外国人参政権問題に新たな動き
テーマ:在日
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ブログ読者の皆さまにはすでにご存じのことと思いますが、つい先日韓国国会の特別委員会で在外韓国人への選挙権付与を認める公職選挙法等の改正案が可決しました。2月2日の本会議で成立する見込みとなっているようです。以下は読売新聞からの記事引用です。
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韓国国会の政治改革特別委員会は29日、国外に居住する韓国人に選挙権を与える公職選挙法、国民投票法、住民投票法の3法案の改正案を賛成多数で可決した。改正案は2月2日に国会本会議で採択される見込み。在日韓国人も対象に含まれ、日本に居住する外国人への「地方参政権」付与問題に影響を及ぼすのは必至だ。聯合ニュースによると、改正案は、19歳以上で韓国国籍をもつ永住権保有者全員を対象に、大統領選、国会比例代表選への投票権を与えるほか、韓国国内に住民登録をした一時滞在者にも、不在者投票に準じた国会の選挙区選挙の投票権を付与する。2012年総選挙から適用される見通し。対象となる在外韓国人は、一時滞在者が155万人、永住権保有者が145万人の計300万人のうち、選挙権を持つ約240万人に上るとみられている。
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これで在日韓国人も「韓国の」参政権を得ることになったのですが、当然のことながら日本で彼らが執拗に求めてきた外国人参政権問題に大きな影響を与えることになります。具体的には二つの矛盾を抱えることになるのです。ひとつは、彼らがこれまで主張してきた参政権を日本で求める根拠に対する自己矛盾。もうひとつは国益を異にする二つの国家で参政権を持つことに対する矛盾です。
民団が在日に対して地方参政権を寄越せ!と主張し始めたのは1980年代後半に入ってからであり、1987年の民団側資料には「納税の義務を果たしている者の当然の権利として、地方選挙への参与を要求する。」(『在日コリアンの歴史』119ページより、明石書店)と載っています。まずもって、この主張自体が近代民主主義を理解していない愚かな朝鮮民族の実態を表しているとしか言いようがないものです。近代民主主義は選挙権付与条件において納税の有無、性別による選択を否定しました。そもそも、その税金すらまともに払っていない(三重県伊賀市などでの住民税不正減額事件)ケースもあったのです。とまれ、在日側が主張していた「納税しているのだから参政権を寄越せ」という主張は、在日韓国人が納税の義務を果たしていない韓国から参政権をもらうことで重大な矛盾を抱えることになるのです。
また、国益を異にする二つの国家において参政権を持つことは極めて問題があるといわざるを得ないものです。とくに朝鮮半島は国是として反日を推進しており、ことあるごとに日本の公益を損なっています。また、北朝鮮問題などに絡み日本が朝鮮半島の国家と軍事的衝突を起こすことも可能性として十分に想定されるものです。そうした中において片方で朝鮮半島の参政権を持ち、もう片方で日本における参政権を持つことは国家の安全保障上の観点からも問題なのです。同時に国益を守るべき政治家の選出という選挙の基本において考えても、国益を異にする二つの国家で選挙権を行使すること自体が矛盾を抱えることになるのです。こうした数々の矛盾を在日たちはどのように解決するつもりなのでしょうか?
いっそのこと、選挙権という韓国民としての権利が曲がりなりにも認められたのだから、この際、胸を張って在日は韓国に全員帰還してはどうかと思うのですが。
在特会では外国人参政権問題に反対する立場にたって、2月15日(日)に講演会を全国5都市で同時開催します。外国人参政権問題について改めて考えるきっかけとして、一人でも多くの皆さまにご参加いただけますようお願いいたします。もちろん、進行の邪魔さえしなければ外国人参政権に賛成する立場の方の参加も大歓迎です。詳細は下記参照ください。
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在特会全国一斉講演会
統一テーマ 「外国人参政権になぜ反対するのか?」
在特会主催による講演会を札幌・東京・名古屋・大阪・福岡の全国5都市で同時開催します。統一テーマを「外国人参政権になぜ反対するのか?」として、全国の会場で各講師が同問題について皆さまとその問題点を考えていきます。民主党政権成立後、早い段階での成立が見込まれている外国人参政権法案について反対の立場からの問題提起となります。外国人参政権に反対する方はもちろん、賛成する方の来場も大歓迎です。改めて外国人参政権を考えるきっかけとして、皆さまお誘い合わせのうえ各会場にご来場ください。
なお、各会場とも講師を囲んでの懇親会を予定しております。懇親会場の予約の都合上、事前申し込み制とさせていただいております(大阪会場のみ自由参加)。懇親会に参加ご希望の方はお早めに各会場の詳細を確認のうえ、お申し込みください。
講演会は申し込みなしで在特の会員非会員を問わずどなたでもご参加いただけますが、事前に参加連絡をいただけますと人数把握をするのに助かります。
【日時】
平成21年2月15日(日)
※開始時間は各会場によって異なります。
【場所】
札幌・東京・名古屋・大阪・福岡の各会場
(各地の会場詳細)にて確認ください。
【主催】
在日特権を許さない市民の会
全国一斉講演会 各地の会場詳細
福岡会場(講師 桜井誠)
の詳細をご希望の方は > こちら
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札幌会場(講師 八木康洋)
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大阪会場(講師 米田隆司)
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東京会場(講師 村田春樹)
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名古屋会場(講師 瀬戸弘幸)
の詳細をご希望の方は > こちら
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【告知動画】
黙っていたら日本終了!外国人参政権に断固反対!
<ニコニコ動画>
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5989125
<youtube>
http://jp.youtube.com/watch?v=yq93EWOCxAU
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<街頭活動のお知らせ その1>
在日本フィリピン大使館への要請行動!
