私的PORTRAIT専科

イベント等でお見掛けした方々の私的記録です。

記事の更新は、現在テーマ設定しているイベントまでと致します。

本年中はこの状態のまま→年明けの然るべき時期を以って公開を終了致します。


2017/4/24

NEW !
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1月上旬に幕張メッセで開催された東京オートサロン2017にて。
綾瀬まおさん=DENSOブース。





その名の通り、自動車の電装品メーカーとして創業したデンソーさん。
髪の毛より細い極小穴あけ加工に代表される高い技術力で4万件近い特許を持ち、
連結売上収益の9%を研究開発に投資する積極性で、自動車以外にも事業を拡大。
現在では、住宅向けエネルギー監視システム、産業・医療用ロボット、農業支援等、
テクノロジーを駆使して高度な生活インフラを支える最先端の企業の一社へと成長。
ちなみに、同社公式サイトは企業情報が質量共に非常に充実していて分かりやすく、
モーターショーやオートサロンの前に目を通せば、足を運ぶ楽しさも増す筈です。



今回は「デンソー製品のあるカーライフ」をテーマに部品やコンセプトカーを展示。
見た目のカスタマイズだけではなく、走りのチューンアップにこだわった「86」と、
アウトドアでの活用方法を提案する車中泊をテーマにした「VOXY」を用意しました。
販売コーナーでは通常のデンソー製品に加えてレアなロゴ入りグッズも人気を集め、
ブースを訪れた来場者にはイリジウムパワーカレンダーやステッカーもプレゼント。
マスコットキャラクター「キャフィー」君も登場してブースを賑やかしていました。




デンソーさんの場合、いわゆるオートサロン的な派手さとは一線を画した出展風景。
大多数の大手メーカーと同様、モータースポーツ的なイメージを採り入れた構成で、
クルマ好きの来場者達に実績を訴求する事が、そのまま製品の優位性に繋がります。
ただ、モーターショーにそのまま出展しても遜色無いデンソーさんらしさも漂って、
長年、トヨタグループの中核を占めて来た老舗メーカーである事も再認識しました。



いわゆるブースらしいボリューム感よりも、空間の開放性を重視した構造で、
先ず、デモカーの展示ありきでスペースを割り振って、そこに装飾を加えた感じ。
黒いトラス(金属製の支柱)を使ってブランドロゴやスローガン等のサインを掲げ、
ブース全体の背景として建てた壁面に、イメージビジュアルや説明パネル等を配置。
頭の中でブースからデモカーを外して見ると、極めてシンプルな空間だと分かる筈。
言い替えれば、技術力の高さを提示する方法として完成車の形で見せるのも有効で、
(具体的な仕組みや性能は伝わらなくてもイメージを記憶に残せれば充分効果的)
オートサロンの中核を占める来場者属性を踏まえれば手堅い選択肢と言えそうです。




モーターショーとの大きな違いの一つが、コンパニオンさん達の役割かも。
オートサロンでは、オーソドックスな来場者対応に加えてモデル的な役割も担い、
来場者達の目を惹くアイキャッ的な存在としてデモカーの傍らに立っていました。
(受付とモデルをローテーションしていたらしく、お見掛けできるのは運次第)
おそらくオリジナルデザインの、コンパニオンさんらしいユニフォームでしたが、
黒・白・赤3色のデザインはモーターショーの白いスーツに比べると装飾性が強く、
(特に、ワンポイントとして加えたロゴカラーと同じ真紅のスカーフが効果的)
派手の極みのようなオートサロンの中では控えめながらも、確かな存在感を発揮。
デモカーに華を添えるというよりも、イメージ連動した一体感が感じられました。

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9月中旬に幕張メッセで開催された東京ゲームショウ2016にて。
保科 唯さん=SOFT GEARブース。





総合展示会では、ビジネスデイと一般公開日を明確に分けている場合が多く、
(一般向けの展示会でも、プレスタイムを設けるといった対応を採ります)
東京ゲームショウも、前半二日間=ビジネスデイ、後半の土日が一般公開日。
ただ、ゲームショウのビジネスデイは限りなく一般公開日に近い雰囲気が漂い、
あくまで私的な印象ですが、ゲーム業界関係者向けの先行試遊デイという趣き。
それを象徴するかのようにビジネスソリューションコーナーは年々縮小していて、
(2015年と2016年の会場レイアウト図を見比べてみると、それが明らかです)
近い将来、東京ゲームショウの在り方自体が少なからず変わって来るのかも。


