私的PORTRAIT専科

イベント等でお見掛けした方々の私的記録です。

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8月中旬に東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット90にて。
大橋はるかさん=Lump of Sugarブース。





コミケの企業エリアで毎回必ず何社か見掛けるのが、美少女ゲームブランド。
いわゆる18禁のアダルトゲームブランドを展開しているメーカーにとっては、
コミケや電気外祭り、character1といった展示会が大きなビジネスチャンスで、
これらの複数(或いは全て)に出展している、常連の企業も少なくありません。



今回出展していたLump of Sugarさんは、その典型的な一例。
(有)ランプ オブ シュガーさんが手掛ける美少女アダルトゲームブランドで、
2005年から主にファンタジー系の恋愛アドベンチャーゲームを制作しています。
ブランド名は、角砂糖をコーヒーに入れると甘さと苦さが丁度良くなる事から、
程良い甘さと苦さが後味になるような作品を作りたいという願いを込めて命名。
アダルトゲームのセオリーは踏まえながらも明るい作風の作品が多いようです。
代表作は「Nursery Rhyme -ナーサリィ☆ライム-」や「タユタマ」シリーズ等。
2009年には「タユタマ -Kiss on my Deity-」のTVアニメもオンエアされました。
今回は「タユタマ2」描き下ろし新作グッズ等、レアな物販アイテムを多数用意。
同作の体験版配布や購入したグッズの数だけ引ける千本くじ・ガチャガチャ等、
単なる物販に留まらず、来場者達を楽しませる仕掛けも充実していたようです。




コンパクトな規模の出展ブースでしたが、メイン通路が交差する角位置で、
今回新たに会場となった西1~2ホール内でも最も活気に溢れた好立地でした。



既製のシステムパネルで仕切ったシンプルなブース内を手作りで装飾して、
物販アイテムの御品書きに加えて、商品の実物見本もディスプレイとして活用。
コミック・アニメ・ゲーム等は作品のビジュアルがそのまま装飾として有効で、
こちらのブースでも、頭上部分に「タユタマ2」のイメージビジュアルを掲げて、
いかにもコミケの企業エリアらしい「萌え」の雰囲気に満ちた出展風景でした。




そんな雰囲気を更に強めていたのが、ブース前に立つコスプレイヤーさん達。
今回は大橋さんを含めて2名(もう一人は声優さんだった様子)が参加していて、
大橋さんが扮していたのは「タユタマ2」に登場する新ヒロインの「泉戸こはく」。



人気作「タユタマ」のリリースから8年――。
超常的存在・太転依(たゆたい)と人間が織り成す不思議な世界観はそのままに、
(現代の日本をベースに、やや和風かつ伝奇的要素も取り入れた世界観で構成)
前作で活躍した懐かしいキャラクター達が多数登場して新たな物語が生まれます。
「こはく」は前作でヒロインだった「泉戸ましろ」を母同然に慕っている美少女。
いかにも萌えキャラらしいJKの制服コスチュームは「会いに行けるアイドル」風で、
ブース前に立ってポーズをキメた大橋さんも、そんなテイストを意識していた筈。
過去に大橋さんをお見掛けしたのは東京ゲームショウが多く(→こちらこちら )、
コミケでガチなJKの制服姿をお見掛けできたのは自分にとってもレアな機会でした。

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3月下旬に東京ビッグサイトで開催された東京モーターサイクルショー2016にて。
柚花さん=ADIVAブース。





クルマやバイクについて全く無知なペーパードライバーの自分にとって、
モーター系の展示会・イベントは様々なブランドについて知る絶好の機会。
バイクの本場であるヨーロッパで特に存在感が強いのがイタリアブランドで、
ドゥカティやVespa等は日本にも熱狂的なファンが多い伝統あるブランドです。
一方、知る人ぞ知るユニークな新興ブランドも存在し、その一例がADIVAさん。


 


スクーターの製造・販売を手掛ける同社は1996年に創業した新しいブランド。
開閉式収納型ルーフを搭載した全天候型コンパーチブルスクーターが有名で、
その独自の技術で国際特許を取得し、同社ならではのラインナップを展開中。
今回の出展ブースでは、新規開発した全天候型3輪スクーター「AD3」の紹介や、
北海道の最北端走破にチャレンジした「ADtre300」の展示等、盛り沢山の内容。
日常生活からレジャーまで幅広く使える様々なADIVAの愉しみ方を提案しました。
それらに加え、プジョー社との提携を発表し、プジョーエンジンとのコラボも決定。
プジョーエンジン搭載の400ccニューモデルが、近々お目見えするようです。




