私的PORTRAIT専科

イベント等でお見掛けした方々の私的記録です。


テーマ:

2016年12月下旬に東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット91にて。
杉本優羽さん=EXIT TUNESブース。





EXIT TUNESさんは、フジサンケイグループのポニーキャニオンさんの子会社。
それから分かる通り、「EXIT TUNES」というレーベルを展開するレコード会社で、
音楽流通がネットにシフトすると共に、現在は配信にも力を入れているようです。
加えて、同社のアーティスト達によるライブイベント「EXIT TUNES ACADEMY」や、
コミケを始めとしたアニメ系イベントの現場で、その名を知った方々も多いかも。
大手レコードレーベルとは一線を画した知る人ぞ知るレーベルという感じですが、
むしろ、ニッチな展開に徹しているからこそ、コアなファン達を集めるのかも。


 


毎回出展している印象がありますが、公式サイトによると今回は4年振りの出展。
「ETA」「EDP」「ボカロ」「ACTORS」等、同社が展開している音楽レーベルに加えて、
人気音楽ゲーム「DEEMO」、2017年放送のTVアニメ「南鎌倉高校女子自転車部」等、
同社が手掛けているコンテンツを幅広く網羅して、限定グッズや購入特典を用意。
同社の出展風景を見ると、音楽レーベルと言うよりは生粋のアニメ企業のようで、
音楽がアニメやゲームといかに密接に結び付いているかの証左とも言えそうです。




4年振りという事で、自分には過去の出展風景の記憶が残っていませんでしたが、
コミケの企業エリア全般に共通しているフォーマットを踏まえている事を含めて、
おそらく、基本的な構造や装飾の展開について大きく変わっていた訳では無い筈。



今回、規模拡大して大型ブースが増えた中では決して大きくない2小間でしたが、
ブースの3面が通路に面した開放性の高い配置を活かした展示装飾が印象的。
物販を中心にした接客カウンターやお品書きの基本構成こそオーソドックながら、
向かって左側の壁面を使って「南鎌倉高校女子自転車部」コーナーを大きく展開。
同作に登場する自転車をそのまま再現したようなカラーリングの2台を展示して、
物販に特化したシンプル(或る意味で無機質)な他社とは一線を画していました。
この自転車は、アニメジャパンかワンフェスあたりで目にした記憶も残っていて、
こうした立体的な展示装飾のインパクトがもたらすプラス効果を再認識しました。




「南鎌倉高校女子自転車部」コーナーには、サイクルウェア姿のモデルさん達も。
厳密なコスプレではありませんが、杉本さんは「秋月結花」のイメージなのかも…
と勝手に推測(この作品を全く知らない自分の勝手な思い込みです、念の為)。




南鎌倉高校の附属中学に通っている、活発ながらしっかり者。
イラストが得意で、自転車部のサイクルジャージのデザインも手掛けている。
愛車の折り畳み自転車「MOMO」に乗って色々な場所にスケッチに行くのが趣味。


という、高校の女子自転車部のヒロイン達を取り巻く一人として存在感を発揮。
今回は杉本さんともう一人のモデルさん(→こちら)がブースに華を添えていて、
サイクルジャージにウィンドブレーカーを重ねてコーデに変化を付けていました。
(このサイクルジャージについては、おそらく物販アイテムの一つだったかも)
杉本さんはスポーティーなコーデながらアニメキャラを思わせる柔らかさも漂い、
そんな個性も、今回の作品のイメージモデルに選ばれた理由の一つだったのかも。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

12月下旬に東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット91にて。
星野白花さん=「ガールフレンド(仮)&(♪)」・「オルタナティブガールズ」・「AbemaTV」ブース。





アメーバでお馴染みのサイバーエージェントさんはゲームにも力を入れていて、
代表作の一つが、コミケで毎回のようにお見掛けする「ガールフレンド(仮)」。
プレイヤーは、学園を舞台にキャラクターの女の子達との出会いを楽しみながら、
数々の試練やミッションに挑んで行くという、絵に描いたような学園恋愛ゲーム。
最大の特徴は、堀江由衣さんや田村ゆかりさん、茅野愛衣さん、佐藤聡美さん等、
総勢100名を超える豪華声優陣の声を聴きながら、プレイを楽しめる点でしょうか。
2012年のサービス開始から4年目となる2016年の夏には会員数が700万人を突破、
2014年にはアニメ化、書籍展開等、ゲームの枠を超えて様々な展開を行っています。
2015年には、同ゲームの舞台である「聖櫻学園」の女の子達が3Dバージョン化され、
プレイヤーが女の子達と一緒に「全国学生ダンスバトルロイヤル」の頂点を目指す、
学園恋愛リズムゲーム「ガールフレンド(♪)」の提供も始まって、大きな話題に。
競争の激しい学園恋愛ゲームの中で、確固としたポジションを築いているようです。



