• 20 Jun
    • 2017年6月・7月・8月の出演情報

      楽しい「やけくそ二十日間」が終わってしまいましたが、 歌之助師匠の落語会は永遠に続いていきます。 Show must go on !   朝早くの落語会や、夜遅く落語会 いろいろあって、ワクワクします~     6月7(水)~6月8日(木) 動楽亭昼席            場所 :動楽亭 (大阪 動物園前)               時間 :開演 14:00 (開場13:30)               料金 : 2500円当日受付のみ         詳細はこちら     6月10日(土) 第62回さらら寄席 (兵庫県)          さらら仁川北館3階 多目的ホール          午後2時開演/午後1時半開場          前売1200円/当日1500円          詳細はこちら              6月22日(木) 乙(いつ)夜寄席 (大阪)          天満天神繁昌亭           午後9時45分開演/午後9時15分頃より開場           一般1000円/ペアチケット2000円           詳細はこちら     7月1日(土)トリイ寄席 トリイホール(大阪千日前)          開場6:00PM/開演6:30PM          前売2500円/当日3000円          小学生1000円/中高生1500円          詳細はこちら   7月5(水)~7月6日(木) 動楽亭昼席             場所 :動楽亭 (大阪 動物園前)                時間 :開演 14:00 (開場13:30)                料金 : 2500円当日受付のみ           詳細はこちら     7月18日(火) 長寿の会         場所 :天満天神繁昌亭         時間 :開演19:00(開場18:30)         料金 :前売2000円/当日2500円           詳細はこちら     7月23日(日) 落語三昧Vol.10 (大阪)                     天満天神繁昌亭          開演午前10:00/開場午前9:45          前売1500円/当日2000円          詳細はこちら       8月11日(金)~13日(日)         桂歌之助噺家二十周年記念落語会                  in 気楽堂(京都市伏見区)         開演午後3:00/開場午後2:30         予約2000円/当日2200円         3日間通し券+おまけ付き5400円                   詳細はこちら

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    • 7月1日(土) トリイ寄席

      座談「受賞の瞬間」 出演者全員 桂吉の丞「ちはやふる」(上方落語協会「若手噺家グランプリ」優勝) 桂雀太「遊山船」(NHK「新人落語大賞」優勝) 桂歌之助「花筏」(大阪市「咲くやこの花賞」受賞) 中入り 笑福亭たま「バーテンダー」(国立演芸場「花形演芸大賞」金賞受賞) 桂米紫「子は鎹」(文化庁「芸術祭」新人賞受賞) 開場6:00PM/開演6:30PM 前売2500円/当日3000円 小学生1000円/中高生1500円  (未就学児の入場はご遠慮下さい)  ご予約 http://www.toriihall.com/form.htm   トリイホール…、ああ、トリイホール…、行きたい! 大阪に帰りたいー! トリイ寄席に行きたい! by アルメイダ        

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  • 08 Jun
    • 7月5日(水)と6日(木)動楽亭昼席

        開演:14:00 料金¥2500/当日受付のみ/前売券や整理券等はございません。 13時半の開場と同時に順番に現金でお支払いいただきご入場していただきます。   7/5(水) 弥っこ、鯛蔵、歌之助、米二、中入、出丸、南光 7/6(木) 弥太郎、鯛蔵、歌之助、出丸、中入、米二、宗助   動楽亭はこじんまりした、でも立派な舞台です。 ざこば師匠、ありがとうございます! とっても心地よい寄席ですよ。 高座と客席が近い! 素晴らしい噺家らの舞台をこんな間近で観られるなんて、 信じられないくらいです。 終了後、新世界でいっぱい飲めます。 新世界がこわいとか、ガラ悪いと思っている人はふるい! 今では外国人観光客がうろうろしていているNew World。 楽しいですよ~ お問合せ 米朝事務所 TEL:06-6365-8281(平日10:00-18:00)        米朝事務所HP   動楽亭アクセス 地下鉄御堂筋線・堺筋線「動物園前」駅①番出口すぐ ファミリーマート横の階段を2階へ上がる。    

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    • 7月18日(火)長寿の会

      7月18日(火)開演19:00 【会場】天満天神繁昌亭 【出演】景清・ほか2席-歌之助、弥っこ 【料金】前売¥2000/当日¥2500/全席指定 【チケット取り扱い】 ・チケットぴあ 0570ー02-9999(Pコード:597-700) (ぴあ店頭、サークルKサンクス、セブンイレブン、@ぴあpia.jp/t) ・繁昌亭チケット窓口 06-6352-4874 ・米朝事務所 06-69365-8281 【お問合せ】 米朝事務所 06-6365-8281(平日10:00~18:00)  

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    • there is no accounting for taste 好きな落語家