ブースを構成する大きな要素は、背景となる壁面と社名表示板の2つに集約されて、
壁面についてはアウトドア風景のビジュアルで二輪の活用シーンをイメージさせて、
社名表示板については2組の湾曲した板面をサークル状に組んで変化を付けていて、
(この湾曲したデザインは、床のカーペットの紋様にも採り入れられていました)
ブース内の空間を遮る要素を極力少なくする事で、広さや奥行き感が感じられます。



2組の社名表示版を外せば、ブース内はスクーターを展示する為のフラットな空間で、
来場者達が気軽にスクーターの乗り心地を試せるショールームといった趣きでした。
開閉式収納型ルーフを搭載した同社のスクーターはかなりボリューム感があるので、
それらを展示するだけで、フラットな空間を効果的に埋める装飾として効果的でした。




柚花さんはコンパニオンさんではなく、受付対応のスタッフさんという感じで、
着ていた衣装も、いわゆるモーター系ではないオーソドックスなコーデでした。
ただ、自分が通り掛かった時はスクーターの傍らに立つモデル役をしていて、
スクーターのイメージと若干違ったものの、せっかくなので記念に数枚撮影。
(こちらでお見掛けした他の方々は、いかにもモデルさんコーデでした)
モーター系の展示会・イベントでは、良い意味でユル~い運営のブースも多く、
ADIVAさんの場合も、若干そんな雰囲気が漂う運営だったと記憶しています。

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2016年8月下旬に幕張メッセで開催されたC3TOKYO2016にて。

茂木里奈さん=バンダイブース。





「C3TOKYO」は昨年まで「キャラホビ」として開催されていたキャラクターコンテンツイベント。

(「C3」は「キャラホビ」時代の正式タイトル「キャラホビ C3×HOBBY」を引き継いだ名称)

「キャラクターとホビーの文化を融合させた日本最大級の参加型エンターテインメントイベント」

という公式サイトの紹介文で分かる通り、キャラクタービジネスに携わる様々な企業の出展と、

フィギュア等を自ら創作している一般来場者のイベント限定の版権許諾マーケットで構成され、

本格的なイベント用のステージや、誰でも気軽に参加できるコスプレ広場も用意されています。

もともと、バンダイさん・ホビージャパンさん・アスキーメディアワークスさんが深く関わっていて、

バンダイさんが保持している「機動戦士ガンダム」関連の当日版権が許諾される唯一のイベント。

そうした成り立ちから分かる通り、バンダイナムコグループさんの存在感が際立つイベントです。



今回もバンダイナムコグループさんを構成する主要企業数社が大規模なブースを構えていて、

その中でもバンダイさんとバンプレストさんのブースがひときわ大きな存在感を放っていました。

バンダイさんのブースでは「ガンプラ」「超合金魂」シリーズの最新作が勢揃いした展示・販売、
「ガンダムクロスウォー ガンダムトライエイジ」の展示・体験試遊、「ガシャポン」の展示・販売、
秋葉原等で展開している「ガンダムカフェ」の出張所等、「ガンダム」ファンにはたまらない内容。

日本のコンテンツビジネスにおいて最も成功を収めた作品である「ガンダム」シリーズについて、

その最新情報や商品展開に触れる事ができる貴重な機会として注目を集めていたようです。




バンダイさんのブースは、いわゆるブースというよりもエリアと表現した方が相応しいスケールで、

様々な作品シリーズやガシャポン等のカテゴリー毎に分かれた展示コーナーを一通り見て廻ると、

何となくバンダイさんの博物館に足を運んだような気分になる、質量共に充実した出展風景でした。



メイン通路から見える位置にガシャポンの最新シリーズやガシャポンマシンのコーナーが設けられ、

ブース内に入ると「ギャバン」や「デビルマン」等、様々なキャラクター商品のコーナーが並んでいて、

その多くが(現時点で)ここでしか見られないレアなアイテム揃いで、写真撮影も自由に出来ました。

バンダイナムコグループさん傘下の各企業は、様々なエンタメ系展示会・イベントに出展していて、

(当該展示会・イベントの内容や来場者属性に基づいて、どの企業が出展するか決めている様子)

今回のように大掛かりな出展ブースも、よく見ると同グループの過去の経験値が生かされています。

何度も足を運んで、その度に新しい発見や楽しさを得られる満足度の高い出展内容でした。




ブース内の数カ所で、出展作品に登場するキャラクターのコスプレイヤーさん達が華を添えていて、

今回、茂木さんが扮していたのは「Guardess in Eden」に登場する花の妖精「ヒナギク」のようです。



「Guardess in Eden」は、食玩等を販売しているバンダイさんのキャンディ事業部による新シリーズ。

(バンダイさんにキャンディ事業部という部署がある事を今回初めて知りました。勉強になった!)

