悲しいダジャレと俳句

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なんとなく書こうと思ったのです(・ω・)



あっ、むん。ですー




というわけでどうぞーーーー





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悲しい俳句


・桜咲く 受験に落ちても 桜咲く


・ボク勇者! 実は童貞 でも勇者!


・春爛漫 お花見してたら 毛虫がトンッ


・牡蠣美味い 色々あって 今トイレ 



・お雑煮を パクパクパクパク パクパクうッッ!




悲しいダジャレ


・女がおらんなー  男子校だもん。


・コラ!コーラを飲みすぎるな!  貴重な糖分なんだぞ・・・。


・アイスを愛す 知覚過敏だけど


・馬は美味いなぁ ヨシオ 5歳(オス)


・鯉に恋した  ・・・フられた。





今日はこんなもんかな(・ω・)








また気が向いたら書きます~~~~


きまぐれむん。なんでwww





ではまた~ノシ

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黒岩蹴人~第2話~

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すぐ現れました


むん。です(・ω・)



前々から書いてたけどUPしてなかった




黒岩蹴人第2話



スタートです


ドラゴンボールわかんない人はいろいろわかんないかも


ではどーぞ





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OP曲「男は黙って炭鉱勝負」 歌/親方

お~いら~は炭鉱お~とこ~だぜ~♪

職場のデスクがさ~びだらけ~♪

最後の手段だ紙やすり~♪

何故か気がつきゃ神隠し~♪


~前回のあらすじ~

やなせ○かし作品的な人が来たが色々あって追い返したのである






春の匂いが近づくある日・・・

今日も今日とて炭鉱は人手不足だった。

そんな炭鉱にいつもの声が響く。


子分B「親方ぁぁぁぁぁぁ子分A----バイト希望の奴が来ましたぜぇぇぇぇぇ」


とりあえずバイト希望だとわかれば誰でも連れてきてしまう男子分Bである。


親方「なにぃ!よしすぐ連れてこい!!!!」


そして相変わらずバイト希望だと知れば誰彼構わず面接を受けてしまう男親方。


子分A「・・・嫌な・・・嫌な予感しかしないよ。。。」


この炭鉱の唯一の良心子分Aはいつもこの二人に悩まされているのである。

今回こそは良い人が。。。そもそも人が来てくれるかどうかが怪しいのだが。

・・・とにかく面接はとり行われる事になった。





数分後・・・



親方「おい、なんでぇこの角の生えた白い生き物は」


子分B「バイト希望の奴ですっ!」


親方「とりあえずてめぇ自己紹介してみ・・・」


フ○ーザ様「この辺りでオレンジで☆が中に描かれた玉を見かけませんでしたか?」



やはり人は来なかった。

そして何故だろう・・・何だか映画版で復活するも成長したキャラに瞬殺される・・・

そんな気のする生物である。

とにかく、面接を受けると言ってしまったので面接を続ける事にした。




親方「おい、まず面接受けるんだったらその片方だけのサングラスを外せ」


フ○ーザ様「いいから早くドラ○ンボールを出すのです!ここにあるのはわかっているんですよ?」


親方「なんでぇ、そのドラゴ○ボーなんたらってのは?おめぇら知ってるか?」


知らない、という風に手を振る子分二人。
そもそも炭鉱と日々の生活の事以外頭に無いこの三人には全く興味の無い事である。



親方「そらみろ。ここにいる俺ら三人が知らないってんならここには無いぜ?そもそもてめぇ本当に面接希望者か?」

フリー○様「・・・そういう嘘は身を滅ぼすということを教えてあげた方が良さそうですね。ハァッ!!!」



そういった瞬間右手から気の塊を放つ○リーザ。

ちゅどーん!!!!!!!!!!!!!


フリ○ザ様「ふっ、素直に言えば良かったものを。」


そういってドラゴンレーダーに手をかけた瞬間だった


???「てめぇ何しやがんだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」


フ○ーザ様「なっ!?」


背後から聞こえた怒号に驚くフリー○ザ様。そこにいたのは・・・
髪が金色になった親方だった。


超炭鉱人 親方「オラの大事な炭鉱を荒らす奴は許さねぇ・・・ゆるさねぇぞぉぉぉぉ!!!!」


自分の大切な炭鉱に傷をつけられた・・・
その事でうまれたかつてない怒りが、親方の中に眠っていた力を目覚めさせたのだ!(参照:wikipedia)


フ○リーザ様 「くそっ・・・この気の量・・・何かの勘違いに決まってる!スカウターで測れば・・・」

ピッ。

1万・・・5万・・・10万・・・30万・・・ボンッ!!!


不利意座様 「なっ・・・壊れただと・・・!?貴様!!!何故こんな芸当が出来る!?ただの人間では無いのか!?」


超炭鉱人 親方「・・・あれは・・・オラが小学生の時だった。」



-----40年前 夏-----

教師 「おい!髪染めは校則違反だろうが!!!」
少年 親方「うるせぇ!これが俺の流行なんだよ!」
教師 「黙れ!!!いいから黒染めするぞ!!!こっちこい!!!」
少年 親方「やっ、やめろぉぉぉぉぉぉぉ」


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超炭鉱人 親方「あの日以来オラの力は封印されたままだった。だが・・・貴様が放った攻撃でその封印は解かれた!」


・・・シャンプーとかで落ちなかったのか?というツッコミは無しの方向でお願いしたい。


超炭鉱人 親方「おぉぉぉぉやぁぁぁぁぁかぁぁぁぁぁたぁぁぁぁぁ波ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」

フ○ーザ様「ばっ・・・ばかなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」



ドーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!



