こころのことば

基本的に私の仲の良い人に心の中を伝えられたらと思います。


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早速昨日買ったイヤリングとハートのアンティーク風ヘアゴムをつけて行った。

化粧はほとんどしなかったけど、爪がピカピカしてるだけで、

ちょっとアクセを付けてるだけでキレイになったようで不思議。
みんなに可愛い、って言われて嬉しかった。もっと頑張ろう、キレイになろう。
今日は久々に友達の夏希(仮)と一緒に歩いて帰った。

ウチの学校は駅から徒歩25分くらいなのでみんなバスに乗ってるのだ。
カップルは歩くというのが原則ですが(笑)
私は運動不足を解消するためにいつも歩いていたのだけど

膝を痛めて以来、バスで通っていた。
最近は走る、階段、自転車以外は 普通に歩けるようになってきたから、

時間もあることだし、ゆっくり歩いて帰ることにした。
私の学校への道は住宅街で、数えきれないほどの行き方がある。

まぁ大体の人はメインの3、4つのどれかの道で帰っているのだけど。
私は一人で帰るときはいろんな道を通るようにしている。

家を見てるだけでも個性的な家がたくさんあってそれだけでも面白い。
そういう街だからこの街の風景を知らずにいるのはもったいない、と思うのだ。
可愛い犬もたくさんいるし、公園がたくさんあるのも特徴だ。
今日は金曜日だし余裕もあるので以前見つけた公園を夏希に教えようと思った。
素敵な公園があるのだ。

夏希とは去年同じクラスになって以来仲良しでよく一緒に帰っている。

一見背の高いおしとやか美人さんなのに、性格は超天然で

この子と似た性格はいないんじゃないかと思うくらいほわほわして変わった性格の子だ。

子供のように無邪気で可愛くて私は夏希が大好きだ。
公園に行く、なんてことで喜んでくれるのは夏希くらいだ。
歩いていると変なおじさんに出会った。
「2人ともキレイだな、嫁にするならどっちがいいかなぁ~迷うなぁ~」
とかからんできてしつこい。
はぁ、やっぱり私が歩けば変な人に会うのよね。
振りきってちょっと迷ったけど公園到着。
この公園は広い。こんな住宅街にも関わらず大きい池があって、噴水も上がっている。

大きな鯉や亀、可愛い子ガモもたくさんいるし鳩もいっぱい。

木や花もたくさんで、アスレチックや遊具もあるし、木のテーブルとイスもある。

こんなところでお昼やおやつを食べてみんなで話したらどんなに楽しいだろう?
きっと地元の人意外は私の学校の人も知らないはず。
これだから探索はやめられない。
夏希も
「すご~い!!素敵だねぇ」
と喜んでくれた。
他の人は下らないと思うかもしれないけど、

純粋な夏希はこういうことを楽しんでくれるのが嬉しい。
また来よう、と言って駅までの道を歩いていたら、
うん。


迷ったかも…
たぶん道は合ってるはずなんだけど地図を見ていると、

工事現場のおじさんっぽい2人組が登場。
「地図持ってるよ、どこ行きたいの?」
「駅に行きたいんですけど…」
「じゃぁあっちじゃない?」
「ありがとうございます、あれ?」
辺りをよく見ると知ってる道が。しかもおじさんが指したのと逆方向に。
「あっあっちみたいです」
「ゴメンゴメン、」
「いやいやありがとうございます」
「握手しようか」
はぁ、と思いつつ握手すると、
「可愛いなぁ」
と言って握った私の手を口に持っていき、手にキスをした。

は?え?おぃおっさん!!
苦笑いでそそくさとその場を立ち去る。
気持ち悪い…手にキスとか初めてされたよ…

しかも小太りのおっさんにって…(-_-#)紳士がするもんではないんか!?
やっぱり変な人がよって来る体質らしい。
少し気分を害し、歩いているとフワフワのパヒヨン(?)を発見。
「可愛い~☆」
夏希と私が思わず騒ぐと飼い主のおじさんが声をかけてくれた。
「この子よく人になつくんだよ。触っても全然平気だよ」
体に飛び付いてきたりして凄く可愛い。
よくしつけられていて、おじさんが
「シット、ハンド、ジアダハンド、ゲットオフ!!」言う度しっかりゆうことを聞く。

