NWOはドイツと中国から始まる

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NWOはドイツと中国で始まります!

 

ドイツも中国も左翼国家ですが。。。。ドイツも中国ほどではないにしろ言論弾圧があるようです。

そして最近はドイツと中国の関係が深まっています。ドイツが独裁国家中国と仲良くするのは単に経済的な結びつきからかと思っていたのですが、やはり、その背後にニューワールドオーダーの計画があったのでした。
世界で最初にニューワールドオーダーを確立させるのはドイツと中国なのだとか。。。。アメリカはオールドワールドオーダーですから、ニューワールドオーダーの先駆けとはならないようです。
オールドワールドオーダーを破壊しなければニューワールドオーダーがスタートしませんから、中国、ロシアが水面下でアメリカを破壊しようとしているのもその理由からなのでしょうか。

ニューワールドオーダーの西側代表国がドイツ、アジアの代表国が中国に選ばれているそうです。両国を中心としてワンワールド政府、ワンワールド通貨、ワンワールド宗教(カルト教)を確立させる。。。これがグローバリストが考えている世界の大シフトです。

しかしドイツも大量の偽難民で国内が非常に混乱しています。中国も今後どうなるかは分かりません。グローバリストはこれらの国をベースに世界をニューワールドオーダーで支配しようとしています。

しかし、同時に彼等は世界経済を崩壊させ、世界戦争を勃発させ、地球環境を破壊しめちゃくちゃにしようとしています。ニューワールドオーダーは世界人口の削減の後なのでしょうか。今の地球は完全に悪者に支配されています。

http://beforeitsnews.com/new-world-order/2017/07/nwo-will-begin-with-germany-and-china-7505.html
(概要)
7月12日付け
 


 

世界統一経済及び世界統一政府制度(ニューワールドオーダー、グローバル・エコノミック・リセット、新多国間自由貿易を含む)の導入の前兆として、オールドワールドの金融及び地政学的システムの不安定化があります。その後、IMFや国際決済銀行などのグローバリストのハブが大っぴらに影響を及ぼすことになる独裁的なワンワールド政府が世界の主導権を握ることになります。

あまりにも多くの人々がNWOアジェンダについてうわべだけしか見ていません。中にはNWOはアメリカと米ドルが中心となるためグローバリストにとってアメリカと米ドルの存在は不可欠であると考えている人もいます。

FRBはこれまで米経済の実態を隠蔽し続けてきましたが、今まさにそれを止めようとしています。FRBは必ず多くの米国民を犠牲にして巨大バブルを崩壊させ経済危機を発生させます。

NWO計画は西側諸国によるものであり、東側諸国はNWOというグローバリスト帝国と戦っていると考えている人もいますが、そのような考え方は全くのナンセンスです。東側諸国も西側諸国と同様にグローバリストのアジェンダであるNWOと密接に連動しているのです。つまり一部のりバティ活動家から反グローバリストのリーダーと称賛されているロシアのプーチンもNWO側の人間なのです。

 

主要メディアが報道するニュースは芝居じみた紛争ばかりです。西側諸国のリーダーらはIMFや国際決済銀行の支配的グローバリストらに迎合しヘンリー・キッシンジャーのようなNWOの象徴的人物と昼食を共にしています。共和党のリーダーらも、トランプ一家も同様です。彼等は民主党の戦略家及びジョージ・ソロスと共にパーティーに参加しています。全てが歌舞伎であり全世界が歌舞伎の舞台なのです。

では、我々の脅威となっているグローバリストのNWO及びワンワールド経済システムはどのようにして構築されるのでしょうか。

アメリカが(グローバリストによる)中央集権強化のための単なる捨て駒であるなら、NWOの中心的国家はどこなのでしょうか。西側諸国も東側諸国も国際金融資本に利用されているだけです。ですからNWOの中心国が西側と東側に1ヵ国ずつあるはずです。

 

ブルームバーグは、アメリカが世界の覇権国家の地位から退いた後、中国とドイツがその地位を獲得すると伝えています。また冷戦同盟国が反トランプで団結する危険性があるとも言っています。

つまり、今後世界は過激な社会主義へと移行し大衆主義者は危険であると見なされ排除されることになります。グローバル化に大衆主義者は合わないのです。報道でもそのような意見が確立されています。

中国とドイツは人々が思っている以上に似たもの同士なのです。ドイツはヨーロッパの産業や経済の中心的存在であり、中国もアジアの産業や経済の中心です。中国は共産主義国ですが資本家が道楽できることを売り込んでいます。ドイツは資本主義国ですが社会主義(共産主義)のプログラム及び社会的公正の信念を売り込んでいます。実際は両国とも集産主義者の悪の巣靴なのです。しかしグローバリストは世界中の国々をドイツや中国のようにしたいのです。

