お知らせ


■2月度の、皆さんご参加企画『月間音楽BEST』も無事終える事が出来ました!たくさんのご参加ありがとうございました!

主な最新楽曲のレビューは、今週のニューリリース をご参考になさってください♪

日本のクラブ系アーティストピックアップ連載・『Groove!』 第三発目は、三浦大知 (UP済)。

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2006-03-09 20:12:51

移転のお知らせ!

テーマ:お知らせ



えー、FC2ブログへの移転が、思った以上にマッハに完了したので、もう移転をしてしまおうと思います!!



新しいブログアドレスは、http://ondon.blog56.fc2.com/  になります!

お手数ですが、ブックマークをなさってくれてた方は、変更か追加をお願いします。(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ

一応、ABCオロチサーバーの頃のブログの記事、そしてこのアメーバブログに移転してから今までの主な記事(レビューがほとんど)は、向こうに移しました。

しかしながら、それぞれに付けてくださったコメント・トラックバックなどは一緒に持っていくことが出来ませんでした、すみません(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ


これからの記事は、向こうに書いていきますので、実質ここでの更新は、この記事でSTOPとなります。
早速、新しい記事を向こうにUPしましたので、よければまた見てやってください。

と言いつつ、まだこのブログと新しいブログを渡り歩くつもりなので、もしこのことに関しての質問とかあった場合は、遠慮なくコメント欄に残していってください。見つけ次第お返事させていただきまする。


そして、ここ2、3日、移転作業のために、なかなか皆さんのブログに遊びにいけなくてすみません!!これで少し落ち着きそうなので、また遊びにいかせていただきますね!



というわけで、さようなら、飴風呂・・・。


また戻ってくる時には、グレずにいい大人になってるんだぞ・・・



ごめんなさい嘘ですごめんなさい嘘でs・・・il||li_| ̄|○ il||li



06.03.09 木津健

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2006-03-08 23:47:18

LISA PV&このブログの今後・・・

テーマ:お知らせ

先日ニュースでお伝えしたLISAのニューアルバムの発売。(記事はこちら 。)


そこでお伝えしたとおり、DVD+CDヴァージョンには、アルバムの新録楽曲『It's On』が収録されるという事で、早速、そのPVが解禁になっておりました。

楽曲はセレブな雰囲気に包まれた、アゲアゲパーティ・R&Bチューン。

元ネタがあるような気が直感的にしたのですが、俺と同じようにピンと来た方、もし知ってましたらご一報を。(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ


PVは、前作のようなLISA自身の過激なダンス・シーンはなく、その分、仕草や衣装でセクシーさを巧みに表現していて、これまた『I,Rhythm』とは違った艶かしいPVです。モエェ(*´Д`*)ェエ工


PVは以下のURLへジャンプ!

http://www.youtube.com/watch?v=rJHnf8wIQew&search=LISA%20IT%27S%20ON





そして、もう一つ、前回お伝えしていた『ブログの移転』の件なんですが、昨日今日を使って皆さんの助言を頼りに、色んなところのサービスを試してみたところ、やはりFC2ブログ一番安定感は感じたかなぁと思い、意を決してそこに移ることにしました。

既に、こっちの記事などをひとつひとつそっちの方に移しており、今週中には移転完了と新しいURLをお知らせ出来るかと思います。

皆さんには、本当ご迷惑おかけしますが、変更後は、ブックマークの変更などの方を、よろしくお願いします。(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ


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2006-03-08 23:44:26

『WORKING GIRL』 Sister Q

テーマ:音楽レビュー(2006年発売)
”働く女性”は誰しも美しい。 ・・・ごめんなさい嘘です。

WORKING GIRL(初回限定盤)(DVD付)
Sister Q 鈴木おさむ 中野雄太 末永真路 Stefan Aberg
東芝EMI (2006/03/08)



