$”夢ときめき”中田良弘BASEBALL ACADEMY


 野球がうまくなりたい、すべての人のためのベースボールアカデミーです。

 小学生、中学生、草野球、女子野球。性別、年齢、レベル。あらゆる垣根を越えて野球がうまくなるためにどうするかが、指導のモットー。

 中田良弘、村上眞一という2人の元プロ野球選手がプロの厳しい世界で培った技術をあますことなく、教えます。


お問い合わせ


TEL06-6498-2544 yumetokimeki@mist.ocn.ne.jp

”夢ときめき”中田良弘BASEBALL ACADEMY

$”夢ときめき”中田良弘ベースボールアカデミー


テーマ:

 野球を上手くなるためには練習を積み重ねていくことが必要です。
練習によって一歩一歩コツコツと目標に近づくことでしょう。
しかし、その一歩の幅を広げるためにはどうしたらいいのか。
言い換えれば、少しでも早く目標に近づくためにはどうしたらいいのか。
一生懸命取り組むとは別に自分の中でテーマを決めましょう。
そしてそのテーマに対して考えながら練習に取り組みます。


 テーマは個々で違います。
考えるということは誰にでもできることです。
いい回転のボールを投げるためには→腕が下がらないように意識してみよう。
エラーをしないためには→いつもよりもう一つ低く構えてみよう。
詰まった打球を打たないようにするためには→タイミングを少し早くとってみよう。
など、間違ってもいいので自分のテーマに合わせて考えながら取り組みましょう。
闇雲に練習するのとテーマを決めて考えて練習するのとでは、練習の質の差が大きく違ってきます。

 たくさん考えてわからなかったり考えて間違っていてもアカデミーの中田良弘コーチ、村上眞一コーチが指導してくれるので、再度取り組んでみましょう。
まずは自分で考えて試行錯誤をしながら練習に取り組むことが同じ練習でも大きな差を産みます。
自信を持って考えて取り組んでいきましょう。

入会随時受付中!お問い合わせは
TEL: 06-6498-2544
FAX: 06-6498-2564まで
質問もお待ちしてます。



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テーマ:


 打球を強く飛ばすためにはいいスイングが必要です。

 スイングは腰を速く回すことを意識するのですが、しっかりとその場で回るようにしましょう。


 スイングするときに上体が投手方向に倒れてしまうとボールに対する目線がズレてしまい空振りの原因になったり、バットが振り切れなくなってしまいます。

 その場で回りインパクトのときに頭が軸足の真上に来るように少し反ってみましょう。

 そうすることで腕も前に伸び、バットとボールにも力が十分に伝わっていきます。

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打つのも投げるのも自分の間というものがなければなりません。