凄く癒され、写真を撮って帰った。

駅に着いた。出会いがいっぱいだった。いい出会いも悪い出会いも(笑)
凄く楽しかったし心が潤った気がした。

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今日も学校を欠席。やばいなあ...早く元気になりたいです。休んでてもテスト勉強はやらなきゃです。数B3時間くらいやりました。


さて昨日の続きですが小6の秋、当時私は運動が得意で球技大会の選手に選ばれて喜んで練習を始めていたころのこと。
ある日私は咳が止まらなくなりました。
普段行っていた近所の病院は待ち時間が長い、などいろいろ不満があったので
その日はたまたま学校の近くの(定期健診とか健康診断に学校に来るような地元の
病院)に行くことにしました。私は学区の端に住んでいて学校は遠かったから
今までその病院に行ったことはなかったのですが友達に
「すいてるし、すぐ治るよ」
と勧められていたので行ってみることにしました。

行くと確かに空いていて2,3人ほどしか待合室にいない。すぐに順番が来て診察を受けると
「風邪ですね」
と注射を打たれ薬をもらってそのまま帰りました。

しかし1週間後...いっこうに良くなる気配がありません。それどころかひどい腹痛に襲われ食べるのも辛くなってきました。そこでまたその病院に行くとまた
「風邪ですね」
といわれ注射を打たれ薬をもらって帰るとこの前とまったく同じ対応でした。
そしてまた薬というのがきっと子供だからと思っているのでしょうが、苦い薬に無理やり甘いものを混ぜた甘いシロップで、苦さがまったく消えていないのに甘ったるくてそのまま苦い薬を飲んだほうが何倍もマシだ、というような何ともいえぬまずい液体で飲むのが苦痛でたまりませんでした。

そして数日私の体調は悪くなる一方で体が何も受け付けなくなり、食べても飲んでも吐いてしまうようになりました。明らかにおかしいと感じた母は私を地元の総合病院につれていきました。すると私はどうやら喘息だということがわかりました。
咳がやたらに胸に響くことなどでも明らかだそうです。今まで喘息になどなったことのない私でしたがそのころからなるということもあるらしく、幼少のころからの
人よりも症状が重いらしいのです。なぜここまでひどい腹痛で何も食べられなくなってしまったかというと喘息によって腹筋を使いすぎ筋肉痛と痙攣を起こしてしまってるせいらしいです。
「もっと早く治療できていればこんなにひどくならなかったのに..」
先生は言いました。つまり前の病院は喘息ということは気づかず
ただ風邪と決め付けて注射を打ち続けていてしかもまたその注射が余計悪化する原因になっていたことがわかりました。私は怒りました。そのころは何も食べられず、飲めず無理やり薬を飲んでは吐き、もう一人で立って歩くことすらできなくなっていてもともとやせ気味だったのに体重は10キロも減ってしまい骨と皮だけという感じでした。ひどい腹痛と息苦しさで夜も眠れずこれまでで一番苦しい思いをしました。

それからしばらく通院しましたが限界だと思い入院。点滴のおかげで食べて吐くことがなくなり、徐々に元気を取り戻し退院しました。1ヶ月ほどかかりました。楽しみにしていた球技大会の3日後でした。
それからそれまで食べていなかった反動か妙におなかが空きすぐに体重は戻りました。しかし体力は戻りませんでした。少し走ればすぐ足をひねるようになり、疲れやすくなり、すぐ病気になるようになりました。持久走大会で2位をとったこともあった私は喘息のせいで走っている途中息が止まって倒れてしまうこともありました。足も遅くなりました。今でもこのままです。私の人生はこのことにより大きく変わってしまったのです。

このことがあり私の体は急に弱くなりました。しかしまた、喘息関係で医療ミスを受けることになるのです。続く...
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最近期末テスト直前で留年寸前(2/2落ちこぼれ優等生参照 )のあゆみは
忙しくてきちんと更新できてませんでした(>■<)
読書になって頂いた方には申し訳ないです。
これからは毎日一言でも更新していきたいと思います!
期末期間は短文でしょうけどご了承ください。
バレンタインのことはどうしても書きたかったのであとから
書かせていただきました。よかったら読んでくださいm(_ _)m

