当ブログでも告知してきました創価学会問題について考えるシンポジウムが、平成20年8月24日に文京区民センターで開催されました。このシンポジウムには創価学会によって謀殺された可能性が極めて高い朝木明代さんの娘であり、現在母親と同じ東村谷市議を務める朝木直子議員も参加されました。朝木議員は平成7年9月1日(朝木明代さんがビルから突き落とされて殺害された日)当日の様子を生々しく語り、これまで知られていなかった衝撃的な事実を次々証言されました。この様子は後日各動画サイトでノーカットで流される予定です。
ここではシンポジウムで明らかになった朝木明代さん謀殺事件の新事実を簡潔に述べたいと思います。

1.朝木明代さんは万引きを苦にして自殺した?

まず事件に関する
2002年3月の東京地裁の判決で、朝木明代さんの「万引き」については明確に否定されており、彼女を書類送検した東村山警察署千葉副署長の裁判における証言は信用できないと判決文で切り捨てられています。
そもそも、この万引き事件とは朝木明代さんがビルから突き落とされる2か月前の6月19日に起こったとされる事件で、駅近くの洋品店でTシャツ1枚が「黒っぽい服装の女」に万引きされそうになった(実際には取られていない)事件です。洋品店の経営者はなぜか朝木明代さんを万引き犯と断定して警察に被害届を提出し、ここから万引き事件の幕が切って落とされるのです。しかし、当日の朝木明代さんの行動は同僚の矢野議員によってアリバイ証明されています。また万引き事件が起こったとされる当日に朝木明代さんが立ち寄った拓殖銀行の防犯カメラに写っていた彼女の服装は「白っぽい服装」であり、明らかに万引きを起こした女性が身につけていた服装と違うという矛盾が裁判でも指摘されています。結局、先述のとおり東京地裁の判決は朝木明代さんは万引き事件に関与していないと結論付けたのです。

2.朝木明代さんは創価学会と本当に対立していた?

朝木明代さんは創価学会からの脱会信者の救済に全力をあげていました。朝木(直子)議員のお話では、こうした脱会信者の相談にのるべき東村山市の相談所の職員が学会信者だったりと、相談する場所も何もなく行き場を失っていた脱会信者に唯一東村山市で救いの手を差し伸べていたのが朝木明代さんでした。
また、創価学会から脱会した家族を持つ創価高校の学生が池田大作を揶揄したところ、学校側から退学を強要された問題がありました。このとき
朝木明代さんは同僚の矢野議員や弁護士とともに創価高校に乗り込んで抗議しており、現在のようにネットが発達していない当時においてまさに孤軍奮闘しながら創価学会と戦っていた様子が明らかになっています。このため、当時から嫌がらせが相次ぎ「脅迫ファックス」や学会員による誹謗中傷が後を絶たなかったとのことです。さらに、事件の2日後には高知県で開かれる予定だった「反創価学会シンポジウム」に招かれており、もし彼女が謀殺されていなければこのシンポジウムで反創価学会の講演を行う予定だったのです。

3.朝木明代さんはビルから飛び降りた?

朝木明代さんが現場ビル下で発見されたとき、まだ彼女は意識があり駆け付けたモスバーガーの店長(現場ビル1F)が「飛び降りたんですか?」という問いに「いいえ」とはっきり答えたと、この店長が証言しています。
(この証言は事件の第一報を伝えるマスコミで大々的に報じられたが、なぜかその後証言を伝えるマスコミがなくなってしまった。)
さらに不審な点が続きます。万引きを苦にして自殺したという話をでっちあげている人がいるのですが、とすればある程度前もって覚悟を決めての自殺というのが当然でしょう。何の脈絡もなくいきなり飛び降りるということは考えにくいのですから。にも関わらず、遺書が見つかっていないというのは極めて不自然です。
さらに、彼女の靴が現場から発見されていないことは注目に値します。自宅から現場まではそれほどの距離ではないとのことですが、人通りは多く裸足で女性が道を歩いていたら否が応でも目立つに決まっているのです。現場ビルに向かう朝木明代さんを目撃した人が誰もいないというのは、どう考えてもおかしいといわざるを得ないのです。また、
現場では警察犬を使って臭跡を追いましたが、現場ビルから朝木明代さんの臭いは発見できませんでした。これは論理的に矛盾する話です。もし、仮に朝木明代さんが何らかの事情で裸足で現場ビルに向かい、たまたま誰にも目撃されることなくビルの屋上にたどり着き飛び降りたとしたら、必ず朝木明代さんの臭跡がビルおよび現場一帯に残っていなければなりません。ところが、警察犬を使っても周辺道路どころか現場ビルからすら臭いが検知できなかったということは、先の自殺説を否定することになります。

4.謀殺当日の朝木明代さんの声が録音されていた?

