Dr.D.D.のドルオタ日記

職業:勤務医。病院の要職にありながら、空虚な日本医療界に嫌気がさして診療の片手間にサブカルチャー活動に邁進するようになった男の日記 Twitter:Dr. D. D. (@DrDD2)


テーマ:
昨日、今年の初推し事、行って参りました。

さいたまスーパーアリーナ(SSA)で開催されたスターダストプロモーション(スタダ)アイドルの新春イベント
「俺の藤井 2016 in さいたまスーパーアリーナ~Tynamite!!~」
の第一日目のイベント
「第1回、ワンデイワールドリーグ戦」
を観覧。



この1日目は勝ち抜きバトル形式。
ルールを簡単に説明します。

・スタダの8組の各アイドルグループ
「ときめき♡宣伝部(とき宣)」
「ばってん少女隊(ばっしょー)」
「3Bjunior(3Bjr)」
「S☆スパイシー(Sスパ)」
「たこやきレインボー(たこ虹)」
「チームしゃちほこ(しゃち)」
「私立恵比寿中学(エビ中)」
「ももいろクローバーZ(ももクロ)」
のうち、2組が対抗形式でそれぞれ自信のある持ち歌を披露し、勝ち抜きバトルを行う。

・曲の終了後に騒音計で観客の拍手&コールの音量(dB)を測定し、高かったグループの方が判定で勝ち残り、引き続き舞台で歌うことが出来る

・判定は指定された約10秒間。観客は歌った2組のうち、絶対にどちらかのグループにしかコールや声援を送ってはいけない

・対抗に敗れたチームは次の順番が来るまで待機となり、舞台にしばらく戻れない。

・3時間の制限時間終了時に最後に舞台に立っていたグループが、

初代絶対王者「年間スターダスト一推しアイドル」
の座に輝く。

・なお、ファンの絶対数によって差がつくのは不公平なので、名目上は、抽選の段階で、各グループの推しをなるべく均等にするように配分してある

この1日目の優勝グループは、
翌2日目(本日9日)のライブ
(スタダアイドル&グループ間をまたいでのユニットなども総登場する6時間の豪華長丁場ライブイベント。僕はこちらは仕事のため参加不能)
大トリを務めることができ、出場グループ中最長の60分間のステージを歌える、という特権が与えられる、
ということもあって、各グループが真剣に熱く戦う姿が見られる、という趣向。

暫定王者として、実績No.1のももクロが強さを発揮するのか、それともジャイアントキリングが起こるのか?

あらかじめ、各グループの映像が流れ、

「私たちは1回も舞台を降りるつもりはなーい!!」(ももクロ:夏菜子ちゃん)

「(柏木)ひなたちゃん(病欠)がいないから負けた、なんて言われたくないから、この7人で絶対に勝ってみせる!エイエイオー!」(エビ中:りったん(中山莉子ちゃん))

などの舌戦が繰り広げられたりして、観客もテンションヒートアップするように出来ている演出が秀逸。

普段は先輩後輩であってもスタダアイドル同士は仲も良いイメージがありますが、
今回はライバルとしてバトル。

もちろんオタの方も、スタダDDもいるし、各グループ単独オタ同士でdisり合ってる人もいる、ということで勝敗を決めるシステムがどうなるのか、とずっと心配&興味がありましたが、
48Gの総選挙みたいなエグさがない上記のシステムは非常に面白いと思いました。

もちろん、騒音計dBなんて本当に信頼できるのかわからないし、どこで測定しているのかも知らされないし、あくまで場を盛り上げる演出の一つなのは観客も百も承知ですが、
プロレスでガチなのか八百長があるのか、なんて真面目に論じるのはヤボというもの。

