安倍政権が2年間で海外にばらまいた総額70兆円。我々の血税が「天皇派」の勢力拡大のために使われているという憂うべき現実。

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昨日はイスラム国の日本人拉致によって、裏社会が何を企んでいるのかについて簡単にお話をしました。

イスラム国による日本人拉致は、第三次世界大戦への布石かも知れません。

で、この日本人拉致によって、「教皇派」が「天皇派」に戦争を仕掛けようとしているという可能性が見えてきたわけですし、それこそ第三次世界大戦が今にも 起こりそうな気配がしてきたわけですが、こういう記事を書くと、得てして誰かが不安がるようなコメントやメールを送ってきたりします。

正直なところ、そんなに不安がってもこの世の中が変わるわけでもないのだから、余計なことを心配していないで、それぞれ自分がやるべき仕事に精を出してい ればいいのに、と私なんかは思ってしまうのですが、やはり精神的に弱い人、精神的に不安定な人はこの世にいます。特に若い人はそうなりやすいかも知れませ ん。

それで私は、そういう人のために神様にお祈りしてみてはどうかと、このブログの中でこれまでさんざん書いてきたわけです。例えば以下のリンクなど。

悪魔崇拝者の滅亡と日本民族の祝福とを皆さんで一緒にお祈りしましょう。

悪魔崇拝者を根本的に滅ぼし尽くす方法。それは「霊界」の奥義を知ることから始まります。

もちろん、祈りが叶うと信じるかどうかは皆さんの自由です。信じられないなら信じられないで、それも自由です。しかし、それを信じて祈った方が心も楽になるし、余計な心配からも解放される。そして、もしかしたら本当にその祈りが叶えられるかも知れません。

悪魔が願をかける場合は、東京タワーを建てたり、東京スカイツリーを建てたり、山の手線を敷設したり、神社を建設したりと、やたらと手間もお金もかかりますが、お祈りというのはお金も手間もかからない。

しかも、神社仏閣に行って、わざわざ偶像の前で手を合わせる必要もなく、家や職場で静かに心の中で祈ればいいだけです。

私は今までさんざん霊的な悪魔というものがこの世に存在いるということを書いてきましたが、悪魔が存在しているのと同じく、神様もまた確実に存在していま す。なぜなら、悪魔というのはもともと神様に仕えていた天使だったからです。その天使が神様に反抗して、今のような悪魔となったのです。

「悪魔」と「悪霊」の違いについて。「イルミナティ」と「フリーメーソン」の違いについて。(1)

悪魔たちは、神様が人間を作り、その人間をとても可愛がるのを見て、憎くて憎くて仕方がありませんでした。要するに嫉妬したわけです。それで、人間をひどく憎み、さんざん苦しめてきたわけです。

しかし、悪魔はあくまで霊的な存在なので、直接、人間を支配することはできなかった。そのため、人間の中から天皇を選び出し、天皇の体を使って人間を支配することにしたわけです。で、この天皇を神格化して、人々を統治していきました。

古代世界においては、その天皇の住む国のことを「ヒイズルクニ」と呼び、民衆の住む国のことを「ヨモツクニ」と呼んだ。

「ヒイズルクニ」は太陽暦を使う「太陽の王国」。「ヨモツクニ」は太陰暦を使う「月の国」。

「太陽の王国」は現在の「天皇派」。「月の王国」は現在の「教皇派」。

ですから、この両者の争いは、言ってみれば、王侯貴族に対する民衆の反乱だったというわけです。まさに「農民一揆」みたいなものですね。この「農民一揆」が古代から現代に至るまで延々と続いてきたわけです。信じられないかも知れませんが、それが事実なのです。

太陽の王国=ヒイズルクニ。月の王国=ヨモツクニ。有史以前から既に「天皇派」と「教皇派」の争いは始まっていました。

だから、「天皇派」の方がどちらかというと人数が少なく、「教皇派」の方がどちらかという人数が多いわけです。そのため、これまでずっと「教皇派」の方が優勢だったわけでしょう。第二次大戦でも東西冷戦でも「教皇派」が「天皇派」に勝ちましたし。

