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毎年恒例の自由研究

 

 

2013年 高松空襲と復興

2014年 原爆投下

2015年 玉音放送

2016年 開戦(第二次世界大戦)

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

今年は

 

勝算

 

です

 

簡単におさらいです

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

1894年(M27年)~1895年(M28年)
日清戦争

交戦:日本(大日本帝国)と中国(清)

場所:朝鮮半島・満州・黄海

結果:日本勝利

1904(M37年)~1905年(M38年)
日露戦争

交戦:日本(大日本帝国)とロシア(ロシア帝国)

場所:清国満州南部、朝鮮半島、樺太、日本海

結果:日本勝利

1914年(T3年)~1924年(T13年)
第一次世界大戦

交戦:連合国(日本こっち)と中央同盟国

場所:ヨーロッパ、中東、アフリカ、中国、太平洋

結果:連合国の勝利

 


などあって

戦前の日本の領土

 



でした

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

1940年
日本ドイツ(ドイツ)・イタリア(イタリア)と仲良くする(日独伊三国軍事同盟)」

1941年
アメリカ「じゃあ石油禁止するよ?」
日本「えっ」←輸出の77%がアメリカだった
日本「まあ、とりあえず座って対話による解決をやな(その隙に石油を求めてベトナムを侵略しよ)」
アメリカ「バレとるぞ!石油禁止する」
アメリカ「許して欲しかったら中国から撤兵・日独伊同盟破棄・中国を満州事変前に戻せ」
日本「できぬ!」

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


日本の戦い方
守り(日本近くに来た敵艦隊を迎え撃つ)から攻撃へ


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
1941年12月8日

真珠湾攻撃
交戦:日本アメリカ

場所:ハワイ

結果:日本の勝利


アメリカ太平洋艦隊の戦艦部隊をほぼ壊滅

日本「アメリカ戦意なくして、持久戦や!」
アメリカ「卑怯やで!許さんからな!」

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
1941年12月22日

フィリピンの戦い
交戦:日本アメリカフィリピン(フィリピン)
場所:フィリピン
結果:日本勝利

1942年1月11日

蘭印作戦
交戦:日本アメリカイギリスオランダ(オランダ)・オーストラリア(オーストラリア)
場所:インドネシア
結果:日本勝利

1942年1月18日

ビルマの戦い
交戦:イギリス・中華民国・アメリカ日本・ビルマ・インド・タイ
場所:ミャンマー
結果:連合国勝利

1942年5月8日

珊瑚海海戦
交戦:日本アメリカオーストラリア
場所:珊瑚海(オーストラリア北東海岸)
結果:日本戦術的勝利・アメリカオーストラリアの戦略的勝利


この間にその間に香港、ウェーク島、グアム島、ラバウルを占領

1942年6月5日

ミッドウェー海戦
交戦:日本アメリカ
場所:ミッドウェー島周辺
結果:アメリカ勝利

 

直後にアメリカ空襲を受けるようになる


1942年6月15日

サイパンの戦い
交戦:日本アメリカ
場所:マリアナ諸島・サイパン
結果:アメリカの勝利

サイパンの陥落により日本の敗北は時間の問題

1942年8月7日
ガダルカナル島の戦い
交戦:日本と連合軍(アメリカオーストラリアニュージーランド(ニュージーランド)・イギリス
場所:ソロモン諸島ガダルカナル島

結果:連合軍の勝利

 

