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2009年07月16日

textbooks

テーマ:and more
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2007年01月01日

クライマックスシリーズ このプレイオフシステムはなしでしょう・・・

テーマ:ドラゴンズ

新年あけましておめでとうございます。


今年こそドラゴンズに日本一を勝ち取ってもらいたい所存です。

連覇で!

控えめなところで優勝できないとしても今年の阪神ぐらい粘って楽しませて欲しいです。


と書いてみて思ったのですが今年から始まるプレイオフ。

「クライマックスシリーズ」というらしいのですがネーミングから最悪です。

まったく安易な英語ですよ。

もう「天下分け目の最終決戦、プロ野球-関が原の戦い-」ぐらいにしてもらった方がよろしいです。

政府の法案でも何でも大衆に提示するものには安易に英語を使うのをやめるべきでは。

日本人は英語が弱いので。


しかし最悪なのはネーミング以上にシステム。

先ほど偶然、2006年、東京ドームでの優勝の感動場面を見ていたのですが今年からあれが一応は認定されたリーグ優勝とはいえそのあとにプレイオフをするなら何とも陳腐なものになりますよね。


もう日本シリーズの価値なんて、もしリーグ3位どうしでやったりしたら極寒ですよ。シベリアです。

まさに安易な改悪ですよ。

こういった安易な集客案で一つのスポーツが凋落していくのかとさえ思います。


今年はいっそ3位どうしでやってもらいボロボロになり全てぶっ壊して欲しいです。

ことしの日ハムの優勝を際立たせたのはパリーグの本物の覇者がセリーグの覇者を打ち破ったから。

3位同士の決戦のチャンピオンなんて茶番ですよ。

そんなおかしな栄冠をドラゴンズが得たりしたら・・・・

何とも傷口に塩といいたくなる50数年ぶりの日本一とあいなるわけです。


もうプレイオフをやるなら今のリーグを全部ぶっこわしてしまいましょう。

巨人戦の利権もかなり薄れてきたのだから今がチャンスではないですか。

12チームを3リーグにわけて交流戦も普通にやればいいわけなので。

それで最高勝率の2位チームがワイルドカードで4チームのトーナメントでプレイオフというのが最も健全に思えます。

リーグ再編すると問題はたくさんあるとおもいますがこんなプレイオフをやるぐらいならここらで思い切ってみてはどうでしょう。


そうなると地域的にリーグは


(東地区) 日ハム・楽天・巨人・ヤクルト


(中地区) 西武・ロッテ・横浜・中日


(西地区) ソフトバンク・オリックス・阪神・広島


見たいな感じが均等に思えますが実際にわけてみると創造がつきませんね。

まあでも何事も最初はそうですから。


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2006年12月31日

松坂大輔 そこまでメディアも報道すべきか?

テーマ:ドラゴンズ

今年のプロ野球界の年末の話題は松坂が独り占めでしたね。

しかし日本を代表して世界最高峰リーグに挑戦する若人みたいに報道されると何だかなといつもながら思わされます。

よその国に行ってしまう選手をそこまで注目しなくてもと。


・だいたいあの契約から何だかんだ言っても確実にされるものであったし。

・年収が十億を超える選手を一般庶民が応援するという社会的弱者が強者を応援するという歪。

・西武の松阪ではなくMLBの松坂なら日本国民は皆で応援するのか。

・海外に勝手に行く選手をそこまで特別視して応援しなくても国内で頑張る選手をもっと応援しようとか。

・彼らはもっと高い収入が欲しくて高いレベルに挑むので別にファンのことなど関係ないと思うのです。


FAで海外に行った選手やポスティングでMLBに行く選手を元所属チームのファンが応援するのは何も考えていない無いのか、あるいはとてつもなく心が広いのだと思います。

特に今年の松坂、井川、岩村あたりなんて・・・。

60億や30億の収入をそのままチームの強化費や施設の充実に使うならまだしも岩村ぐらいの額だと同クラスの選手を取るのは完全に無理ですよね。

彼らが去ることで確実にチームは弱くなるわけです。

実際問題、弱いチームのファンは楽しくないですよね。

来年、FAをとってしまうからその前にポスティングで利を得ようというのならまだわかりますがファンあっての球団なので相互理解が不可欠になってくるでしょう。


個人的にはファンはチームを愛せるようになるのが一番だと思います。

私の場合、どの選手が出て行こうがドラファンですし松坂がメジャーでサイヤング賞をとるよいり中里がローテーションに入って活躍してくれる方がずっと嬉しいです。


スポーツの世界はヒーローがでてこないと盛り上がらないのは確かですが結局、他人の庭では寂しい限りです。

ヒーローといっても高校時代の松坂や200本安打を達成した年のイチローなどだと何の垣根もなしに賞賛できるのですが、そこに巨額の金が入り込んでくると緑色のセロファンを通してみてしまいます。

