私的PORTRAIT専科

イベント等でお見掛けした方々の私的記録です。

NEW !
テーマ:

3月下旬に東京ビッグサイトで開催されたアニメジャパン2016にて。
青瀬ゆうみさん=プラスワンブース。




青瀬ゆうみさん


コミック・アニメは、作品自体に加えて様々な派生商品も大きな収益源。
玩具はもちろん、ステーショナリー・アパレル・パッケージ食品に至るまで、
人気キャラクターのビジュアルを加えるだけで爆発的ヒットを記録する例も。
(その究極がコミケの企業出展エリアで行われる物販の争奪戦でしょうか)
玩具や食品のように大型の生産設備が必要な分野は流動性が少ない一方、
雑貨・ステーショナリーやカジュアルアパレル等は新規参入する企業も多く、
コミケやアニメジャパンでも、それらを扱う企業の出展ブースが散見されます。

プラスワンさんは、企業の販促向け商品や贈答用商品等を幅広く扱っていて、
同社の公式サイトを見ると、手掛けている領域を下記の4つに整理しています。


★プレミアムアイテム(価格が比較的高い販売用商品・贈呈用商品)
★ノベルティアイテム(イベント会場等で無料配布するような販促用商品)
★ライセンスアイテム(既存キャラクター等を権利元の委託により商品化)
★Web製品 *上記グッズ関係とは異なる新規事業のようです


こうした企業は、アジア周辺に無数にある大量生産が可能な工場と提携して、
エンタメ系の展示会・イベント等で大量に配布するグッズ等を手掛けています。
(百円ショップの雑貨・ステーショナリー等をイメージすると分かりやすいかも)
プラスワンさんが業界の中でどんな位置にいるのか自分には分かりませんが、
アニメジャパンやジャンフェス等の常連出展社とも取引関係がある筈です。



青瀬ゆうみさん


ほぼ正方形の出展ブースは、痛車のみを展示した極めてシンプルな構成。
バトルファンタジーゲーム「Fate/Grand Order」のキャラ達が描かれていて、
隣りに出展していた「Fate/Grand Order」のPRブースとも連携していた様子。
おそらく同作のマーチャンダイジングをプラスワンさんが手掛けている筈で、
「Fate/Grand Order」をPRする為のサテライトブースという位置付けなのかも。


プラスワン

プラスワン


痛車の展示は珍しくありませんが、その1台がフェラーリだったのにびっくり…。
持ち主が法人なのか個人なのか分かりませんが、趣味を極めたという感じで、
東京オートサロンで目にするド派手なカスタムカーにも負けない存在感を発揮。
「Fate」シリーズの人気キャラクラーに扮したコスプレイヤーさん達も加わって、
オートサロンとコスプレイベントが合体したような賑やかな出展風景でした。



青瀬ゆうみさん


「Fate」シリーズの人気キャラクターに扮したコスプレイヤーさんは計6名。
青瀬さんが扮していたのは「モードレッド」と「ぐだ子」というキャラだったようです。
古今東西の歴史に名を残す様々な英雄達が登場するのも同シリーズの特徴で、

「モードレッド」は円卓の騎士伝説で有名な英雄「アーサー王」の子供という設定。
もう一人の「ぐだ子」については、この作品について無知なので、よく分からず…。
「Fate」シリーズの公式サポート漫画「ぐだぐだオーダー」の登場キャラでしょうか。
自分にとって、青瀬さんはコミケ等でのコスプレ姿のイメージが強いお一人です。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
NEW !
テーマ:

11月上旬に東京ビッグサイトで開催された東京モーターショー2015にて。
中本あづささん=パイオニアブース。




中本あずささん


創業者が生まれて初めて聴いたダイナミックスピーカーの音に感動して、
いつか自分も素晴らしいものを作ろうと決意したのがパイオニアさんの原点。
そんな決意が「より多くの人と、感動を」という企業理念に結実しているようです。
原点であるホームオーディオに加えて映像機器事業も手掛けて業績を拡大し、
クルマのエレクトロニクス化に伴って、カーオーディオに加えてカーナビも展開。
ただ、現在は伸び悩むホームエレクトロニクス事業を譲渡する形で清算して、
技術革新による成長が見込めるカーエレクトロニクス事業に経営資源を集中。
カーナビ専用機のライバルと目されているモバイル端末との連携も図りつつ、
高い技術力やブランドの信頼性を活かして次世代戦略を進めているようです。


【西ホール4=スマートモビリティシティ内の出展ブース】

パイオニア


【西3ホール=レギュラーゾーンの出展ブース】

パイオニア


今回は西3ホールのレギュラーゾーンと西4ホールのスマートモビリティシティ、
それぞれにテーマと特色の異なる展示内容で出展ブースを構えていました。
レギュラーゾーンでは「サイバーナビ」や「楽ナビ」等、市販向けの車載機器を、
スマートモビリティシティでは同社が研究開発を進めている先進技術を紹介。
モーターショーは、近未来のモータリゼーションを占うショウケースでもあり、
(その点において一般的な商業展示会とは大きく趣きが異なる雰囲気かも)
今回はスマートモビリティシティでの展示が、より注目を集めていたようです。
コネクテッドカーから自動運転社会に向けて開発中の様々な先進技術を紹介。
次世代のコネクテッドカーライフを体験できる新型コンセプトのモック展示や、
現在開発を進めている走行空間センサー「3D-LiDAR」「AR HUDユニット」等、
ビッグデータを活用した様々なテレマティクスサービスを展示していました。



中本あずささん


東京モーターショーが東京ビッグサイトに移ってから今回で3回目ですが、
東ホールと西ホールそれぞれの雰囲気の違いが出展風景にも反映していて、
西の3~4ホールは、東ホールに比べると何となくゆったりとした雰囲気かも。
完成車メーカーの超大型ブースが無く、中小規模のブースが多いのに加えて、
今回は、玩具やゲームメーカー等のブースが集まっていたのも理由の一つで、
結果的に、家族連れの来場者が多くの時間を過ごす場所になっていた感じ。
ホームエレクトロニクスを扱っているパイオニアさんにとっては好ましい環境で、
西4ホールの出展ブースで映像を伴ったステージプレゼンをじっくり見て貰い、
西3ホールの製品展示ブースで「カロッツェリア」の世界に触れて貰うという構成。
各ブースのベースカラーを白と黒に分ける事で出展内容の違いを視覚化しつつ、
パイオニア=カロッツェリアのブランドイメージが乖離しない工夫も感じられて、
ビジネス系展示会を中心に経験値の高い同社らしい手堅い出展風景でした。



中本あずささん


コンパニオンさん達は、西4ホールのブースを中心に配置されていましたが、
西3ホールのブースにも交替で1名ずつ配置されてパンフレット配布等を担当。
カーナビ等の実機に身近に触れて貰うブースなので大掛かりな演出等は無く、
黒で覆われたサイバーなブースで、オーソドックスな業務に徹していたようです。
ユニフォームも、例えばCEATECのブースに立っても自然に馴染むデザインで、
以前、自分がCEATECに足を運んだ時に目にしたデザインに相通じていた印象。
ベースカラーの白に、ロゴと同じちょっとくすんだ赤をライン状のアクセントにして、
縦方向にアシンメトリ(左右非対称)な独特のデザインがスッキリとしたイメージ。
ビジネス系展示会に足を運ばない自分にとっては、レアな撮影機会でした。



最後に、オマケの動画。
ステージプレゼンにはレースクイーンで有名だったモデルさん2名が登場。
モデルさん中心なのでプレゼン全体は把握できないかもですが、ご参考程度に。