マジでシステムを信じても良いし、ショーとして楽しむのもあり。

なによりもメンバー当人たちもかなり本気モードな感じで、
勝ったら心から喜んで、負けたら内心悔しそうな感じが出てたし、非常に熱いイベントになったと思います。


一応、各勝敗表と披露楽曲を記します。
        先攻               後攻
1R: ○ばってん少女。(ばってん少女隊)- ×季節外れのときめきサマー(ときめき♡宣伝部)
2R: ×夢のキャンバス(ばってん少女隊)- ○勇気のシルエット(3Bjunior)
3R: ○Stardust Fantasia(3Bjunior)   - ×SGC☆スパイシー(S☆スパイシー)
4R: ×Fragile Stars(3Bjunior)    -  ○なにわのはにわ(たこやきレインボー) 
5R: ×絶唱:なにわで生まれた少女たち(たこやきレインボー) -○乙女受験戦争(チームしゃちほこ)
6R: ×トリプルセブン(チームしゃちほこ) - ○放課後下駄箱ロッケンロールMX(私立恵比寿中学)
7R: ×仮契約のシンデレラ(私立恵比寿中学) - ○行くぜっ!怪盗少女(ももいろクローバーZ)
8R: ○労働讃歌(ももいろクローバーZ) - ×アツか夏きたばい!(ばってん少女隊)
9R: ○DNA狂詩曲(ももいろクローバーZ)- ×ひとつよろしくどうぞ(3Bjunior)
10R: ○灰とダイヤモンド(ももいろクローバーZ)- ×オーバー・ザ・たこやきレインボー(たこやきレインボー)
11R: ×MOON PRIDE(ももいろクローバーZ) - ○恋人はスナイパー(チームしゃちほこ)
12R: ○そこそこプレミアム(チームしゃちほこ) - ×スーパーヒーロー(私立恵比寿中学)
13R: ×抱きしめてアンセム(チームしゃちほこ) - ○ツヨクツヨク(ももいろクローバーZ)


ってことで、最後制限時間の3時間終了時に勝ち残っていたももクロが優勝。
ヴィクトリーソングとしてももクロが残りのスタダ7組と一緒に
Chai Maxx
を歌って、ももクロ各メンバーが締めの挨拶をして大団円。

僕はいわゆるエビ中寄りのスタダDDという立場なのですが、

今回のチケットはしゃちのファンクラブで当選したので、しゃちに応援寄りする形に決めていて、推しのゆずぽん(安藤ゆずちゃん:ただし病欠中)推しのピンクTシャツを着て参戦。
でも、結局エビ中の時は(星名)美怜ちゃんのサッカーユニフォームを装備して、
ももクロの時は(高城)れにちゃんの法被を装備して、
ばっしょーの時はばっしょー初代タオルを振り回して(希山)愛ちゃんに声援を送る、
という、曲毎にいちいちせわしなく換装する、よくわからない状態になってました

(こんなアホなことをやってるのが一番疲れた 笑)

さて、ここからは今回のイベントがガチだった、と想定して(笑)感想を述べていきますね。

勝敗表を見ても分かりますが、楽曲をほとんどもってないとき宣はともかく、
お姉さんのS☆スパは時間的制約もあってかリベンジ戦に出してもらえずちょっとかわいそう(笑)でした。
歌的には「SGC☆スパイシー」じゃなくて「恋泥棒は左利き」だったらオジサンが食いついてもう少し戦えたんじゃないかな、なんて思ったり。

ばっしょーを現場で見たのは初めてですが、さすがF-Girlsからの選抜隊だけあって、
思ってたより完成度が高くてびっくりしました。
さすが100年に一度の逸材。
ご当地アイドル激戦区福岡でも十分戦える予感。

福岡は家内の実家があるので今度ももクロのドームライブを帰省にかこつけて観に行く予定なのですが、ばっしょー来るのを見るのも楽しみになりました。

3Bjrはモノノフの青田買い組が結構推してるのもあって2勝できました。
スタダでは珍しい大人数アイドルで、青を基調としたスパンコール衣装で大勢で舞台全体をつかったフォーメーションが綺麗でした。
スタダ元気系楽曲で、一人一人は目立たないし歌もそれほど、だけど、仕事に疲れてる自分には新鮮でとっても癒やされました。

たこ虹は2年前秋の大阪南港(れんれん生誕祭)、昨年の「藤井」の日本青年館、から3回目の現場ですが、見るたびにすごく上手くなっていますね。
ダンスの力やオーラはお姉さんグループの方があるけど、グループとしての歌の総合的な安定感だけとってみたら全グループでトップなんじゃないかと思った。
この日披露した楽曲以外にも楽しい曲が多いし、舞台度胸もあるし、長時間戦ってたら大物食いもありえたかも。

しゃちは、ゆずぽんが不在なので、要所要所でのパンチが足りなくなるところを、元々の楽曲自体の持つパワーで押し切りました。
「乙女受験戦争」、「トリプルセブン」、「恋スナ」、「そこプレ」、「アンセム」(あとは「ピザです!」あたり)など、
これだけアゲ曲を持っているのは表ローテにエースが何枚もいるパリーグのプロ野球チームみたいなもので、こういう短期決戦では有利に働きますね。

モノノフとの兼オタが多いのも有利な要素なので、
僕は、ももクロを食えるのはしゃちだけだと思っていましたが、予想通りでした。

アンセムまで投入したら多分しゃちは楽曲に落差(裏ローテ)があり長期戦になると弱くなる(笑)と思われたので、ちょうどこのあたりの時間で終了したのは絶妙(笑)でした。