アメリカは日本海軍の飛行場を占領し、航空優勢を獲得

日本軍の輸送船を撃破し、補給を妨害し、物資輸送を封じた

1944年6月19日

マリアナ沖海戦
交戦:日本アメリカ
場所:マリアナ諸島
結果:アメリカの勝利

西太平洋の制海権と制空権は完全にアメリカの手に

1944年10月

フィリピンの戦い
交戦:日本と連合国(アメリカを含む)
場所:フィリピン
結果:連合国の勝利

日本の敗北が決定的

1944年10月23日

レイテ沖海戦
交戦:日本アメリカオーストラリアの連合国
場所:フィリピン周辺海域
結果:連合国軍の勝利、連合艦隊の壊滅
 

初めての特攻

1945年2月19日

硫黄島の戦い
交戦:日本アメリカ
場所:硫黄島
結果:アメリカの勝利もアメリカ大損害

東京大空襲から無差別爆撃へ

1945年3月26日

沖縄戦
交戦:日本アメリカイギリスの連合国
場所:沖縄本島・周辺島嶼、海域
結果:連合軍の勝利

海上戦から陸上戦へ
日本海軍連合艦隊は戦闘能力を喪失
神風特攻隊や練習機を動員した必死の反撃・持久戦でアメリカ・イギリスは日本本土上陸を中止

 

1945年4月7日
坊ノ岬沖海戦
交戦:日本と連合軍(アメリカを含む)
場所:九州南方海域
結果:連合軍の勝利

戦艦大和沈没

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

1945年7月26日
連合軍は日本にポツダム宣言を出す→日本黙認
1945年8月5日【広島原爆】
1945年8月9日【長崎原爆】
1945年8月15日【ポツダム宣言受諾】
日本の降伏

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

などあって

(ここまでまとめるのに疲れた・・)

 

 

本題です

 

 

「勝算はあったのか」

 

 

 

確かに
迎撃態勢から突撃態勢で真珠湾をはじめ勝利をおさめたこと
確かに
相手の進路・退路を絶たなかったこと
確かに
海軍と陸軍を統括する人がいなかったこと
確かに
海路を確保しないと陸に着けないこと
確かに
陸を確保しないと拠点が作れないこと
確かに
海軍が全滅して本土を狙われても陸軍の玉砕が残っていたこと


あなたが軍師なら

どういう英断を下しますか

 



72年前の今日
玉音放送が行われました
「欲しがりません、勝つまでは」から「負けた」「終わった」「まだ戦えた」に変わりました

味方も敵方もいなくなりました

それまで子供に教えていた教育も「間違っていた」となりました

 

 

戦争経験者や被爆者が年々減って
そのうち
「者」から「物」に変わって
モノクロの記録になって
経験者や被爆者の者真似になって
「戦争はダメなこと」と物差しになって
「この人のせい」と者指しになって
「実はこうだ」と物言いになり

 

昔は「勝たれる」ために心が染まり

昔は「克たれる」ために心を染められ

今は「語れる」ので心に染み込み

今は「騙れる」ので心に染みができる

 

 

「物語り」から「者騙り」にならないように

故(ふる)きを温(たず)ねて新しきを知る(温故知新)

 

 

過去と未来のために

今年もまた手を合わせます

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

で・・

 

 

勝算はあったのか!!

 

 

逃げるな(゚Д゚#)ゴルァ!!

 

答えろ(゚Д゚#)ゴルァ!!

 

 

難しいよね

特攻や玉砕をする状況の前に・・

 

というのが願いです

 

 

 

自由研究のテーマである

「戦争を風化させないためにできること」

また来年につながる課題ができました

 

 

今もどこかの国と国が

グアムでチャーハンを作るとか、チャーハン作るなら材料は調達しないとか、チャーハンは作らない方がいいとか、チャーハンより対話とか

 

「島根・広島・高知を通る!?PAC3を移動しろ!」って

日本のここ、空いてますよとか

 

そんなことより日報問題やナントカ問題で

揚げ足を取って誰かを責めるのが好きなのが日本人で話題性があるからテレビも新聞も読者の印象も染めます

 

そう「平和ボケ」してるのも

戦争を知らないからなのでしょうか

 

 

 

 

 

完。

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2013/04~2016/12 / 2017/01~

 

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夏休みの自由研究的なアレで書いたので

夏休みの自由研究を聞くアレ的な気分で

アレしてください

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

音楽の三大要素と言われている
ハーモニー』『メロディー』『リズム

このうちの
リズム


リズム感がないとか
リズム感はつけるには…と
耳にしますが

まず「リズムとはなにか
(石破さんみたいな言い方だけど。笑)



同じ早さ・同じ間隔

だと解釈してます


車でいうと
急アクセルしたり急ブレーキしたりしたら車酔いになるでしょ?
ドライバー酔わなくても同乗者は気持ち悪いでしょ?
運転する人なら事故らないか不安になるでしょ?