      若手の落語家がけっこう頑張っていて嬉しい。(以下敬称略)   雀太を見て、枝雀を思いだした。 我らが歌之助も、弟子入りの第一希望は枝雀で、 二代目歌之助はthe second best だったと聞いたことがある (間違っていたらごめんなさい)   私は桂米朝、古今亭志ん朝、桂吉朝、我らが歌之助、桂吉坊が好きだ。 他にも好きな噺家はたくさんいるが、 無理しても独演会に足を運ぶのはこの5人 (うち3人は鬼籍に入ってしまったが) 「好き」に理由も説明もいらない。 心の底から湧き上って来る感情。   自分を好きになるのにもちろん理由はいらない。   だから自分自身のことを「好き」のなれない時は、 その理由をはっきりと見つめた方がいいのではないか。 なぜなら、 そこに正しくない観念が潜んでいるから。 間違った、あるいは無用の「観念」を自分はもっていて、 それをもとに自分自身を裁いている。 だからそれを真正面から見つめて、手放した方がいい。   枝雀が 「米朝師匠の落語が好きで好きで、でもどうしても自分は米朝師匠のようになれない、できない」 と話していた映像を覚えている。 枝雀の落語は多くの人に愛された。 でも枝雀自身は 「どうしても米朝のようになれない自分(=の芸)」を好きになれなくて…。   私も自己肯定力があまり強くない性質だったので、なんとなくわかる。 自分の親や生い立ち、育った時代や社会、環境など 様々な影響を受けて生きているのだから、 誰もが様々な価値観を持っている。   自己肯定と自己愛は違う。   自分を裁いている価値観は、 必ずその価値観で他人をも裁いている。 そのことに気づくと、手放せるのではないか。   話しが逸れました。 枝雀の落語を愛した人たちが、 今ではとても素敵な噺家になっていて、 嬉しいな~。 と言いたかっただけです…  by アルメイダ

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  • 29 May
    • 8月11日~13日 桂歌之助噺家二十周年記念落語会 in 気樂堂

      8月11日(金)~13日(日) 桂歌之助噺家二十周年記念落語会 in 気樂堂   場所:気樂堂 開演午後3:00/開場2:30 木戸銭:電話予約2000円(予約は前日まで)       当日:2200円       3日通し券+おまけ付き 5400円   ご予約/お問合せ 気樂堂 京都市伏見区深草西浦町18-111 Tel & Fax:075-643-9352   「気樂堂はツギハギ荘よりもさらに狭く、高座と客席が同じ!みたいな…。   あれは、十年以上前、 気樂堂寄席の抽選でアルメイダは歌之助師匠のCD (非売品)が当たりました!   二枚あるから、二回当たったのか…? 一度に二枚当たったのか…? 覚えてない…。 家宝です! これ以外に師匠の色紙とか、手ぬぐいとかアルメイダは結構当たってます!   今、久しぶりにこのCD (2004年1月録音)を聴いてみると…   えっ!   今とあまり変わらへん!   ってことは… やっぱり歌之助は天才!   もうとっくの昔に歌之助スタイルを確立されていたのですね。 五嶋みどりは14歳ですでに超一流のバイオリニスト!タングルウッドの奇跡! 歌之助は噺家入門六年あまりで一流の落語家!気樂堂の奇跡!   あとは円熟して、超一流に、「名人」になるのみ! めっちゃ楽しみ~ byアルメイダ」     3日通し券のおまけって何だろう? 欲しいな~ 欲しいな~ 欲しいな~  でも、行けても一日だしな…。   通し券を買って、 おまけをもらって、 一日だけ行って 残りの二枚を転売したら… 犯罪になるのかな… by アルメイダ

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    • 「やけくそ二十日間」千秋楽(5月28日)の演目 