そういえば今日は変な人に出会いました。新宿駅構内にいたらいきなり声をかけられた。大学生くらいかな?20代くらいの男。顔も服装も至って普通で地味でもなくいきすぎてなくキモくもなく至って普通の人。
「山手線乗るの?」

「いや、埼京線ですけど…」

「俺も埼京線乗るから途中まで一緒に行こうよ、一人嫌なんだよね。」いや山手って言ったじゃん。断ってキレられたら面倒だしまぁ適当に撒けばいいか。
「はぁ、まぁいいですけど…」


しばらく無言で歩く。すると
「彼氏いるの?」

「いやいないっす」

「ナンパされるとは思ってなかった?」

「これナンパなんですか?」

「あはは、あのさぁ電車の中にいる間だけでいいから彼女になってくれない?
はぁっ??(-公-)


「えっ?はぁ…いやちょっと…」もうなんて言っていいかわかんない。ヤバいよ、こいつ危ないよ。
「あっ私本屋行くんで駅出ますね!」
「じゃあ改札まで一緒に行こう」来るのかよ(-_-#)
改札に着くと
「アドレス教えてくれない?」きたよ…まぁちょっと変えて適当に教えればいいか。

「まぁいいですけど…」

「ってかさぁメールマメに返す人?」

「場合によりけり」

「俺さぁ、メール頻繁に返してくれないとダメなんだよね」
はぁ?つまり頻繁に返せと?それとも返さないなら聞かないでいいやってことか?自分で勝手に聞いといてウザいなぁ。
「ってかやっぱりさぁ5分だけでいいから彼女でいてくれない?」またかよ!?(*゜□゜)しかも5分だけでいいからとかその時間がリアルで嫌(T△T 三 T△T)絶対彼女になら何してもいいと思ってるよ、キスは確実、むしろヤラレル!?Σ(´□`|||)

「いやすいませんっっ!!」改札の外にDASHっ!!ε=ε=ε=┏(; ̄□ ̄)┛
ああ危なかった(*´エ`)やっぱりウチには変なヤツが寄ってくる。なんか変態に好かれるんだよなぁ…。「でも5分だけでいいから彼女になって」は初めてのパターンだったなぁ、まぁまた私のドラマが増えていくわけでした
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あれだけひどい男性恐怖症が治ったのはやっぱり優しい男子に恵まれたからだろう。

最近生徒会では予算折衝があり毎日のように放課後集まってたのだけどそれで進ちゃんともまた話すようになって普通に接してくれた。なんか嫌われてないことがわかった嬉しかった。見た目は怖いけどすごく優しいし笑顔が可愛い。癒される。

それにホントに心を許せるPもいる。いくら髪がモシャモシャだって性格クドくたって気持ち悪くて女子に生理的に無理って言われたって大好きだ。いつも憎まれ口ってかバカにしてばっかだけどさ。これも愛情表現だから

あと今年から生徒会に入ってきた1年の悠君(仮)。彼はなんかぼーっとしてるようで頭がよく仕事ができる。でもなんか人畜無害って感じで落ち着くんだよね。男子って意識してないからくっついてじゃれても何にも思わないし。よくからかってるってかいじめてるけどこれも愛情表現。