朝木明代さんがビルから突き落とされたのは9月1日の22時ごろです。事務所には同僚の矢野議員が詰めており、その時議会関係の電話でたまたま録音していたところ、キャッチホンで21時過ぎに朝木明代さんから矢野議員に連絡が入っています。「……ちょっと気分が悪いので、休んでから行きます。」これが朝木明代さんが関係者と話した最後の言葉になりました。後にこの音声を専門家に鑑定してもらったところ、「
声の周波数から極度の興奮状態にあり、切迫した生命の危機にあることがうかがい知れる」ことが明らかになり、裁判所にこの鑑定結果が証拠として提出されています。

5.朝木明代さん謀殺事件の真相は?

すべての事実をつなぎ合わせて考えると、この事件は自殺である可能性はなく、事件当日の顛末は恐らく以下の通りであるはずです。

平成7年9月1日21時前、2日後に控えた「創価学会問題シンポジウム」の原稿を事務所で朝木さんはワープロを使い起草していました。そこに3人組の男が乱入してきます。朝木さんを拉致同然に連れ出した男たちは、いったん彼女の自宅へ向かいます。21時過ぎ、自宅から朝木さんは事務所に電話を入れますが(※)、一度目(21時13分)は同僚の矢野議員が事務所の手洗いに入っており、電話に出られずにすぐに切れます。二度目(21時19分)のときは、矢野議員が議会関係者と打ち合わせをしていました。キャッチホンで入った電話に矢野議員が応答すると「……ちょっと気分が悪いので、休んでから行きます。」と朝木さんが話します。
自宅に連れ出したのは、何らのかの話し合いを持つためと推測されます。あまり長時間事務所を空けると、同じ事務所に詰めている矢野議員などに不審に思われるため、いったん電話を入れさせて改めて自宅で話し合いがもたれたものと思われます。結局、話し合いは決裂したため、このままでは朝木さんを拉致し自宅に押しかけた自分たちの犯罪行為が問われることを恐れ(あるいは話し合いが決裂したらその時点で殺害することを決めていたのかもしれませんが)、自宅で無理やり朝木さんを大きなボストンバックのようなものに詰め込み「騒いだら殺す」などの脅しで朝木さんを黙らせ、そのまま3人は現場ビルにまで向かいます。このとき、当然靴を履かせることなどできず、それが「裸足の謎」につながっていくのです。
ビルの屋上に着いた3人はボストンバックから朝木さんを出し、2人の男が朝木さんの両腕をがっちりと握りしめて屋上の柵に近づいていきます。これから自分が何をされるのか理解した朝木さんは必死にもがきますが、男二人の力にかなうわけもありません。このとき、朝木さんがもみ合った形跡が、両腕上腕部内側の複数の変色痕(圧迫痕)につながっており、司法解剖の鑑定書がその事実を指摘しています。なお、上腕部の内側という部分は通常傷が付きにくい場所で、この部分に強い力で押され皮下出血をともなっているということは、何者かと争った形跡とみて間違いないでしょう。そして、朝木さんはビル屋上から突き落とされ絶命したのです。

※NTTの通信記録から朝木さんが自宅から電話をかけていることが判明しています。

法治国家たる日本でこのような凶悪かつ卑劣な犯罪行為が行われ、警察・検察が一体となって事件のもみ消しを図った可能性があるということは、正直信じられないものです。しかし、
「万引き事件をでっち上げた」警察の対応及び創価学会信者の検事が存在することなどから考えても、大変遺憾ながらこれが日本の現状であると認めざるを得ない状況なのです。創価学会という日本史上最悪の犯罪集団に対して、まっとうな日本国民はその危険性を認識しなければなりません。カルト信者たちが暴力や犯罪で社会正義・秩序に挑戦するとき、警察・検察といった国民を守るべき義務を負った司直が役に立たないのであれば、私たち自身で創価学会という巨悪を力でねじ伏せるための準備を進めなければならないのではないでしょうか。