日本で彷徨う自国民カルデロン一家を速やかに引き取れ!
日比両国の健全で良好な友好関係を尊ぶ日本国民として、親密な日比両国の関係に亀裂を生じかねない犯罪に関して大いなる懸念を表明するものだ!埼玉県蕨市に滞在中のフィリピン人、カルデロン・アラン・クルズおよびその妻サラは、1992年~1993年の間に、他人名義の旅券を使用し日本に潜入した。その事実は2006年には日本の法務省が掌握しており、クルズおよびサラが、日本侵入に際し違法な手段を用いた事は明白である!
また、クルズおよびサラは現在に至るも、まったく反省の態度を示さず違法な滞在を継続するのみならず、国内の一部勢力と結託し、自分達の娘を人質にしたとも思える、非人間的で人道に反する宣伝工作を行ない、日本国内に居座ろうとしている!この犯罪の放置は両国の友好関係に大きな亀裂を生じさせる危惧を抱かせるに十分な事柄であると考えられるだろう!他人名義の旅券の使用について、我々日本国民は決してこれを認める事ができない!
【日時】
平成21年2月3日(火曜日)11:30集合・開始
【場所】
フィリピン大使館前
〒106-8537
東京都港区六本木5-15-5
TEL:03-5562-1600~02
周辺地図
【その他】
雨天決行、日章旗・プラカード持参歓迎
【主催】
NPO外国人犯罪追放運動
国民社会推進協議会
【問い合わせ】
有門大輔 (090-4439-6570)
中村としのり(090-6109-0712)
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<街頭活動のお知らせ その2>
不法入国のフィリピン人犯罪者を日本から叩き出せ!
他人名義の旅券で不法入国した悪質な犯罪行為を許さないぞ!
法務省は法を守ってカルデロン一家を即時国外退去処分にせよ!
平成21年2月13日(金)、不法入国・滞在の罪で国外退去処分が確定したカルデロン一家の三度目の退去期限が訪れます。法務当局による退去期限のたびたびの延長は、国民の期待を裏切るだけではなく法治国家日本を自ら否定しかねないものです。不法滞在者による凶悪犯罪が年々増加している現状(警察庁犯罪白書より)において、カルデロン一家に特例を与えることは次の不法入国・滞在者への免罪符を与えるものに過ぎません。退去期限当日はカルデロン一家も東京入国管理局に出頭するものと思われますので、ここでこの一家とその支援者に対して、法律を守り速やかに日本から出ていくように直接呼びかけたいと思います。法治を破壊する者たちへ怒りを覚えるすべての国民の結集を呼びかけます。
【日時】
平成21年2月13日(金)10:00~
※時間は変更する場合があります。
【場所】
東京入国管理局前
http://www.immi-moj.go.jp/soshiki/iten.html
<交通>
JR品川駅 港南口(東口)から都バス8番乗り場
「品川埠頭循環」で「東京入国管理局前」下車
【生中継】
下記URLにて10:00~生中継を行います。
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai
【その他】
雨天決行、日章旗・プラカード持参歓迎
【主催】
在日特権を許さない市民の会
【協賛】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動
【問い合わせ】
桜井誠 (070-5021-5975)
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村山談話の白紙撤回を求める国民運動が始まります
平成21年1月1日より 村山談話.com
の運営が始まります。
是非ご訪問の上、村山談話白紙撤回へのご署名をお願いします。
詳しくは こちら
もしくは下記バナーをクリックしてください。
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国益を考える講演会のお知らせ
平成21年3月22日(日)、岐阜県長良川国際会議場にて「国益を考える講演会」が開催されます。講演には菅沼光弘氏(元公安調査庁・調査部第2部長)、志方俊之氏(元陸上自衛官陸将・北部方面総監)、青山繁晴氏(株式会社独立総合研究所 代表取締役兼首席研究員)の三氏が講師として招かれ、さらに田母神俊雄氏(前航空自衛隊幕僚長)が特別ゲストとして参加されます。入場無料となっていますので、皆さまぜひお誘い合わせのうえご参加ください。
詳しくは こちら
もしくは下記バナーをクリックしてください。
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<在特会からのお願い>
在日特権を許さない市民の会では登録会員1万人を当面の目標として活動しています。(2月01日現在、登録会員4658名)
強制連行や強制労働といった誤った歴史観についてその是正を求め、在日問題を私たちの世代で解決するために一人でも多くの方に在特会への入会をお願いしています。公式サイト(http://www.zaitokukai.com/
)では、在日問題をわかりやすく解説したザイ子ちゃんシリーズや動画・音声コンテンツなど各種コンテンツをご用意しています。また、会員登録をされますと各種フォーラムや毎週一回配信されるメルマガ「在特会定期便」、会員のみ視聴できる動画・音声コンテンツなど会員特典のコンテンツもご利用いただけます。在日問題についてより深く知りたい考えたいと思われる方は、まずは公式サイトをご訪問ください。皆さまの積極的なご参加を心よりお待ちしております。















1 ■無題
在日韓国人が日本の地方参政権を求めています。彼らはどういう人たちなのでしょうか。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1119664
在日韓国人52万人のうち1%の5000人が毎年刑法犯で検挙。
韓国政府の発表によると4万8000人が不法滞在者。
韓国ハンナラ党の議員の証言によると 日本で韓国人女性3万人が売春している。
パチンコは毎年毎年脱税の常連。韓国ではパチンコは非合。
元公安の菅沼光弘氏の証言によるとヤクザ8万6000人 のうちの30%にあたる2万5800人が在日韓国人。
在日韓国人成年男子26万人のう ち10人にひとりがヤクザである