ドイツは多文化主義の悪いモデル国に成り下がっています。メルケルは多文化主義に取りつかれています。しかしグローバリストの視点では多文化主義は当然のことなのです。多文化主義は抑制のきかないイデオロギーであり国境を廃止し国家主権を奪い取るものです。バカな左翼たちがグローバリストの洗脳で騙され空想を抱いているだけなのです。

現在、メルケルはヨーロッパのグローバル化運動の先頭に立っています。メルケルはトランプと正反対のリーダーとして仕込まれています。

また、長年の間ドイツは社会主義天国として存在してきました。ドイツのGDPの25%以上が社会福祉給付金に充てられており、ドイツ国民が一生働かなくても食べて行けるような制度です。

このように社会福祉の充実したドイツですから、イスラム圏から大量の偽難民が押し寄せるのも当然です。その結果、ドイツの社会福祉制度が危機的状況になり移民や難民に対する受給制限を設けることにしました。

中国は、圧制的な経済試験国家としてNWOモデル国に選ばれました。中国政府は5年間のプログラムとして福祉と国民皆保険制度について取り組もうとしています。

数百万人もの人々が一日1ドル以下で生活している中国では人々は国の福祉に頼る以外に方法はないのです。中国では多くの人々が我慢をしながらなんとか生活を維持できている状態であり、中国政府は人々が反乱を起こさないすれすれの生活レベルを維持させています。これこそがグローバリストが世界各国に導入させたい制度です。

中国政府は経済の基となっている其々の企業ネットワークを監視しています。中国のビジネスの殆どが中国政府のビジネスです。中国は自由企業体制ではないのです。

中国とグローバリスト機関との協力関係は有名です。中国は、IMFSDRバスケットを基準にした新たな世界通貨システムを構築することを公然と求めている国の一つです。最近、中国はIMFSDRバスケットのメンバーに加えてもらいました。中国とIMFは相互利益のために結託しています。

SDRバスケットの存在感を高め、世界準備通貨の米ドルに代わってSDRバスケットを世界通貨の前段階の通貨とすることがグローバリストの戦略なのです。

PIMCOの元CEOMohamadEl-Rian氏は、「IMFの世界通貨が世界を統一することを促すのか」というタイトルの記事の中で、世界通貨システムへの移行は、最近の大衆主義に対抗するための方法ではないかと伝えています。

この計画をスタートさせるには世界のどこかが安定していなければなりません。多くの国々が大恐慌以来の深刻な財政(金融)危機に直面していますが、グローバリストは資本を集約する場所と新たな主権侵害の足掛かりになる場所が必要なのです。

NWOの本命国のドイツと中国の間で経済同盟が結ばれればその足掛かりができます。

中国はドイツにとって最大貿易相手国です。ドイツはヨーロッパ最大の中国投資国です。先月、メルケルと習近平が会談し、トランプの保護主義に対抗するために関係を強化することを確認しました。

メルケルは、中国はドイツにとってこれまで以上に重要な国であり戦略的パートナーであると述べました。

北京のドイツ大使は最近のブリーフィングで、「ドイツの見方としては経済的政治的ダイナミックは東側に移っている。アメリカはTPPを離脱したことでアジア太平洋地域に大きな穴を開けた。」と述べました。

 

2016年の大統領選以来、トランプの任務は、何十年も前から実施されてきた様々なグローバリストのプログラムの触媒となることです。現在、トランプは全てにおいて口実の材料となっています。トランプと大衆主義は、新たな多国間相互自由貿易の口実になり、ドイツと中国の協力体制の口実になり、新たな世界通貨システム(世界経済が崩壊する最終段階で)の口実になるのです。

トランプがオールドワールドオーダー及びその蛮行を代表しているとするなら、ドイツと中国は明らかにニューワールドオーダー(協力と相互依存性が美徳とされる時代)の象徴国として分類されます。

ロシアと中国だけでなく、ドイツもまた、SDRバスケット・システムに移行させるために、世界準備通貨としての米ドルを最初にお払い箱にする国の一つとなるでしょう。

その時が急速に近づいています。グローバリストは彼等のNWOの拠点となる経済大国を探し求めていました。そしてドイツと中国はその必要条件を申し分なく満たしています。

オルターナティブのアナリストらはドイツと中国の密接な関係を観察しいます。両国の今後の動きが大きな変化をもたらし世界を危険に曝すことになるかもしれません。

 

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52011209.html

 

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    goodmorning-news

    2017-07-15 14:59:26

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