各国の謀略機関は、マスコミと結託して人々を欺き続けています。今回もロンドンで偽旗テロを行うことにより、国民の目をそちらにそらしてしまおうという企みです。

まさか英国の諜報機関がトランプの盗聴事件にかかわっていたなんて事がアメリカ国民の耳にがんがんと入ってくるようになってしまったら、支配層たちの交流がしづらくなるのは目に見えています。

 

ロンドンの偽旗テロ事件の目的。。。

以下の記事の説も中々面白いと思いました。
ロンドンで起こされた偽旗テロ事件の目撃が説明されています。
偽旗テロ事件が起こされるときは、その裏に隠すべき大きなスキャンダルがあるものです。これまでも何回も偽旗テロ事件が起こされてきましたが、彼らのやることは常にワンパターンですから、時期的な面からも、今偽旗テロ事件が起こされた理由が何となくわかってきます。
アメリカでは、オバマが大統領選前にトランプタワーに盗聴器を取り付けさせトランプやトランプ陣営の通話を盗聴したことが明らかになり大問題に発展しています。
もちろん、そのようなスパイ行為にイギリスの当局も関与しているのは明らかになっていますから、トランプ政権下で、ディープステートとイギリスの当局によるスパイ行為や犯罪が次々と明らかになりそうです。

http://beforeitsnews.com/terrorism/2017/03/london-false-flag-heres-who-and-why-they-staged-terror-attacks-outside-of-parliament-2459663.html 
(途中から)
3月23日付け

 

 

・・・・・100年以上も前からシオニストが支配する英政府はロシア恐怖症を意図的に煽ってきました。
そしてイギリスのチェルトナム(GCHQ政府通信本部がある場所)の大物は前例のない米大統領選の介入に共謀しました。その結果、今、ロンドンでは大騒ぎとなっています
ディープ・ステートのエージェントらは、大統領選キャンペーン中にトランプ・タワーに盗聴器を取り付け彼らの通話を盗聴したことが明らかになると彼らにどのような結果をもたらすかなど全く考えもしませんでした。なぜなら、彼らはどのような犯罪を行っても絶対に明らかになることはなかったからです(しかしトランプはその証拠を示しており彼らに徹底抗戦の姿勢を見せています。)。

ロンドンの国会議事堂の外で偽旗テロ事件が起こされました。

太平洋を横断した乱闘がロンドンの戸外で勃発しました。これはイギリスのエリートらのいつものやり方です。つまり、公衆の注意を恐ろしいテロ事件に向けるための工作です。
イギリスのメディアもいつもの通り(今回の偽旗テロも大々的に取り上げていることから)今回の偽旗テロ事件の共犯者であることが分かります。

 

ロンドンのエスタブリッシュメント側は、GCHQが、米大統領候補者(トランプ)に対するスパイ行為に直接関与していることが明らかになれば英米関係は悪化することを知っています。
アメリカの有権者の5割がトランプに投票しましたので、そのような大問題が暴露されればイギリスのエリートらはこれまで通りにアメリカと緊密な関係を続けることができなくなります。
従って、GCHQ(当局)はトランプに対するスパイ行為を否定する一方でこのような偽旗テロ事件を決行せざるを得なかったのです。英諜報機関は、米大統領選に介入したとして、かつてないほど大きな注目を浴びています。


ロンドンのエスタブリッシュメント側のリーダーらは公衆の目をそのことから反らすために、3月22日にロンドンの国会議事堂付近で偽旗テロ事件を起こすことにしたのです。

イギリスのメイ首相は3月29日にBrexitの協議を始めます。

現在、公衆がGCHQのスキャンダルを話題にしていると同時にメイ首相がリズボン協定の第50条を施行するための良い環境も整いました。他の偽旗テロ事件と同様に、ロンドンで起きた今回のテロ事件も、お互いに無関係に見える多くの目的を同時に達成させるための工作でした。

 このようなテロ事件を起こして恐怖を煽る行為は一般大衆及び公務員をこれまで以上に従属的にさせます。
メイ首相は、エリートらに操られているBremain(イギリスのEU残留支持)の少数派の間でつのる不満があることを知っています。彼らはBrexitの支持者に比べてはるかに少数派ですが、彼らは非常に動揺し激しく抗議しています。

実際に、以下の地図で示す通り、イングランドでBrexitに反対票を投じたのはロンドン地区だけです。 ロンドンの偽旗テロ事件に引き続き、Brexitが決行されますが、それに抗議する人たちは殆ど現れないでしょう。国会議事堂の近くでテロ事件が起きたということは、国会議員や官僚がいつ狙われてもおかしくないということを示しています。

また、今回の偽旗テロ事件の目的に国の安全のための警備強化が含まれます。イギリスは世界で最も厳しい全国的な保安機構が確立されている国です。
そしてイギリスではジョージ・オーウェルの著書(1984年:人類の家畜化について)のモデルが強行に推し進められています。ジョージ・オーウェルはイギリスの未来を予言した小説を書きました。

グローバル・エリートらは世界経済と金融システムが崩壊寸前であることと、ロンドン金融街の銀行幹部らが犯罪の首謀者であることを十分に認識しています。
従って、彼らはやむを得ず、統制権、予防対策、法律、テクノロジーを通してロンドンでフランス革命が起きないようにしているのです。

 

 

Trump Wiretapping Mystery Solved: G C H Q

Source


http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52004833.html

AD

リブログ(4)

  • イギリスの諜報機関がトランプの盗聴にかかわっていた

    各国の謀略機関は、マスコミと結託して人々を欺き続けています。ロンドンの偽テロ事件の目的英国の諜報機関がトランプの盗聴にかかわっていたアメリカでは、オバマがトランプタワーに盗聴器を取り付けさせたことが明らかになり大問題に発展しています

    Neo所長

    2017-03-26 21:23:05

リブログ一覧を見る