この同乗者がメンバーや聞き手
演奏者は気持ち良くても、同乗者は気持ち悪い
この気持ち悪さがハーモニーなのかメロディーなのかリズムなのか分析しないといけないですが
聞いたり演奏していて自然と体が揺れない場合、リズムが原因だったりします

 

 


■□ずれ■□

①1日が早く感じたり長く感じたり
②仕事の1時間と遊びの1時間
③集中してる時の10分と校長先生の話を聞く10分

体感でずれがあるように、音楽でもずれはあって
そのずれの範囲を小さく抑えるテクニックだと思います

 


演奏が速くなるのも
メンバー間でタイムのずれがあって、それを修復しようとして速くなります


まず、自分がずれに気付いているか
これに気付いていないと、アンサンブルになってない個人プレーになってるかもです


そのずれを小さく抑えるためにはどうすればいいか


■□カウント■□

指揮者やカウントの

「わーん、つー、すりー、ふぉー」

このカウントだと、どういうリズムを取りますか

 


これは

4/4拍子(4分音符が4つで1小節)

4ビート(4分音符を基準にしたビート)

 

なので、4分音符が基準になります
 

 

4分音符を基準にした速さとタイミングというカウント(指示)があるので
4分音符を基準にしてオモテ・ウラを取らないといけないので

ずれが大きくなります

 


もし、8ビート(8分音符を基準にしたビート)にするなら


わんつーすりーふぉー
 

この「わん」がオモテ「っ」がウラになるカウントに変えないといけません


この「ウラ」を取れないと「オモテ」が不安定になります
曲が始まってからリズムに乗るのではなく、カウントからリズムに乗ることが大切です

これはドラムだけの話ではなく、ギターのカッティングでも、基準となる音符に音を乗せないといけません

 

カウント出す人だけでなく、イントロ前にリズムを出す人も同じで

①カウントと曲のテンポが違う

②カウント中にテンポやリズムが変わる

③カウントの仕方が毎回変わる

こうなると演奏者も困るし、「カウント」+「イントロ」と2曲のメドレーになります

 

なので、カウントを出す人はリズム・ビートを理解して、メンバーに合図と指示を送らないといけません

バンドのメンバーは指示通りの早さとリズム・ビートに乗らないといけません

 

■□ビート■□


ビートは
4ビートに8ビートスウィングボサノバいっぱいありすぎじゃああ・・
と、「ジャンルのビート」と「乗りのビート」の2種類あります

 

「ジャンルのビート」は、文化やあるビートをアレンジ調にしたり由縁と特徴があって

「乗りのビート」は、ウィザービート・ジャストビート・アフタービートがあって、前乗りとか後乗りというやつです

 

 

「ジャンルのビート」「乗りのビート」に共通していることは

 

①タイミングやテンポをずらせばいいというものではない

②自分独自で前か後ろを決めるのではない

③ジャンルと乗りに合った音の出し方と音符の処理の仕方がある

です

 

 

一例として

「8ビート」×「ウィザービート」という指示があると

①まず、正確に8分音符を刻みます

②アクセントの位置を決めます(疾走感を出すなら1・2・3・4拍目、重みを出すなら3拍目)←この時も8分音符を基準にアクセントを置きます

③8分音符のオモテを32分音符の長さ分、早めます←この時にテンポを崩さないように注意します

④最後に感情や表現をつけます

 

特に正確な8分音符が刻めないと、疾走感も乗りも感情も表現もだらしなく、「同乗者が酔う状態」になります

 

 

■□リズムの取り方・乗り方■□

曲に手拍子をするとき
①1拍目・3拍目
②2拍目・4拍目
どちらで手を叩きますか

逆に
①と②のどちらで手拍子して欲しいですか
 

演者が指示指導したり仰ぐものではなく、聞き手が感じて自然と手拍子するタイミング
それが演者が出しているリズムです
(聞き手のリズム感もあります)

 

まず「乗り方

 