ソフトギア


そんな現状を踏まえたのか、出展体制を見直していたのがソフトギアさん。
家庭用ゲーム機からネイティブアプリまで、様々なプラットフォーム向けに、
高速で安定したサーバー開発を始めとした様々なテクニカルノウハウを強みに、
設計・開発・デバッグ・サービス運営まで提供するオンラインゲーム開発会社。
注目を集めているサービスの一つが、独自開発のオンラインゲームライブラリ。
サーバーのリアルタイム処理、ネットワークの高速通信、3Dの高速描画処理等、
同時に多人数が接続しても、快適にゲームを楽しめる操作環境を実現しました。
昨年もビジネスソリューションコーナーに出展していた典型的なBtoB企業ですが、
今回は前半のビジネスデイに留まらず、後半の一般公開日までフル体制で出展。
昨年の経験を踏まえた上で少しでも知名度を高める事が得策と判断したのかも。




ゲームショウの中ではコンパクトですが、通常の展示会なら必要充分なブース。
この規模だと、例えばトラス(金属製の支柱)で外周をキッチリ造り込めますが、
今回は空間をそのまま活かして、ブースと言うより広いコーナーという感じかも。



今年のゲームショウのトレンドであるVRを使ったオンラインゲームに特化して、
同社の現状における取り組みや具体的な成果を、展示やパンフレット配布で紹介。
背景の壁面をしっかり造り込む事で、ブースとしてのアイデンティティを確保しつつ、
大型映像ディスプレイとパンフレットを整然と配置して装飾的な効果も生んでいます。
ブース内の向かって左側にPCでゲームを楽しめる円筒型の展示コーナーを設けて、
これがある事でブース内の空間が間延びせず、アイキャッチ効果も担っています。
ビジネス系展示会では当たり前の説明用パネルが見当たらないシンプルな構成で、
ビジネスデイ・一般公開日それぞれの雰囲気に溶け込んで見える出展風景でした。




コンパニオンさん達は前回よりも人数が増えて、コスプレイヤーさんも登場。
パンフレットは展示するだけでは捌けない為、保科さん達が配布していました。
ビジネス系にもエンタメ系にも使えそうな汎用性を備えたユニフォームですが、
光沢を帯びたブルーとシルバーの配色と装飾性の高いフワッとしたデザインが、
シンプルな雰囲気の出展ブースを背景にすると、ひときわ際立って見えました。
(ちなみに昨年は、近未来のコンパニオンさん的な?デザインでした→こちら
そんなユニフォーム姿が引き立つよう、皆さんはヘアアレンジも工夫していて、
自分はコンプリートできませんでしたが、毎日違った雰囲気の写真を撮れた筈。
保科さんも春のCP+のコンサバなユニフォーム姿(→こちら )から大変身でした。

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1月上旬に幕張メッセで開催された東京オートサロン2017にて。
上原りさ子さん=パイオニア・カロッツェリアブース。





1937年に初の純国産ダイナミックスピーカーを開発して事業をスタート以来、
国内のオーディオブームに乗って音響機器事業を拡大して来たパイオニアさん。
原点であるオーディオ事業に加えて各種映像機器事業も手掛けて業績を拡大し、
最盛期には映像ソフト事業にも携わる等、多角的に事業を展開して来ましたが、
その後の経営不振に伴い、事業を整理してホームエレクトロニクス事業に特化。
クルマの電子化が進む中、カーオーディオに加えてカーナビにも参入した事で、
現在は最も成長が見込めるカーエレクトロニクス事業を柱にした経営へと移行。
カーナビ専用機のライバルと目されているモバイル端末との連携も図りつつ、
高い技術力やブランドの信頼性を活かして次世代戦略を進めているようです。



同社は東京モーターショーでお馴染みですが、オートサロンへの出展は久々。
今回は自動運転レベル3を想定したコンセプト・コックピットの参考出品を柱に、
カーナビブランド「サイバーナビ」の最新モデルを搭載した「アウディ R8」や、
車種専用V10型サイバーナビとシステム製品搭載の「トヨタ ヴェルファイア等、
同社が展開している最新カーナビラインナップをリアルに体感できる出展内容。
「トヨタ ハイエース」を使った移動式のサウンドエクルペリエンスカーも展示して、
「カロッツェリア」ブランドのスピーカーが奏でる上質な音を楽しむ事ができました。
モータージャーナリスト達のトークショーやモデルさん達によるプレゼンも行われ、
賑やかなステージイベントを交えたオートサロンらしい出展風景になりました。




オートサロンでは一貫して「カロッツェリア」というブランドを打ち出していて、
(少なくとも、自分が足を運び始めてからは、ずっと「カロッツェリア」の筈)
「パイオニア」がメインである東京モーターショーとの違いを最も感じる点かも。
アクティブなカーオーナー達が多いオートサロンならではの選択肢とも言えそう。