偏屈なのですが。。。

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2006年12月27日

契約更改 頭、弱いのか? 今年は福留?

テーマ:ドラゴンズ

 「査定が未知というのは球団の考え方でしょう。バランスで抑えられるのは変だと思う。」

という福留の言葉が記事になっていましたが活躍すれば給料はエンドレスで上がり青天井というのが野球選手の考え方ですかね。

球団が赤字に転じてプロ野球が巨額を収益できるスポーツでなくなっているのにメディアから流れてくる情報を見るたびにプロ野球選手は無知なのかと思わされます。


親会社があるといえ広告費で済ませれる額は限られているのにパイが小さくなってもそこで働く選手だけは給料を上げろという恐ろしく不均衡なバランスです。

こういう選手が日本のプロ野球を滅亡に導いていくかもしれません。

これだけ娯楽が多様化している現在、おらが町のチームはそれなりの人気を地域ごとに保てるでしょうが全体的に以前のような隆盛を取り戻せることはないでしょうからどうにもならなくなりますね。


今年は川上、岩瀬とも一発で更改したので福留だけ度外視してあげると言うのは無理でしょうから一体どうなることでしょう。

来年FAを取得したらメジャーに行けばいいことなので昨年の川上のようにごねなくてもいいと思うのですが。

あちらのリーグでは20億円ぐらいまでは年俸は上がりますからね。


しかしメジャーの収益と言うのはどうなってるんでしょうね。

人口が日本の倍以上いるといってもあんなに高額の給料を払って経営していけるのが凄いところです。

メジャーにいけるレベルの選手が日本に出てきたこともあり日本がメジャーのマイナー化していくのは仕方が無いかもしれません。

韓国や台湾のトップ選手が日本にくるように金をもっているリーグが一番、隆盛なのは至極当然のことですからね。

サッカーを見てもそれはよくわかります。


これからはサッカーでいうブラジルやアルゼンチンのように欧州に選手を売る仕組みがプロ野球でも一般化するかもしれません。

そうすると色んなタイプの球団が出てきて純粋に優勝を目指すためのチームばかりではなくなってしまうかもしれませんが。

資本主義なのでその辺もしかたないのかな。



侍魂というものがまだ存在し残っているのなら日本人としては一人でも多く黒田のような選手が生まれることを祈るばかりです。

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2006年12月25日

川上憲伸 あっさり更改

テーマ:ドラゴンズ

近年、ゴネるという印象が根付いていたので意外な一発更改でしたが本人も球団もネガティブなイメージをつくらないように事前交渉から上手く事が運んだようです。

2億4千万の年俸の選手が17勝の勝ち星で優勝して1億円アップ。

エースとしての重責、カードの頭に投げなくてはいけないという重いものなどを含んでいると思うのですがトップの選手はベースが高くても上がります。

朝倉や佐藤充の上がり方と比べると勝ち星以上に勤続や先発としての格などいろいろと査定の要素は奥深そうです。

外野としては全体的な印象からしかわかりませんがマスコミが4億は欲しいと川上が主張してるというような記事を載せていましたが妥当な金額で収まったのではないでしょうか。


勤続という面では岩瀬以上はいませんので今年はどうなるでしょう?

全盛は過ぎたかんはあるので今年の年俸がピークとなるかもしれません。

4億に届くかな?