      「やけくそ二十日間」の詳細についてはこちらをご覧ください。   楽しかった二十日間は今日で終わりです。 古典落語を、江戸時代の芝居小屋よりも狭い空間で、 一流の噺家の落語を聴けるなんて、 本当に幸せな時間でした! 歌之助師匠、ゲストの皆さま、ありがとうございます! 若手の落語家さんたちもみな素晴しく、 講談まで聴けて、なんだかもう、思い残すことはありません!   物語の世界に入り込んで、 様々な感情を味わって、 そしてすっきりした気分で現実世界に戻ってくる。 本でもなく、映画でもなく、芝居でもなく、テレビドラマでもなく、 目の前の演者の実演が、物語の世界に連れていってくれる。 小道具は扇子と手ぬぐいのみで たった一人で何役もこなす演者と一体になれる。 こんな贅沢で感動的な娯楽があるでしょうか!   「やけくそ二十日間」は終わっても 歌之助師匠の落語会は続きます。 そして、今度は 「やけくそ二十日間」in京都! をアルメイダは強く希望します。 「やけくそ十日間」in 京都でもいい。 「やけくそ一週間」in 京都でもいい。 「やけくそ三日間」in 京都でもいい 「やけくそ一日間」in 京都でもええわ!   今日は満席ですが… とりあえず、ツギハギ荘に行けば、 漏れ聞こえてくるかも…。   今日は午後2時の開演だし。 ツギハギ荘の一階に侵入して盗み聴きしたろか…     今日のゲストは桂しん吉さんと笑福亭生寿さん。   今日の演目は:   「しびんの花活け」 田舎侍が古道具屋で尿瓶をみつけ、これを花瓶と間違えて土産にするから買いたいという。古道具屋は侍の無知につけこみ、尿瓶を五両で売る。後で騙されたことに気づいた侍は激怒し「手打ちにいたす!」と道具屋に怒鳴り込み…、そして     「地獄八景亡者戯」 鯖にあたって死んだ男が冥土へ向かう途中、先日死んだご隠居や、フグにあたって死んだ旦那と幇間、芸者らの一行と出会い、いっしょに三途の川、六道の辻、賽の河原、閻魔の庁をめぐる。閻魔の庁では閻魔大王が来た者を選別している。山伏、軽業師、歯抜き師、医者が地獄へ、それ以外は極楽へ。地獄へ落ちたこの四人が鬼と渡り合い…。   大ネタです。米朝バージョンで一時間以上。 (歌之助バージョン、聴きたかったなぁ。by アルメイダ)     以上のあらすじの登場人物の名前や状況は、歌之助師匠の演じる演目とは 若干異なる場合がございます。   ツギハギ荘です。この二階が会場です。     アルメイダは以前はず~っと大阪在住だったのですが、 訳あり(老親二人の世話…)で、今は京都にいます。 だから、行きたくてもそうそう行けない! あの狭い空間で歌之助師匠や他の若手落語家の噺を聴けるなら なんとしても行きたい! でも行けない! 老親よ、二十日間だけしゃんとしてくれ~!   大阪に住んでいたら絶対二十日間通い詰めたのに! 私の代わりに行ってきて!   ちなみに17日の「お楽しみ」は「動物園」でした。 歌之助師匠の古典以外の演目を聴いたのは初めてかも。   それで…、急に 「ぜんざい公社」が聴きたくなった。 ずっと前に、車を運転中にラジオからこの「ぜんざい公社」 が流れてきて(誰が演じていたのか忘れました)、 笑いすぎて、もう少しで事故起こしそうになりました…。  

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  • 27 May
    • 「やけくそ二十日間」5月27日千秋楽前夜の演目

      「やけくそ二十日間」の詳細についてはこちらをご覧ください。   今日のゲストは桂三弥さんと林家染吉さんです。 夕方5時の開演です。   今日はサプライズあり! さらに大物ゲスト来場! さぁ、誰でしょう?楽しみですね~ (三弥さんと染吉さんが小者という意味ではございません)   (ゲストは南光師匠でした!)     今日の演目は:   「親子酒」 大酒飲みの父子。息子の酒癖の悪いのを父が心配し、ある日「いっしょに禁酒しよう」と持ち掛け、二人の禁酒が始まる。しかし長くは続かない。息子が出かけている間に、父は酒に手をだし…。帰って来た息子は…。     「寝床」 ある大店のだんなが下手な義太夫に凝っている。それも人に聞かせたがるので皆迷惑。今日も家作の長屋の連中を集めて自慢ののどを聞かせようと大張り切り。番頭に長屋をまわって呼びに行かせると、長屋の者たちは全員忙しいと断る。さらに店の使用人らは全員仮病で今日は聴けないという。気を悪くしただんなは…。   以上のあらすじの登場人物の名前や状況は、歌之助師匠の演じる演目とは 若干異なる場合がございます。     もう間もなくやけくそ二十日間が終わります。 さみしい…。 でも、このような落語会に立ち会えて 幸せでした! アルメイダは事情があってあまり参加できませんでしたが…、 収容人数35人という信じられない空間での贅沢な会 演者と客が一体になって楽しめる実演会なんて、 もう、そうないですよ。 しかも演者は一流の噺家たち! 本日は当日入場可です。     アルメイダの分も楽しんできて下さい!     こんなスタンプカードがいただけますよ。   私アルメイダは以前、スーパーのポイントカードを複数所有し、 カードに振り回されるのが面倒くさくなって (例えばポイント5倍デイにカードを忘れると めっちゃ損した気になり 【冷静になって計算すると10円ほどですが】 買い物しないで帰ることなどがあったので…) すべてのポイントカードを捨てました。   今回、このようなスタンプカードをいただくと、 「貯めて何でもいいからgetしたい!」 と一瞬メラメラと思ってしまいましたが…   5回・10回・15回・20回以外では何もいただけないそうです… 残念賞とか…、参加しょうとか…、ないそうです…

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  • 23 May
    • 7月23日(日) 落語三昧 Vol.10