という事で、Sister Qのニューシングル『WORKING GIRL』(3月8日発売)。

AYAKA・MASAMI・AYAの3人組ガールズダンスグループ。昨年3月に、稲垣吾郎主演のドラマ『Mの悲劇』の主題歌としても話題になったシングル『Night and Day』でデビュー。今作は、前作『Step One』から約7ヶ月ぶりの新作でございます。

現代を象徴する”仕事に恋する女性”を題材にした歌詞が妙にリアルな、ラテン・フレーヴァー溢れるダンス・ナンバー。

彼女らにとっては初の溌剌アッパーなんですが、なかなかフィットしていると思います。
声やビジュアルの雰囲気が松本まりか ソックリなセンターヴォーカル・MASAMIのロリータ寄りボイスが、他2人の芯の太い声と好対照になり、丁度いい塩梅です。

アイドル・ポップの中では、聴き応えのあるかなりハイ・クオリティの域ではないでしょうか。

★★★★★★★☆☆☆


Sister Q 公式ページ(試聴できます)

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2006-03-08 16:36:01

『onelove feat.VERBAL(m-flo)』 Ryohei

テーマ:音楽レビュー(2006年発売)
どう見てもエセ”稲垣吾郎”・・・(ボソッ

onelove
onelove
posted with amazlet on 06.03.08
Ryohei feat.VERBAL(m-flo) 彼方隆 VERBAL Ryohei
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2006/03/08)



という事で、Ryoheiのニューシングル『onelove feat.VERBAL(m-flo)』(3月8日発売)。

Ryoheiは、元々は”山本領平”の名前で活動しており、m-floの超名曲『miss you』での客演で、結構知られているかと思います。

てか日之内絵美然り、彼然り、なぜ彼らの所属事務所・ARTIMAGEはオーバーグラウンドな活動に対して消極的なんでしょうか・・・二人ともかなりいい人材だと思うのですが。一回しくじってるから? ぁ

タイトル曲は、↑でも挙げた『miss you』などで共演し、彼自身親交の深いm-floのVERBALを引き連れた、グルーヴィーなミディアムチューン。厚みのある落ち着いたアレンジが効いたこの楽曲には、リラクゼーション効果がありそうですw ウィスパー気味な彼のソフト・ボイスには、独特の空気を巻き起こす力があって、やはり惹かれてしまいますねぇ。

な ん で す が 、

今回は正直、VERBALいらんかったね。 ぁ
今回は、Ryohei一人だけでも十分楽曲を引き出せてると思うし、絶妙な浮遊感を保っているこの楽曲の合間に、VERBALのラップや合いの手が入るその度にそのバランスを崩しているような気がしてならないんですよねw

今回はご遠慮願いたかった・・・

カップリングの『Just Want』ではRyoheiが作詞・作曲・編曲そのすべてに携わっており、マルチな才能を惜し気もなく披露しているコンテンポラリー・ポップに仕上がっております。

★★★★★★★☆☆☆


Ryohei 公式ページ

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2006-03-08 06:22:43

『Naked』 SOULHEAD

テーマ:音楽レビュー(2006年発売)


第3章完結。(今回のレビューは、デザインなどを色々工夫しており、実験的な記事に仕上げています。人によっては見辛い方もいるかと思いますが、ご了承くださいー。。)

NAKED(初回生産限定盤)(DVD付)
SOULHEAD OCTOPUSSY
ソニーミュージックエンタテインメント (2006/03/08)



という事で、SOULHEADのニューアルバム『Naked』(3月8日発売)。

昨年からぶっ飛ばしてきている彼女ら渾身の通産3枚目のアルバムでございます。
シングル楽曲『Fiesta』『SPARKLE☆TRAIN』『Got To Leave』『Pray』『XXX feat.KODA KUMI』と、それぞれのカップリング楽曲含め全てが収められています。
制作はすべて、彼女らと、彼女らのトラックメイカー”OCTOPUSSY”によるもの。

収録曲(シングルはオレンジ・カップリングは緑・注目曲は赤・シングルかつ注目曲はピンクで表示しています。)