出展ブースも「カロッツェリア」ブランドのクールなイメージを強調した構成。
壁面や支柱等、ブースの基礎的な構成部分を黒でまとめてブルーをアクセントに。
この構成は「カロッツェリア」の広告ビジュアルともイメージ連動しているようです。
デモステージと車両展示に特化したモーター系ブースに共通するシンプルな空間。
その結果、2台の展示車両が際立って感じられてブランドイメージを強めています。
デモステージはちょっと変わった構造で、少し離れて置いたコックピットと連動。
モデルさんがステージとコックピットを行き来しながら流れるようなデモを展開。
諸要素を上手く連動させて、ブース全体を広く使った構成・演出が印象的でした。




上原さんを含めたコンパニオンさん達は、展示車両の傍らに立つモデルでもあり、
そんな役割に相応しい、素材を複層に重ねた装飾的なデザインのユニフォーム姿。
黒とシルバーを基調にしたクールな配色に、アクセントの明るいブルーが効果的。
このデザインは過去の出展からほぼ一貫している筈で、既視感を覚える光景かも。
上原さん達はデモの際にステージに立つ時間もあって撮らせて頂ける機会も多く、
何度か足を運べば、ステージとフロアそれぞれで雰囲気のある写真を残せた筈。

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9月中旬に幕張メッセで開催された東京ゲームショウ2016にて。
AIさん=DMMゲームズブース。





「DMMゲームズ」は(株)DMM.comさんが手掛けているゲームサービスブランド。
(子会社化せず、あくまでDMM.comのサービスとして提供しているようです)
事業領域が多岐に渡る同社は何となく掴みどころの無いイメージがありますが、
同社のECサイト「DMM.com」で様々なサービスを提供する広義の商社という印象。
主な事業を並べてみると…


★DVDやCDの通販・レンタル、動画配信(AKB48グループを手掛けた事で有名)
★生活全般に渡る各種レンタル(ファッション・生活用品・高級車やバイク 等)
★FX事業・英会話事業・3Dプリント事業・太陽光発電事業・公営ギャンブル事業
★社会支援や福祉活動を目的にしたオークション事業 等々


CM等を通じて馴染みが深いのは、エンタメソフト関連とFXという感じでしょうか。

「DMM.com」で築いて来たネットインフラはオンラインゲーム事業に活かされていて、
RPG~女性向けゲームまで、PCやモバイル端末で楽しめるタイトルをラインナップ。
東京ゲームショウには2014年から大型ブースを出展して存在感を発揮しています。



おそらく、今回の出展で最も目を注目を集めていたのは「刀剣乱舞-ONLINE-」。
DMMゲームズさんとニトロプラスさんによる刀剣育成シミュレーションゲームで、
名剣の数々を擬人化した刀剣男士を収集・育成・強化して自らの白刃隊を結成。
刀剣にまつわるエピソードや熱い戦闘シーン等々、お楽しみ要素も盛りだくさんで、
今回は同ゲームのVR体験コーナーを通じて、同社のVR事業への取り組みをPR。
(このVR体験に参加できたのは、事前抽選による当選者のみだったようです)
その他にも、バトル系ファンタジーの最新作「エルダー・スクロールズ・オンライン」、
‘和風伝奇シミュレーション’と銘打ったユニークな新作「一血卍傑-ONLINE-」等、
同社が扱っている様々なゲームの中から選りすぐった、少数精鋭のラインナップ。
ステージイベントとプレイアブルを通じて、来場者達に充分PRできていたようです。




出展歴の長い大手ゲームメーカーさんのブースが、ほぼ完成形である一方、
DMMゲームズさんの出展ブースは、デザインやレイアウトが毎回大きく変わり、
本格出展を初めて3年目である事を踏まえると、未だ試行錯誤の段階なのかも。




ただ、今回のブースは、例えばカプコンさんやコーエーさんに相通じていて、
出展タイトルを計6本に絞って、各コーナーをきっちりと造り込んでいました。
(3社のブース内レイアウト図を見比べると構成上の共通点が感じられる筈)
最も大掛かりなのが、今回の主役とも言える「刀剣乱舞-ONLINE-」コーナーで、
時代劇に登場する屋敷を模した光景が、いかにもゲームショウらしいスケール。
「エルダー・スクロールズ・オンライン」コーナーのダークファンタジー風テイスト、
「文豪とアルケミスト」コーナーのタイトルをストレートに反映した書斎風デザイン、
「一血卍傑-ONLINE-」コーナーの和風と銘打ちつつエキゾチックなイラスト等々、
ゲーム各々の世界観がストレートに伝わって来る装飾の数々をたっぷりと堪能。
イベントステージを含めて、ゲームショウ独特の薄暗さを活かした出展風景で、
もしかしたら、今回の構成やデザインが完成形へと繋がって行く事になるかも。




