道路施設株式会社がおもしろい。Z

富山県の道路・駐車場トータルサポートは
道路施設株式会社まで!!の社員ブログです。

富山県富山市吉岡663


暇つぶしにどうぞ。

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新年明けましておめでとうございます。
本年も昨年同様にお客様にご満足いただける様、社員一同より一層努力して参ります。今後とも、変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

さて、今年は2000年からちょうど16年。また2032年まで残り16年というカウントダウンがはじまる年でもあります。

「いやいやいや。ちょうど16年の意味が分からへんよ。」という関西圏の方。

「ウキキキキー!ウキキキキー!」という年男の方。

また、「2032年に何があるんだじょー?」というハタ坊圏の方。

そんなすべての皆様が安心して毎日を過ごせるよう、交通安全への願いを込めまして日々精進し、提案・取組みの強化に全力を尽くしていきたいと思います。



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いつもお世話になっております。
富山県にあります道路施設株式会社です。

意識高めです。

どのくらい意識高いかと言うと、意識の頂上の方は酸素が薄く乾燥限界も低いため湿っているので、「意識高め」というよりも、「意識高い」のかもしれないですね。

いや。高いですね完全に。

「かも」は不要でしたね。
意識高いので、一度タイプした文字は消さない派です。

はっきりしておきたい事なのであえてこのタイミングで言いますが、僕は「意識高い系」とは全くの別物です。仮に、「じゃあ意識高いタイプですか?」と聞かれたらこれはおそらくひっかけ問題なのですが、逆に「えぇ。意識高いタイプです。」と答える余裕を持っているほど意識が高いです。

一般的に「○○系」や「○○風」と語尾についているものは○○ではない事を意味しており、それは同時に○○と対峙関係にある事となります。
ですので僕は「意識高い系」ではなく「意識高い。」に属するわけです。

具体的な例をあげます
今日の富山県。気温もグッと下がりかなり冷え込んでいます。空の状態も非常に不安定で雨が降ったかと思えば急に晴れ渡る。そんな昼下がりにふと西の空を見上げると「虹」が架かっていたんですね。
ここで一般人の意識レベルが徐々に上がっていく感覚を解説したいと思います。
そして僕との違いを見せつけますね。
ちなみに意識レベルは数字が大きくなるにつれ、意識の高さを表します。目安としましては意識レベル1から意識低い→2意識低い系→3意識普通→4意識高い系となります。
意識高いはレベル5です

意識レベル1
「あー腹減ったぁー」

虹を見つける

意識レベル2
「はっ!虹だ!え?え?まじで?」

意識レベル3
「なんて美しいんだろう。そうだ。この瞬間を切り取ろう」

パシャリ

意識レベル3
「きれいな写真が撮れた。生きてるって素晴らしい!この最高の瞬間をたくさんの人達と共有し分かち合いたい!」

意識レベル4
「やばい。分かち合いたい!とかこの俺の意識の高さ、尋常じゃない」

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【いそがしい毎日。辛い事があるけど、雨は続かない。いつか晴れる。その時を信じて。だってこんなにも美しい人生だもの。】

よし。
意識レベル1へ戻る

・意識レベル高すぎな僕の場合
意識レベル1
(鼻水垂らしながら)「きょうのごはんなにかなぁぁ~ぐへへへ」

虹を見つける

意識レベル2
「昨晩がカレーライスだったってことは…しめた!今晩もカレーだ!」

意識レベル3
「いや。待てよ…ここは変化を加えてカレーうどんか!?カレーうどんなのか!?」

意識レベル3
(鼻水をふき取る)

意識レベル3
「あー。虹だー。」
↓↓↓
意識レベル6
「虹みたいにある一定条件において発生する現象っていうのは、夜間になると照度の感知によって点灯するライトであったり、温度が一定以上下がった場合に標示される凍結注意板に通じるものがあるな。こんなにも美しい虹だ。おそらく運転中の人もわき見運転をする可能性がある。どうだろう。虹の発生条件と同じ条件で浮かび上がるわき見注意の標識板を開発するっていうのは。いや、待てよそれではわき見運転者が増えてしまう。実用的なもので言えば最近、地吹雪地帯で、一定の風が起きた時にその風力を活かして発光する視線誘導標っていうものを見学したな。そうだ!濃霧注意地帯に、霧の発生条件と同じ条件下で風を起こす装置が作動する。なんていうのは…」