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

4月下旬に幕張メッセで開催されたニコニコ超会議2016にて。
横瀬亜優奈さん=SANYOブース。




横瀬亜優奈さん


ニコニコ超会議の企業出展エリア(1~3ホール)で目にする出展社の中で、
毎回、大規模なスペースと派手な演出で注目を集めるのがアミューズメント企業。
煙草と同様、パチンコ・パチスロは年齢制限を含む様々な制約が設けられていて、
(自治体毎の規制や、業界団体・メディア等が定めた自主規制が挙げられます)
広告宣伝も、射幸性の高い娯楽である事を踏まえた手法や表現を採っている様子。
遊戯台の魅力を高める上でアニメや人気タレント等とのコラボが不可欠とされる中、
例えばコミックマーケット(の企業出展エリア)やアニメジャパンにブース出展したり、
秋葉原等のイベントスペースで(試打を含めた)一般向けイベントを開催するなど、
エンタメコンテンツを足掛かりに新規顧客を獲得しようと試行錯誤しているようです。


SANYO


前回に続いて出展していたSANYOさんは、名古屋に本社を置く業界の最大手。
業界NO.1の大ヒットを飛ばして現在も同社を支えるドル箱シリーズの「海物語」や、
グラビアアイドルをいち早く起用した新台等、企画力・開発力には定評があります。
今回の出展ブースでも、エンタメテイストが満載のイベントやアトラクションを用意。
様々なジャンルのゲスト達が登場する「アイマリンプロジェクト SPECIAL LIVE!!」や、
超大食いタレント3名が全国の名物を食べ尽くす「ご当地大食いバトル IN JAPAN」、
最新機種をいち早くお披露目する「最新機種実機バトル」等々、盛り沢山の内容。
加えて、グラビア美女&マッチョと共に楽しめる「スペシャル試打コーナー」も用意。
理屈抜きに楽しめるメニューを詰め込んだ、或る意味、異空間という趣きでした。



横瀬亜優奈さん


パチンコ・パチスロメーカーの出展ブースを見る機会は決して多くありませんが、
秋葉原のイベントスペースで行われた新台発表イベントに足を運んだ事があって、
(その時は、今回出展していたHEIWAさんの「戦国乙女」新台のイベントでした)
イベントにせよ展示会ブースにせよ、基本的な構成要素は共通しているようです。
最も重要なのが試打用パチンコ・パチスロ台であるのは言うまでもありませんが、
台数が多ければ良い訳ではないらしく、SANYOさんのブースも意外に控えめな感じ。


SANYO

SANYO

SANYO

SANYO

SANYO


ブースの2面を使い、通路に向けて新台を並べる事で試打の様子をアピールしつつ、
今回は「スペシャル試打コーナー」を別途設けて、イベント的な演出はそちらに集約。
それらに加えて、様々なイベントを行う本格的なステージをメイン通路沿いに設けて、
来場者達を可能な限り集めた上で、試打へと繋げられれば良し!という明快な運営。
射幸性の高い娯楽なので、賑やかながら一線を踏まえた運営が求められるようです。



横瀬亜優奈さん


ブース周りで来場者対応や配布等を担当していたのがコンパニオンさん達で、
前回の初出展で初めてブース前を通った時と同様、ずらりと並んだ様子にビックリ。
(終了時刻のラインナップ時にざっと数えると、30人近くいらっしゃった様子)
ただ、立ち位置は大体決まっていたらしく、何度か足を運ぶうちに把握できました。
アミューズメント企業のユニフォームには共通するデザインテイストがあるらしく、
あくまで私的なイメージですが、肌の露出が多めの上下セパレート+ロングブーツ。
SANYOさんも、前回のデザインフォーマットを踏襲した上下セパレートのデザインで、
スカート部分のアシンメトリ(左右非対称)&フレアっぽいアクセントが効果的でした。
ユニフォームの胸のSANYOという文字よりも胸元のタトゥーシールの方が目を惹いて、
コンパニオンさん全員に共通する、いわばユニフォームの延長的な装飾だった様子。
CP+での横瀬さん(→こちら )に比べると、控えめなSEXY系という雰囲気でした。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

