英語で笑えるかな?

英語に「笑い」を通して親しめたらいいですね。
英語のジョークって難しい。
何がおかしいのか、わからないものがたくさん。
このブログでは、私が出会って笑えたジョークを記録していきます。


テーマ:


怒りの発散についてのジョークです。


あまり「ためになる」とは言えなくて

ごめんなさい。



When angry,

count to ten before you speak.

If VERY angry,

count to 100,

and then go and shout at someone junior.




いるいる、こういう人が。

ただ、どうも100まで数えてないみたいだけど。


ありがちなことではあるけれど、

こどもにだけは、これをやらないように気をつけたいですね。



≪大意≫ご参考までに


腹が立った時は、

口を開く前に、10まで数えなさい。

ものすごく腹が立った時は、

100まで数えなさい。

それから、自分より目下のもののところへ行って

怒鳴りつけなさい。




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こどもが、性について興味を持ちだしたら…?


いずこの家庭でも、これはなかなかな問題ではないでしょうか?

きっちり科学的に説明する?

メルヘンチックにぼやけさせる?


でも、親が思っている以上に、

こどもというのは、どこからか知識を得てしまうようです。

ものすごい言葉を知っていたりしますが、

それじゃ、何もかもわかっているのかというと、

ただ、言葉だけだったりして、

なあんだ……と、ほっとする

などということも、よく聞きますね。




But mom ...


The little boy comes home from school

and asks mom,

"Where do babies come from?"


Not wanting to get into the discussion of sex

at such an early time

she replies,

"From the stork of corse!"


The little guy thinks for a few seconds

and then asks,

"But mom,

who fucks the stork?"




まだほとんど赤ちゃんみたいなものだと思っているこどもから

fuck なんていう言葉を聞いたら、

ギョッとするでしょうね。

お母さん、お気の毒。


stork は、「コウノトリ」。




≪大意≫ご参考までに


小さな男の子が学校から帰ってきて、

お母さんにたずねた。

「赤ちゃんはどこから来るの?」


こんな幼いうちから

性の話をしたくない母親は、こう答えた。

「そりゃ、もちろんコウノトリからよ」


男の子はちょっと考えて、こうきいた。

「だけどね、ママ、

誰がコウノトリとヤッたの?」



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尽きることのないジョークの宝庫、

弁護士ジョークです。


映画やドラマで法廷ものはいろいろありますが、

実際はどうなのでしょう。


犯罪を犯しても、

弁護士に支払うお金をたくさん持っている人は、

微罪で済んでしまうし、

逆に、支払う能力のない人は、

冤罪で死刑になってしまったり……

というのが、どんがめおかんの印象です。


いずれにせよ、

これだけ弁護士ジョークや法廷ジョークが多いということ自体が

法制度の不完全さを幾分証明しているようですが。




"You're a cheat,"

shouted the attorney to his opponent.

"And you're a liar," bellowed the opposition.

Banging his gavel sharply,

his Honour interrupted:

"All right;

now that both barristers have been identified,

let's get on with this case."



裁判官のあきらめが感じられますね。


こういうところを見ると、

日本が「本音と建て前」ということで非難されるけれど、

欧米社会のほうがよほど

本音と建て前がはっきりあるんじゃないかと思います。

裏と表、とも言えるかもしれませんが。


attorney, barrister は、共に lawer のことで、

attorney は、正しくは attoney-at-law というのだそうです。

どちらも、法律用語の「代理人」です。


his Honour は、裁判官。

このつづりは、イギリス英語で、米語では Honor ですね。

ほら、color と colour の違いと同じです。

honor (名誉・尊敬)が大文字で始まる Honor になると、

「閣下」という高位の人に対する敬称になり、

法廷では、判事や裁判官に対する敬称ということになります。

裁判官に向かって話しかけるときは、your Honor,

裁判官のことを言及するときには his Honor 。


gravel は、「小槌」。

洋画やドラマで、裁判官が持って、

ドンドン、って叩いていますね、あれです。




≪大意≫ご参考までに


「いかさま野郎!」と、一方の弁護士が

相手方に向かって、大声を上げて言った。

「そういうおまえは、うそつき野郎だ!」と、

相手方がどなった。

厳しく小槌を鳴らして、裁判官がこれを遮って言った。

「よろしい。

これで双方の弁護士の身元がはっきりしたわけであるから、

本件の審理に移るとしよう」





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こどもに食べるときのお行儀を教えるのは、

大変な忍耐を要する一大事業でしょうね。


食事マナーを教えるときだけではなく、

親として、教育者として、

こどもを一人前の社会人に育てる責任のある方々が、

ときには、子どもに対する忍耐を失ってしまうことは

じゅうぶんに理解できることです。




One day, Johnny asked:

"Daddy, are caterpillars good to eat?"

His father was irritated.

"I've told you

not to talk about things like that during meals."

"Why did you want to know?"

asked his mother.

Johnny said:

"It's because I saw one on daddy's lettuce,

but now it's gone."