花の妖精“ガーデス”と虫の妖精“パグ”が平和に暮らしている自然豊かな大地“EDEN(エデン)”で、
こに息づく妖精たちの、四季を感じさせる美しいイラストの数々を収めたトレーディングカードです。

茂木さんのコスプレ姿は、ヒナギクをイメージしたコスチュームデザインや大きな黄色の髪飾り等々、

デフォルメや省略を加えつつ、いかにも妖精の雰囲気が漂うオリジナルキャラクターをリアルに表現。

茂木さんご自身は顔立ちがはっきりとした美人さんなので、キリッとした明るい「ヒナギク」という印象。

そんな存在感が、「Guardess in Eden」の展示コーナーをひときわ華やいだ空間にしていたようです。

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2月下旬にパシフィコ横浜で開催されたシーピープラス2016にて。
高倉恭子さん=オリンパスブース。





オリンパスさんが手掛けているのは医療事業・科学事業・映像事業の3分野。
一般的にはデジタルカメラに代表される映像機器のイメージが強い筈ですが
内視鏡や手術用機器等の医療事業がグループ全体の約70%を占めていて、
特に内視鏡分野では、世界シェアの75%前後を占める最大手として有名です。
一方、デジカメ・オーディオ等の一般向け光学・電子機器は約10%に過ぎず、
言い方を変えれば、一般的な知名度をもたらす広告塔的存在とも言えるかも。
(それでも、2015年3月期の売り上げで650億円と充分大きな数字ですが…)
フルラインナップのニコンやキヤノン等とは一線を画した独自の製品展開で、
代表的機種の「PEN」は女性向けの広告戦略を採り入れてシェア拡大に貢献。
宮崎あおいさんを起用したテレビCMや雑誌広告で記憶している方々も多い筈。


オリンパス

オリンパス


今回は、会期中の2月26日に発売された最新機種の「PEN-F」が注目を集め、
タッチ&トライ用の実機も多数用意されて、長蛇の待機列ができていました。
関連展示として「PEN-F」開発時のアイデアスケッチやモックアップ(見本)、
ダイヤルの試作品といった社外秘の資料を間近で見る事ができるコーナーも。
レンズでは「M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO」のタッチ&トライ等、
最新~現行製品までを幅広くラインナップして性能を比べる事ができました。
今年は同社がカメラ生産を始めて80周年らしく、歴代の銘機を集めた展示も。
既存のユーザーはもちろん、カメラ好きなら誰もが楽しめる内容だったようです。




主要カメラメーカーさんブースのデザインは大きく変わる事が少なく、
各社の企業(やブランド)カラーを採り入れて、それぞれ特色があります。
オリンパスさんブースの場合も、前回と出展位置が変わらない事を含めて、
タッチ&トライと各種展示コーナーを中心に構成した、既視感を覚える光景。
ただ、例年と大きく違ったのがタッチ&トライコーナーの演出と展示内容で、
前者は女性モデルさんを被写体に起用したステージスタイルではなくなり、
タッチ&トライ用カメラの展示台でブツ撮りをする方式のみに変わりました。


オリンパス

オリンパス

オリンパス

オリンパス

オリンパス

オリンパス


一方、展示については80周年を記念して同社の歴史を振り返るという構成。
歴史的に興味深い展示物が数多く、他社ユーザーでも楽しめる内容でした。
また、ブースの傍らには、なぜかオリンパスさん仕様のロボット「Pepper」も。
家族連れが足を運んでも楽しめるような雰囲気作りも心がけていたようです。




コンパニオンさん達のユニフォームも、昨年と同じデザインを継続していて、
オリンパスさん独特の明るいブルーでまとめたワンピーススカートスタイル。
シンプルなデザインの中で、大きな白いボタンが装飾的なアクセントになり、
(これと同様のアクセントとして、白のパンプスも効果を発揮していました)
高倉さん達が様々な配置に就くと、ブース内での存在感も際立って見えます。
コンパニオンさん達が、ブースを構成する重要な要素の一つだと分かります。
出展企業さんによって、コンパニオンさんに求めるイメージも異なりますが、
終了時刻のラインナップを撮らせて頂いた動画でフルメンバーを見てみると、
「オリンパスさんらしさ」の一端が何となく伝わって来るかもしれません。


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8月中旬に東京ビッグサイトで開催されたコミックマーケット90にて。
憂飛さん=ユザワヤブース。