個人的には最後のアンセムの声援はももクロのツヨクツヨクの声援に勝っていたような気がする(笑)。

ゆずぽんがいないため、全員がゆずぽんの髪型の巻きツインテールで参戦していたのと、(秋本)帆華ちゃんが連続側転したのはポイントが高かったな。

この日は完全に主役のももクロに並ぶ活躍をしていたしゃちですが、課題もありました。

各人が大きなリボンを縦につけて、鶏のとさかみたいになっていたのはわざとなんだろうけど、エビ中と比較してもあいかわらず衣装に恵まれてないな(笑)もう少しカワイイ格好させてあげてもよかったんじゃないか、って思った(笑)。

あと、全員歌のレベルが上がってるのはいいのですが、逆に歌が飛び抜けて上手かった(伊藤)千由李ちゃんが目立たなくなって各人の個性が埋没して特徴が薄まってしまった感はあり。これはさっき書いたことと矛盾してしまいますが、
ゆず推しとしては、ゆずぽんが居なくてもいてもあまり影響ない、って感じになってしまってるのがちょっと寂しい気もします。
(なお、これはハル(坂本遙奈)ちゃんがいなくても関係ない、(大黒)柚姫ちゃんがいても関係ない、に置き換えることも出来る)

エビ中がひなたちゃんがいないのを全力カバーしてる気概が伝わってくるステージを見せた(後述)のと比べるとそこらあたりにちょっと物足りなさを感じたのは事実です。


さて、エビ中。
メンバーの真山(りかちゃん)が自分で言っていたように
「勝負ごとは得意ではない(グループ)」
ってことで、
予想通り今回のメンバーの中では一番優等生でおとなしい感じでした。

それでも、すぐ下の妹分のしゃちとの対決にだけは
「絶対負けたくない、負けられない」
っていう静かに燃える闘志が感じ取れました。

と、いうことで、勝負、という面からみれば、今回の対決はエビとしゃちの対戦が一番見応えがありましたね。

1回戦の「トリプルセブン」と、「ゲタ箱」の対決はどっちが勝ってもおかしくない0.何ポイントの超僅差でエビ中の辛勝。

2回戦では、エビ中がオタがもりあがりにくいバラード曲の「スーパーヒーロー」を投入。一方、王道アゲ曲「そこそこプレミアム」を投入したしゃち。
結果は1ポイントくらいしか差がつかない僅差ではあったもののエビ中は敗れ、ももクロとの決勝戦の舞台に立つことはかないませんでした。

これを、ヤボ承知で真面目に分析すれば
・エビ中は楽曲ラインナップも他のスタダアイドルたちとは一線を画しているし、こういうオタ受けのよいわかりやすいアゲ曲が勝つような短期決戦のシステムだとそういう楽曲が少ないので不利だった。
・あまり盛り上がりにくいバラード曲を選んでしまった。
・エビ中ファミリーはスタダDDじゃない単独オタの割合が比較的多いということもあって、モノノフが同系統のしゃちの援護に回った部分も大きかった。
ってことになるでしょう。

でも、僕はこの日聞いた全グループの全楽曲の中で一番感動したのが、なにをかくそう「スーパーヒーロー」でした。

なぜ、エビ中は不利なバラードを歌ったのか?

僕は負けるの覚悟でこの曲を演奏したことに、大きな意義があると思っています。

単純に、勝負にこだわるのなら、エビ中の少な目のアゲ曲の中で
「ザ・ティッシュ 止まらない青春」や「梅」、「金八DANCE MUSIC」「ちちんぷい」あたりを投入したってよかったはず。
でも、エビ陣営はそうしなかった。多分強い意志があって「スーパーヒーロー」を選んだと思うのです。

その一つの理由は、
他のグループが過去の栄光の曲にすがって使っているのに、唯一エビ中だけが新曲を披露した、という向上心の表れ
であったと思います。

そして、もう一つの理由は、
何よりもメンバーの気持ちをこめて、それをパフォーマンスに表すことが出来る曲だった
からだと思います。

僕は以前のブログで、この「スーパーヒーロー」に関しては、初心者向けのわかりやすい(単純な)曲、的な評を書いたことがあります。

曲としての完成度なら、前山田健一作曲の「灰とダイヤモンド」の方が名曲だという認識は今でも変わっていない。

でも、「スーパーヒーロー」も歌う状況によって、色々な+αが出せる曲だったのだ、と今回認識を新たにしました。

この日のエビ中は、突発性難聴で闘病中のエース柏木ひなたちゃんを欠いての戦い
各メンバーは、ひなたちゃんのメンバーカラーのオレンジのリストバンドを身につけて臨んでいました。

