September 17, 2006
国分寺「ラパス」白魚のオリーブオイル煮
テーマ:きままなのみくい
国分寺の駅前でチラシを手配りしてるお店のシリーズ第二弾。
本日は風俗関係のティッシュメン(?)に混じって、雨の日も風の日も「スペインの居酒屋で~す。」って頑張ってるママさんの店を嫁さんと訪れる。
おっ、いたいた。入店すると、さっそく地元では密かに有名なママさん登場。
勧められるままに、店の看板メニューという白魚のオリーブオイル煮を頼むと、煮えたぎって大変なことになってるカスエラが運ばれてくる。
スペイン料理をいただくとき、いっつも感じる緊張の一瞬。猫舌の嫁さんは、しばしお預け状態が続く。
「雨のなかよく来てくれた」とママさんがサービスしてくれたパンと一緒にお先に一口。
あ、あま~い。でもでも、あつーっ。
うなぎの稚魚が本場スペインの本式らしいんですが、日本だと高価な為、白魚で代替してるとのこと。ほんのりとした甘味はにんにくか、たまねぎか、はたまた白魚自体なのでしょうか。
とってもワインがすすむ一品なんですが、せかっちな人は口のなかやけどします。
僕みたいに。







1 ■初めまして
ラパスおいしいですか?
地元なんで気になってはいたのですが…いったことがなくて。
あのおばちゃん、すごいですよね!もう長いことやってますね。
今度、ラパスに初挑戦してみようかな。
他にもおすすめのお店などがあれば、また書いてください☆