私的PORTRAIT専科

イベント等でお見掛けした方々の私的記録です。

NEW !
テーマ:

1月上旬に幕張メッセで開催された東京オートサロン2017にて。
八重樫あやなさん=FUJITSUBO(藤壺技研工業)ブース。





東京オートサロンは、カスタマイズカーやドレスアップカーの展示に加えて、
それらを生み出す上で不可欠な各種パーツを手掛けるメーカーも数多く出展。
クルマのパワーアップやドライビング向上に寄与する機能性を伴うパーツや、
高級感漂うドレスアップやド派手なデコレーション用のパーツが勢揃いして、
日本独特(と言い切って良い筈)のカスタマイズシーンを形成しています。



「FUJITSUBO」ブランドを展開している藤壺技研工業さんも、そんな一社。
(自分の地元の神奈川に本拠を置くメーカーさんだと初めて知りました)
「AUTHORIZE」「Legalis」シリーズでスポーツマフラー分野の最大手であり、
マニホールド等のエグゾーストシステムを筆頭に様々な機能パーツを手掛け、
「FGK」ブランドのレーシングオイル等でモータースポーツでも存在感を発揮。
1931年の創業以来、日本の四輪・二輪市場の発展に大きく寄与した一社です。




オートサロンの来場者は自らカスタマイズするカーオーナーが大多数なので、
パーツを最も効果的にプレゼンする方法は、それを組み込んだ完成車の展示。
今回のFUJITSUBOさんブースでは「新」「旧」「現在」の3台のデモカーを用意。
「新」=「US HONDA CIVIC」「旧」=「FAIRLADY Z」「現在」=「SUBARU BRZ」
と、それぞれを象徴するスポーツタイプを、FUJITSUBOさん仕様にチューニング。



出展ブースは、全体の枠組みをトラス(金属製の支柱)でザックリと組んで、
メイン通路から見える2面に「FUJITSUBO」の英文字ロゴを内照式の電飾で表示。
基本的にはフラットな空間内に、3台の車両をそれぞれが際立つように展示して、
(自分が撮った3台のクルマが上に書いた3台のどれなのか分かりませんが…)
同社の製品であるパーツ類は展示用の壁面や展示台を設けてバランス良く配置。
派手な装飾や演出に頼らない事が、老舗メーカーらしい質実剛健さに繋がって、
カスタマイズ好きなカーオーナーさん達が落ち着いて楽しめる雰囲気でした。




展示車両の傍らに立つアイキャッチ的な役割のコンパニオンさんもいましたが、
自分がお見掛けした時の八重樫さんは、プレゼント企画の呼び掛け担当でした。
ユニフォームも2種類あって、八重樫さんは落ち着いた白のワンピーススタイル。
そのままビジネス系の展示会のブースに立てそうなオーソドックスなデザインで、
技術系の展示会や商談会が多い筈のFUJITSUBOさんらしいスタイルと言えそう。
今回初めてお見掛けして撮らせて頂いた八重樫さんは本格的なクルマ好きらしく、
クルマの展示の方法論を感覚的に理解している(筈の)お一人だった事を思えば、

スポーツタイプのカスタムカーの傍らに立つ姿もお見掛けしたかった気がします。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年12月下旬に東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット91にて。
佐藤ゆうきさん=「ガールフレンド(仮)&(♪)」・「オルタナティブガールズ」・「AbemaTV」ブース。





アメーバでお馴染みのサイバーエージェントさんはゲームにも力を入れていて、
代表作の一つが、コミケで毎回のようにお見掛けする「ガールフレンド(仮)」。
プレイヤーは、学園を舞台にキャラクターの女の子達との出会いを楽しみながら、
数々の試練やミッションに挑んで行くという、絵に描いたような学園恋愛ゲーム。
最大の特徴は、堀江由衣さんや田村ゆかりさん、茅野愛衣さん、佐藤聡美さん等、
総勢100名を超える豪華声優陣の声を聴きながら、プレイを楽しめる点でしょうか。
2012年のサービス開始から4年目となる2016年の夏には会員数が700万人を突破、
2014年にはアニメ化、書籍展開等、ゲームの枠を超えて様々な展開を行っています。
2015年には、同ゲームの舞台である「聖櫻学園」の女の子達が3Dバージョン化され、
プレイヤーが女の子達と一緒に「全国学生ダンスバトルロイヤル」の頂点を目指す、
学園恋愛リズムゲーム「ガールフレンド(♪)」の提供も始まって、大きな話題に。
競争の激しい学園恋愛ゲームの中で、確固としたポジションを築いているようです。



