なぜ広告代理店が存在するのでしょうか?

大変だからです。
何が?
広告媒体のどれに出稿すれば、売上が上がるのか経営者が見極めるのが大変だからです。
だから、それを代わりにやってくれる人というか企業が必要なのです。
それが広告代理店です。

広告媒体は、物凄い数がありますがそれらを把握するだけでも膨大な時間が必要になります。
その為、経営者は効果の見込める広告媒体の選定や広告の出稿を広告代理店に代行してもらうのです。

これはWeb上でも同じです。
Web上にも広告媒体は多数あります。
多数という言葉も生温いくらい物凄い数の広告媒体が存在します。
それらを使いこなして集客したいわけですが、どれを利用するのがベストなのか経営者には分かりません。
だから、広告代理店が存在するのです。
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リサーチアルチザンが終了しました。
リサーチアルチザンとは、無料アクセス解析サービスの名前です。
非常にすぐれたアクセス解析でしたが、ユーザーが集まらず昨日でサービスを終えました。

ただ、今後有料版でサービスは復活するようです。
あとは、有料版では無いですが、自分のサーバーにインストールして使えるリサーチアルチザンライトは今後も残るようです。
私は、このライトに移行する予定です。

Googleのアクセス解析よりも使いやすいです。

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PDFをリンクする場合も、通常のhtmlファイルと同じようにリンクすれば良いです。

自分のホームページで等でPDFファイルを扱いたい場合は、貴方が使っているレンタルサーバーにまずPDFファイルをアップロードします。
http://www.dori.com/というドメインであれば、http://www.dori.com/1.pdfなどのように、URLの最後がhtmlでは無く、拡張子.pdfになるだけです。
この場合は、トップディレクトリであるwww.dori.com内に1.pdfファイルを保存してWebサーバーにアップロードすれば、URLでは、http://www.dori.com/1.pdfとなります。
あとは、このブログで外部サイトへリンクする時のように、<a href="http://www.dori.com/1.pdf">PDFファイル</a>のようにすればOKです。

http://www.dori.com/1.pdfの最初には、http://が付いてますが、このhttp://が付いているものがURLですので、URLの最後が.pdfになっていようと、.htmlになっていようと問題無くリンク出来ます。
リンクする時に重要なのは、http://で始まっているものかどうか?だけです。
リンクする文字列がURLならば、pdfだろうと、htmlだろうとリンク出来ます。
当然、最後が.cssなどで終わっていてもリンク出来ます。


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