      7月23日(日) 落語三昧VOl.10   場所 : 天満天神繁昌亭 時間 : 開演10:00/開場9:45 料金 : 前売1500円/当日2000円   チケットのお求めは チケットぴあ  (Pコード:597-700) TEL:0570-02-9999 t.pia.jp(パソコン・スマートフォン・携帯共通) 店舗 : セブンイレブン、サークルKサンクス、チケットぴあ、 天満天神繁昌亭チケット窓口  TEL  06-6352-4874 事務局 : TEL 090-5167-2665   「日曜日の朝、落語を聴いて 笑って笑って笑って笑って笑って 気分よく会場をでたら、 まだお天道様は真上! なんだかとっても新鮮ですよ! その後友人とランチして、買い物して、お茶して帰ってもまだ夕方。 とても充実した休日となります by アルメイダ」          

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  • 21 May
    • 6月22日(木) 乙(いつ)夜寄席

      6月22日乙(いつ)夜寄席    場所  : 天満天神繫昌亭 開演  :よる9時45分/開場よる9時15分頃(午後11時までには終演) 料金 :一般1000円/ペアチケット2000円     ペアチケットご購入で1組様につき出演者のサイン色紙と     ぴあノベルティグッズをプレセント!   チケットぴあ  (Pコード:597-700) TEL:0570-02-9999 店舗 : セブンイレブン、サークルKサンクス、チケットぴあ、 天満天神繁昌亭窓口(窓口販売のみ11時~20時) お問合せ:上方落語協会 TEL:06-6354-7727        天満天神繁昌亭   「夜9時45分開演の落語会って初めて! 一杯飲んで、ほろ酔い気分で寄席に行く。 笑いと酔いで、心地よく疲れて 思いっきり幸せな気分で家路につき、 爆睡できそう! 楽しみだな~  by アルメイダ」    

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    • 6月10日(土)さらら寄席

      6月10日(土) 第62回 さらら寄席   場所: さらら仁川北館3階 多目的ホール(椅子座) 開演:午後2時 (開場 午後1時半) 料金  大人       前売り1200円/当日1500円      シニア(60歳以上)   前売り1000円/当日1300円           小・中学生      前売/予約/当日共 500円   ご予約・お問合せ     0798-52-7686 さらら仁川公益施設(9時~20時)       ★販売場所 宝塚市仁川北2丁目5-1                さらら仁川公益施設 (阪急仁川駅東口すぐ)              平日     2階事務所              土日祝  3階受付カウンター(9時~17時)              さらら仁川公益施設ホームページ        

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  • 20 May
    • 6月7日(水)~6月8日(木) 動楽亭昼席

      6月7日(水)~6月8日(木) 動楽亭昼席   開演:14:00 料金¥2500/当日受付のみ/前売券や整理券等はございません。 13時半の開場と同時に順番に現金でお支払いいただきご入場していただきます。   6/7(水) そうば、鯛蔵、よね吉、出丸、中入、歌之助、文之助 6/8(木) 慶治朗、雀太、文之助、よね吉、中入、紅雀、歌之助   お問合せ 米朝事務所 TEL:06-6365-8281(平日10:00-18:00)        米朝事務所HP   動楽亭はこじんまりした、でも立派な舞台です。 ざこば師匠、ありがとうございます! とっても心地よい寄席ですよ。 高座と客席が近い! 素晴らしい噺家らの舞台をこんな間近で観られるなんて、 信じられないくらいです。 終了後、新世界でいっぱい飲めます。 新世界がこわいとか、ガラ悪いと思っている人はふるい! 今では外国人観光客がうろうろしていているNew World。 楽しいですよ~   動楽亭アクセス 地下鉄御堂筋線・堺筋線「動物園前」駅①番出口すぐ ファミリーマート横の階段を2階へ上がる。  

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  • 18 May
    • 「やけくそ二十日間」今日(5月18日)の演目 

      「やけくそ二十日間」の詳細についてはこちらをご覧ください。   今日は「やけくそ二十日間」はお休みです。 でも歌之助師匠はお休みではありません。   桂ざこば独演会に出演されます。 詳細はこちらをご覧ください。   ざこば師匠が古希!僭越ながら…、ざこば師匠、年を重ねられて、 いい味がでて、 ほんと、「円熟」って言葉がぴったり! 動楽亭を開設して下さったり、ありがとうございます!   我が歌之助が古希を迎えると、どのような味がでてるのか…、 楽しみですね~。 、  

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  • 08 May
    • 「やけくそ二十日間」の演目について少々③ 

