨大発電技術を紹介する一方、山がちで台風や大きな雷が多いなど、日本特有の自然環境が欧米からの技術移転を阻んでいることを説明した。
        

大同工業大 の佐藤義久教授は「世界の原油の確認埋蔵量は、富士山を逆さにした“お猪口(ちょこ)”1杯分にもならない」と語り、都市の中に小さな発電所を林立させる小型風力発電の未来を語った。【山田大輔】
       
(毎日新聞・8月27日朝刊)

  

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今からテレビ「素敵な宇宙船地球号」

[第392回] 8月14日 23:30~24:00 放送「巨大台風ニ突入セヨ」

↑番組予告映像あり

       

2004年、日本には観測史上最多となる10個の台風が上陸しました。

地球温暖化の影響で大きく発達した台風が今年もまたやって来ると予想されています。

最近の研究で、台風の目の中には集中豪雨や竜巻の原因とみられる「メソ渦」という現象があることがわかりました。

台風の発生に深くかかわる熱帯の海面温度について南太平洋からレポートするほか、小型ジェット機で台風の目の中に入り、メソ渦の謎に迫ります。

また、恵みをもたらすものとして台風とともに生きてきた人々の暮らしも紹介します。
ナレーター: 室井 滋  ナビゲーター:石原 良純

(番組HPより)

 

昨年は10個上陸、今年の台風は・・・。
地球温暖化の影響により、台風の質そのものにも変化が現れているようです。

巨大台風は私たちに何を警告しているのでしょうか?

まさにこれからが台風本番です。

昨年のような災害の無いように祈っております。

         

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