こういう数字をみていると山本昌のベースが今回1千万アップで未だ2億3千万というのは低い感じがしますね。

全盛期に優勝できなかったというのもありますが数年、今の川上以上の活躍を続けていたわけですから現在の選手はMLBが青天井の年俸ということもあるせいか上がり幅が大きいですね。

同じく立波も活躍からすると最高年俸が低いですね。

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2006年12月20日

契約更改 主力ぞくぞく

テーマ:ドラゴンズ

2億を超える選手の契約更改が始まりだしました。


まずは井端から。

2千万アップの2億2千万で更改ということで本人は大満足の様子。

現状維持からダウンもありうると本人は思っていたみたいですが最終的には2割8分まで率も上げてきたしあの守備で全試合出場ですから当然のアップだと思います。

そもそも井端の凡退と他の選手の凡退では内容の濃さが全く違うので単純に率だけでは測れないものがあります。

今年は福留、荒木と一時期、戦線離脱しましたが最もドラゴンズが失って困るのは現在、井端なのではないかとさえ思います。


これから岩瀬<福留<川上と金にうるさい選手が出てくることを考えるとこの井端の爽やかな会見が愛おしく思えてくるかもしれません。

岩瀬はそれほどでもないとしてMVPをとった福留、そして昨年の成績でもあれだけ粘った川上だから一体どうなるのか戦線恐々なところではないでしょうか。

二人とも一億円アップぐらいでは全く足りないと言いそうな勢いなので。


先日、川上がメジャーに興味があるというような報道がされたいたのでポスティングで出してあげればいいのになと思います。そうすれば本人も活躍しだいで青天井で年俸が上がっていくので良いのではないでしょうか。彼がいなくなったとしても新しい芽がドラゴンズからも出てきてくれるでしょう。

しかし実際のところ川上、福留、双方とも30歳を越えてからのFAなのでメジャー移籍の可能性は低いでしょう。

福留の方は可能性はあるかもしれませんが打者なのでそこまで年俸は最初の契約で提示してもらえないでしょうし2年後の川上はそこまでの価値のある選手であるとは予想できません。今がピークもピーク、ジェットコースターいうところのフワッと落ちていく寸前のところではないでしょうか。

ドラゴンズでファンに愛される王様になっていたほうがベターでしょう。

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2006年12月15日

ありがとうアレックス お疲れ様、落合英二

テーマ:ドラゴンズ

最近、落合英二の人柄が見える報道をちょくちょく見るのですがこの人の人間の大きさがドラゴンズを裏から支えてきたのを否が応にも感じさせられます。

セットアッパーという仕事が人間的にも本当に適所だったのでしょう。

記録ではなく名古屋の人の記憶に残るいい選手だったのはないでしょうか。

当初は故障して入団し現監督と同じ名前と言うこともあったせいか少し卑屈なところも見えましたが怪我を克服し苦労を乗り越えてきた経験を持つ良いコーチとなるべき、またドラゴンズに戻ってきてくれるでしょう。






そしてアレックス。

近年まれに見る愛された優良外国人選手だった思います。

また打撃以上に守備と肩が注目された珍しいタイプの助っ人でした。

卑しいREDSOX(松坂が入団しようと嫌悪を感じます)とミラーのいざこざの上に獲得したアレックスでしたが彼あっての2度の優勝でした。力が落ちてくるとすぐに解雇しないといけないのが外国人枠上、悲しいところです。

何かこのまま帰るのではなく落合のようにファン感謝デーに何か出来れば最高だったのですが彼は国に帰らなければならないし現役も続行するようなのでそれが叶わないのが残念です。