      「やけくそ二十日間」の詳細についてはこちら 引き続き、演目について少々。 (なお、登場人物の名前や状況は、歌之助師匠の演じる演目とは若干、異なる場合があります。歌之助師匠の落語で全部聴いたことあるはずですが…、憶えていません…)     5月24日 「うなぎ屋」 うなぎをさばけないどころか、うなぎを掴むこともできないうなぎ屋の主人の噺。色々なバージョンがあるようですが、歌之助師匠はどのように演じるのか、楽しみですね~。 (歌之助師匠バージョン見たことないんですby アルメイダ)   「へっつい幽霊」 ある道具屋から買ったへっつい(かまど)から幽霊がでると、買った客がみな一日ともたず青い顔で返品に来る。そのうち評判がたち他の品物も売れなくなった道具屋は、長屋の遊び人、熊さんと徳さんにお金を払って問題のへっついを引き取ってもらう。熊さんと徳さんが長屋に持って帰ると、へっついの中から三百両の大金が!この遊び人、この大金をあっという間に使ってしまう。そして夜…。       5月25日 「蔵丁稚」 小僧の定吉は大の芝居好き。お使いに出たまま芝居小屋に入りびたり、旦那はカンカン。ある日、旦那が小言を言おうとすると、定吉は「芝居になど行ってない。芝居など嫌いです」と往生際が悪い。それならば、と旦那は「明日奉公人を全員連れて歌舞伎座に行くが、お前は留守番だ」と言い渡す。そして定吉はお仕置きとして三番蔵へ放り込まれ…   「くっしゃみ講釈」 小間物屋のみっちゃんと恋仲になった喜六。ある夕方、長屋の路地口で二人きりで話をしていたら講釈師が通りかかる。慌てて隠れた二人。そこで講釈師は犬の糞を踏みつけ、糞のついた下駄を振り回すと、隠れていた二人に糞が…。この件で喜六はみっちゃんにふられる。この話を聞いた清八がその講釈師に仕返しをしてやると…       5月26日 「青菜」 あるお屋敷で仕事中の植木屋。主人に休憩しろと声をかけられ、ひと休み。酒や鯉の洗いまでいただいて大喜び。主人に「菜をおあがりかい」と聞かれて「へい、大好物で」。ところが次の間から奥方が「だんなさま、鞍馬山から牛若丸がでまして、名を九郎判官」と言うと答えて主人が「義経にしておきな」。これは実は隠し言葉で、菜は食べてしまってないから「菜は食らう=九郎」「それならよしとけ=義経」というわけ。感心した植木屋は家に帰って…   「はてなの茶碗」 清水寺の音羽の滝の前の茶店でお茶を飲んでいた大店の旦那風の人が、飲み終わった茶碗を不思議そうにながめまわし、「はてな?」と言って帰って行った。これを横で見ていた油屋が、茶店の主人にその茶碗を売ってくれと頼むが、断られる。あの旦那は茶道具屋の金兵衛、「茶金さん」。あの方が気にいった茶碗なら千両の価値があるかもしれない。油屋ももちろんそのことを知っており、なんとか頼み込んで茶碗を手に入れる。そして…       5月27日 「親子酒」 大酒飲みの父子。父が息子の酒癖の悪いのを心配し、ある日「いっしょに禁酒しよう」と持ち掛け、二人の禁酒が始まる。しかし長くは続かない。息子が出かけている間に、父は酒に手をだし…。帰って来た息子は…。   「寝床」 ある大店のだんなが下手な義太夫に凝っている。それも人に聞かせたがるので皆迷惑。今日も家作の長屋の連中を集めて自慢ののどを聞かせようと大張り切り。番頭に長屋をまわって呼びに行かせると、長屋の者たちは全員忙しいと断り、店の使用人は全員仮病で今日は聴けないという。気を悪くしただんなは…。       5月28日 「しびんの花活け」 田舎侍が古道具屋で尿瓶をみつけ、これを花瓶と間違えて土産にするから買いたいという。古道具屋は侍の無知につけこみ、尿瓶を五両で売る。後で騙されたことに気づいた侍は激怒し「手打ちにいたす!」と道具屋に怒鳴り込み…、そして   「お楽しみ」 二十日間の最後を飾る演目は何でしょうね~。何だろう…? ホントに、楽しみですね!

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  • 07 May
    • 「やけくそ二十日間」の演目について少々② 