-------------------

<講演のお知らせ>

韓国が席巻する対馬の現状とは 語るだけでは守れない固有の領土
韓国人のやりたい放題に今こそ終止符を!
対馬街宣に全員集合せよ!(10月11~13日決定)


対馬が韓国人“観光客”と韓国資本に席巻され、瀕死の状態に陥っている。こうした中、我が国政府が新学習指導要領解説書に初めて竹島を領土として記述したことに反発し、韓国の退役軍人らで構成する抗議団約20人が7月23日、対馬市に入った。そこで連中は同市役所前で竹島だけでなく、対馬も韓国領土だと主張する横暴を堂々と行った。主権侵害も甚だしいが、ことがここまで無惨に進行させて来た日本側に重大な問題が存在する経緯を無視してはならない。今回は対馬在住の市民が、この韓国人の横暴に対して初めて具体的な形としての抗議行動を行った。その一人である友納徹氏に<語るだけでは守れない固有の領土>として、対馬の瀕死の状況を報告して貰います。

【日時】
平成20年9月2日(火)18時開場、18時半開始、20時半終了予定
※質疑応答あり

【講師】
友納徹(対馬万民報)

【場所】
文京区民センター2A会議室

都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分 、東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
JR水道橋駅 徒歩7分

【入場料】
1,000円

【問い合せ】
主権回復を目指す会
info@shukenkaifuku.com

在日特権を許さない市民の会
対馬遠征専用メールアドレス
zaitokutusima@gmail.com

【主催】
主権回復を目指す会/在日特権を許さない市民の会

【協賛】
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村修平 (090-2756-8794)
桜井誠 (070-5021-5975)

【参考資料】

【ソウル=黒田勝弘】韓国では日本の中学社会科学習指導要領の解説書に竹島(韓国名・独島)をめぐる日韓の領有権対立を記述したことが「ケシカラン」として“独島反日”が続いているが、その中で与野党国会議員50人による「日本の対馬も韓国の領土だ」とする「対馬返還要求決議案」が発議され、話題になっている。対馬(長崎県対馬市、人口約5万人)は九州の北にある島で韓国南端の釜山から約50キロと近く、朝鮮半島とは昔から関係が深い。「対馬も韓国のモノ」というのは、竹島問題にかかわる日本に対する嫌がらせ的な対日報復心理として近年、ユーモア的によくいわれる。先年、地方の馬山市議会が島根県議会の「竹島の日」条例に対する“報復”として「対馬の日」を制定したことがあり、今回も「独島死守」を叫ぶ韓国人団体が対馬に出かけ、対馬市庁前で「対馬も韓国領土」と書かれた横断幕を掲げデモする様子がマスコミに大きく紹介されている。

【ソウル16日聯合】ハンナラ党が、日本の中学校新学習指導要領解説書への独島領有権明記を一斉に糾弾しながら、さらに姿勢を硬化させている。指導部内では対馬も韓国領だとする主張まで出ている。許泰烈(ホ・テヨル)最高委員は16日、汝矣島の党本部で開かれた最高委員会議で、常に独島は韓国領だと主張しながら同じ対応をしているのは残念だとし「対馬も韓国領だと対応していくことが歴史の流れから見て意味のあることだ」と主張した。許最高委員は、対馬を韓国領とする歴史的資料は多いとし、李承晩(イ・スンマン)元大統領も対馬が韓国領だと主張したと述べた。また、B型肝炎遺伝子から抽出されるタンパク質が、対馬住民のほぼ100%が韓国人と同じだと説明したほか、朝鮮王朝初期まで対馬島主を韓国政府が任命していたことなどを指摘した。

-------------------

<9月の行事予定>

会員限定!実践セミナー&茶話会「今日はとことん桜井誠」

在日特権を許さない市民の会は会員限定セミナー&茶話会を開催します。
お気軽にご参加ください。
※現在会員でない方は会員登録後、お申込み下さい。

【内容】
<第1部>セミナー「桜井誠倍増計画」
当会会長 桜井誠のマシンガン・トークを貴方も実践してみませんか。
会長が直々に街宣の極意を伝授します。
まずは東京から破壊力抜群の弁士を増やし、
全国に広めて行きましょう。

<第2部>茶話会
在日特権のみならず、サヨク・特定アジアに関する
ありとあらゆる問題に、日々勇猛果敢に
戦い続ける桜井誠会長を囲んで、日本の現在と未来を語り合います。
気軽に参加できて、かつ中身の濃い収穫のある茶話会。
桜井会長からの最新情報も見逃せません。
皆様からの在特会へのお知らせも大歓迎。