ブースの運営については、ゲームの試遊対応を社員さん・スタッフさん達が担当。
コンパニオンさん達の役割は、メイン通路沿いでの配布やイベントの呼び込みで、
ブース前を通り掛かる度に数名の方々をお見掛けして撮らせて頂く事ができました。
コスプレイヤーさんは前回よりも少なく、AIさんと天使さん(→こちら)のお二人のみ。

(コンパニオンのユニフォームとコスプレの両方を着ていたのはAIさんだけでした)

AIさんが扮していたキャラは「ラグナストライクエンジェルズ」のヒロイン「姉守綾乃」。
同ゲームは今年11月から配信予定の最新作で、正にどんぴしゃのPRタイミングかも。




E.R.2035年。
突如現れた巨大生命体「フィアレム」に対して人類は敗北寸前まで追い込まれる。
人類の存亡を賭けて大量に投入した戦闘用アンドロイドも通用しなかったことから、
細胞成長因子による生物巨大化技術を軍事転用し、人類を巨大化させて立ち向かう。
プレイヤーは、対フィアレム特化部隊「ラグナストライカーズ」の特務官となって、
部隊に所属する6人の美少女達と共に「フィアレム」に決死の戦いを挑んで行く…。


という、近未来SFモノの王道的なストーリーで進められるアクションゲームのようです。

AIさんを初めてお見掛けした2014年の冬コミケもガチなコスプレ姿でしたが(→こちら)、

今年になってから、様々な展示会でお見掛けする機会が一気に増えたお一人でした。




最後に、土曜日に撮らせて頂いた終了時刻のラインナップを動画でUPしておきます。


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1月上旬に幕張メッセで開催された東京オートサロン2017にて。
まあみさん=SUWホイール(クライメイト)ブース。





クルマのカスタマイズ、特にドレスアップにおいてホイールは重要なパーツ。
足回りを支える機能面に加えて、クルマの外観を形成する装飾面の役割も大きく、
内外の様々なカスタマイザーさん達が工夫を凝らしたデザインを発表しています。


クライメイト   


日本にもカスタム用ホイールを手掛けるカスタマイザーさんが多数存在していて、
富山県に本社を置く(株)クライメイトさんも、そんな専業メーカーさんの一つ。
もともとは海外を含む既存のホイールブランドの販売を手掛けていたようですが、
ストリート&スポーツファッションに精通するデザイナーの鈴木一泰さんと共に、
(この鈴木一泰さんはメジャーリーガーのイチロー選手の実のお兄さんとの事)
「日本のホイールデザインを世界に」をテーマに、独自ブランドの「SUW」を設立。
日本のカスタマイズシーンに色濃いヤンチャなストリート&スポーツテイストと、
日本人ならではの伝統や感性に根差したテイストを融合させた斬新なデザインは、
徹底した製造管理に基づく安全性・信頼性と共に多くのファンを獲得しています。




クライメイトさんのブースを初めて目にした記憶は昨年のオートサロンで、
今年もレイアウトこそ変わっているものの、全体の雰囲気に既視感を憶えました。
モーター系の出展ブースの雰囲気を形作る最も大きな要素は展示車両だと思われ、
例えばドレスアップ系といわゆるヤンチャ系では雰囲気が全く異なって見える筈。
クライメイトさんの場合はデザイン性の高いパーツに合わせたドレスアップ系で、
同様のパーツを扱うカスタマイザーさんでも、出展社毎の微妙な違いが漂います。



今回の出展ブースでは、ホイールやブレーキキャリパーといった製品に加えて、
同社のパーツでカスタマイズしたドレスアップテイストの4台のデモカーを用意。
カーオーナー達に対しては、完成車の形で見て貰うのが最も効果的なようです。
ブース全体の構成は、背景となる壁面を設ける事で来場者達の導線を制限して、
車両やパーツの展示を含めたブース全体を把握しやすい構成になっていました。
頭上部分に屋根構造を一切設けていない為、横に長いブースが広々とした印象。
パッと見た時に目に入りやすい壁面は、黒と白のツートーンで塗り分けていて、
高級感が漂うブースが単調に見えない、アクセント的な効果を挙げていました。




イベント的要素が無い為、出展風景が単調に見えてしまわないような工夫も。
最も分かりやすく効果的なのがモデルさんの起用で、今回も3名の方々が登場。
SUWホイールのブランドロゴと同じ赤と青を採り入れた派手なコスチュームで、
(デザインは異なりますが、昨年も同様のテイストのコスチュームだった筈)
例えば、アメリカ辺りで行われている派手なイベントのキャンギャルさん風。
落ち着いたボディカラーの展示車両との組み合わせはギャップがありますが、
それが良い意味でオートサロン的な存在感を生み出す事に繋がっていました。

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