1. BIRTH-intro-
2. Fiesta
3. One more time
4. SPARKLE☆TRAIN
5. BREATH-interlude-
6. 夢の中
7. meaning
8. ONE LOVE-skit-
9. ANATA
10. TOUCH-interlude-
11. SOULHEAD is BACK
12. Don’t U Think?
13. XXX feat.KODA KUMI
14. WHACHAGONADO?
15. Got To Leave
16. Pray
17. NATURE-interlude-
18. FURUSATO



主な収録曲を追っていくと、
神秘的で、そしてどこかおどろおどろしいこのアルバムの幕開け①『Birth-intro-』
メランコリックなアゲアゲダンス・チューン②『Fiesta』
切ない乙女心が、英語と日本語を巧みに使い分けたリリックによってスマートにキマっているミッドめの③『One More Time』
『アルペン』2005CMソング、煌びやかなアレンジが雪原を彷彿させるウィンター・アンセム④『SPARKLE☆TRAIN』
④同様、女性だからこそのやりきれない思いを唄った黒目なミディアム・チューン⑥『夢の中』
『Fiesta』のカップリングに留めておくのは勿体無すぎた英語詞メインのドープ・アッパー⑪『SOULHEAD is BACK』
濃厚な洋のテイストがベースに敷き詰められたR&B⑫『Don't U Think?』
倖田來未が客演に参加、倖田來未の『D.D.D feat.SOULHEAD』の続編ともいえるウルトラハイパーすんげぇイケイケなナンバー⑬『XXX feat.KODA KUMI』
彼女らの名曲『D.O.G』を彷彿させるバキバキなトラックと、たくさんの色の声を使い分けるYOSHIKA・TSUGUMIが、聴き手の心を高らかに煽るHIP HOP⑭『WHACHAGONADO?』
『健です・・・。この曲はスキップした事がありませぇ~ん!(ヒロシ風』なハイ・クオリティを誇るスピリチュアル・アッパー⑯『Pray』
そして彼女ら初となるアルバム楽曲としてのPVが制作された、こういう現代だからこそ唄える、悲しく美しいスロー⑱『FURUSATO』(PVは、彼女らのプライベート映像ぽい仕上がり。安上がりだけど、2人のナチュラルな一面を垣間見る事が出来ます。)まで、


アルバムタイトルどおり、SOULHEADの”ありのまま”がここにすべて詰まった佳盤に。
お馴染みのブラックな空気がアルバム全体を漂蕩する中に、今回は極上のポップ・エッセンスが配合されており、やはり決して一筋縄では語れない1枚に。
前2作のアルバムでみせてくれた彼女たちのスタイルを決して崩す事なく、更に新しい刺激も惜しげもなく我々に与えてくれる・・・くぅ、素晴らしいじゃないですか。
ただ、シングルのカップリングまでしっかりすべて収録してくれたのは嬉しい事なんですが、逆にまっさらな新曲は6曲と、18曲という外見上のボリューム感から考えると、ちと物足りないなぁという印象を受けました。実際構成は、既存曲7曲+インスト5曲+新曲6曲と、バランスいいのか悪いのか分からない感じにw
いかんいかん、”18曲”という言葉に踊らされてますな・・・。

まぁ、それさえ深く考えなければ、GREATこの上なしです^-^

★★★★★★★★★☆


SOULHEAD レコード会社紹介ページ(全曲試聴できます)


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2006-03-07 17:58:50

『BEST~second session~』新録曲&0週目『Get It On』 倖田來未

テーマ:音楽レビュー(2006年発売)

遂に発売。


BEST ~second session~ special edition
倖田來未 SOULHEAD Mr.Blistah
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2006/03/08)


という事で、倖田來未のベストアルバム第2弾『BEST~second session~』(3月8日発売)。


今回はその中から、新録された楽曲『Love goes like...』『A Whole New World feat.Peabo Bryson』、そして1曲目のインスト『Introduction to the second session』の延長版で、現在ミュウモのみで配信されている『Get It On』をレビュー。