      「やけくそ二十日間」の詳細についてはこちら をご覧下さい。   引き続き、演目について少々。 (なお、登場人物の名前や状況はは、歌之助師匠の演じる演目とは若干、異なる場合があります)   5月16日 「つまみ恋詩」 すいません。これについてはわかりません。どんな噺だろう…?どなたか教えて下さいな。   「船弁慶」 夏の夕方、喜六のところに友人の清八が舟遊びの誘いくる。今日は旦那衆が来ないのでひとり三円の割り前が必要という。喜六は妻のお松に芸者遊びの散財がばれるのが恐ろしいし、いつも奢ってもらって馴染の芸者たちから「弁慶はん」(いつもお供しているという花柳界の隠語)と呼ばれて馬鹿にされていたので、いったんは断る。だが、清八は「誰かがお前のことを『弁慶』と言うたら割り前は俺が払ってやる」という。さて、そして二人は…       5月17日 「お楽しみ」 何でしょうね?子供がでてくるあれ、かな?みかんのかな?楽しみですね~   「帯久」 与兵衛の呉服屋は大変繁盛していたが、久七の帯屋はさっぱり。久七は与兵衛に度々お金を借り、きちんと返済した。ある大晦日に久七が百両を返しに来た時、てんてこ舞いの与兵衛がバタバタと出かけてしまうと、部屋に一人残された久七は百両を返さずに持って帰る。これを機に、与兵衛の商売が傾き、家族の不幸に見舞われ、反対に久七は商売繁盛となり…、       5月19日 「たいこ腹」 道楽者の若旦那、家が金持ちであるのをいいことにあらゆる悪行をしつくして、もうすることがない。そこで「次は人助け」と妙な改心をして、医者になる決心をし、鍼(はり)医になるべく弟子入りをする。書物を読んでばかりも面白くなく、人体実験をやりたくなり、欲深の幇間の一八に声をかける。金をちらつかせたら一八は飛んできた、そして…   「ねずみ」 名工・左甚五郎がふらりと旅にでることに。ある日、十二、三の男の子が客引きをしている宿に泊まることにする。その宿は鼠屋(ねずみや)といってみすぼらしい掘っ立て小屋同然。向かいには虎屋という立派な宿がある。中にに入り、案内を乞うと出てきた主人。ここは客引きをしている息子と二人でやっている宿だから使用人もいないという。事情をきくと、この主人、もとは向かいの虎屋の主だった…。 (ああ、書いていると涙がでてきた…。みなさん、ハンカチを忘れずに! 泣けますよ!人情噺好きな人は必見!)       5月20日 「つぼ算」 少し抜けた男が、かみさんから二荷入りの大きさの水がめを買ってこいと命じられる。「おまえさんはトロいから兄貴分の源さんに一緒にいってもらえ」とかみさんに言われ、源さんに交渉役を頼んで、二人は出かけていく。したたか者の源さんと店のおやじとの戦闘開始!   「猫の忠信」 美人の浄瑠璃の師匠に、下心見え見えで弟子入りしている次郎吉と六兵衛。ある日、次郎が兄貴分の常吉が師匠といちゃついているのをのぞき見る。あのお堅い常吉がおかしい、と今度は六兵衛と二人でのぞきに行くが、やはり二人はいちゃついている。常吉の女房に告げ口してやろうとその足で二人は常吉の家に行く。そこには常吉本人がいた。ではあれはいったい…・     5月21日 「短命」 大店の伊勢屋の養子が、来る者来る者たて続けに一年ももたずに死ぬ。今度のだんなさんが三人目。おかみさんはめっぽう器量がよく、どの養子とも夫婦仲がよく、店は番頭ががっちり切り盛りしている。何の心配もないというご身分なのに、いったいなぜ…?夫婦仲がよくて、お金があって暇があると、この夫婦がやることは…   「茶の湯」 息子に家督を譲った大店のご隠居さん。隠居所でのんびりと暮らしているが退屈でたまらない。これまで働き通しだったので趣味がない。昔茶の湯をたしなんだことがあるが隠居には風流気がまるでない。だが退屈に耐えかねて小僧と一緒にまぁ、ちょっとやってみるか、とお茶を始めるが…       5月22日 「道具屋」 与太郎は三十過ぎてもろくに仕事もいしないでブラブラしている。心配したおじさんが、道具屋をやらせようと、商売のコツを言い聞かせ、商売道具一切を持たせて送り出す。その品物がひどい。おひなさの首が抜けたの、火事場で拾った錆びた鋸など。それでもお客はやって来る。さてどのような商いになるのか…   「高津の富」 あるはやらない宿屋に、自称大金持ちのおっさんが飛び込んでくる。漬物に千両箱を十乗せて沢庵石にしているなど好き放題に吹きまくる。人のいい主人はすっかり信じて、私どもは宿屋だけではやっていけず、富札を売っているが、一枚余ったので買ってほしいと頼む。当たったら半分もらうという約束もとりつけた。翌日、富の当日…     5月23日 「祝のし」 ついでに生きているようなおめでたい男。仕事を怠け、銭が一銭もなく飯が食えない。かみさんにめし食わせと頼むと、かみさんは「○○さんから五十銭借りてきな」。借りてくると、今度はその銭で魚屋で尾頭付きを買ってこい。大家の息子が結婚するので、その祝いにその尾頭付きを持って行くと祝儀に一円くれるから、その金で米を買って飯を食わせてやるという。ところが尾頭付きは五円するので、仕方なくアワビを買って帰ると、おかみさんは…   「花筏」 提灯屋の七兵衛の家を、知り合いの相撲の親方が訪ねて来た。部屋の看板力士・花筏が病気だが、相撲の興行に行けそうもない。みなは花筏一人が目当てで今更延期もできず頭をかかえていた時、提灯屋を思いだした。提灯屋は太って恰幅がよく、顔は花筏に瓜二つ。替え玉になってほしいと頼みに来たのだ。お金をもらえて飲み放題食べ放題と聞いて、提灯屋は承知した。そして…  