「スーパーヒーロー」は、サビにひなたちゃんの重要なパートがあり、彼女の占める割合が極めて大きい曲。
それを、あえて歌った。

この日、楽曲のイントロの部分から音声のミスで音が上手く入らなかったりへんなエコーがかかるトラブルがあり、非常に悪い状況からスタートして、これは選曲ミスかな、とも思わせましたが、曲が進む徐々にメンバーの気持ちが入っていくのが伝わってきました。

そして、サビの重要パート「♪まだまだ負けない!」の部分。
もう一人のエースのぁぃぁぃ(廣田あいかちゃん)が力強くカバー。

そして、そこからの大サビの流れ。
舞台前面に全員並んでユニゾンで歌うメンバーたち。声のボリュームに、これまでにない鬼気迫る迫力を感じ鳥肌が立ちました。

それは、しゃちには負けたくない、というメンバーの気持ちだったのかもしれないし、ひなたちゃんのいない分まで全員でカバーしよう、安心させよう、という強い気持ちであったのかもしれない。

楽曲にそこまで強い気持ちが乗り移っているのを感じさせたのは、
この日のライブでは、エビ中の「スーパーヒーロー」が一番だった。

自分ちょっと泣きそうになりました。

決勝の舞台に立っていることが出来なかったものの「エビ中、負けてなお強し」の内容だったと思います。

あとは、この日もMCや最後のあいさつの時もまごまごしていたので、今年こそもう少し前に出て行けるようになればそれこそ藤井校長がいうように、パーフェクトイヤー、盤石のシーズンになると思います。

最後にももクロ。いきなり最強の代表曲の「怪盗」を出してくるなんてエゲツな・・・って思った(笑)。
「労働」とか、「灰ダイ」とか、「DNA」とか、どんなに格下が相手でも容赦ない選曲。

まあ、やっぱり緒戦で負けちゃうと、しばらく出られなくなっちゃうし、ずっと司会のアナウンサーから「絶対王者」、「絶対王者」って強調(この言葉は余計だった)されてプレッシャーかけられてたからしょうがなかったとは思う。

僕は労働讃歌とChai Maxxがあまり好きじゃない、というモノノフとしては珍しい人間なんですが、MOON PRIDEはとっても好きなので結構アガりました。
でも、MOON PRIDEは最近の低迷につながったといわれる大御所コラボの流れで結局ももクロに土がつくならこの曲って感じでしたね(繰り返しますが僕は好きです)。

れにちゃんは今日も笑顔が素敵でした。あとは、最後のまとめのMCで、夏菜子としおりんの2人の挨拶がよかった。
やっぱりももクロはスタダアイドルの支柱なんだ、と思わせる内容でした。

「どんどん自分たちの背中を追ってきてもらって、スタダアイドル全体でこれからも盛り上がっていきたい」
って夏菜子の挨拶の内容はウンウンって頷いた。
で、
「立派な背中だよね~」
ってしおりんが前側を指さして、
夏菜子が「オイ!そっちは背中じゃないから」
、のお約束もね)

そんなわけで、俺の藤井2016、一日目、年始から非常に良いお祭り企画を楽しませていただきました

昨年のエビしゃちライブも面白かったし、対決対バン方式っていうのは
メンバーたちが結構普段見せない面を見せてくれるのが利点。
負けた側が本気で泣いちゃうようなエゲツない戦いだとかわいそうになって引いちゃいますけど、長さ的にも内容的にもこれくらいでちょうどよかったし、大成功だったと思います。

今年、アイドルブームにも翳りがみえて、そろそろ終焉を迎えるんじゃないか、ってささやかれています。

今回の藤井、SSAのアリーナモードで平日とはいえ当日券も出た、っていうことでその噂はある程度信憑性はあるものの、まだまだスタダ軍団には華があることを実感しました。

僕は2年前の「藤井」では前橋グリーンドームには行っていないし、昨年は全員集合の場面には行っていないのでとにかくスタダアイドル全8グループが集合しているのを現地でみるのは初めて。
最初に舞台上に全グループが立っているキラキラ感だけで、もう胸がいっぱいになってしまいました。

エビとしゃち、は良きライバルという感じでこれからもちょくちょく絡ませていくのがお互いのために良いかもしれませんね。そして、そこに早くたこ虹(ばっしょーも?)が絡んでこれるようになるともっと面白くなってきそうですね。

そして、まだまだ強い背中を持つももクロ。
2つ同時発売の新しいアルバムとドームツアーに
僕はアイドル界全体のV字回復への期待をかけています。

来年はSSAスタジアムモードで俺の藤井2017が出来るようになるといいですね。

最後に、
ひなたちゃんとゆずぽん、早く元気になって戻ってきてもらいたいと思います。
(この項終わり)
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