今回の出展も物販メインでしたが、夏に実施したプロモーションと連動していて、
ゲームに登場する女の子達の中で人気No.1を決定する「マドンナ選抜総選挙2016」
の公約「TOP12ガール達のスペシャルグッズ化」をカタチにした各種グッズを用意。
12人それぞれの缶バッジ・アクリルキーホルダー・Tシャツといった定番アイテムや、
「ガールフレンド(仮)」の4周年、「 〃 (♪)」の1周年をそれぞれ記念したバスタオル、
「年の瀬巫女さんTシャツ」等の年末を彩るアイテムまで、バラエティ豊かな品揃え。
女の子の声を担当する若手声優さん達からのお渡し会といったイベントも交えて、
物販だけで終わらない、イベント性の高い内容が多くの来場者を集めていました。




コミケの場合、企業エリアと言えども大掛かりに造り込んだブースは少数派で、
(おそらく施工に掛ける時間を大幅に取れない事も踏まえていると思います)
そんな中、今回のサイバーエージェントさんブースは、かなり造り込んだ仕上がり。



これまでは「ガールフレンド(仮)」ほぼワンタイトルのシンプルな構成でしたが、
今回は①物販コーナー②それに付随して設けた神社③「AbemaTV」PRコーナーで構成。
①については、コミケの企業エリアに共通のオーソドックスかつお約束の要素ですが、
②は巫女姿のキャラクターグッズ販売に伴う賑やかしの演出及び記念撮影コーナーで、
③はサイバーエージェントさんが新たにスタートしたネット配信メディアのPRコーナー。
物販コーナーと神社は連動していますが「AbemaTV」PRコーナーは大きく趣きが異なり、
言い方を変えれば、サイバーエージェントさんがいかに力を入れているか伝わる光景。
コミケの場合、分かりやすい企業PRを採り入れる事には賛否両論があると思いますが、
国内有数の集客を誇るコミケでPRできる事は、企業にとって大きな魅力に映る筈です。




一方、「開運神社」が設けられた向かって右側のコーナーはコミケらしい雰囲気。
そんな雰囲気を盛り上げる巫女姿のコンパニオンさん達がずらりとブース前に並んで、
(役割的にはコンパニオンさんでしたが、コミケ的表現だと売り子さんでしょうか)
午後になると、配布業務に加えて神社を背景にしたフォトセッションのような状況に。
巫女姿のコスチュームはベースとなる白のアクセント色に青とピンクの2色を用意して、
巫女装束っぽいトップスのデザインと軽やかなイメージのスカートスタイルが印象的。
いかにもアニメテイストながら、巫女っぽさをしっかり感じさせるコスプレ姿でした。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

1月上旬に幕張メッセで開催された東京オートサロン2017にて。
荒井つかささん&早瀬あやさん(の等身大パネル)=TAS2017・イメージガール。





今回で35回目を迎えて、国内有数の展示会として定着した東京オートサロン。
1983年にチューニングカーマガジン「OPTION」を発行している三栄書房さんが、
カスタムカー文化を広めるべく「東京エキサイティングカーショー」として開催。
1987年から「東京オートサロン」に名称を変更し、会場も晴海~有明と変遷して、
現在の幕張メッセに移転後も年々規模を拡大して国内最大クラスの展示会に成長。



規模が急拡大した大きな理由は、大手自動車メーカー・パーツメーカーの出展で、
オートサロンに合わせた新車・新製品等の発表も珍しい光景ではなくなりました。
(東京モーターショーとも競合する展示会という位置付けになりつつあるかも)
豪華アーティスト達のライブステージやキャンギャルさん達のアトラクション等、
クルマのカスタマイズ・ドレスアップにエンタメテイストを添える企画も満載で、
家族連れの来場者も増えているとは言え、基本的にはヤンチャなクルマのお祭り。
1月上旬に行われるオートサロンで年明けを実感する来場者達も多いと思います。




2014年から北ホールも加えて、幕張メッセの全てのスペースを使っての開催に。
全ての要素をそれなりに楽しもうとすれば、三日間の会期では全く足りない感じ。
(主催者側もその点を考慮して、金・土は19時までの開催時間になっています)




ホール内も、土日はゲームショウ並み(場所によってはそれ以上)の大混雑で、
足を運ぶ前に、来場者それぞれが自分なりの目的を明確にする必要があるかも。
大手メーカーの大規模ブースが増えるにつれ、会場内の配置がある程度固定化。
会場レイアウト図を見ると、メインホールの最奥部に大手メーカーブースが並んで、
そこだけを見ると(出展内容は大きく異なるものの)東京モーターショー的な雰囲気。
一方、それ以外のエリアに目を転じると、いかにもオートサロン的な光景が続いて、
自分が足を運び始めた頃に比べて、イベント的なカオス感が濃厚さを増した感じ。
海外のカスタマイズシーンについては無知なので、比較のしようがありませんが、
日本ならではのユニークな光景なのかも(外国人の来場者もかなり多い印象です)。