あらら、

お行儀を教えることばかりに気をとられて、

こどもの言うことに耳を傾けることを忘れたら

どういうことになるかという、寓話みたいですね。


ところで、

「クチャクチャ音を立ててたべてはいけません」

という、マナーがありますね。


どんがめおかんの姉妹の中に一人、

どうしても、音をたてて食べる癖が治らないのがいました。

はじめは何とも感じていなかったのに、

自分が音をたてて食べなくなってみると、

音をたてて食べている姉妹のことが不愉快に思えるようになりました。


食べるときに音がするということは、

口を開けてものを食べているということで、

咀嚼中の食べ物が見えてしまうという

不愉快なことがあるという理由も、この場合はあるかもしれません。


でも、マナーの中には、

マナーを身につけた者を不愉快にさせないという目的以外に

あまり意味のないものが、結構あるような気がするのですが、

どうでしょうね。


caterpillar は、「イモムシ、毛虫」です。

いくらなんでも、サラダに毛虫が入っていたら

気づくでしょうから、この場合は毛虫ではなくイモムシでしょうね。


be good to eatは、「食べることができる」という意味で、

食べたら健康にいいということではありません。

fit to be eaten とも言えますね。





≪大意≫ご参考までに


ある日、ジョニーがきいた。

「父さん、イモムシって食べられるの?」

父親は腹を立てて言った

「食事中に、そういう話をするんじゃない、って言っただろう?」

「どうして知りたかったの?」

と、母親がたずねた。

「父さんのサラダのレタスに、イモムシが1匹入っていたからなんだけど、

もう、いなくなっちゃった」






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誰もが電子メールを利用するようになった現在、

郵便配達人の姿も、

いつか見られなくなる日が来るのでしょうか。


もしかして、mailman とか、postman という言葉も

いつか、死語になるのかもしれません。


postman と言えば、

ケビン・コスナー主演の映画がありましたね。


この映画にとても感動したので、

どんがめおかんはその原作、

The Postman (by David Brin)という本を読みました。

これも、なかなか良かったですが、

これだけ、原作と映画のないように差があっていいの?

と思うほど、違いましたね。

原作は、映画よりも重苦しかったですが、

興味のある方は、ぜひご一読を。




Your Name was guessed ...


One Monday morning

a mailman is walking the neighborhood

on his usual route.

As he approaches one of the homes

he noticed that both cars are in the driveway,

his wonder is cut short by Bob the homeowner

coming out with a load of empty beer and liquor bottles.


"Wow Bob,

looks like you guys had a hell of a party last night,"

the mailman comments.


Bob in obvious pain replies,

"Actually we had it Saturday night,

this is the first I felt like moving

since 4 am Sunday morning.

We had about fifteen couples

from around the neighborhood over the Christmas Cheer

and got a bit wild.

Hell we even got so drunk

that around midnight we started playing WHO I AM."


The Milman thinks a moment

and says,

"How do you play that?"


Bob continues between hung over gasps,

"Well all the guys go in the bedroom

and we come out one at a time

with a sheet covering us

and only our 'units' showing through a hole in the sheet.

Then the women try to guess who it is."


The Mailman laughs and says,

"Damn I am sorry I missed that."


"Probably a good thing you did,"

Bob responds,

"Your name was guessed four or five times."




この郵便配達が

地道にコツコツ配って歩いていたのは、

どうやら郵便物だけではなかったようですね。

しかも、4,5人とは…。


郵便配達にご用心!



a hell of a~ すごい、とんでもない


Christmas cheer クリスマスのごちそう


hung over 二日酔い


unit 一物、あれ(penis)





≪大意≫ご参考までに


ある月曜の朝のこと、

郵便配達が、いつもの配達区域を回っていた。

その中の一軒に近づくにつれ、

車が2台とも車道に止めてあるのに気づいたが、

そのわけは、空のビール瓶と酒ビンを大量に抱えて出てきた

その家の住人のボブが説明した。


「うわあ、ボブ、

どうやら、ゆうべはどえらいパーティーだったようだね」

と、郵便配達。


ボブは見るからにつらそうに答えた、

「実は、パーティーは土曜の夜だったんだよ。

日曜の午前4時からこっち、

いま初めて、やっと体を動かす気になったってわけさ。

近所の15組ぐらいの夫婦を呼んで

クリスマスパーティーをやってたんだけど、

ちょっと、ワイルドになっちゃってね。

ひどいことに、

酔っぱらい過ぎて、真夜中あたりに

『私は誰でしょう』をやりだす始末さ」


郵便配達はちょっと考えて、言った。

「どういう遊びだい、それ?」


ボブは、二日酔いの苦しみにうめきながら、続けて言った。

「それはだね、

野郎どもは全員、寝室へ行くんだ。

そして、1度に1人ずつ

全身をシーツで覆って、

シーツにあけた穴から、ナニだけ出して出ていくんだよ。

で、女性たちは、それが誰だか、当てるわけさ」


郵便配達は笑って、言った。

「チェッ、ぼくもそれ、やりたかったなあ」


「多分、君はいなくてよかったんだよ。

なんせ、君の名前が4,5回、候補に上がってたからな」






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