まずは8曲目の新録曲『Love goes like...』

シンセとビートの使い方がいかにもUSの真似事のような印象を思わず受けてしまったスタイリッシュなホール向けナンバー。ベストアルバム唯一の”新曲”という事で、彼女の中にある、彼女自身も大事にしている要素”R&B"を目一杯に掲げてきた、といったところでしょうか。イントロの『Throw Your Hands Up』というもはやお決まりの台詞から威勢よく幕が上がっていきます。現行のR&Bのアグレッシブな流れを汲みつつも、やはりそこにはさり気ない”キャッチーさ”が潜んでいて、どこか心に引っかかります。これなら、世間の人にも案外すんなり受け入れられそうな気がしました。絶妙なバランスです。^-^



次にラストを飾るボーナス・トラック『A Whole New World feat.Peabo Bryson』

『A Whole・・・』といえば、”アラジン”のテーマソングとしてお馴染みですが、これは先日行われたライブで、過去にこの『A Whole New World』をCDに収めリリースし、一世を風靡した”Peabo Bryson”(ピーボ・ブライソン)を招いてデュエットを果たした際の音源。

Peaboは過去にも、ナタリー・コールやセリーヌ・ディオンなど、数々のディーバとのデュエットを経てきており、今回新たなディーバの一人に倖田來未が選ばれた、というわけです。

Peaboの貫禄のある重厚でファンタジックな歌声・唄いまわしが、倖田來未を優しくサポートしているかのように聴こえて、どこか微笑ましかったです。ストリングスを基調にした壮大なサウンドも相まって、思わず・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・してしまいます。 キャリアも年齢も差は歴然としている二人ですが、そんなものさえ感じさせない安定感に満ちたデュエットです。



そして、ベストの1曲目を飾るインストナンバー『Introduction to the second session』のフル尺Verで、現在ミュウモのみで限定配信中の、”0週目”とも言われているナンバー『Get It On』


公式ページのジャケットのイメージどおりの、アジアン・フレーヴァー溢れるナンバーで、ズバリ『Candy』です。 ぇ

なので、ちょっとやっつけ仕事的なものを考えてもしまうんですけど、『Candy』と明らかに違うのは”コーラス・ワーク”で、非常に巧みだなぁと思いました。ただ幾重にも重ねているだけじゃなくて、よくよく聴いてみると、微妙に変化を付けようとしているのが窺えたりと、色々な発見がありました。

この手の楽曲も彼女の真面目だったりするので、今度はもうちょっと捻りを加えて、是非聴きたいと思いました^-^



最後に、アルバム総評ですが、楽曲の配置の仕方・流れはなかなか◎だと思いました。

『D.D.D』で勢いあるスタートを切り、『Someday』で12週を回想しながら12週の幕を閉じる、まぁ無難といってしまえばそれまでですが、何も収録順にまでケチつける事ないか・・・とふと自己嫌悪に陥りそうになってしまったので、この辺でw


『Get It On』 ★★★★★★★☆☆☆



倖田來未 公式ページ

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2006-03-07 12:02:08

もうダメだこりゃ。

テーマ:日記

先日、このアメブロが重い!という記事 を書いたんですけど、それは今日の深夜に起きました。


約1時間半ほどもかけてやっとレビューを書きあげ、『よし、UPしよう!』と意気込んで保存ボタンを押しました、すると・・・




もう言わなくてもわかりますよね?




抹 消 さ れ ま し た 。


サーバーが見つからなくなって、いつもなら何回かで編集画面に戻るところが、今回は一向にその兆しなし。


で、調べてみると、



『定期メンテナンス』なんだってね☆☆☆



もう放心状態ですよ。経験したことある人なら分かるとは思いますが・・・。何回目の放心だよ。



あのさぁ、一応小規模で告知してらしたみたいですけどー、そんなん知るかよ。定期多すぎ。

まあ今回は俺もコピペしてなかったから悪いとこあるかもだけどさ、一番記事書く時間帯の午前2時から5時までメンテとか、いくらなんでも長すぎ。

んで深夜だけじゃなくて、ふっつうに昼の時間帯でも落ちる事よくあるし・・・。

これじゃうかうか記事書けね!!