①つま先でトントンするのは「ダウンビート」といいます(詳しくは後述します)

主に演歌(2/2拍子)や民謡で、手拍子は1・3拍目です

 

 

②スネアが入るタイミングのビートを「アフタービート」といいます

ほとんどの曲がこれで、手拍子は2・4拍目です

これが大半ですね


両者とも、ドラムのスネアの位置をイメージしてください

(スネアが2・4拍目に入るものをバックビートといいます)


リズムに関する奏法としてブレイクやシンコペーションやポーズとありますが

ブレイク=急ブレーキ→急アクセル

シンコペーション=アクセル踏む→エンジンブレーキで減速→アクセル踏む

ポーズ=アクセル踏む→エンジンブレーキで超減速

 

 

繰り返すと車酔いしませんか?

これはダイナミクスの変化も同様のことが言えます

 

 

聞き手や曲を乗らすためにどうすればいいか

そのひとつにリズムの「取り方

自分の場合
ウラ(4~8~16分音符)>オモテ
バックビート>ダウンビート
肩=首>膝>かかと>つま先
 

この組み合わせです

頭の中で音符(8分音符や16分音符)を歌って、上半身で取ります
気をつけていることは、ビートと乗り方が連動してユニゾンであることと、「縦・横・丸」なのかはっきり区別することです

 

 

◆◇トントン◆◇

 

つま先で「トンっ・トンっ・トンっ・・・・」

と、足拍子をしている人を見ます

 

質問です

「どうしてその間隔なのですか?

「どうしてどの曲もその取り方なのですか?」

 

 

どんなテンポ・どんなビート・どんなリズムでも

①つま先トントンすることでテンポ・ビート・リズムをキープできる

②ドラムのように両手両足がバラバラのリズムを刻める

のなら、問題ないのですが・・

 

 

このつま先トントンを間違った取り方をしている人が多いです

 

 

つま先トントンは

 

つま先をあげる→つま先を下げるの繰り返しで

①必ず動きが止まる所がある

②つま先を下ろす動作とつま先を上げる動作が対称的

③アクセントや休符が入る

 

ので・・

アタマが強調されて縦の乗りになって、どういうビート・カッティングでもダウンビートになるので、どの曲でも同じテイストが出て来ます

 

 

ほんとに全ての曲がダウンビートですか?

 

 

なので

つま先を下げる=オモテ、つま先を上げる=ウラと、一連の動きの中で区別してください

②曲の乗りが「縦・横・丸」なのか区別してください




予断ですが、トントンするときに「たんったんっ」とか「だんっ!だんっ!」って足音が聞こえる人、いるよね



■□修練■□

リズムは「同じ早さ・同じ間隔」なので

曲中にハシってしまった場合、最後までそのハシった早さを維持しないといけません

(途中で早さを直すと、酔わすことになります)

 

じゃあ・・

どうすればええねん!

 

 

リズムを声に出して歌ってください

頭で刻む早さと、声や動きに出す早さは違うので、必ず声に出してください

 

メトロノームにも聞き方があります

「ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ」は、メトロノームに合わす練習なので、メトロノームに合わす力は身についても、自分で同じ早さ・同じ間隔を保つ力は身につきません

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

いろいろ書きましたが

自分も出来てないですからね

ドラムとして永遠の課題だと思ってます

 

 

 

リズムで悩んでたら

「同乗者が酔わない」

「ドラムじゃないから」「ベースじゃないから」と人任せにしない

リズム・タイムを操ってください

 

 

※必ずとはいえばせんが※

 

自分がずれに気付いていない人は、自己中心的な性格だったり

自分の早さでいく人は、周りが見えない性格だったり

毎回早さが違う人は、気分屋で意見が変わる性格だったり

自分がずれたのをドラムのせいにする人は、責任転嫁する性格だったり

リズムにもその人の性格が表れます

 

 

そうならないように

リズムを理解して、集中して刻んでください

 

 

最後に・・

 

 

 

 

 

 

 

 

こういうおはなしは奥深いけど

疲れた!笑

 

個人的に

1年後にこの記事振り返って

どう考え方が変わるのか

興味深いです

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

おい!1年後の自分!