・・・こうして激しい戦いの末、脅威は去った。

しかし、こうしている間にも新たな脅威は迫って来ているのである。


がんばれ!超炭鉱人 親方! 負けるな!超炭鉱人 親方!




本日の面接結果:不合格

理由:後3段階変身を残していた為


現在の炭鉱就労者数:25名

正社員数:3名


今回の炭鉱負債額

戦闘による設備破損:\30000000

従業員負傷による炭鉱休業に伴う損害:\24000000




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今回はいまいちだったな(・・)




今度は誰を登場させよう・・・



悩む・・・




m9




100点満点中32点かな(・・)





何か希望あったら教えてくだせぇーーーー




おつおつノシ

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スタイリッシュ桃太郎

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どーもどもどーもども


むん。(・ω・)です。



今日はスタイリッシュ桃太郎を書きます。



ではどーぞ。




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はるか昔、とある山奥たたずむ不気味な洋館に老人と老婆が住んでいたんだ。


老婆は、川へドレスを洗いに 老人は山へトリュフ掘りに行っていた


老婆が川で洗濯をしていると、川の上流から大きなラ・フランスが


ドンドドンドン・ブラーコ(HEY!) ドドンドンドンブラーコ(HEY!)


と流れてきたのさ。



「まぁ、何て大きなラ・フランスなのかしら。 おいで!ジェバンニ!」



おばあさんがそう叫ぶと同時に、川の下流から出てきた男が

ラ・フランスを一晩かけて屋敷へと運んだ。



翌朝、若干痛んだラ・フランスを屋敷のみんなで食べようと、フルーツナイフで切り分けたところ

なんと中から赤ん坊が出てきたのだった。


「OGYAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!!」



元気な泣き声に驚いた木々はざわめき、小鳥たちはいっせいに羽ばたいた。



老人と老婆は、ラ・フランスから産まれたその子を


ラ・フランス=太郎=3世


と名づけた。



ラ・フランス=太郎=3世は暖かい屋敷の人々に囲まれすくすくと育っていった。

そんなある日・・・



「大変だ!ガーゴイルが、ガーゴイルが攻めてきたぞー!!!」




普段は静かな山にそんな叫び声が響いた。



話を聞くと、どうやら山を降りた先にある海岸、その先に見えるオーガアイランドからガーゴイルの大群が攻めてきたそうだ。


「グランマ、グランパ。私はガーゴイルを討伐しに行きます。」


ラ・フランス=太郎=3世は、老人と老婆にそう告げた。


すると老婆が



「太郎、これを持ってお行き」



そういって老婆は、ガトーショコラを3つ渡した。


こうしてラ・フランス=太郎=3世は、ガトーショコラとサーベルを一本持ち屋敷を出て行った。




屋敷を出て3日後、道端に一匹の犬が現れラ・フランス=太郎=3世にこう言った。


「あんた、ラ・フランス=太郎=3世だろ?聞いたぜ。なんでもオーガアイランドに向かうそうじゃねぇか

 フッ、狂ってる。あんな狂気渦巻く島に行くなんざぁ狂ってる。・・・だが、そういう奴嫌いじゃないぜ。

 俺を仲間にしてみねぇか?今なら、その腰についたガトーショコラ一個で引き受けてやるぜ。」



「こんな私の仲間になりたいなんて、あなたもだいぶ狂ってますがね。あなた、名前は?」


「俺の名前はケルベロス。よろしくな。」



こうして、ケルベロスが仲間になった。



そこから更に3日後、木陰から一匹の猿が現れラ・フランス=太郎=3世にこう言った。


「やぁ、僕はハヌマーン。君の噂は聞いているよ。どうだい?オーガアイランドに向かうっていうんなら

 僕の力を頼ってみては。そうだなぁ、そのガトーショコラで引き受けてあげるよ。


「フッ、相当な自信があるようですね。期待してますよ。」




こうしてハヌマーンが仲間になった。




一方その頃オーガアイランドでは・・・




ガーゴイルキング「グフッ・・・貴様・・・一体・・・」


ジェバンニ「ただの使用人ですよ。」






こうして、鳥を仲間にする前にジェバンニが一晩をガーゴイルを退治してくれていましたとさ。




~おしまい~












何じゃこりゃああああああああああああああああああああああああああああ






全然スタイリッシュにならなかった。





m9






最後に





小島よしおの一発ギャグをスタイリッシュに




「世間体とか、未来とか過去とか、色々あるけど・・・でも・・・でも!そんなの・・・関係ねぇ・・・」







うーん。。。




スタイリッシュシリーズは封印かな(・ω・)





今後も色々試していこうb




おつおつノシ

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