冷めるわぁマジ。


その間ブログも見れないわ、編集もできないわで手も足も出ねぇじゃん・・・。


これって俺が神経質なだけ? きっと違うよな・・・。



前も言いましたけど、

どう考えても半年前となんにも進歩してません。

むしろ、今の方が酷いです。

ありがとうございました。




はぁ・・・


・・・って事でですね、ほんとはもう早くも1ヶ月過ぎちゃって記事もそれなりに溜まって来てるし、ここに来てくれる皆さんにもその度迷惑かけるので、俺も出来る限りしたくないんですけど、



本気で引越し考えますわぁ。



苦渋すぎる決断ではあるけど、不安定すぎて安心できないっす。ましてや毎日2~3~4ほど書きたいものがあるものとしては、書き直してると、すべてのスケジュールが狂ってしまうんですよね。

こういう事移転してきてから何度もあるし。

まぁここに初めやってきた時に書いた”原点回帰”は一応果たせたとは思ってますし、元々このブログは前回のABCオロチサーバーでのブログの不具合からの臨時腰掛的な役割を担ってもらうために移ってきましたしね。開き直るようですが・・。次選ぶところはとにかくここより”安定”してるのを前提に選出したいと思います・・・。ってそれじゃここ以外の全部のブログ当てはまっちゃうかもねーっ☆☆☆



il||li_| ̄|○ il||li



今、とりあえず候補に選んでるのが、


FC2ブログ  Livedoor Blog  gooブログ

の3つです。でもあくまでもまだ表面的な部分で選んでいるので、今、実際に3つともとりあえず登録してみて、スペックや安定性を確かめているところですが、FC2が有力かなって思います。



で、もし、みなさんのオススメのブログサービスがあれば是非教えてほしいなぁと・・・。

『自分のやってるところは快適♪』とか、決して満点じゃなくて構わないんで、普通に安心して書き込みが出来るなら全然OKでございます。


今お使いのブログの現状だとかも、教えていただけると有難いですー。



新しい移転場所が決まるまでは、しっかり!コピペを施しながら常通りここで記事書いていきます。

が、今度同じ事が起こったら、どこか即決してとりあえず移っちゃうかも ぁ



それにしても・・・ほんと俺、引越し多すぎ・・・。 申し訳ないです。。 て、転勤が多いもので・・・。il||li_| ̄|○ il||li



| 冫、)<次のところでちゃんと停滞できますように・・・南無南無・・・。

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2006-03-06 21:42:53

EXILE&LISA

テーマ:音楽ニュース


EXILE ニューアルバム詳細決定!そしてmichicoら客演決定!

前回お伝えしたEXILEのニューアルバムの詳細が決定。タイトルは『ASIA』(エイジアと読みます)で、

3月29日発売。そして客演には、前回のアルバムでも楽曲を提供しており、何かと彼らと親交の深いR&Bシンガー・michico『LET THE MUSIC PLAY』という楽曲で参加する事が大決定!近年、彼女がプロデュースする曲は多く世に出ているものの、彼女本人の唄う楽曲は相当ご無沙汰になっているので、”シンガー”としての参加を切に願いつつ、心待ちにしたいと思います!更に、Missy Elliottの『Lose Control』での客演でも強烈な存在感を放っていた重量系米ラッパー・FAT MAN SCOOPの参加も決定!先日発売された先行シングル『YES!』にて、かなりの辛口評をしたばかりなのですが、客演メンツを見る限り、これはかなり期待できそうです!CDのみと、CD+DVDの2パターンで発売されます。収録曲は以下のとおり。