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    • 「やけくそ二十日間」の演目について少々① 

      「やけくそ二十日間」の詳細についてはこちら   「やけくそ二十日間」の演目について:   何度読んでも、何度見ても楽しめるドラマの魅力って、ディティールですかね。 落語も何度聴いても面白い! 同じ噺でも演者によって味わいがまるで違う。   プロットでグイグイ引き込まれるドラマも面白いですが、 ディティールをじっくり味わうのも楽しいですね。   以下のあらすじの登場人物の名前や状況は、歌之助師匠の演じる演目とは若干、異なる場合があります)     5月8日 「野崎詣り」 野崎観音にお参りに行く喜六と清八。喜六が歩き疲れたと言うので、船で行くことに。 船に乗った二人は土手を歩く人々に喧嘩をふっかける。 口喧嘩に勝てばその年運がいいと言う。勝負の行方は…   「崇徳院」 若旦那が患いつき、医者は何かを思い詰めていることが原因という。心配した大旦那が出入りの熊さんに頼んで若旦那から話を聞きだしてもらう。若旦那は恋煩い。茶店で出会った娘が忘れられないという。この娘は「背を早み岩にせかるる滝川の」と書いた短冊を若旦那に渡して行ってしまったという。これは崇徳院の歌で下の句は…     5月9日 「時うどん」 知恵の働く兄貴分と、少し足りない弟分が夜道で屋台の立ち食いうどんを見つけてうどんを食べようとする。代金は十六文だが二人合わせても一杯分に足りない。それでもうどんを注文して…。     「質屋蔵」 ある大きな質屋の三番蔵に、夜な夜な幽霊がでるという噂を当の旦那が風呂屋でききつけて、番頭に寝ずの番を言いつける。臆病者の番頭は出入りの熊五郎に応援を頼んで、一緒に寝ずの番に。威勢のいい熊五郎も実は幽霊が苦手、そして…     5月10日 「かきわり盗人」 あるドジな泥棒は、どこに押し入っても失敗ばかりしている。ある日忍び込んだ家には豪華な家財道具がずらり。でもよく見ると絵に描いたものばかり。芝居の道具師の家らしく、芝居に使う書き割り(舞台背景など)以外に何もない。そこでこの泥棒は…   「桜の宮」 仲良し四人組が今年の花見の趣向に敵討ちの茶番をすることにする。仇役が煙草を吸っているところへ、巡礼兄弟役の二人が名乗り、立ち回りを始め、大勢人が集まったところでもう一人が止めに入って、三味線、太鼓で総踊りという筋書き。稽古をして準備万端だった。が、止め役がある事情で来られなくなり、本物の侍が登場して…、     5月11日 「佐々木裁き」 佐々木信濃守というお奉行様が市中見回りをしていると子供たちが遊んでいるのが目に留まる。「佐々木信濃守」と名乗る奉行役の男の子が登場し、奉行ごっこが始まる。その男の子が喧嘩の原因を探り、見事を場を収めたことに感心した本物の佐々木信濃守は、下役に親子共々奉行所に出頭させるように命じた。物おじしない男の子は奉行所で見事なとんちを披露して…   「軒付け」 浄瑠璃を習い始めた男が、お披露目でめちゃくちゃな芸を披露して客から物を投げられる。そこで練習に軒付けに参加しないかと誘われる。軒付けとは人家の軒で浄瑠璃を一段語って修業することだという。下手なら追い返され、上手ならもてなされる。さて、どういう修業になるか…     5月12日 「片棒」 ケチで名高い大阪商人の伊勢屋幸兵衛。三人の息子がいるのだが、誰にあとを継がせようか迷っている。そこで三人の息子にそれぞれ自分が死んだときにどんな葬式をあげるかというアイデアをしゃべらせて、一番気にいったアイデアをだした者に決めることにする。ドケチの幸兵衛が気にいったのは…。     「宿屋仇」 源兵衛、清八、喜六の三人連れの旅の道中、泊まった宿でひと騒動。この賑やかな三人の隣の部屋に泊まっているのは侍。この侍は前夜の宿でも騒々しくて眠れず、今宵こそは静かに過ごしたいと宿の若い衆に再三文句を言うが、三人は一向に静かにならない。そして…       5月13日 「悋気の独楽」 旦那の浮気を疑う女房は、小僧に旦那のあとをつけさせる。するとやはり旦那は妾のところへ。小僧に気づいた旦那は小僧を買収し、妾のところへ連れていく。そこで小僧は三つの独楽を見つけました。さてこの独楽とは   「胴乱の幸助」 一代で身代を築いた幸助は喧嘩の仲裁をするのが動楽。子供の喧嘩でも犬の喧嘩でも割って入る。往来で喧嘩を見つけると中に割って入り、料理屋で御馳走して説教する。ある日幸助が浄瑠璃の稽古場の前を通り、中で語られている浄瑠璃(嫁いじめのところ)を本当の出来事と思って…       5月14日 「七段目」 若旦那が常軌を逸した芝居マニアで、家業そっちのけで芝居小屋に入り浸り。旦那がカンカンに怒っているところへ芝居から帰って来た若旦那は、何を言われても芝居のセリフで返す。あきれた旦那に二階へ追いやられる。そこでも若旦那の一人歌舞伎。だんなは小僧を止めに二階へやるが…   「蛇含草」 ある男が友人から蛇含草という薬草をもらう。これは大蛇が人間を丸のみした際にこれをなめて腹の張りをしずめるという。そこで男はひょんなことからもちの大食いをする羽目になる。曲食いまでしてもちを全部食べた男は家に帰って…       5月15日 「骨釣り」 若旦那らと魚釣り遊びをした太鼓持ちの繁八は、なんと骸骨をつりあげる。気味悪がって川へ投げ捨てようとしたら、若旦那に、縁があってお前の針に掛かったのだから、持って帰って回向してやれと言われる。繫八は骸骨を持ち帰り、寺で回向してもらう。そしてその夜…。   「善光寺骨寄せ」 地獄が不景気で亡者が寄り付かない。調べてみると信州の善光寺でお血脈という御印があって、これをいただくと誰でも極楽へ直行できるという。そこで地獄には大泥棒が大勢いるからそのお血脈を盗ませようということになり、石河五右衛門に白羽の矢が。ところが五右衛門の体はバラバラ、さぁ、まず骨を拾い集めようということになり…    