もうね、レベル5飛び越えて6たたき出していますからね。
意識高すぎですよね。

最後になりますが
みなさんと僕の最も大きな違いを教えます。
僕は、カフェで自己啓発本を読むアピールをしません。
それはカフェにいくお金が無いのと自己啓発本を買うお金が無いという奇跡のコラボレーションがその主たる理由です。意識高いも貧乏には勝てませんでした。

つまり
意識高い系の人達ってすごいやないかい。

って話なんですよ。
なにやら流行を流行らせないっていう風潮が流行っておる世知辛い世の中ですが、意識高い僕個人的には「意識高い系」と呼ばれる人たちが、世間に惑わされずにいつまでも「意識高い系」として高い意識を持ち続けてほしいと強く思います。
「意識高い系」が昔でいう「熱血」に似ている気がします。意識高い僕からいわせてもらえば似ているからと言って「意識高い系くにお君!」っていうゲームを作っても絶対売れないと思います。
長々と誰もここまで読みたどり着けないであろうブログを書き上げました。
満足いたしました。

それでは意識レベル下げます。

zzz
(鼻水垂らしながら)

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こんにちは。
道路施設.J.株式会社です。

早速ですが、ついに出ましたね。
ホバーボード。
正直、僕個人的には非常に残念な思いでいっぱいです。

何故なら、レクサスさんに直接言うべき事なのかも分からないのですが
ホバーボードよりも

先ず

タイムサーキット搭載のDMC-12みたいの作って欲しかった。


映画バックトゥザフューチャーシリーズは、僕も大好きな話なんですが
マーティ達は、映画の中で2015年にも来ているんですよね。
んで、あの映画で描かれていた2015年っていうのが
タブレット持ってたり、超薄型テレビがあったり、テレビ電話してたりとにかく
当時1985年ではありえないような、ザ・未来っていう生活なんです。
1985年ですよ?
僕なんて、お兄ちゃんのお馬さんの上に乗ってて落ちた拍子にタンスの角で額パッカーンイッてた時ですからね。富山のアブドーラ・ザ・ブッチャー言われてた頃ですからね。

そして実際の2015年は確かにそんな当時でいうザ・未来という世界が日常にたくさんあるんですよ。

今現在ある日常そのものが
当時未来を思い描いた「想像力」の素晴らしさと
日々、科学の進歩に絶え間ない努力を重ねた「創造力」の素晴らしさ
から成る奇跡の結晶であることは間違いないと思います。

そこで僕は考えてみたのです。
「今、未来という単語で思い描ける世界とは…」という事なんです。
残念ながら、僕の頭に浮かぶのは何十年も何百年も前から人類が想像してきたであろう「ザ・未来」という世界しか思い浮かびません。
車が空を飛んでいたり、宙に浮いたカプセル型の動く椅子に座っていたり。

違うと思うんですね。

今、僕たちが思い描くべきザ・未来っていうのは。

例えばこれから人類の進化とともに言語が変わっていくかもしれないわけで、そもそも言葉を発するという概念自体も淘汰されていくのかもしれません。言葉があるから人は嘘をついたり、傷つけ合ったりすると思うんですね。で、結局言葉なんていらないという域に達するわけで、電話というもの自体必要が無くなってしまうという状態です。薄い軽いという以前に、何のためにあるのだろうか?という感じですね。
しかし、そこに行きつくまでの過程である程度共通の言語がおそらく新たに誕生するわけです。さらに、その言語というのには今の言語の概念は存在しないわけで、一つの言葉にすべての情報が集約されているわけなんです。波数などの微妙な違いで表現していくわけなんですが分かりやすく言えばイントネーションや声の大小で意味合いが違うような感じです。

そこで今考えられる使用言語。
それが

デロリア~ン
なわけなんですね。残念ながら。


「デロリア-ン」
「デロリア~ン」
「デロリアーーン」
※訳
「それ、取ってもらっていい?」
「よいしょ。はいよ。気をつけなよ」
「ありがと」


みたいな感じになる訳じゃないですか。

レクサスさんが、もしもレクサスさんがタイムサーキット搭載の車発表してれば
「レクサス」
「レクサスっ」
「レクサス」
※訳
「それ、取ってもらっていい?」
「よいしょ。はいよ。気をつけなよ」
「ありがと」





ほら。

なんか、シュッとしてていいじゃないですか。



スーツ似合いそうな感じでこっちの方がいいじゃないですか。

なんか未来っぽいじゃないですか。
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