今回の出展も物販メインでしたが、夏に実施したプロモーションと連動していて、
ゲームに登場する女の子達の中で人気No.1を決定する「マドンナ選抜総選挙2016」
の公約「TOP12ガール達のスペシャルグッズ化」をカタチにした各種グッズを用意。
12人それぞれの缶バッジ・アクリルキーホルダー・Tシャツといった定番アイテムや、
「ガールフレンド(仮)」の4周年、「 〃 (♪)」の1周年をそれぞれ記念したバスタオル、
「年の瀬巫女さんTシャツ」等の年末を彩るアイテムまで、バラエティ豊かな品揃え。
女の子の声を担当する若手声優さん達からのお渡し会といったイベントも交えて、
物販だけで終わらない、イベント性の高い内容が多くの来場者を集めていました。




サイバーエージェントさんのブースは、毎回大規模なスペースを確保していて、
今回は、そんなスケールメリットを活かして、大きく分けて3つのパートで構成。



ブースの大部分を占めるのは、他社と同様に物販コーナーと待機列用スペース。
ホールの出入口にも比較的近く、待機列に対応する上で恵まれた立地だったかも。
今回、目を惹いたのが、その両端に設けた「開運神社」と「AbemaTV」コーナーで、
前者は「ガールフレンド(仮)」の巫女バージョングッズ販売に因んでいた様子。
一方、後者はサイバーエージェントさんとテレビ朝日さんが組んだ新サービスで、
PC・スマートフォン向けのライブストリーミング形式によるインターネット放送。
ネット放送事業を収益の柱の一つとしたい同社が最も注力している事業の一つで、
企業エリアとは言え、企業的っぽい雰囲気が極めて希薄なコミケでは珍しい光景。
ここだけは、何となくオーソドックスな展示会ブースにいる気分になりました。




初出展以来、JKの制服コスプレ姿のコンパニオンさん達がお約束でしたが、
今回は制服コスプレ姿のモデルさんと巫女さん姿のコンパニオンさん達で構成。
加えて、「AbemaTV」コーナーにはカジュアルなスカート姿のコンパニオンさん達。
黒のジャージにチェックのスカートでまとめた、カジュアルな雰囲気のコーデで、
黒ベースの壁面で構成した「AbemaTV」コーナーに、そのまま馴染んで見えました。
前回までは、コンパニオンさん達を撮らせて頂くタイミングが限られていましたが、
今回は、混雑が緩和され始めた午後以降、人の流れを見ながら撮らせて頂けました。
オーソドックスな展示会ブースと書いた雰囲気が、何となく伝わると思います。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年12月下旬に東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット91にて。
桜井綾香さん=「フラワーナイトガール 公式騎士団出張所」ブース。





DMMさんは、ネットを通じたサービスを幅広く提供している新興企業の一つ。
2011年の創業以来、ビデオ・オン・デマンドやネット通販等で急成長を遂げて、
外国為替証拠金(FX)取引を扱うDMM.com証券さん等、事業を多角的に展開中。
エンタメコンテンツでは、AKB48の劇場公演映像配信を手掛けて知名度を高め、
近年は「DMMゲームズ」というブランド名で、ゲーム事業にも力を入れています。
KADOKAWAさんの「艦隊これくしょん」(運営システムを担当)で大成功を収めて、
その後は「DMMゲームズ」独自のブランド構築にも力を入れているようです。



DMMゲームズさんが現在最も力を入れている一つが「フラワーナイトガール」。
「スプリングガーデン」と呼ばれる、花を擬人化した世界を舞台にしていて、
プレイヤーは「花騎士」の少女達を率いて、世界を脅かす害虫達と戦います。
(そういうのが苦手な人達にとっては、結構ハードルが高いゲームかも…)
ゲーム内容で分かる通り、ナイトは「NIGHT」ではなく、騎士を表す「KNIGHT」。
複数の部隊を編成・配置して害虫達を倒して行くストラテジックな遊び方と、
花騎士毎のレベル・スキル・装備・進化・好感度等の成長要素が売りモノで、
美少女ゲームを「花」でデコレーションした新機軸…という感じでしょうか。




夏のC90に出展していた時はDMMゲームスさんの出展だと思っていたのですが、
DMMさんのブースは別途設けられていて、こちらはYourGamesさんだった様子。
(両社の関係は、運営元=DMMゲームズさん、開発元=YourGamesさんとの事)