【CD】
01. ENTER THE EX
02. Eastern Boyz 'N Eastern Girlz
03. EXIT
04. careless breath
05. 永遠
06. Happy Birthday
07. LET THE MUSIC PLAY feat. michico for Giant Swing Productions
08. ROCK DA HOUSE feat. FATMAN SCOOP
09. SCREAM/GLAY×EXILE
10. STAY (Sit Back Mix)
11. 最後の告白~STAY part.II~
12. Why oh why…?
13. YES!
14. DIAMOND
15. ただ…逢いたくて
16. Love, Dream & Happiness/EXILES
17. Road 2 ASIA
【DVD】Video Clips
01. Eastern Boyz 'N Eastern Girlz
02. SCREAM (GLAY×EXILE)
03. EXIT
04. YES!
05. ただ…逢いたくて ~Long Ver.~
06. Love, Dream & Happiness (EXILES)

BONUS映像
01. EXIT (MAKING)~OKINAWA編~
02. YES! (MAKING


EXILE 公式ページ(情報あり)




LISA ニューアルバムの詳細発表!

もうお一方は、元m-floのボーカリストとしてもお馴染みのLISAのニューアルバム。タイトルは『GOD SISTA』で、3月23日発売。タイトルで自分を祀り上げてるところが、何となく安室奈美恵の『Queen of Hip-Pop』を彷彿させるのですがw

今回は、自身のルーツ・ミュージックともなっている”R&B”を徹底的に追求したコンセプト・アルバムになっており、新録楽曲・既存曲REMIX・JHETT楽曲などを含む全13曲で構成。更にはDVDには、新録『It's On』のPVのほか、LIVE映像なども収録され、まさにR&B漬け彼女といえば、前回のシングル『I,Rhythm』が、想像以上のハイ・クオリティR&Bで衝撃を受けたので、今作が実に楽しみです!収録曲は以下のとおり。個人的には、8曲目のm-flo時代の名曲『Come Back To Me』のNew Versionに注目しています。どんな風に生まれ変わってるんやろ・・・。ジャケもCOOL!(*´д`*)パッション!!

【CD収録曲】

  1. It's On
  2. GOD SISTA
  3. hit da spot
  4. Special Love
  5. bootylectric
  6. We Ride
  7. I,Rhythm
    - LOS KARIBRES RAGGAETON REMIX -
  8. Come Back To Me
    - 7 Winsor Avenue Kingston 5 -
  9. I Promis
  10. Sweetest feat.LISA / JHETT
  11. GET REAL
  12. Remember me
  13. SWITCH feat.倖田來未&Heartsdales
    - DJ WATARAI REMIX -

【DVD収録曲】

  1. It’s On (promotion video)
  2. I,Rhythm (promotion video)
  3. I’m all you (ARTIMAGE NIGHT 2005 @ Studio Coast)
  4. move on (ARTIMAGE NIGHT 2005 @ Studio Coast)
  5. memory (ARTIMAGE NIGHT 2005 @ Studio Coast)
  6. I,Rhythm (ARTIMAGE NIGHT 2005 @ Studio Coast)
  7. SWITCH feat.倖田來未 & Heartsdales (promotion video)


LISA 公式ページ(詳細あり)




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2006-03-06 15:53:01

Groove! #03 『三浦大知&Folder』

テーマ:Groove!

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という事で、Groove!第三発目は、三浦大知(みうらだいち)


No Limit

●プロフィール&Grooveポイント●


1987年8月21日生まれの18歳。

彼といえば、小学校4年生の頃から、SPEEDらを輩出した沖縄アクターズ・スクール出身の『Folder』という7人組ダンスグループに所属、ボーカリストとして活躍しており、若さの特権でもあるハイトーンボイスを十二分に生かした歌唱で、その頃からたくさんの人に支持されてきておりました。俺も彼と同い年ながらも当時からのFolderファンで、その歌声に今日までの長い期間魅了され続けてきた一人だったりします。この頃は、『ポンキッキーズ』と連動してた事が凄く印象強いです。


そして当時の芸名・三浦大地から、本名の”三浦大知”に改名して約5年ぶりにシーンに帰ってきてからは、幅を持たせた圧倒的な歌唱力で、”天才キッズ・シンガー”の復帰を心待ちにしていた人たち、そして世間の度肝を抜きまくったわけです。