間がない、リズムが悪いとなるとバランスが悪くなってしまいます。

打つ方であればタイミングが取れずに詰まったり、トップを作れずにスイングする原因になります。


投げる方であればリリースポイントがバラバラになりコントロールが乱れてしまいます。

そうなってしまうとボールに対しても力は伝わっていきません。


自分の間を作るとタイミングが取りやすくなったり、体重移動がしやすくなります。

一球一球落ち着いて間を作っていきましょう。

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 野球にミスはつきものです。

空振りをした、打つ時に詰まった、ボールを弾いた、暴投してしまった、判断ミス…色々な失敗があります。

そのミスとどう向き合うのか。

同じミスを繰り返さないためにも、何故そのミスになったのかを考えましょう。


練習でのミスはしてもいいよと常々言っています。

そのミスが試合で出てしまわないためにも、ミスの原因を考えて、練習中に修正していきましょう。

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ゴロを捕ったらすぐに送球動作に移る必要があります。
ですが、投げることを考え過ぎて慌ててしまい、ボールを弾いてエラーをしてしまっては元も子もありません。
なので、まずはしっかりと身体の正面でボールを捕ることを意識しましょう。
そしてグラブでボール捕ったら、投げる方の手を上から被せるイメージで蓋をしましょう。
そうすることによりグラブからボールがこぼれにくくなり、またすぐボールを握ることができるので素早い送球にも繋がります。
また両手で捕る意識を持っていると、捕る瞬間にイレギュラーしてバウンドが変わってしまっても、手でボールを止めることもできるのです。
指導者から両手で捕れと言われることがよくあると思いますが、こう言った意味合いがあるのです。
しかし、なんでもかんでも両手というわけではありません。
ショートバウンドで前に出て捕る打球や、腕を伸ばしたギリギリ捕れるかなどの腕を伸ばして捕る打球に対しては片手でOKです。
特にギリギリの打球に対して両手でいってしまうと、腕が伸びなくなってしまいます。

素早い送球に繋がるように、まずはしっかりと蓋をしてボールを捕ることを意識して練習してみましょう。

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練習にミスは付きものですが、同じようなミスを続けていると何のための練習なのかという事になってしまいます。
ミスをしたなら何故そうなったのかを考えましょう。

 詰まったならタイミング早めに取る、ゴロをエラーしたなら腰をもう少し低くしたりグラブをしっかり開くことを意識するといった、自分なりに考えながらプレーしていきましょう。


 考えながら練習に取り組むには集中力を高めていく必要があります。
バットを握ったら、グラブをはめたらより集中するようにしていきましょう。

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スイングを速くするため、最後までスイングするためには腰の回転が重要となります。

腕だけで振ろうと思ってもなかなかスイングは速くなりません。

ステップをしたら軸をしっかりと決め、その場で腰を速く回すことを意識しましょう。


腰が速く回ることでその勢いで最後までバットを振り切りやすくなります。

もちろん腕はボールを打つポイントに出します。


バットにボールが当たったところでスイングが終わってしまうと、ボールは失速していってしまいます。

当たってからが勝負だ、というくらいの気持ちでバットを押し込むためにも腰の回転を速くして最後まで振り切っていきましょう。

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 アカデミーやチームでの練習であれば打つ、投げる、守ることの練習の種類は豊富にできます。

ティーバッティングやフリーバッティング、ピッチングにノックといったボールを使った練習が多くできます。

しかし、自宅での個人練習はなかなかボールを使って練習はできません。


 1人でできる練習といえば素振り、シャドゥピッチング、ランニング、筋トレなど限られてしまいます。

ですが、その個人練習も非常に大切な練習になります。

 素振りであれば真ん中、外角、内角と高低のコースを想定してスイングしたり、シャドゥピッチングであれば身体の動きをしっかりとチェックしながら取り組んでいきましょう。

 またアカデミーやチームの練習での復習も忘れずに行いましょう。

その積み重ねが必ずレベルアップに繋がります。

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 自分のスイングをするためには相手投手の投げるボールに対してタイミングを取れていなければなりません。
タイミングがズレてしまうと泳いでしまったり差し込まれたりしてしまい、いいポイントでボールを捉えることができなくなります。




相手投手の投球練習中やベンチからタイミングを取って、打席に入ったら1球目からでも自分のスイングをできるように準備をしておきましょう。

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ここ連日気温が上がりいよいよ夏に近づいてきたなという感じがします。
アカデミーでも練習メニューの間に水分補給の時間を設けて練習に取り組んでいます。
ですが、体力を温存し過ぎて全力で練習に取り組めていなければ意味がありません。

全力で練習をしているとアカデミーでのたった2時間の練習でもかなりしんどいです。
これからより暑くなる夏を乗り越えていかなければなりません。
しかしこのしんどいときこそ上手くなるチャンスでもあります。
ライバル達に差を付けるチャンス、自分に自信を付けるチャンスなのです。
100本打てと言われて100本振るために温存しながらスイングするのではなく、全てフルスイングするつもりで。
仮に50本で倒れてもいいくらいのつもりで取り組んでいきましょう。
しんどい時に頑張るということは辛いことですが、乗り越えれば必ず自信になります。
すると試合でも余裕を持ってプレーができるようになります。


夏は暑く体調管理も大切です。
なので練習、休憩のメリハリをつけて夏を乗り切っていきましょう。

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