コミケの企業エリアで毎回楽しみなのが、いわゆる「無縁企業」のブース。
コミック・アニメ等とは直接関連の無い異業種企業が出展する機会が増えて、
企業の消費者向けコミュニケーションにおける一手法として確立しています。
(商業主義と一線を画しているコミケの趣旨に必ずしも合致しませんが…)
年を経る毎に常連出展社が増えつつある一方、初出展も毎回数社加わって、
毎回ほぼ変わらない企業エリアの風景に、ちょっとした変化を添えています。


ユザワヤ


今回、そんな「無縁企業」の中で注目を集めていたのがユザワヤさんブース。
ユザワヤさんは手芸・工芸等、様々な手作りの趣味に使う素材を扱っていて、
(元々は毛糸や布地といった服飾素材の格安販売からスタートしたようです)
以前は関東中心の展開でしたが、現在は北海道から九州まで店舗網を拡げて、
ネットの普及に伴って通販事業にも力を入れるなど、事業を多角化しています。
そんな老舗の量販店がコミケに出展した狙いは、ずばり、コスプレ需要の喚起。
コスチュームを自ら制作する事も楽しんでいるコスプレイヤーさん達が多い中、
それらの素材を数多く扱っているユザワヤさんにとって大きなビジネスチャンス。
最初に「無縁企業」と書きましたが、むしろコミック・アニメ業界に相応しい企業で、
コスプレイヤーさん達にとっても、素材を購入する際の選択肢が広がる筈です。




出展規模は最小単位の1小間でしたが、ホールの出入口に近い角位置で、
来場者達の行き来が最も頻繁な2本のメイン通路が交錯する最高の出展位置。
(出展位置は運営事務局が決めるので、結果オーライという感じでしょうか)



お馴染みのレトロなロゴを大きく掲げて、ユザワヤさんブースだと一目瞭然。
限定商品販売コーナーはカウンターのみを設置したシンプルな構成でしたが、
メイン通路沿いの向かって右側面に設けたタイアップ衣装の展示コーナーが、
自らコスプレを楽しむ来場者が数多く訪れる会場内でひときわ目立ちました。
展示していたコスチュームは、当然ながらユザワヤさんで買える素材を使用。
コーナーの一郭に、使用している素材見本をまとめたボードも用意していて、
ユザワヤさんを知らなくてもコスチュームを扱う企業だと一目で分かります。
「無縁企業」と書きましたが、コスプレに必須の素材を手掛ける企業として、
今後、エンタメコンテンツ展示会・イベントで見掛ける機会が増えるかも。




憂飛さんを含めた3名のコスプレイヤーさん達は歩くマネキン的な役割で、
今回展示していたコスチュームを実際に着て、ブース前に立っていました。
フライヤーの配布等、実務も担当していましたが、基本的にはモデル役で、
日替わり(今回は二日間)で異なるキャラクター&コスチューム姿でした。





憂飛さんが初日に着ていたコスチュームは「プリパラ」の「真中らぁら」。
「プリパラ」はタカラトミーアーツが手掛けたトレーディングカードゲーム。
TVアニメ化もされて、ゲームとの相乗効果で女の子達の間でスマッシュヒット。
「らぁら」は同作の主人公で、私立パプリカ学園小学部に通う小学生アイドル。
「かしこまっ!」が口癖で、底抜けに明るくハイテンションでノリの良い性格。
伝説の「プリズムボイス」の持ち主で、「プリパラ」を象徴するキャラクター。





二日目に着ていたのは「あんさんぶるスターズ!」の「仁兎なずな」。
同作も元々はモバイル向けのアイドル育成ゲームで、略称は「あんスタ」。
「プリパラ」とは反対に、こちらは男子アイドルを育成して行くという内容で、
様々なユニットにカテゴリー分けしたイケメン男子達が大挙登場するようです。
元気で明るく人懐っこい「なずな」は、ウサギを思わせる少女のような容姿で、
それを気にして、子供っぽく扱われるのを嫌い、年上意識が高いというキャラ。


それぞれ人気のある作品なので、既にコスプレの定番として定着していますが、
だからこそ、ユザワヤさんの素材によるコスチュームのPRに適しているのかも。
憂飛さんのコスプレ姿は、髪色や目の色もウィッグやカラコンでリアルに再現。
二日間を女性→男性キャラと分けていたので、それぞれの違いが伝わりやすく、
日替わりで異なるコスチューム姿を見られるのもコミケの企業エリアならでは。
憂飛さん達はコスプレ専門誌「COSPLAY MODE」等にモデルで登場しているらしく、
お仕事とプライベートそれぞれで本格的にコスプレ活動をされているようです。

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