毎年、「A-class」というイメージガールユニットが組まれてPRを展開しますが、
今回は先ず昨年後半に荒井さんと早瀬さんが「イメージガール」として発表され、
その後、avexさんブースのキャンギャルさんから2名を加える事で「A-class」に。
(という流れだと記憶していますが、思いっ切り間違っていたらスミマセン…)
いずれも、国内レーシングチームのレースクイーンさんとして有名な方々らしく、
モータースポーツがオートサロンの重要なモチーフである事を思えば充分に納得。
ただ、オートサロンのイメージガールはあくまで先に発表のお二人だったらしく、
会場内コンコースのメインタイトルに、お二人の等身大パネルが華を添えていました。
イメージガールさん達は分刻みで会場内を移動して様々なPR活動を担っている為、
撮らせて頂くのは最初から諦めて、せめてもの記念として等身大パネルだけでもUP。
このお二人の姿で今年の東京オートサロンを記憶する事になる方々も多い筈。


…と、等身大パネルだけだとアレなので、以前UPしたお二人をリンクしておきます。

モーター系とはガラッと異なるアキバ系の荒井さん→こちら と早瀬さん→こちら です。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2016年12月下旬に東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット91にて。
そーしゃさん=サンリオ「SHOW BY ROCK!!」「サンリオ男子」ブース。





キャラクターコンテンツ企業として、国内外で抜群の知名度を誇るサンリオさん。
ソーシャル・コミュニケーション・ギフト及びグリーティングカードの企画・販売を始め、
全国に及ぶショップ運営、テーマパーク運営、出版・配信等を幅広く手掛けています。
同社最大の強みは「ハローキティ」「マイメロディ」に代表される多彩なキャラクター達。
それらをモチーフにした自社事業に加えて様々な業種の様々な企業とコラボする事で、
キャラクターコンテンツ事業を安定・継続した収益を生むビジネスとして確立させました。
特に「ハローキティ」は、海外にも多くのファンを持つ現代のPOPアイコンの一つに成長。
サンリオさんを象徴すると共に、日本の「Cawaii(カワイイ)」を象徴するキャラクターです。



そのサンリオさんが、コミックマーケットに初出展したのは2009年夏の「C76」で、
(サンリオさん本体ではなく、グループ企業のサンリオウェーブさんとして出展)
同社としては異色の、コミケの来場者層にウケそうな美少女キャラが中心の内容。
以来、企業エリアにたびたび出展する事でコミケにおける存在感を高めて来ました。
今回の出展では、バンドがテーマのキャラクタープロジェクト「SHOW BY ROCK!!」と、
大人の女性をターゲットにしたイケメンプロジェクト「サンリオ男子」の二本立て構成。
初夢セットやTシャツ・キーホルダー等のオリジナルアイテムを揃えた物販がメインで、
同社の場合、コミケ終了後にサンリオオンラインショップで数量限定販売も行う事で、
今回のコミケに足を運べなかったファン達にも購入機会を提供していたようです。




西2ホールのメイン通路沿いに、片側を他社に接する配置で2小間の出展ブース。
基本的に、他社ブースと接する面が少ないほど、ブースの構成に自由が利きますが、
今回は企業エリアのホール数が3つに増えて、出展配置に若干余裕が生まれた感じで、
サンリオさんブースに限らず両側を他社ブースに挟まれる出展社は減ったようです。



基本的にはユニット式のシステムパネルで正面以外の3面を覆ったボックス型で、
企業エリアの大多数のブースと同様、物販をメインにしたオーソドックスな構成です。
メイン通路沿いに長い物販カウンターと、その上部に掲げたお品書きがずらりと並び、
ブース全体の頭上に「SHOW BY ROCK!!」「サンリオ男子」のメインビジュアルを設置。
大混雑したメイン通路からでも、遠めから見てサンリオさんブースだと分かりました。
マーチャンダイジングと販売に至る流通ノウハウに長けているサンリオさんにとって、
その延長線上にある物販メインの出展ブースの運営は、お手のモノと言えそうです。




物販メインの出展風景に華やかな雰囲気を添えていたのがコスプレイヤーさん達。
今回は「SHOW BY ROCK!!」の主人公である美少女キャラ達で統一していたようです。
「SHOW BY ROCK!!」は、2013年からスタートしたスマホ向けのリズムアクションゲーム。
(それに先立ち、2012年にプロジェクト&主要キャラ達の発表が行われていたようです)
当初からメディアミックスを意図していた筈で、2015年に深夜枠でテレビアニメを放送。
同社が毎年開催している「サンリオキャラクター大賞」でも上位に進出している様子で、
国内有数の動員を誇るコミケへの出展でメインコンテンツとして採り上げているのも納得。