3月下旬に東京ビッグサイトで開催されたアニメジャパン2016にて。
山内エレナさん=トムス・エンタテインメントブース。




山内エレナさん


企業の経営において合併や買収といった流動的な要素は不可避であり、
現在、アニメを手掛けている有名企業の前身が意外な業種である場合も。
トムス・エンタテインメントさんの前身は1946年に創業の繊維メーカーで、
1989年に名古屋の大手量販グループが買収~アミューズメント事業に転換。
その後、セガエンタープライゼスの資本参加によりセガグループに加わり、
1995年にアニメ制作大手の東京ムービー新社を吸収合併してアニメ事業へ。
現在の社名に商号変更し、それに伴って2003年に繊維事業が終了しました。
製造業等に比べて参入しやすいエンタメ企業ならではの成り立ちの一例で、
現在の事業はその多くを東京ムービー新社から引き継いで、今に至ります。


【2014年には設立50周年を記念した回顧展も開催】

トムス


前回の出展は東京ムービー新社時代から数えて50周年の記念出展の趣きで、
「巨人の星」「ルパン三世」「名探偵コナン」「弱虫ペダル」「ヴァンガード」…等々、
歩んで来た歴史がそのまま日本アニメ史の一翼を担っている老舗企業です。
今回の出展では、「弱虫ペダル GRANDE ROAD」「D. Gray-man」「ばくおん!!」
「名探偵コナン」「ルパン三世」等、バラエティに富んだ新旧作品をラインナップ。
各作品の紹介に加えて、アニメイベントお約束の物販アイテムも多数用意して、
その多くが、アニメジャパン先行販売・限定販売のレアアイテムだったようです。



山内エレナさん


出展ブースは、大型ビジュアルや映像を掲出する為の壁面が多用されて、
グッズ等の展示についてはブース内に足を踏み入れて鑑賞するという構成。
その点ではクローズドな雰囲気ですが、いかにも展示会ブースらしい雰囲気。


トムス

トムス

トムス


大型ブースの場合、出展位置を示す為に頭上に社名ロゴを掲げる例が多く、
トムスさんのブースも、かなり遠くにいても、出展位置がすぐに分かりました。
ブースの外周沿いに、オススメ作品の大型ビジュアルが装飾的に配置されて、
ブース内には様々な作品の大型ビジュアルや展示物のショーケースが並び、
大混雑していた事もあって、全体構成をすぐには把握し辛い状況でしたが、
そんな雰囲気も、エンタメ系展示会/イベントらしさに繋がっていたようです。
特別な仕掛けはありませんでしたが、展示中心の手堅い出展風景でした。



山内エレナさん


山内さんをお見掛けしたのは4月放送のTVアニメ「ばくおん!!」のコーナー。


ばくおん


ちょっと天然ぎみな女子高生・佐倉羽音は、
登校途中の坂道にへこたれた事がきっかけで、バイクに興味を持ち始める。
既にバイクに乗っている同級生の天野恩紗と共にバイク部に入部する事に。
羽音はさっそく普通自動二輪免許の取得を目指して奮闘を開始する!!


この作品の魅力の一つが実在するメーカーのバイクが数多く登場する事。
バイクオーナー達やバイク好き達が思わずニヤリとする描写も多いらしく、
ネット等の口コミを通じて、そんなバイク好き達の注目も集めている様子。
一方、同作を通じてバイクに興味を持ったコミック・アニメファンもいる筈で、
バイク人口が減少する中、バイク業界にとってもPRの好例となりそうです。