ブースは2小間で、C90の時と基本的な構成・運営はほぼ変わらなかった感じ。
ブースの大部分を物販カウンターが占めている、いかにもコミケ的な構成で、
PV映像用の大型ディスプレイと共に、グッズの御品書きが装飾として効果的。
ブースの左側面が通路沿いの為、そこを壁面にして大型ビジュアルを掲げて、
正面の向かって右部分のビジュアルも併せて、作品のイメージを喚起します。
このゲームは、2015年の東京ゲームショウのDMMさんブースにも登場していて、
コミケに場所を変える事で、ユーザーにより身近なPRを意図しているのかも。
キャラクター展開等を考えれば、コミケ向きのコンテンツと言えそうです。




C90に続いて「花騎士」のコスプレイヤーさん達が華を添えていました。
キャラクターは全く同じ3名で、桜井さんが扮していたのは「カトレア」。



花言葉は「優美な貴婦人」「成熟した大人の魅力」「魔力」。
その圧倒的な魔力で害虫を殲滅して行く、超攻撃型のキャラ。
性格は高飛車でツンツンしっ放し、非常に態度がデカいお嬢様キャラ。
よく口にする「迂闊に私に触れると怪我するわよ」というセリフの通り、
その超絶的な魔力には相手に大ダメージを与える威力が秘められている。
キャラを際立たせている要素の一つが、デカい態度と同じぐらいの巨乳。


それぞれのベースになっている花のイメージ衣装として視覚化しつつ、
キャラクターコンテンツとして、プレイヤー達が「萌える」個性を設定。
「カトレア」のコスチュームは花の赤と白のコントラストを反映させつつ、
ゲームのモチーフである中世の騎士やお姫様のイメージをデザイン化して、
ファンタジーはもちろん、アニメ的なテイストも濃厚に漂わせた仕上がり。
自分が桜井さんを初めてお見掛けしたのは、2014年夏のC88(→こちら )で、
アニメジャパン等も含めて、コスプレ姿のイメージが強いお一人です。


様々な品種があるようですが、代表的な「カトレア」は、こんな感じ。
ラン科に属する品種で、いわゆる「洋ラン」の代名詞として有名な花です。


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年12月下旬に東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット91にて。
春宮ゆんさん=「グリモア~私立グリモワール魔法学園~」ブース。





コミケは、その名の通りコミック同人誌の即売会が出発点になっていますが、
会期を重ねて規模拡大するにつれて、良い意味で何でもアリの交流機会に発展。
趣味を極めた方々が深堀りした読み応えのある各種同人誌が揃っているようです。
自分が専ら足を運ぶ企業エリアでも、コミック・アニメからジャンルが拡がり続けて、
いわゆる「無縁企業」と呼ばれる、全くの異業種から出展する企業も増えています。
(今回で言えば、多摩川競艇さんや大正製薬さんが分かりやすい具体例かも)



そんな中、コミック・アニメとの親和性が比較的高いジャンルの一つがゲームで、
企画段階からアニメ・グッズ等のマーチャンダイジングを見据えた作品も多い様子。
学園アドベンチャーアプリゲームの「グリモア ~私立グリモワール魔法学園~」は、
(株)アプリボットさんが2014年に配信をスタートした美少女ゲームのヒット作の一つ。
現時点でアニメ化はされていませんが、50名以上に及ぶ人気声優さん達を起用して、
当然ながら、アプリボットさんとしても、近い将来の多展開化を見据えている筈です。
過去のコミケでも企業エリアで度々お見掛けして来た常連出展社さんの一つです。




出展していた西2ホールは、これまで見慣れて来た西3~4ホールと趣きが異なり、
午後になると強烈な西日がホールの出入口から射し込んで独特の明るい雰囲気に。
この西日が直接当たる位置だと撮らせて頂く際のハードルが一気に上がりますが、
今回のグリモアさんブースはそこまで顕著な影響を受けなかったのが幸いでした。



企業エリアの最小単位である1小間ブースを、工夫を凝らして見栄え良く装飾。
ブース全体の頭上部分に、キャラ達の大型ビジュアルをアイキャッチとして設置。
(キャラ達の輪郭に沿ってカットアウトしていて、直線パネルより目立ちます)
装飾としての効果はもちろん、これが出展位置を伝える社名表示にもなっていて、
「グリモア」のPRブースであり物販ブースでもある事が感覚的に伝わって来ます。
ブース全体の基本構造と運営はオーソドックスな物販をメインを構成されていて、
目ぼしいアイテムが売り切れる午後には、ブース周辺の雰囲気もかなり落ち着き、

何となくのんびりした雰囲気の中、気軽に足を運んで撮らせて頂く事ができました。




「グリモア」はタイトル通りの学園ファンタジーストーリーに基づくゲーム。
人間の世界を脅かす「霧の魔物」の出現と共に始まった戦いから、はや300年…。
日本に存在する、魔法使いを育成している私立グリモワール魔法学園を舞台に、
主人公の少年が同級生の少女達と共に「霧の魔物」と戦って行く…という内容。
ゲームに登場する主要キャラ達に扮したコスプレイヤーさんも毎回のお約束で、
今回はメンバーが日替わりだった事もあって、足を運ぶ度に新鮮な光景でした。
二日目にお見掛けした春宮さんが扮していたのは「白藤香ノ葉」。



