今日はダイアナの事故のドキュメンタリーや、こんなの見つけてずーっと見てました。しかし、最近はYouTube見てもディプレスしますわな。笑

 

世の中、そう清くないですよね、大きな力で隠された真実を知ると、人間でいるのが悲しくなる、ホント。

 

で、このヒラリーの健康状態を語るビデオをずーっと見て思ったんですが、このお医者が言ってるように、私も小脳の神経の問題だと思いました。なんたって、私の母も脊髄小脳変性症と言う難病ですから、この手の病気の症状は、自分の親を見て来てるので、ヒラリーの症状を見て、ハッとしましたよ、これは・・・と。

 

車の中に入る瞬間の、あの体が硬直した状態の後ろ姿。パーキンソンだと言われれば、私は100%アグリーしてしまいます。あの姿、まるでうちの母を見てるようですもの。

 

今は車椅子ですが、杖を使って歩いていた時に、時々あんな状態で体が硬直してしまうんです。小脳の病気って結構怖いですよ。

 

このビデオの他にいろいろ出てますので、ご自分で検索してご覧くださいね。

 

しかし、こうなってくると、大統領には無理なんじゃないかなって思います。体のコントロールが利かないって、頭がアルツになるのと同じくらい、何もできなくなるって事ですから、ちょっと大統領という激務は難しいのではないかなと思っています。

 

母が似たような病気なんで言いますが、ああなっちゃったら、余計なこと考えず、孫もいる事だし、余生を楽しんだ方が幸せだと、私は思います。本当にマイケル・J・フォックスもそうですけど、まず家族の事を考えると思うのですよね。出来るだけ一緒に居たいと思うと思いますけど。。。

 

肺炎と言う事でしたが、もうずいぶん前からパーキンソンだったのではないか?って事ですよね。せき込むのも、唾が上手く飲み込めないから咳き込むんですよね。うちの母も突然咳き込んだりしますし。実は私も最近たまにあるので要注意なんだけど。。。笑 自分の場合は歯並びかな?って思ってますが。。。

 

ピンチ・ヒッター、バーニー・サンダース。背番号(ラッキー)7!って事になって、カキーン!!!と一発、逆転ホームラン!って、なってもいいかな?って思いますけどね。帰って来いよ~!バーニー!

 

なんだか、クレージーな選挙ですね、今回のは。

 

と、選挙権無い私は、無責任に高みの見物~。

 

 

 

 

 

 

 

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私はピンクなの!

娘に笑われました。「結局ピンクにしたのね。」って。

静脈瘤と言う持病の為、立ちっ放しが辛い私。昨日買い物ついでに、DSWに行って購入した、Birkenstockの軽いビーサンの様なサンダル。



色がいくつかあって、スタイリッシュなブルーとか赤とかが良いかな~なんて言ってるうちに、結局ピンクしか残ってなかったので、ピンクになりましたよ。

でも、ピンクって私の色!って感じで、この色が良く似合うと人に言われるんですの。要するに、ちょっとデーハーなくらいの色の方が似合うと言われます、私。

このプエルトリカン色とも、ブラジリアン色ともいえるブライト・ピンクはまさに私の色かもな~ってあとから思います。

主人なんか、「家で履くんだろ?色なんてどうでもいいじゃん?」っていうから、じゃああんた、この色のサンダル履くかい?w と思ったのですが、きっとピンクでも似合うからいいわ、私は。って事で、購入しました。

履き易さで言えば、まあまあかな。足の裏に汗かきますよね。私がただ単に汗っかきだからかも?軽くって、クロックスの様な素材のもっと軽い素材です。

土踏まずが上がってますので、偏平足の私には少し痛い感じがしますが、ツボ押しみたいでイタキモ!って感じかしらね。

とりあえず、足のために良いサンダルと娘が言ってたので買いました。

娘は2つもってます。家履きで同じやつの黒を持っています。本当は白が良かったらしいのですが、暗い色の方が汚れが目立たないから良いと私は思います。

ドイツのこのサンダル屋さん、ドイツでも有名で、皆さんお家の中ではナースみたいにあれはいてます。ホンマの話よ。





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最近、YouTube貼る技を覚えた、ローテクな私。

 

この動画も最近見て感動した一つなんです。アメリカのフットボールで何が楽しいかって、やっぱり、ハーフタイムショーと応援?なんて、フットボールのルール全く分かんない私は思ってます。

 

フットボールより、マーチングバンドの技術に興味を持つ私。

 

A&MやUTの動画見て、すげぇ~!とか言いまくってます。笑

 

そして、ドラムライン・バトルとか、ドラムライン・デュエルとかドラムライン・ファイトいう言葉があるの初めて知りました。

 

とにかく、この動画を見ればわかると思うのですが、「音」で戦うんです。かといって、AC/DCのように140デシベル以上ありゃあイイって感じではなく、だんじりとか、インデアンのドラムとかみたいな感じですかね。

 

こちらは、左側が、USMA(West Point)で、右側が USNA(Annapolis)のドラムライン・バトルです。

 

私は個人的に、アフリカンドラムの様な左側が好きですけど、両方ともそのチームの個性が光っていて、なかなかいい勝負です。

 

もう、こういうの見るたんびに、もう少し早く帰ってくれば、息子をマーチングバンドに入れたのに~!って思うのですよね。息子は音楽に関してはちょっとしたタレントがありまして、特にリズム感が良いので、やるならドラム、をやらせてたと思います。

 

高校のソフォモアの時に一瞬今からダメかし?と考えたのですが、バンドに関しては出来上がっているので、問い合わせのメールをしたのですが、返答すらありませんでした。

 

結局、あれはフレッシュマンから入ってないとダメだと言う事なんでしょうね。残念だったわ。

 

しかし、あの夏の練習。ぶっ倒れる生徒が相次ぐと言われています。冬は冬でおトイレ我慢しながら何時間も待機なんて普通ですから、ちょっと根性が無いと無理なんですよね、マーチングバンドって。

 

でも、音楽の才能が発揮できる部門でもあったので興味はありました。

 

最近、息子の音楽クラブに元ドラムラインが入って来たそうで、めっちゃ上手い!と感心していました。

 

ドラムってリズム感が無いとできないもので、かのギターレジェンド、エディー・バン・ヘイレンの息子、ウォルフィーが家にあるドラムセットで遊んでいる時、ちゃんとリズムよく叩けているので、神様に感謝した!って言ってました。笑

 

それくらい、音楽家にとって大事なリズム感。インタビューで、もしギターをやっていなかったら、どの楽器やってる?っていう質問に、ドラム とあっさり答えたエディー。でも、ドラムは兄貴(アレックス)には負けるので、ギターをやってるんだって言ってました。意外でしょ?

 

それくらい、やっぱりドラムって人の心理に訴える何かがあるのよねぇ~なんて、原始に戻って人類を見てしまうわ、私。笑

 

とにかく、カッコイイので、この動画ご覧ください!

 

 

 

 

 

 

 

 

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