睡眠薬?

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睡眠薬飲んだことある? ブログネタ:睡眠薬飲んだことある? 参加中

私はある派!

…というのはちょっとウソ?

私が飲んだことがあるのは薬局で買える睡眠導入剤と、

寝つきが悪いと言ったらお医者様がくれたデバスです。

その昔の睡眠薬(バルビツール系)は

規定用以上を飲んでしまって死亡事故、なんこともあったようで。
怖いですねぇ。
だから古いドラマや小説には睡眠薬で自殺、なんて話もあるんですが、
飲んでも素直に眠気に体を任せないと意識が朦朧としてハイになる、程度の安全なものが開発されて、
と今まで色んな変遷があったようです。

よもやま話で聞いたぐらいの知識です。

強い薬は怖いからあまりお世話になりたくありませんね。

遠い昔は咳止め薬は阿片が使われていたそうですが、効果的には似たものが最近まで使われていた(いる?)
とかで、咳止め薬を一気飲みなんて危険行為をする人がいたとか、
一気飲みといえば兵役逃れをするために醤油を一気飲みしたとか
(その当時の製法が問題なのかそれとも塩分量の問題なのか、肝機能がダメになって前線なんて行けない体になってしまうんだとか)
薬って色々都市伝説がありますが、睡眠薬って今でもそういう都市伝説があるんでしょうか?

ちなみにみょうがに眠気を誘う効果があるとかで、薬味にみょうがをよく撮るようになったら、
寝つきがよくなったような気がします。
安上がりで安全、よかったよかった。


睡眠薬飲んだことある?
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友人の元彼

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友達の元恋人と付き合うのはアリ? ブログネタ:友達の元恋人と付き合うのはアリ? 参加中

私はアリ派!

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友達の元恋人と付き合うのはアリ?
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付き合ったことはないですけれど、友人の元彼と付き合うのはありか?と聞かれたら、条件付でありなのかな。

友人に紹介できるような付き合い方をすること。

別れの理由や別れ方、前情報てんこ盛りでも一歩踏み出したくなるほど好きになれるか?
友人になら、なるかもしれないけれど、さて、こればっかりは解らない。


自己卑下になんの益なし

テーマ:
遅ばせながら、今年の目標。

「自己卑下になんの益なし」。

前~の記事にストリングスファインダーのことを書いたときに自分の強みにも上げましたが、『内省』の人です。

内に籠った思考はどうしても自己卑下の下降ラインを描くことも多く…

自分のことは認めよう。

良くも悪くも。

でもって、努力が足りないならした分の努力をとりあえず褒める。
誰が何と言おうと、努力のうちに入らないとか言い訳とか言われても、まず褒める。

そして明日はもう一つ増やせる自信にすればいいんだい。

と居直ることを今年の目標にします。

消せないことはリカバリすればいい。
リカバリすれば許されることばかりじゃないけれども、しないよりはずっといい。

自分を褒めることに慣れるのは甘やかすことじゃない。




……仕事の納期と出来は別の話です。
納期は確実に、出来は最低ラインは必ずクリア。
これは信用に関わるものね。

通常営業

テーマ:
年も明けて10日経ちました。

よい年末年始をお過ごしでしたでしょうか。

例年通り、黒豆を煮て、ひたし豆つくって、小豆を炊いて、お煮しめ作って…
私にとっては食が全ての基本のようで。

サバ節・鰹節からのんびりだし取りしたり、
小豆が炊けるのをのんびり本読みながら見ているのんびりタイムは至福です。

薪ストーブのある生活がしたい。

そんなのんびりだららんな年末年始を過ごしておりました。

十数年ぶりに小説もどきを人に見せる、なんてことをやっていた所為で、しばらくここも放置していましたが…
そろそろ通常営業しないと、第4Qだし。

ということで、
まだご覧になってくださっている方、今年もよろしくお願いいたします。



…いまさらヴィトゲンシュタイン買って、私は何をしたいんだろう…。

移ろい

テーマ:
暑い、残暑厳しい、

といいつつも、

それでも確かに朝夕は過ごしやすく感じるこの頃。


丁度秋と夏の入り混じる時期、
23区内大動脈間近なはずの我が家の周りでは、
夜に蝉と鈴虫の合唱が。

…そして丑三つ時あたりから静かになった合唱は、
明け方ツクツクボウシが鳴き始めて破られます…。

気分だけは、田舎の夏。

夏草を刈った後の青々とした香りも、蒸れたくどさはさすがにない朝です。

花火

テーマ:
毎年恒例、7/31・8/1、箱根湖水祭での打ち上げ花火。

7/31は靄が出ていたものの、1日は風も少なく、実にきれいな花が湖面に。
遊覧船も出ていて、湖岸から観賞する人間には実に幻想的。

1発1発、ゆっくりと打ち上げられる花火は、

破裂音を周りの山に木霊させ、

他の花火大会では味わえないゆったりとした気分を味わえました。


蜩の音と涼気と花火、たのしみました。

マダムキラー

テーマ:
昔から、

年配の女性に好かれやすい(?)私。


皮膚科併設の整形外科に行った時に、

階段を一歩ずつ降りてくる女性に行き合い、

「すたすた上がれて、いいわねぇ」

と話しかけられ、階段途中でちょっと立ち話。


初対面です、念のため。

80過ぎと言っていたけれど、若かったなぁ。

声も聞き取りやすくて、
お話しやすい感じの方。

若いわねぇ、といわれたものの、
多分同じ歳になったら、
比べ物にならないぐらい私が老けていると思います。

ゆっくりお話してみたかった気も。

時々、そんな風に行きずりの方とお話することがあるんですが、

あまり普通でもないみたいですね。


似て非なるもの

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何回か(も?)ブログネタにしてきた整骨院。


まだ怒ってるの?


ととある人から訊かれた。


まぁ、信頼裏切られた、という気持ちはあって、
1年半分のカルテがあるところに行くのをやめる(回数でいったら500は行くんじゃないか)
にも勢いは必要だったけれども、
冷静な所、

これ以上ここにいても改善はあり得ない。

そんな判断があったから。

技術が足りないのか、
治す気がなくなったのか、
治っても治らなくてもどうでもよかったのか、

そこに事情があるのか、ないのか。

(ルーティン施術以外を求めると不機嫌むき出しに…)

そんなことを言っているから、恨み節に聞こえる所為もあるんでしょうけれど。




患者にとって、究極、



治してくれるか治してくれないか。



それだけ。



気持ちよく治してくれるか、
プロフェッショナルに短期間で治してくれるか、
そんなのはオプションで。



もし、もっと症状の軽い患者と同じ料金なのに、そんなに手間かけられるか。



そう思われていたなら、


治すためなら別料金取られても構わない。


『治すため』


で、治してくれないんだか、治せないんだかはどうでもいいんです。


治んないんだもん。

むしろ悪化。現状維持すら出来なくなった。


だから行かなくなりました。



最初から熟練者なんていないし、聖人君子がそういる訳でもない。
治療は成功報酬じゃないけれど、
成功するべく努力してくれるのが最低限の仕事だと思う。

ので、

努力してくれる気がないんだ、と思った時点でシンプルな所に戻っての結論。




患者は治るために通います。

他はただのオプションです。




…違う人もいるんだろうけど。治癒をどれだけ望んでいるかの違いでしょ?