この4年で来日当初に比べると日本的な温和な顔になったようにも思えます。

あの愛くるしい笑顔を忘れることはないでしょう。

ochiai-d  

alex





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2006年11月30日

ドラゴンズ リーグ制覇・・・・そして日本シリーズ惨敗

テーマ:ドラゴンズ

douage

早いもので自分がブログを持っているのを忘れている間に半年以上のときが流れました。

見事に阪神の猛追を交わしリーグ制覇を果たしたのですがシリーズであっさりと負けてしまいましたね。

あそこまであっさりと終わってしまうと長かったペナンとレースまで霞んでしまいとても残念。

とわいえリーグ優勝の価値は当然かわりませんが。


初めて3年で2回と短い期間で優勝が続いたので今回はいけると思ったのですが切ない幕切れでした。

もう最終戦はまともに見れませんでした。


個人的に勝負の分岐点は第二戦の山本昌が金子に逆転打を打たれた後、岡本を使ったところだと思います。

同じ轍を踏んだとまでは言い切れませんが結局、短期決戦で隙を見せたらお仕舞いということでしょう。

シーズン終盤に安定せず横浜戦でも打たれていた岡本ではなくまだ一点差なのだからあそこは平井を使うべきでした。

恐ろしいぐらい一度、逃した流れは帰ってきませんでしたから。


これからはストーブリーグですがアレックスの抜けた穴がどうなるでしょう。

個人的には高額で守備がいまひとつなウッズもいらないのでアベレージが残せて守備の巧い外人を2ないし3人とってくれると一番、補強としては早いように思えます。

でもさすがに自前で野手を育てないとやばいですね。

30歳を超える選手ばかりが主力になってくるのでヤクルトの青木、横浜の小池みたいに自前選手を育てないとあっというまに巨人のように凋落しかねないですから。


3年で2回、優勝してしまうとおもしろい野球で勝って欲しいと言う気持ちがファンから生まれてしまうかもしれませんが広島や横浜など最近、低迷しているチームのファンからすればとにかく何でもいいから優勝を見せて欲しいというものでしょうからあまり求めすぎるのも酷かもしれません。



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2006年05月21日

ロッテに完敗 ドラゴンズ

テーマ:ドラゴンズ

マリンスタジアム第三戦、勝つ気があるのだろうかとさえ思わされた。

9回の表ノーアウト2塁の場面で高橋光信に代えて川相。

ランナーを荒木に代えていてもセオリー通りの野球が手一杯のドラゴンズで、このバントは納得できました。

これでワンアウト3塁。

ここで最初のバッターがランナーを返せなければ大体、終わりのケースがほとんど。

迎えるバッターは森野。

怪我から一軍に復帰まもない森野が小林雅からヒットはおろか外野フライあるいは高いバウンドか深い内野ゴロを打つのは難しいのは予想できたはず。

150㌔のストレートとに加えあの独特のスライダーにはまだ体も目もついていかないでしょう。

案の定、1球もバットにかすらず三振。


2アウトになってから代打、立波。

なぜ、コマをあまらせて負けてしまうのかと言いたくなります。

一気に逆転なんて淡い考えを抱いたんだろうでもなかろうに。

目先の1勝を追わないといわれてもこのケースでは確立的に森野に代えて立波の方がはるかに高かったはず。


ロッテが好調で本拠地であるのを差し引いてもチームとして総合的な完成度に大きな差を2チームの間に感じさせられら三連戦でした。

ドームで楽天、オリックスと組み易いチームを相手にしての連勝。

別段、中日がよくなっているわけでもなかろうと危惧していましたが侘しい三連敗。

ペナントレースは最終的な勝敗で決まるわけですが弱きを挫き強者にやられるでは寂しいですね。

相手のピッチャーが良くても揺さぶって勝つ野球がみたいものです。


小笠原は今後に期待のもてるピッチングでした。

それと森岡が特に守備面で頑張っているので荒木はある程度、万全にならなければ出番が回ってこなそうな感じです。

荒木、井端と控えの選手の力の差が大きすぎるのが不安だと言われてましたが怪我の功名で計算できる選手が一人でてきました。

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2006年05月19日

侘しさの残る野球 中日ドラゴンズ

テーマ:ドラゴンズ

勝負のあやはいつだって微妙だ。

9回、今江と西岡のエンドランを読みながらも西岡のサイン間違いでボールが一つ増えるだけ。

ノーツーになったところで確実にストライクを取りにくるところを再度、エンドランであっけなく勝敗は決しました。


これを見ていて何ともいえない侘しさに襲われました。

他人の芝は良く見えるだけかもしれませんがボニーの野球はおもしろい。

中日の野球は・・・

勝てば官軍なのですが負けるとつまらない野球が吹き出します。

かつての西武、森野球とも違う感じなのですが・・・


いまひとつ文がまとまりませんが良い投手がくると打てない。

打てないからこそ揺さぶって何とかする。

はずなのですが荒木、井端のコンビが無いに等しい今シーズンは揺さぶりが全くありません。

立波のバントの技術には驚嘆させられるものがありましたが、それでも今日の1、2番では怖さがないですね。

とりあえず淡白に、フライを打ち上げるのだけは避けて欲しい。

そしてもっと味のある野球をみせて欲しいです。


これでは投手陣のフラストレーションが溜まってしょうがないでしょう。


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