Folder時代、そして現在のソロを含めて、全体的にグルーヴの強いアップナンバー中心に歌ってきており、彼の真髄でもあるキレのあるアグレッシブなダンスを最大限に生かすにつきる楽曲が軒を連ねます。


昨年から某大型掲示板で、以下のような彼のAA(アスキーアート)という文字絵が大流行しているわけですが、そんなワイド(?)にウケている彼の軌跡を、Folder時代も併せて、大まかに振り返っていきたいと思いますw

     ,, -‐''" ̄ ̄`゙ ヽ、
   /          \
  /             i
 ノ         ___ノ
(____,,--‐‐'''"⌒:::::l.川
  . |(●),   、(●)、.:|川  ?
  |   ,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|リリ
.   |   mj |=‐ァ'  .::::|(((
 彡\,〈__ノニニ´ .:::/ミミ
  /ノ  ノ -‐‐一´\


詳しい三浦大知プロフィールはこちら

三浦大地(Folder時代・”大知”に改名前)プロフィールはこちら



●ディスコグラフィー&レビュー●

Folder時代~

『パラシューター』 (デビューシングル/97.08.01)
記念すべきデビューシングル。当時『ポンキッキーズ』でよく流れてました。大地と明那(後のAKINA)のまだまだお子ちゃまな甘酸っぱい2ボーカル・ユニゾンが気持ちよすぎなアップ・ナンバー。合間にラップも挟んでおり、この頃から本格派の匂いがプンプンしておりました。
『Glory Glory』 (5thシングル/99.03.01)
こちらも『ポンキッキーズ』で散々流れていた1曲。哀愁を漂わせたトラックに、人の強さ・儚さを訴えた歌詞がよく響いてくるミディアム・ダンスナンバー。これFolderや三浦大知を含んだ中で一番好きな曲かもしれないです。この頃からフェイクを威勢よくかましたりしてるし、脱帽。PVはまさにジャケットどおりといった感じです。色彩が素晴らしかった記憶アリ。
『I WANT YOU BACK』 (6thシングル/99.08.25)
ご存知・JACKSON5の大ヒットナンバーの日本版カヴァー。
大地の高らかな、そしてよく映えるハイトーン・ボイスが、幼きMichael Jacksonをなんの躊躇もなく彷彿させてくれます。
DJ HASEBEら数々のクラブDJが、当時この曲の限定アナログ盤を発売、購買希望者が殺到するなど、クラブシーンではかなり話題になっていた楽曲。
『Everlasting Love featuring Daichi』 (7thシングル/99.12.15)

今の三浦大知の先駆けともいえる、Folderから大地をフィーチャーしたソロシングル。(実は、このほかにも三浦大地名義で、アニメ『ミクロマン』主題歌のシングル出してたりします。)

ゴスペル要素を取り入れ、壮大な愛を唄ったミディアムR&Bナンバー。丁度変声期の真っ最中だったので、従来の子供の声と、低音がよく効いている落ち着いた声とが混ざり合い、この1曲だけ、Folder史の中でも異彩を放っています。


~三浦大知

『Keep It Goin'On』 (1stシングル/05.03.30)

そして!およそ5年の沈黙を破ってドロップされたのがこれ。

ゴスペラーズの黒沢薫が楽曲制作に参加した、Folderでは決して味わうことの出来なかったアダルト・グルーヴが楽曲を覆うミディアムナンバー。歌唱もダンスも一段と洗練されて帰ってきて、リスナーはみんなして感慨無量だったはずです。(ちなみに当時、期待のヒカリでも取り上げさせてもらいました。記事はこちら 。)

『Free Style』 (2ndシングル/05.06.02)

