クリスタルの叡智〜Dragon in the Rock〜

クリスタルヒーリング歴20年のセラピスト・講師Paul Williamsがクリスタルの叡智や、ヒーリングの素晴らしさなどを紹介してゆきます。


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今年の夏、お盆休みの間、日本で初めて上級認定コースを開催する予定ですので、とても嬉しいです。https://www.facebook.com/events/1415363941891710/?ti=icl

 

初級と中級と違って、情報を授けるというより、クリスタルの「ハート」や「源」との個人的な繋がりのほうが強調されます。クリスタルのエッセンスは、もちろん、このクリスタルワークを守っのようたり誘導してくれたりする高次元の神聖な存在のクリスタル「ガーディアン達」です。今回の上級コースの内容の中での一つの紹介したいものはガーディアンとの直接的な交換の瞑想です。簡単にいうと、参加者はそれそれガーディアンの存在の中から一面を選んで、自分の個人的な繋がりを深めようとします。このガーディアンの絵は分かりますでしょうか?1985年のカトリーナの2冊目の本の「クリスタル・ヒーリング」のカバー写真として初めて使われました。「写真」といいますが、普通の写真ではなくて、とても素晴らしくてそそられる話ですね。正に奇跡の話です。

 

 

 

この話は聴いたことない読者がいるかもしれませんので、まず、一通りで伝えておきましょう。カトリーナの3冊目の「クリスタライン・トランズミッション」に書いてありますが、私がカトリーナにアシスタントとして一緒に働いてたとき、よく聴きました。何度聴いても、必ず感動します。

1冊目の「クリスタル・エンライテンメント」は以外に良く売れました。(2000年までに全世界で2百万冊分がはもう売れた)。それでスピリチュアル関係の本の専門出版会社のオーローラはもちろん一年後にもう1冊を頼みました。内容はもう充分残して、文書はきれいに書くだけが必要で、カトリーナは賛成して2冊目を書き出しました。しかし、今回は面白い体験が起こりました。寝てる時、夢を見ながら、パワーフルな高い存在との霊的な交換のコンタクトが始まりました。突然目が覚めて、夢で見させたり教えられたりする情報を書き出しました。時々何時間も、朝までとか、かかっていました。この「チャネリング」の方法で2冊目の本の多くの内容が受けられました。

新本のリリースのは86年のクリスマスの前と合わせてたんですが、直前に出版会社のニューヨーク市の本社で奇しくもカバー写真のスライドは突然消えてしまいました。パニック状態になって、会社の中であちこちすっかり探しても出て来なかったんです。いつの間にかとても危機になりました。為す術もなく、社長さんはカトリーナに連絡して、どうなったか、どうしたらいいかというインフォメーションはチャネリングで何か助けてくれませんかと頼みました。メッセージがすぐきました。「心配しないで、間に合って戻って来ますよ!写真は「調整中」です。戻って来たら、どうなっても何も変えないでください!!」だと伝えられました。数日後、バックツーザフューチャーの車と同じような真っ黒状態で前に探されたグラフィックアーティストの椅子のクッションの横にスライドが現れて来ました。

元々使う予定のカバー写真は、結局使ったカーバーに出ると同じカトリーナの大事なパーソナルクリスタルの写真の2枚は重なって、眩しくて間白い光が間から出てきてる画像でした。しかし、スライドが戻ってきたら、全然違う画像に変えてしまいました!真ん中の辺りが完全に新しくなって、それぞれの神々やスピリチュアルな存在のようなのイメージがいっぱい出ていました!皆はびっくりしまして、出版会社の社長さんは次に日に3000キロ離れてるニューメキシコ州のカトリーナの家へ飛行機で新しいカバーを見せに行きました。集まったら、どいう意味かというのを聞いいたりしてチャネリングをまたしました。今回のメッセージはとてもはっきりで興味深かったです。

「クリスタルヒーリングは全世界で広がる時間が来ました。我々高次元の存在は、このクリスタルワークの「ガーディアン」です。真心でしようとする人々を守ったり誘導したりします。」著作中に何に起こされたか、カトリーナがすぐ分かりました。冗談半分で、実際の本の著者はカトリーナではなくて、「我々は手がないですので、手になってくれてとても感謝します!」と言われました!