そーしゃさんが扮していたのは、メインキャラの一人である「ロージア」。


プリネコ族のギタリスト女子。生徒会では書記と会計を兼任。
「特殊芸能学科」創設以来の超優等生で「ダンス」と「あざと学」主席。
わがままな性格とは裏腹に、あざとい言動やしぐさで、
「お兄ちゃん」という名の大きなお友達(ファン達)の心を巧みに掴む。


万人受けするキャラが大多数のサンリオさんにしては、チャレンジングなキャラかも。
ハートが両端に付いたカチューシャが目を惹く、クルクル髪のツインテールに加えて、
ネコっぽいカワイイ系キャラらしいPOPなテイストのコスチュームもチャームポイント。
そーしゃさんのコスプレ姿を見ると、赤いハイヒール&網タイツ姿がけっこうSEXYで、
会場の「お兄ちゃん」達の目をブースに向けさせる役割を充分果たしていたようです。
(「お兄ちゃん」ではない自分も、そーしゃさんのコスプレ姿を思わずガン見…)

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

112016年12月下旬に東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット91にて。
春海ほのかさん=GIGA STATIONブース。





「戯画」は、大阪のゲームメーカーさん、エンターグラムさんのゲームブランド。

同社は複数のブランドを擁していて、その中のアダルトゲームブランドとの事。
タイトル通り、日本の古典美術作品の一つである「鳥獣戯画」に由来していて、
トレードマークであるタイトルロゴは「鳥獣戯画」に登場するウサギのようです。
通常、1メーカーあたり年間1~2作程度の制作に留まる中、多作なブランドで、
「ヴァリアブル・ジオ」や「BALDR」シリーズ等々、ロングセラーも抱えています。
アダルトゲームと親和性の高いネットの普及で事業を拡大しているようです。



その戯画さんが運営している美少女ゲームチャンネルが「GIGA STATION」で、
コミケの企業エリアでも「戯画」ではなく「GIGA STATION」名義でブース出展。

「戯画セット」や人気作品を多数揃えた自社ブランドの物販アイテムに加えて、

協業している企業・ブランドからの委託販売アイテムも交えて、充実した品揃え。

C91公式サイトが現時点で残っているので、商品を写真入りで見る事ができます。




今回の出展ブースは西3ホールの真ん中に近く、賑わいが終日絶えない好位置。
コミケの場合、出展位置に拘わらず、どこもかしこもほぼ間違いなく賑わいますが、
例えばホールの壁面沿いと真ん中付近では人の流れや空間の余裕に違いがあり、
お祭りムードに身を置きたい出展社さんにとっては、真ん中付近がベストかも。



ブースは、物販メインなら必要充分なコミケで最小単位のコンパクトな1小間。
4面のうち2面が通路沿いなので、空間的な余裕と言う点でも恵まれた立地です。
(1小間の場合、両側を他社に挟まれると1面しか使えなくなってしまいます)
戯画さんの人気タイトルを揃えた物販がメインだとひと目で分かる装飾を施して、
コンパクトなブースをシンプルで手作り感漂う物販&PR空間にまとめていました。
企業エリアには共有のイベントステージが無いので各社がブースで行いますが、
GIGA STATIONさんは、特にイベント的なプロモーションを目にしませんでした。
(自分がタイミングに合わなかっただけで、もしかしたらやっていたのかも)




イベント的な演出の代わりに、コスプレ姿の売り子さん達が華を添えていて、
春海さんが扮していたのは「BALDR HEART」のメインヒロインの一人「鈴宮凪」。



「BALDR HEART」はサイバーパンクアクションアドベンチャー(もちろん18禁)。
電脳化が普及して、ネットがもう一つの現実として定着した近未来世界を舞台に、
学園モノとロボットバトルモノがクロスオーバーしたプロットで展開されて行く物語。

(「戯画」ブランドのお約束として、18禁のお色気ギミックも盛り込まれている筈)



春海さんが扮していた「凪」は、物語に登場する一族の後継者と目される美少女。


物静かで読書が趣味。

人形のように美しく、「姫」の愛称が相応しい美少女で文武両道に優れた才女。

常に冷静で毅然としていて、どこか近寄り難い雰囲気を放っている。

一見完璧に見える少女だが、実は寂しがり屋で情に厚い。


という公式サイトのプロフィールとは違って、春海さんの「凪」は親しみやすい雰囲気。

(出展企業のコスプレ売り子さんなので、そういう雰囲気が必然なのかもですが…)

身長が高いという設定なので、「凪」ファン達も納得の美少女コスプレ姿だったのかも。

撮らせて頂く度にポーズや表情を変えて下さり、バラエティに富んだ記録になりました。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。