なんです、私。

愛してる人ほどいじめたりからかったりしちゃうの。恋してる人にはとても無理だけどね。まあこれは今度語るとして。

話ズレたから戻すとこういう暖かな生徒会男子に囲まれ少しずつ心を取り戻してく一方、一つ気掛かりがあった。F君のことである。彼とはしばらく話してなかった。やっぱり怖かったから。でもある日私は普段使ってるコンタクトを消毒し忘れていてメガネをかけたくないからタダでついでに作ったグレーのカラコンをしていった。でもタダなだけあって色が奇抜すぎてちっとも馴染まない。人間には存在し得ない色である。怖い。まるでサイボーグ。しかもウチ結構黒目が大きいから視界が狭い...なんか真ん中にあいてる黒目の穴で黒目が妙に真ん丸に切り取られてて不気味。このサンプル画像より私は数倍怖かったと思う。
何となく鬱気味で学校に行く。意外と女子にはカッコいいと好評だった。
「かなりすごい色だけど似合うからいいよね」
とか言われて嬉しかった。けどただでさえ仲の良くない男子には予想どうり怖がられてた。仲の良いPにも
「あんさん、怖いからやめたほうがいいよ~」
とか言われてしまう始末。できる限り下を向いて歩いてた。しかし昼休みたまたまF君と目が合った。
「あれ!?」
うわっ見つかったΣ( ̄□ ̄|||)
「それってカラコン?」
「えっ、うん、コンタクト無くて…怖いでしょ(汗)」
「すげぇカッコいい!!それって景色青く見えたりすんの?」←嬉しそうに。
「いやこれグレーなんだけどね、真ん中空いてるから普通に見えるよ。ウチもう完璧ビジュアル系だぁ~」
「全然いいじゃん、かっこいいよ」
と言ってくれた。実は彼かなりのビジュアル系好き。博士です、もう。だから褒めてくれたんだけどすごい嬉しい反面複雑。カラコンとかそういうビジュアルなものが好きなのはわかるけどそういう格好をしてる女の子が好きなわけじゃないから。
まぁでも話しかけてくれて嬉しかった。目を見られるから恥ずかしかったけど。それ以降またたまに話せるようになったし。でもある日女友達と間違えて盗撮のこと(2/4居場所のない家 参照)を書いたメールを送ってしまった。あせって
ごめん、間違えたっ!!
てメール送ると
最後の文見て間違いだとわかったからすぐ消したよ~」って言ってた。よかった~、

おい、ちょっと待てよ、最後じゃ全部読んでんじゃん(゜ロ゜;)

重すぎて困って返せなかったのかな?男性の方もし読んでたら教えてm(_ _)m
まぁそのあとメールしてて不安になり嫌われてないか心配って言うと
「嫌いだったらメールとかするわけないじゃん☆」
とか言われて嬉しかった。もうなんか嫌われてなかったってだけで関係なんてどうでもいいやって感じ。

やっぱり好きな人たちの力って大きい。いくらその他大勢に嫌われようが痴漢されようが信じていられる人がいるから私は男性恐怖症をなおすことができたのだと思う。もともと小さい頃から男兄弟、男子集団ですごしてきて男子といるほうが心地よい私にとっては本当に救われた気分になった。
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私は昔からある性質がある。

変態が寄ってくる体質

なのだΣ( ̄□ ̄|||)

断っておくけど
モテる

とかいう素敵な話とは全く意味が違う。ただ純粋に変態が寄ってくるのだ。


始まりは小1のとき。通学路を一人で歩いてたときのこと。
私の家は田舎なので通学路には人気のない田んぼ道や工場が多い。
そのときもあたりに人気はなかった。ちょっと寂しく思いながら歩いていると
いきなり知らないおじさんに呼び止められ

「スカート汚れてるよ、払ってあげるから後ろ向いて。」

と言われすなおに後ろを向くとパンツの中に手を入れられて触り続けられた。
その頃はまだよくわからなかったが怖くて

「もういいです、ありがとうございました!!」

と言い走って逃げた記憶がある。

今考えればかなりヤバい。マジで笑えない。それから今に至るまで変質者遭遇率は日本でも上位100には入るだろうな(微妙?)。暴行未遂ストーカーその他なんでもありだ犬も歩けば棒に当たるのように

「あゆみも歩けば変態に遭遇」

なのである。一人でいるときは変質者など見たこともないという友達ですら

「あゆみといると変な人にばっかり会うね。」
と言われてしまう。

そんな私が高校に入り電車通学するとどうなるか。しかもかの有名な埼京線。そう、痴漢である。通勤快速にのれば早いけどひどいときは体が浮くくらいの混雑状況。実際当人以外にバレようもないのだ。片道で3人のときだってあるし友達と話してたっておかまいなし。このことについてはまた今度詳しく書くとしてもう2年生も終わる頃になるとさすがに慣れてくるものなんだよね。気休め程度に対策もできるし。

でも男子に嫌われる、盗撮事件とかがあった頃に痴漢が急増。行動も酷いのだと股間を足に擦り付けられて果てて出されたりとか。
いくら対策したって寄ってきて

「なんで私ばっかりこんな目にあわなきゃいけないの?」

怖くて悔しくて泣いた。今更って感じだけど普段だったら笑い飛ばせることもそのときはいろいろなことが重なりすぎてどうしてもできなかった。
とにかく男が怖くてしょうがなかった。汚いと思った。
これが男性恐怖症になったもう1つの理由です。