 

私と勉強した方々だれでもはこの話が知っています。クリスタルヒーリングでは、ガーディアン達との繋がりは一番大事なこという原則も知っています。私達はファシリテーターとしてガーディアン達と合わせたら、高次元の道具になりますね。ちゃんとこうするとできるだけ効果的な結果が実現されます。クリスタルヒーリングセッションをする方法はこれ程ないです。私のコースに参加する方の全員はこのガーディナンピックチャーをもらいます。初級コースの時にすぐ渡します。私が持ってるものはカトリーナの1世代の写真からコピーされました。できるだけ純粋を守るために私が配るものは必ず3世代で、オリジナルからの「曾孫」です。

私が受けた上級コースは1996年の夏でした。上級こーすでは、参加者の全員はグループの前でパーソナルプレゼンテーションを発表します。アルゼンチンから来た一人の女性は自分が入ったブエーノスエーレスでのスタディーグループについて話してて、そのグループはガーディアンピックチャーに出てる存在達を数えようとしました。40個以上が見れたそうです。さらに、こんなに直接にガーディアン達と働いたら、数人が素晴らしい体験と会ったと言いました。彼女が話してる間、カトリーナは物知り顔をしていたと私が気が付きました。面白いなぁと思ったんですけど、残念ですが、グループの話は別の流れで進んで、これに戻って来なかったです。

1998年の秋、私が初めてカウアイ島のクリスタルアカデミーの認定コースをおしえるとき、まだ日本に住んでいました。カウアイ島での暮らしを試しに3ヶ月間泊りに行きました。カトリーナは私の熱心が好きそうで、私はカウアイ島に移動しようと思ってましたので、彼女は喜んでいました。そのとき、クリスタルやクリスタルヒーリングについての様々な話題でカトリーナとマンツマンで話す時間をかなり過ごせました。同僚のミッキーは「ポールの博士コース」と気軽く呼びました。

ある日に私が受けた上級コースの話を思い出させました。あのアルゼンチンのグループの人達が知らず識らずにできたということに聴こえましたが、ガーディアンピックチャーを見ながら意識的にガーディアンと交流の「コミューニオン」が可能かどうかとカトリーナに聞きました。「絶対可能だよ!」と返事して、すぐ方法をおしえてくれました。たぶん祈りのように神様と直接「話す」ことというよりも、神様に聴いたりする瞑想での受け身のような体験だろうと答えていました。

 

そのグループは40個の存在が数えただろうと思い出させたら、くすくす笑い出しました。「あれよりもまだまだじゃないですか」と返事しました。へ?まさか最もいるんですか?とそのときの私が思いました。それからある存在はどこに代表されるかとおしえようと始めました。だけど、2人はほんとに同じものを見てるだろうか?と私が思って、場所はあまり覚えてないです。だけど、ワー、その「有名な」存在はいるか、凄いですね!と思いながら過ごしました。

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私は長年に古代のケルトの文化に大変興味があります。ウェールズ人としては民族的に直接関係ありますが、それだけではなくて、ものすごく面白い話題だとずっと十代から思っています。何年もの間、何かのワークショップを開いたらいいじゃないですかと友達や生徒に励まされています。「ポールはいっぱい知ってるでしょう!詳しくないほとんどの日本人は興味を持つ人々が多いだろう!」。これからポールらしい日本語すみません!!英語の文書も下記です。

いよいよ今月21日の夏至の日に茅ヶ崎のサロンでやっと「ケルト魔法」のセミナーを開催します!

https://www.facebook.com/events/1447711011954484/?acontext=%7B%22action_history%22%3A%22[%7B%5C%22surface%5C%22%3A%5C%22page%5C%22%2C%5C%22mechanism%5C%22%3A%5C%22page_upcoming_events_card%5C%22%2C%5C%22extra_data%5C%22%3A[]%7D]%22%2C%22has_source%22%3Atrue%7D

 

何で今までやってないかということを考えてみたら、主の理由はクリスタルとの関係は直接ないでしょうね。ですが、確かにクリスタルヒーリングセッションによく出て来る夢のような順序は典型的なケルティックシャマニックジャーニーに似ています。ケルティックシャマニックジャーニーというのは、人間の意識が別次元に広がって行って、必要な知識や知恵がこの3慈顔の世界まで齎して来れます。

丸3年前、私の自分のとてもマジカルなクリスタルヒーリングセッションで経験したジャーニーの内容はStarPeopleという雑誌の「Avalon」の増刊に記事が出ました。


セミナーでなにを話すといえば、可能な話題はとても多いですので、今のところに実は詳しく分かりません。もしかして、参加者の興味や質問によって決まるほうが大きいかもしれませんが、中心にあるのはTaliesin「タルイェシン」という人物です。

Taliesinは「Bard」と呼ばれています。古代のケルトの社会の中で、Bard達はとても大事な役割をしていました。現代でも残ってる「Bard」というのは、主に「詩人」と翻訳されますが、昔はそれというとりも、だいぶん深くて広い意味があります。正に「シャーマン」や「マジシャン」という役割も持っていました。「Taliesin」という名前は「輝いてる額」と意味します。