このどう思った?

ハゲてる場合じゃねえぞ!

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今年は裏方でした

 

敬称略と感想割愛ご了承ください!

 

 

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

まず初日

 

佐助

 

 

 

田村鉄火(栃木)

 

 

東郷誠(大阪)

 

 

カゴメデルモンテ

 

 

橋本進(愛知)

 

 

 

タナカコウジ(神戸)

 

 

詰沢脇市

 

 

ハルミ(東京)

 

 

ZOMI

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

続いて2日目

遅刻のため途中からです

 

 

FYFSS(徳島)

 

 

関谷洋(愛媛)

 

 

瀧川倫太(愛媛)

 

 

ハナクソ(高地)

 

 

HITme(福山)

 

 

三谷京

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

個人的に

①他の人の演奏を聞いてる時の演者

②自分のライブ中の時の演者

③演者に影響を与える演者

④演者に影響を与えた演者

⑤そのライブ

を考察してまして

 

(なんか人間観察みたい。笑)

 

県外のミュージシャンは地元にはない

聞き方と入り方がありました

他の出演者の聞き入り方も感じ方もライブも

 

 

特に・・というか・・ずば抜けて

獲物を見定めて、威嚇・応援をしているように見えたのが

もし共演することになったら、間違いなくいつもと違う準備と覚悟をして、普段と違うライブになると思っのが

 

 

ハルミさん

 

 

2回目だったけど

多分、今度客でライブ見に行く

 

 

 

 

 

 

一年でこの祭りでしか会えない人だったり

久しぶりに会えた人だったり

お酒飲んでゆっくりしたかったね

 

 

週末がハードすぎるのをどうにかしたい

 

 

熱い2日間でした

出演者のみなさま、お疲れ様でした

また来年もこの場所で・・

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例えば・・

 

 

○月×日に対バンが決まって

 


メールで
kazu「BORDER LEYLINEのkazuです!○○月××日のLIVE照での対よろしくお願いします!楽しみです!当日よろしくおねがいします!」

当日
kazu「BORDER LELYLINEのkazuです!よろしくお願いします!」


あいさつした人が出演中のときは
椅子に浅く座って、足を広げて、腕を組んで、顎を突き出して、眉間にシワ寄せて
 

 

他の共演者が出演中のときは

いない見てない、控室でなんかしてる、客気分、自分の演奏終わったからで酒飲んでかい声で客と話してる


(´-`).。oO(おれの方が年上だし、おれの方が上手いし、おれの方が実力あるし、ライブなんて興味ねえよ、ふっ・・

 

 

(´-`).。oO(お前の世界感と合わないし、お前と人間として合わないし、お前とパート違うし、ライブなんて興味ねえよ、ふっ・・

 

ライブ後・・

 

 

よかったっすo(^▽^)o

かっこよかったっすo(^▽^)o

また見に来るっすo(^▽^)o

フェイスブックとかしてないっすかo(^▽^)o

申請していいっすかo(^▽^)o

 

 

(´-`).。oO(そんなもんだろ、しょぼいな、まっ友達増えたから今度こいつに案内して客集めしよ、「いいね」なんてしねえよ、だって興味ねえしおれの方が上手いから、おれ世渡り上手だから、ふっ・・

 

 

それじゃあ帰ります!お疲れっした!!

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

こういう出演者や共演者

 

 

 

どう思いますか

 

 

 

どういう楽しみ方があるか

演者と共演者と客と三者三様あって

バンドとソロとゲストと三者三様あって

それぞれ自由に思いたいのですが

 

 

「失礼」があってはいけないと思うのです

 

 

「尊敬」や「敬意」が感じられないのです

 

 

テクニックや曲や歌詞やライブ

そんなことより

 

 

人間性やモラル

 

 

だと感じます

 

 

もしかしたら

「自分がステージに立ってるときは、こういう風に見てください」

ってことかなって

思ったりします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なので

 

 

 

 

 

 

 

 

自分も気をつけようと思います!

 

 

 

 

 

 

(何回使うねん!笑)

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