現在は男性恐怖症は治ってきている。女の子の友達がみんな優しかったしいろいろ助けてくれたのですごく救われたけど、根本的な解決につながったのは優しいF君や進ちゃん、そしてなんといってもPがずっと支えていてくれたからだと思う。


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結局家については今でも普通にしていても兄がいるとムカついて気持ち悪くて同じ空気を吸いたくないと思うくらい。
でも優しい友達に恵まれて最近は精神状態も落ち着いてきてます。
でもこれが発覚した日は家の庭にプチ家出(笑)して泣きながら親友のTに電話した。結局家族に話したほうがいいということに。けど結局昨日書いたようなことになり…
夜は全然寝れなかった。次の日ようやく眠気がきたので学校に遅れて行くと乙女系S先生(男)が「あゆみさんどうしたの~?」とやたらにしつこく聞くのですごく辛かった。
その頃私は結局重度な男性恐怖症だったのに追い討ちをかけるようにそんな事件があり、

「家でも学校でも通学でも心が休まらないんじゃ私はどうすればいいの?」

と考えていたら授業中にも関わらず泣き出してしまった。
授業が終わったあと隣りの席のPが心配して話を聞いてくれた。かなり驚いてたけど真剣にアドバイスをしてくれなぐさめてくれた。ホントにPは優しい。イイヤツだ。Pは男子だけどホントに怖くない男子はこいつだけだと思う。

友達の天使奈那ちゃん(仮)や貴族野村(仮)にも話したら再び泣けてきた。保健室に連れてってもらい保健室で話していると生徒会長奈緒ちゃん登場。実はこれでも私生徒会副会長なので彼女とは仲がいいんです。で奈緒ちゃんが「あたし失明するかもって心配なんですけどっ!!」といつもの突っ走りを始めたら場が和んで笑ってしまった。みんなが優しくてすごく心が楽になったのを覚えてます。とにかくその頃は女の子の暖かさがありがたかったな。

男子はやっぱり怖かった。私は男兄弟で育ってきたし男子といるほうが女子といるより楽で小学校なんかは男子といるほうが楽で多かった。
そんな私が男性恐怖症になってしまったのには2つ理由がある。私は結構個性が強いらしく保守的な学校の男子には引かれることが多い。よく2ちゃんねるで叩かれてたりするしね。でも特に保守的なクラスの男子が好きじゃないので関わりを持たずにやってきた。しかしある男子に意味不明な理由で嫌われてしまいその男子が私に関しての悪口や変な噂をあることないことを言いふらしたため、クラスにいる自分が好きな男子すらもその人と仲良いからと怖くなってしまった。