Usherの『Yeah!』で知られるコンポーザー”J・キュー”による、甲高いシンセが心を掻き立てるスピーディーな楽曲。この曲が使われたCM『Vodafone live!BB』は、上記のAAが出来るきっかけとなったCMで、今日まで一大センセーションを巻き起こしておりますw ちなみにカップリングの『Be Shining』は前回の『Groove!』でピックアップしたHI-D の作詞によるもの。

『D-ROCK with U』 (1stアルバム/06.01.25)

そして、満を持して発売された”大知”名義での待望の1stアルバム。アルバムの幕開けを告げるシャープなナンバー『I-N-G』、彼にしては斬新なファルセットを巧みに使った『Make It Happen』、ライブでも定評のあるラブ・バラード『Knock Knock Knock』、Crunk&Bに挑戦した勇ましい『Word!』、大知が作詞を担当、どことなく初期の頃の初々しさも感じられる『17 Ways』まで、18歳とは思えないほどしっかり確立された世界観に只々驚愕の1枚。Folder時代のアルバムと聴き比べてみると、面白いかも。



●何でもBEST●


.。゚+.(・∀・)゚+.゚カコイイ!! PV BEST5

No.1:Free Style (2thシングル。スムーズなダンスがGood!)
No.2:No Limit (地下道が舞台でカッコいいです!)

No.3:I WANT YOU BACK by Folder (ミラーボールの下で、アフロのカツラを被り踊る7人が実にユーモラス!)
No.4:Keep It Goin'on

No.5:Southern Cross



●最新情報●


アルバム『D-ROCK with U』を引っさげて行ったツアーのファイナル公演を収めたDVD『Live Chapter-2 “D-ROCK with U”』が3月29日にリリース決定。ライブでしか味わう事の出来ないグルーヴがこの中にはきっと収録されている事でしょう!


まだまだ若いグレートキャリア・ボーイ。同年代の人間としてもアーティストとしても、これからも応援していきたいと思います!


こんなアーティストが好きな方に! EXILE・w-inds.・HI-D・Usher・安室奈美恵

キーワード
三浦大知 公式ページ
Folder's Home Page(Folder関連ファンサイト)   Folder5 公式ページ   AKINA 公式ページ   
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いかがだったでしょうか?

それでは、次のピックアップアーティストのヒントです。難易度 ★★★★★★★★☆☆



ヒント1:4月に18歳を迎える女性ソロアーティスト。


ヒント2:デビューのきっかけとなったオーディションで、Alicia Keysの『Fallin』を唄う。


ヒント3:しばらくの間リリースがないと思ったら、インディーズに移籍し、シングル発売。


ヒント4:m-floと交流深し。


ヒント5:DO・DO・DO・DOOOPAMINE!!!


1~2で分かった方は、素晴らしい!

それでは!


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2006-03-06 14:09:28

漢字バトン♪

テーマ:日記

という事で、おとといのバトンに引き続き、連続でバトンが回ってまいりました。

今回はバルさんから回ってまいりました、漢字バトンです♪



 1.前の人が答えた(まわした)漢字に対して自分が持つイメージは?
 ・一緒=絆

 ・不安=恐ろしいもの
 ・自分=扱いにくい ぁ

 2.次の人に回す言葉を3つ
 ・音
 ・自
 ・妬

 3.大切にしたい言葉を3つ
 ・音楽
 ・両耳 ぇ
 ・勇気
 
 4.漢字のことをどう思う? 
 ・決して侮れないもの。ダイレクトに心に響くもの。 
 
 5.最後にあなたの好きな四字熟語を3つ教えてください
 ・自由奔放
 ・危機一髪
 ・諸行無常
 
 6.バトンを回す人7人とその人をイメージする漢字
 ・ロンたそ・・・楽
 ・ポニー♂さん・・・踊

 ・ピタさん・・・素

 ・ぽさん・・・通

 ・はぬるさん・・・律

 ・matsukiさん・・・大

 ・M♪Boyさん・・・似



漢字は直感的に決めました。詳しいこと聞かれても困るかも^-^; ぁ

もし、やったことないバトンでしたら是非やってみてくださいー。

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