幼少から特別な教育を受けて、知識、知恵、歴史、昔話、神話、「アートマギック」などがそのままで生き残れるように訓練されました。このものは書かれてしまうだけにするとエッセンスが死んでしまうと信じてられていました。なので、「Bard」達は一番大切で神聖な文化のガーディアンでした。大変重要な役割でした。儀式や昔話はそういうふうに演奏すると、もともとのエネルギーと繋がって、本物が表現さて、その本物自体が残ります。

6世紀に生きてたタルイェシンは「Chief of the Bards」という名前で知られています。現在、「Merlin」やウェルズ後で言うと「Myrddin」はたぶん一番知られてる「Bard」です。しかし、バード達の中でマーリンは「second only to Taliesin」(マーリンよりも上にいらっしゃるのはTaliesinだけだ)というふうに歴史的に褒められていました。

いくつかの古代な詩はTaliesinの名前に帰しています。現代のスコットランド以外、昔からブリトン島の元の言葉はウエールズ語でした。この詩は元々ウェールズ語で作詩しましたが、ここでは英語のままにしました。「Cân Y Gwynt」(風の唄)という詩です。

CÂN Y GWYNT / SONG OF THE WIND

Unriddle me this, if you can!
I was, before God's flood,
Without flesh or vein or bone.
Headless, footlessly I stride.

Nothing's child, never born,
When my breath stills I am not dead.
No older now nor ever young,
I have no need of beast or man.

Sea whitener, forest piercer,
Handlessly I touch a whole field.
Time's partner, youth's partaker,
Wide as the wide earth is wide

Unequalled, masterless, never prisoner,
Landless, invisible and blind.
Solitary and brash of manner,
Gentle, murderous and without sin.

I am no repairer of disorder.
I am wet and dry and weak and strong,
What am I, that the cold moon fosters,
And the ardour of the Sun?

 

Taliesin's Grave at Tre Taliesin, Ceredigion, Wales

Taliesinのお墓、トレー・タルイェシン、ケレディギオン、ウェールス、UK



English Text:
For many years both friends and crystal healing clients and students have urged me to start teaching about something about ancient Celtic lore and culture. 'But you know so much about it' they would say, 'and Japanese don't, and they would surely be very interested.'

Well, I'm about to embark on that journey now. For the first time I am holding a "Celtic Magic" 1-Day Seminar at my salon in Chigasaki on the Summer Solstice, June 21st.

When I think about why I have yet to do this, it's a lot to do with that the fact it doesn't involve crystals. Though the dreamlike scenarios that often happen in crystal healing sessions sometimes seem to resemble classic celtic shamanic journeying, I have yet to actually connect these two areas of great interest for me (though I've often dreamt about it). A few years ago I described one of my own very similar experiences I'd had in a crystal healing session when I was interviewed for a special "Avalon" edition of Star People.


In the seminar I will talk about many aspects of the old Celtic culture. However, to be honest I'm not sure exactly in which direction it will go yet. There are so many possibilities, and a lot will likely depend on the participants and their interests. But one theme that I keep coming back to is the famous character, Taliesin.

Taliesin, his name meaning 'Shining Brow', lived in the 6th century and is known as the 'Chief of Bards'. Bards stiil exist today and are ostensibly 'poets', but their ancient role was much more shamanic in nature than the meaning we attribute to the word 'poet' today. They were schooled from infancy to be adept in lore and art magic and much of their wisdom and insight came from the depth of their shamanic traveling abilities, the conscious movement to and fro between this and other 'worlds' or dimensions.

In those days there was a belief that to commit ancient knowledge, wisdom, legends or age old myths to the written word was to kill their vitality. The only way to keep this body of wisdom alive was to embody it. In this way each time they were performed their original energy was invoked anew. This was the main role of the Bards.

So revered is Taliesin's reputation in Celtic lore that the great Merlin, perhaps the most famous  'magician' of all, was paid the compliment of being said to be 'second only in skill to Taliesin'.

Several poems that survive from those times are attributed to Taliesin. Here is one of them, 'Cân Y Gwynt' or 'Song of the Wind'.

Rather than trying to translate into Japanese I have left it in the English translation, though of course it would have originally been in Welsh, the original ancient language (excluding present day Scotland) of the island of Britain.

 

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2月は茅ヶ崎市中海岸に移動しました。

ワークショップ、個人セッションは行っています。

いかがでしょうか?

https://www.youtube.com/watch?v=kT7S3A3W2rg&t=15s

 

 

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