行動する保守運動の未来

 
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東京新聞の自称佐藤圭なる記者(本名かどうかは分かりません)が先日14日に川崎で行われた「反日を許すな!川崎デモ」について「川崎中1殺害事件をだしに差別扇動」と仮にも新聞記者を名乗る人物がデモの内容を精査せずに差別を連呼していました。


これは自称佐藤記者だけではなく他のメディアもそうですが、行動する保守運動を敵視する勢力はその主張が何であれすべて「差別」に抑え込み、私たちの主張を社会の片隅に追いやろうと血眼になっています。


しかしすでにメディアの役割は終わったといえるものであり、ネットを最大限に活用した行動する保守運動は共感を広げ大嫌韓時代を作り上げることに成功しました。「韓国を批判することは差別ではない」を合言葉にこれまで主張したくても主張できなかった日本側の言い分を堂々と訴えることができるようになったのです。


国民世論の66%が韓国に信頼をおいていない(内閣府、平成26年末調査結果)現状において韓国を擁護するメディアこそが少数派であり、韓国を批判し糾弾する行動する保守運動こそが多数派に切り替わったのです。


社会の激変、世論の地殻変動に気付かない或いは気付かない振りをしているメディアは自分たちこそがオピニオンリーダーであるとの自負心を持っていました。だからこそネットを利用した世論の地殻変動など認めることができず、行動する保守運動を少しでも押さえ込もうとあの手この手の妨害を仕掛けています。


確かにまだまだ道半ばであり今後も行動する保守運動の目指す道は果てしなく遠く、また既存メディアはもとより運動の障害となる団体なども必ず出てくると思います。そうした状況において一つ事を成そうというのですから、誤解や偏見を招くことは当然だと私は考えるのです。


我が国の将来にとって何が一番大切なのかをひとりひとりが真剣に考え、そしてひとりひとりが心強くあって誤解や偏見を吹き飛ばし歴史を変えるだけの情熱を持ってほしいと心から願います。



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<行動する保守運動 生放送>

Straight Talk #21 ~ こちらハートフルな放送局 ~
平成27年3月19日(木) 19:30から
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平成27年3月24日(火) 19:00 ~ 20:00
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