トムス

ばくおん‼


ブースのメイン通路沿いに設けたPRコーナーにバイク等が展示されて、
このバイクは、同作に登場する人気キャラをイメージした公式コラボ車両。
山内さんのコスチュームはオーソドックスなモーター系デザインの一着で、
そのままモーターサイクルショーのブースに立っても、自然に馴染みそう。
(ちょうど同じ週末に、東京モーターサイクルショーが開催されました)
コスプレとは違いますが、それに近いイメージアイコン的な存在感でした。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2015年12月下旬に東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット89にて。
安倍有里子さん=raytrek(サードウェーブデジノス)ブース。




安倍有里子さん


秋葉原周辺でお馴染みの店舗・サービスを多数抱えるサードウェーヴグループ。
PCショップチェーンやユニークな通販サイト「ドスパラ」「上海問屋」を始めとして、
「ドスパラ」で販売しているオリジナルBTOパソコン「GALLERIA」の企画・製造等、
1984年に秋葉原の路地裏の小型店舗からスタートした同グループらしい事業内容。
(以前は「じゃんぱら」も関連会社でしたが、現在は独立して営業しているとの事)
2012年、各事業毎に会社分割され、現在はサードウェーブを始めとする6社で構成。
代表格の「ドスパラ」は、PC専門店として日本最大手の1つに数えられています。


サードウェーブデジノス


コミケには、同グループから(株)サードウェーブデジノスさんが単独で出展。
同社は、コンピューター機器等の製造事業部門を分割して、2012年8月に設立。
サードウェーブグループの国内生産BTO(Build To Order)パソコンメーカーとして、
ハイパフォーマンスなゲームPC「GALLERIA」からベーシックモデルまで幅広く製造。


サードウェーブ


今回は「raytrek Debut! CLIP STUDIO PAINT 動作確認済みモデル」の体験展示。
コミック作成用のソフト「CLIP STUDIO PAINT」の動作確認を行った最新モデルで、
体験した先着500名に「CLIP STUDIO PAINT DEBUT」3か月間無料体験プレゼントも。
(自宅PCからネットを通じてアクセスできるシリアルナンバーを提供していました)


サードウェーブ


加えて、コミケ限定8インチWindowsタブレット「Diginnos DG-D08IWB 32GB」も販売。
漫画家・イラストレーターの美樹本晴彦氏のオリジナルイラストが美しくプリントされ、
イラストの種類は2種類、1種類は今回の為の描きおろしオリジナルイラストとの事。
各50台限定(シリアルナンバー入り)で、本体と同じイラストの化粧箱付きでした。



安倍有里子さん


出展ブースは企業出展エリアの最初の入場口の近くでしたが、若干奥まった位置。
雑貨のように簡単に買える商品ではない為、出展風景は比較的地味な印象ながら、
アイキャッチとして頭上部分に描かれた美樹本さんの大型イラストが目を惹きました。


サードウェーブデジノス


コミケに足を運ぶ来場者の多くが同人誌やネット等で自ら作品を発表しているので、
このブースを知った来場者は限られていたかもですが、興味を持って足を運んだ筈。
ブース前でスタッフさん達や安倍さんが通り掛かる来場者に声掛けしている様子は、
何となくビジネス系の展示会に足を運んだような気分にさせられる出展風景でした。



安倍有里子さん


こちらのブースでは企業出展エリアでお約束のコスプレイヤーさん達を起用せず、
安倍さん(ともう一人の岡村さん)は、オーソドックスなコンパニオンさんという役割。
ただ、いかにも展示会的なユニフォームを着ていたら間違いなく浮いて見える筈で、
三日間を通じて、ご本人そのままの雰囲気の私服姿でブース前に立っていた様子。
(スタッフさん達も私服だった為、最初にお見掛けした時は社員さんと勘違い…)
結果的に、コンパクトな出展規模に合った手作り感覚の運営が強調されたようです。
秋のゲームショウ(→こちら )とモーターショー(→こちら )と続けてお見掛けした後で、
或る意味、「私服のコスプレ」姿のような今回は、かなり新鮮な印象だったかも。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。