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  • 29 Apr
    • 2017年5月の出演情報まとめ

      ① 動楽亭昼席 5月1(月)~5月3日(水)    場所 :動楽亭 (大阪 動物園前)    時間 :開演 14:00 (開場13:30)    料金 : 2500円当日受付のみ           詳細はこちら     ② やけくそ二十日間 (5月8日~5月28日)     場所 :  ツギハギ荘 (大阪 南森町)    時間 : 平日は19:00開演、土日は17:00開演     料金 : 予約 1700円/当日 2000円          詳細はこちら   ③ 桂ざこば独演会 (5月18日)    場所 : ピッコロシアター (兵庫県)    時間 :18:30開演    料金 :一般¥2500/高校生以下¥2000/全席指定         詳細はこちら     ④ 寿々喜会 (5月30日(火))     場所 : 天満天神繁盛亭     時間 : 開演18:30(開場18:00)        料金 : 前売3500円/当日4000円                  詳細はこちら       A

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    • 5月18日(木)ざこば独演会

      5月18日(木) ざこば独演会   【会場】 ピッコロシアター大ホール 【出演】 いらち俥-小鯛、つぼ算-歌之助、厩火事-ざこば、中入、      米揚げ笊-わかば、笠碁-ざこば 【料金】 一般¥2500/高校生以下¥2000/全席指定 【チケット取り扱い】 ・チケットぴあ http://t.pia.jp 0570-02-9999 (Pコード:457-026) (ぴあ店頭、サークルKサンクス、セブンイレブン、@ぴあpia.jp/t) ・ローソンチケット http://l-tike.com 0570-084-005 (Lコード:57365) ・e+(イープラス) http://eplus.jp ・ピッコロシアター 06-6426-1940 ・塚口さんさんタウン 3番館1Fインフォメーション 06-6427-8882 【お問い合わせ】 ピッコロシアター 06-6426-1940(月曜休館) ピッコロシアターHPもご参照下さい      

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  • 28 Apr
    • 5月1日(月)~5月3日(水) 動楽亭昼席

      5月1日(月)~5月3日(水) 動楽亭昼席   開演:14:00 料金¥2500/当日受付のみ/前売券や整理券等はございません。 13時半の開場と同時に順番に現金でお支払いいただきご入場していただきます。   5/1(月) 米輝、雀五郎、米紫、南光、中入、歌之助、米二 5/2(火) 米輝、雀五郎、わかば、米紫、中入、米二、歌之助 5/3(水) 米輝、雀五郎、文之助、わかば、中入、歌之助、よね吉   お問合せ 米朝事務所 TEL:06-6365-8281(平日10:00-18:00)        米朝事務所HP   動楽亭アクセス 地下鉄御堂筋線・堺筋線「動物園前」駅①番出口すぐ ファミリーマート横の階段を2階へ上がる。   動楽亭はこじんまりした、でも立派な舞台です。 とっても心地よい寄席ですよ。 ここでこのような素晴らしい噺家の舞台を観られるなんて、 信じられないくらいです。 終了後、新世界でいっぱい飲めます。 新世界がこわいとか、ガラ悪いと思っている人はふるい! 今では外国人観光客がうろうろしていているNew World。 楽しいですよ~          

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    • 5月30日(火)寿々喜会 (第7回平成以降襲名)

      5月30日(火) 寿々喜会 (第7回平成以降襲名) 場所: 天満天神繫昌亭 開演:18:30 (開場18:00) 料金(全席指定) 前売り3500円/当日4000円   チケットよしもと (Yコード:504799) TEL:0570-550-100 チケットぴあ  (Pコード:597-700) TEL:0570-02-9999 店舗:セブンイレブン、サークルKサンクス、チケットぴあ、天満天神繁昌亭窓口      

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