やっぱり人に嫌われるって怖い。好きな人達に嫌われるのが一番怖い。私は人をあまり嫌いにはなれないから辛い。自分に非があるから嫌われるわけだし自分に自信がなくなってしまう。大好きなF君や同じ生徒会の進ちゃん(仮)も好きだからこそ、優しい人だからこそ怖かった。だって優しい人は嫌いな人や嫌われてる人にだって優しいから。それに私のことを大嫌いな人と仲良かったからもし私のこと嫌いじゃなかったとしても変なこと言われたりして迷惑かからないか怖かったから全く接することが出来なかった。怖くなかったのはPと留年生のI君だけだった。
長くなったのでもう一つの理由は明日また書きます。
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前回の続きですが先々週の水曜にその事件は起きました。私が帰っていつものように部屋で着替えてるとなんか変な音がする。振り向いて見ると隣りの部屋とのドアの隙間からデジカメがでてるんです。そしてその部屋には一番上のY兄(ウチは三人兄弟で兄2人の末っ子)しかいなかったんです…そんなところからカメラが出てるなんてありえないし実は兄ちゃんには前科があるんです。それは私が小5くらいのときの話。兄ちゃんは中3くらい。ある日布団で寝てると真夜中に誰かが近付いて来る。それはわかるんだけど当時は真夜中は眠くて意識戻らないまま朝起きると
パジャマのボタンが全部開いている…
最初はきっと寝相が悪いんだろうと思ってました。でもそれが毎日続きある日怖くて寝たふりをして起きてるとそれは兄ちゃんだったんです。怖くて途中で目を開けると
「いつも布団はいでるから掛けにきた」みたいなことを言っていました。絶対信じられなかったけど眠かったし気のせいかもと思い込み、でも怖いからしばらくお母さんの部屋で寝るようにしてすごしました。それ以降は何もなかったし何ごともなく過ごしてたけれど今回の出来事は確実だと思うと前のことも本当だったということになって怖いです。でも兄ちゃんは何ごともなかったかのように普通に接してくるので私も怖くて特に言及は出来ませんでした。もう一人のT兄ちゃん、お母さんにこっそり話し、泣き付きましたが兄ちゃんは一番上のY兄ちゃんを責めるだけだし、お母さんに至ってはウチを抱き締めながらあなたが家で無防備なのがいけない、とか下着は部屋で干せとか部屋の隙間が空いてるのに塞がないからだとかいろいろ私の注意が足りない、とキレ私を一方的に責め始めました。私が「なんでこんな辛いときに私が責められなきゃいけないの?なんで家でそんなに警戒しなきゃいけないの?」と泣くと「あ~可愛いそぅ可愛いそぅ怖かったね!!」とか言って私を抱き締めながらまた責め始めるんです。そのとき母を本気でウザイと思いました。
Y兄ちゃんに逆ギレされたら怖いのであっちが何もなかった素振りなので親やT兄には本人に何も言わないでと言い聞かせました。親ですら私が悪いばっかりで精神的に私を追い詰めるばかり。家にいても落ち着かないしよく眠れない日々が続きました…
長くなりました(>_<)暗い話ですいません、また続きは明日~
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相変わらずダイエット頑張っておりますp(・∩・)q
友達からのお菓子も断ったし相変わらずダイエットシェイク。案外あれ美味しいからおススメ。何より安いっ¥1缶で
1280円

ですよ、1ヶ月はもつしかなりの安上がり↑
体育の授業で2キロ走ったし。帰りに最近ハマってるスープストックでスンドゥブ食べちゃったしミネストローネもΣ( ̄□ ̄|||)でもこれ夕飯にしちゃえばいっか♪
恋のほうは微妙です…かなり久しぶりに自分から一言話しかけられたけど確実に他の子とのが話してるし…( p_q)ちょっとトーンダウンしてきたよ。話したいこといっぱいあるのにわざわざ話しかけに行くほどのことじゃないし_(._.)_明日からはもっと話せるようになったらいいなぁ~

ところで今日数Bの時間に泣いてしまいました。
実は私…
留年するかもなんです(´□`|||)
私は東京の某私立大付属高に通っています。高校のレベルは高いけど大学が微妙なんですが。
私は中学の頃は勉強が取り柄の優等生で高校も最初は成績よかったんです。
でも高校入って彼氏ができてから…というか別れる度に落ち込みすぎて授業を全く聞かず落ち込んでいてその度成績はガタ落ち↓↓↓
特に最初の彼氏と別れたあとが高1の春だからそこから勉強わかんなくなって、で次の彼氏のときはまだ勉強できる習慣はあったんだけど、テスト前の休日に勉強しようと遊びを断ったら「一緒に勉強しよう」って言っきてて、会ったら「勉強したくないよ~」と10分で飽きて邪魔とかいろいろあって成績ガタ落ち↓↓その2つをきっかけにもう勉強ができる習慣がなくなってしまった…現在成績ヤバいです。
自分が悪いからしょうがないんだけどね。
だから今留年しないように必死です。
で泣いてたのにはわけがあって、数Bが1、2学期成績が悪すぎたので一番ヤバい教科なんだけど、留年しそうな人でも毎週レポートを決められた時間に提出すれば進級を保証するという貴重なものだったんだけどその救済レポートを出し忘れてしまったんです。そのせいで進級の可能性がぐんと下がって。゜・(>_<)・゜。進級出来なかったらどうしようというのと悔しかったからです。
悔しかったというのはその頃あることで精神的に痛め付けられてたからです。そのせいで忘れてしまったんです。その一番大きな理由は…兄ちゃんに着替えを盗撮されてたことが発覚してしまった
ことです…
長くなっちゃったんで詳しくはまた明日!

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