韓国のウォシュレット

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最近の韓国のホテルではたいていドコもウォシュレットが標準装備されいるようです。

がしかし・・・


各ボタンにはハングルしか書いていないため、操作が判りませんorz

適当にボタンを押したら・・・

玉と穴の中間あたりにぴゃーーーーっとか・・・・

自分で動くのもなんなんで、別のボタンを押したら今度は風がぼおおおおぉぉ

とかw



せめて直感的なマークで表示してくれれば良いのに。



おそらくはウォシュレット自体がまだ国民に浸透してなくて、そうなるとマークだけでは意味も使用方法も伝わらないのかな?なんて思う。なもんでワザワザ文字で例えば「穴を洗浄します」的な説明文を書いておかないと、韓国人には使えないのかな。


まぁ、
言うたら「ひらがな」(ハングル)しか読めないような知能の低い国民なんで、マークを見て直感的に物事を理解する能力は無いのかもしれないけれど。




そのくせ、
テレビCMとか見てると、けっこう漢字が書いてある広告が多い。
漢字なんて99%くらいの国民は読めないんだから、広告として商品のアピールに漢字を入れる意味は無いハズなんだけれど、漢字の持つ「威厳」のような物(イメージ)は大好きらしい。




なもんで、見栄を張りたい対外的な場で使用する名刺なんかには、自分の名前に漢字を充てる。

例えば「金」とか「李」とか「朴」とか。



しかし、残念なことに、韓国人同士で名刺交換しても相手の名前が読めない。


てゆうか、
ただなんとなく、「漢字だからカッケーべ!!」くらいの勢いで漢字の名刺を作ったは良いが、そもそも漢字が読めないので、自分の名前に充てた漢字の意味もおそらくは判っていないだろう。表意文字としの意味。例えば「金」=ゴールドって理解できている韓国人は、果たして何人いるのだろうか。





やはり、つくづく残念な国民だ。



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