【日時】
9月15日(月 祭日)
13:30開場
14:00~16:00

【場所】
文京シビックホール 3F 会議室1
http://www.b-academy.jp/b-civichall/
東京都文京区春日1-16-21
03-5803-1100

【交通アクセス】
http://www.b-civichall.com/access/main.html
東京メトロ丸ノ内線 後楽園駅 4bまたは5番出口(徒歩3分)
東京メトロ南北線 後楽園駅 5番出口(徒歩3分)
都営地下鉄三田線 春日駅
都営地下鉄大江戸線 春日駅 文京シビックセンター前(連絡通路徒歩3分)
JR中央・総武線水道橋駅 (徒歩8分)

【プログラム】
13:30 開場 受付
14:00 第一部 セミナー

14:50 休憩 10分間
13:00 第二部 茶話会

16:00 閉会

【会費】
無料 会場費カンパ歓迎

【申込方法】
必要事項を記入のうえ、下記申込先アドレスにメール送付して下さい。
<必要事項>
メール件名:9.15参加申込
本文:①会員番号 ②氏名orハンドル ③あれば連絡事項
<申し込み先>
zaitokuhantai2@gmail.com
※参加希望者が会場収容人数60名を超えたら締切ります。
その際はメルマガ等でお知らせいたします。

【生中継】
遠方で参加できない方にご覧頂けるように生中継をいたします。
チャットでご参加ください。
14:00~16:00
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【告知動画】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3783616

【主催】
在日特権を許さない市民の会


<9月の行事予定2>

在日特権を粉砕するぞ!札幌デモ


北海道には約5000名の在日が居住していますが、朝鮮総連絡みの脱税や税金減免問題など話題に事欠きません。こうした状況を一日も早く改善するべく、在日特権を許さない市民の会 北海道支部では北海道初の在日特権反対デモを挙行することを決定しました。
北海道という土地柄、声を上げたくても上げられなかった皆さまには、ぜひこの機会に我々と一緒に日本を守るために声を上げてほしいと願うものです。一人でも多くの道民の皆さまの参加をお待ちしています。


【日時】
9月21日(日)13:00~


【集合場所】
中島公園九条広場


【予定デモコース】
中島公園九条広場出発→民団札幌支部前→ススキノ→大通り4丁目→

大通り10丁目→大通り11丁目広場解散(約1時間10分)


【主催】
在日特権を許さない市民の会 北海道支部


【協賛】
主権回復を目指す会/日本を大切に思う道民の会

せと弘幸Blog『日本よ何処へ』


【東京からの主な参加予定】
桜井誠(在日特権を許さない市民の会会長)
西村修平(主権回復を目指す会代表)
瀬戸弘幸(せと弘幸Blog『日本よ何処へ』)


<10月の行事予定>

10・11対馬遠征参加者募集【東京出発コース】

史上初!対馬での対韓国抗議活動!
対馬で暴れる不逞韓国人たちを許さないぞ!
日本国民怒りのシュプレヒコールを韓国人に叩きつけよう!


ここ数年来の韓国人観光客急増に伴い、今や国境の島「対馬」は不逞韓国人たちの掃き溜めとなっています。人口3万7千人の対馬に年間6万人の韓国人が訪れていますが、地元のルールを守らないどころか韓国から持ち込んだムクゲを違法(種の保存法違反)に対馬で植えつけるなどやりたい放題を続けています。さらに最近では韓国からやってきた元軍人上がりのならず者たちが、「対馬は韓国領土だ!」と市役所前で大騒ぎをするなど現地は無法地帯化しつつあります。このような対馬の危機的状況に対し、在日特権を許さない市民の会では国境の島を守るべく対馬での対韓国抗議活動を行うことを決定しました。この対馬遠征に賛同いただき参加していただける方を広く募集いたします。

【日時】
平成20年10月11日(土)~13日(祝、月)
※1泊2日コース(A)と2泊3日コース(B)に分かれます。

【日程】
10月11日
午前 羽田空港発→福岡空港着(福岡参加組と合流)→対馬空港着
午後 現地視察
夜間 現地の保守系市民の方たちと懇親会
ABとも対馬で一泊

10月12日
午前 対馬市内にて抗議活動
午後 対馬空港発→福岡空港着
夜間 懇親会

Aは午後帰京
Bは福岡で1泊

10月13日
福岡市内にて街頭活動
午後 福岡空港発→羽田空港着、解散

【参加費】
往復交通費(羽田‐福岡‐対馬)+宿泊費+バスチャーター代
80,000円前後(1泊2日コース)
90,000円前後(2泊3日コース)