一見おしとやかな京美人…のはずが、

京都には行ったことすらないという話。

かわいいものなら人だろうが魔物だろうが愛でまくる。

イベント好きの着せ替え好きで、

おまけに一目ぼれした相手のプライベートは、

知り尽くしていないと気が済まない猪突猛進な女の子。


キャラ達は「ローズ」「リリィ」「サンフラワー」の3グループに分かれていて、

美少女キャラとしてイメージし得る、全ゆるタイプの女の子達を揃えている感じで、

誰もが自分好みの女の子を見つけられるように上手く設定されているなぁと感心。

「香ノ葉」は「リリィ」のメンバーの一人で、ピンク色のカーディガンがトレードマーク。

春宮さんのコスプレ姿は、鮮やかなブルーの超ロングヘアこそフィクション的ですが、

カーディガンを重ねたJKの制服姿が、そのまま現実にいそうなリアリティを漂わせて、

良い意味で企業の公式コスプレイヤーさんらしからぬ存在感を感じたのでした。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年12月下旬に東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット91にて。
色さん=GIGA STATIONブース。





「戯画」は、大阪のゲームメーカーさん、エンターグラムさんのゲームブランド。

同社は複数のブランドを擁していて、その中のアダルトゲームブランドとの事。
タイトル通り、日本の古典美術作品の一つである「鳥獣戯画」に由来していて、
トレードマークであるタイトルロゴは「鳥獣戯画」に登場するウサギのようです。
通常、1メーカーあたり年間1~2作程度の制作に留まる中、多作なブランドで、
「ヴァリアブル・ジオ」や「BALDR」シリーズ等々、ロングセラーも抱えています。
アダルトゲームと親和性の高いネットの普及で事業を拡大しているようです。



その戯画さんが運営している美少女ゲームチャンネルが「GIGA STATION」で、
コミケの企業エリアでも「戯画」ではなく「GIGA STATION」名義でブース出展。

「戯画セット」や人気作品を多数揃えた自社ブランドの物販アイテムに加えて、

協業している企業・ブランドからの委託販売アイテムも交えて、充実した品揃え。

C91公式サイトが現時点で残っているので、商品を写真入りで見る事ができます。




西3ホールの真ん中に近い出展位置は来場者達の往来が最も多いエリアの一つ。
良い意味で雑然とした活気が溢れていて、コミケらしさが濃厚に漂う一郭かも。



ブース自体は、企業エリアで最もコンパクトな1小間を手作りで装飾していて、
同社を含めて物販中心に出展した大多数の企業に共通するブース構成です。
1小間の場合、両サイドを他社に挟まれる(使い辛い)出展位置もあり得ますが、
今回のGIGA STATIONさんは向かって右側が通路沿いの、恵まれた出展位置。
その面に告知ビジュアルを展開すると共に、コスプレイヤーさん達を配置して、
物販のピーク後も、来場者達の目をブースに向けさせる事に成功していました。
自分が目にした限りでは、特別なイベントを行っていなかったと記憶していて、
コスプレイヤーさん達の役割と存在感が強く感じられるブースの一つでした。




GIGA STATIONさんの作品について全く無知なので色さんのSNSを拝見すると、
色さんが扮していたのは「BALDR HEART」のヒロインの一人「月詠」のようです。



「BALDR HEART」はサイバーパンクアクションアドベンチャー(もちろん18禁)。
電脳化が普及して、ネットがもう一つの現実として定着した近未来世界を舞台に、
学園モノとロボットバトルモノがクロスオーバーしたプロットで展開されて行く物語。

(「戯画」ブランドのお約束として、18禁のお色気ギミックも盛り込まれている筈)



色さんが扮していた「月詠」は、記憶喪失のちょっとミステリアスな美少女。


貞淑で柔和、礼儀正しい大和撫子、

 

天然で純情な面もあるが、正義感が強く、やや頑固。

 

自分が古臭い女であるのは自覚しており、

 

今風の少女(あくまで彼女の主観)に憧れを持つ。


この制服姿、過去のコミケでも目にした記憶があって、おそらく同じブースの筈。
年に2回行われるコミケにほぼ毎回出展している企業は継続的なPRを展開しやすく、
「BALDR HEART」のような作品をキャラ(のコスプレ姿)を通じて訴求しやすい筈。
色さんも「BALDR HEART」乃イメージアイコンとしての役割を充分果たしていました。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。