※上記参加費のうち、連休となっている11日から13日にかけての羽田‐福岡の航空機チケットが、早割りなどの割引対象から外されていたため、当初の予定参加費用より高くなっています。
※参加費の払込方法などについては後日連絡いたします。

【参加申し込み】
申し込み希望者は必要事項を記入のうえ、下記申し込み先アドレスへメール送付してください。
在特会の会員・非会員を問わずどなたでも参加申込できますが、会員の方はその他連絡事項に会員番号の記入をお願いします。

<必要事項>
1.氏名(ふりがな)
2.住所
3.1泊2日もしくは2泊3日のどちらのコースを希望するかを明記
4.その他連絡事項があれば記載

<申し込み先>
zaitokutusima@gmail.com

【申込受付期間】
平成20年8月13日(水)~平成20年8月27日(水)
※28日からチケットの手配に入りますので、必ず27日までに申し込みをお願いします。

【問い合わせ先】
対馬遠征専用メールアドレス(zaitokutusima@gmail.com
桜井誠 (070-5021-5975)
※非通知発信はご遠慮ください。

【主催】
在日特権を許さない市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動


10・11対馬遠征参加者募集【福岡出発コース】

【日時】
平成20年10月11日(土)~13日(祝、月)
※福岡出発コースは1泊2日のみの取り扱いとなります。
※13日の福岡での街頭活動は各自自由参加となります。

【日程】
10月11日
午前 福岡空港発(東京出発コース参加者と合流)→対馬空港着
午後 現地視察
夜間 現地の保守系市民の方たちと懇親会
対馬で一泊

10月12日
午前 対馬市内にて抗議活動
午後 対馬空港発→福岡空港着
夜間 懇親会終了後解散(懇親会は自由参加)

10月13日
福岡市内にて街頭活動
※各自自由参加

【参加費】
往復航空費(福岡‐対馬)+宿泊費+バスチャーター代=28,000円ほど

※上記参加費は参加人数が確定していないため大まかな見積もりになっています。
※参加費の払込方法などについては後日連絡いたします。

【参加申し込み】
申し込み希望者は必要事項を記入のうえ、下記申し込み先アドレスへメール送付してください。
在特会の会員・非会員を問わずどなたでも参加申込できますが、会員の方はその他連絡事項に会員番号の記入をお願いします。

<必要事項>
1.氏名(ふりがな)
2.住所
3.その他連絡事項があれば記載

<申し込み先>
zaitokuhantai4@gmail.com

【申込受付期間】
平成20年8月13日(水)~平成20年8月27日(水)
※28日からチケットの手配に入りますので、必ず27日までに申し込みをお願いします。

【問い合わせ先】
在特会福岡支部(zaitokuhantai4@gmail.com
桜井誠 (070-5021-5975)
※非通知発信はご遠慮ください。

【申込受付期間】
平成20年8月13日(水)~平成20年8月27日(水)
※28日からチケットの手配に入りますので、必ず27日までに申し込みをお願いします。

【主催】
在日特権を許さない市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外人犯罪追放運動


-------------------------

<在特会からのお願い>

在日特権を許さない市民の会では、登録会員1万人を当面の目標としています。(8月25日現在、登録会員3916名)
強制連行、強制労働など誤った歴史観についてその是正を求め、在日問題を私たちの世代で解決するために一人でも多くの方に在特会への入会をお願いします。
公式サイト(
http://www.zaitokukai.com/ )では、在日問題をわかりやすく解説したザイ子ちゃんシリーズや動画・音声コンテンツなど各種コンテンツをご用意しております。また、会員登録をされますと各種フォーラムや不定期で配信されるメルマガ、会員のみ視聴できる動画・音声コンテンツなど会員特典のコンテンツもご利用いただけます。
在日問題について知りたい考えたいと思われる方は、まずは公式サイトをご訪問ください。皆さまの積極的なご参加を心よりお待ちしております。

人気ランキングバナー
↑↑↑
このブログを支持される方はこちらをクリックしてください。


AD

コメント(4)