この世界は「天皇=ロスチャイルド」と「バチカン=ロックフェラー」の抗争の上に成り立っています。

東西冷戦とはバチカンと天皇の権力闘争でした。

しかしながら、「教皇派」はもともと民衆勢力なので、何かとやることがえげつない。品がない。それこそその辺のチンピラのような悪さばかりしてきました。

それに比べて、「天皇派」はどちらかというと上品で、余りえげつなさが感じられない。多分、彼らの中には王侯貴族の出身であるというプライドがあって、そのため、表向きだけは気品あるように振る舞いたいのでしょう。

で、今回もまた「教皇派」は「イスラム国」を暴れ回らせる一方、「天皇派」はさして物怖じもせず、特に表だって反撃に出ようとはしません。あくまで黙って堪え忍ぶ振りをしています。多分、彼らは古代からずっと民衆の前ではこのような態度を装っていたのでしょうね。

でも、民衆の多くがそんな彼らの上品ぶった態度にぶち切れてしまった。特に天皇家とともに悪魔崇拝に携わってきた連中が、「お前たちは陰ではさんざんえげつないことをしているくせに、民衆の前では上品ぶりやがって」と怒り狂った。

それで「ヨモツクニ」が「ヒイズルクニ」に反旗を翻し、両者の対立が始まってしまった……。

しかし、「ヨモツクニ」の「教皇派」はこれまでさんざん力で世界各国をねじ伏せてきましたが、「ヒイズルクニ」の「天皇派」はそれこそバラマキ外交に徹し、両者はまさに「北風と太陽」のような違いを見せてきました。

日本の歴代首相はとにかくいつもバラマキ、バラマキ。マスコミはそれを弱腰外交と言ってさんざんバカにしてきましたが、なぜかこれまでの全ての歴代首相が、なぜバラマキをやるのか、その理由を全く説明せず、批判されても全く何も言い訳しなかった。

なぜ言い訳しなかったのか。本当にお金をばらまいていたから言い訳しなかったのか。

いいえ。そうではありません。彼らにはその理由をはっきりと言うことができなかったのです。この世の中が「天皇派」と「教皇派」に分かれて争っていて、「天皇派」の勢力拡大のためにお金をばらまいている。そんなこと、口が裂けても言えるわけがありませんから。

しかも、彼らは我々の収めた税金を海外にばらまいているのですよ。であるなら、その使い道をきちんと我々に説明するのが筋というものではありませんか。

しかも、現首相である安倍晋三がこの2年間に海外にばらまいた総額はなんと70兆円(!!)。なのに、我々の前ではお金がない、経済危機だ、と言いふらし、増税を課し、正社員から派遣社員へと格下げさせる。

安倍政治2年/海外にばら撒いた額70兆円!4ヶ月で海外へ52兆5400億円、子育て支援不足3千億円!という

これだけのお金を海外にばらまいておいて、なぜばらまくのか、その理由を何の説明もしないというのは余りにも理不尽な話です。しかも、有名陰謀論者たちもなぜかこのバラマキ外交にはほとんどタッチしてきませんでした。

このバラマキ外交が「天皇派」の勢力拡大の布石だったからです。有名陰謀論者たちはみんな「天皇派」のエージェントですから、天皇のやっていることは批判できないのです。

「天皇派」はそうやって表の世界ではバラマキ外交でどんどん味方を作り、裏の世界では創価学会などの新興宗教を使って、世界各国で信者をどんどん増やしてきました。

そして、その信者の中からエリートを育て上げて、そのエリートを国家の中枢に送り込み、その国をコントロールしていくわけです。そうやって出来上がったのがBRICSです。

鈴木宗男は創価票で政治家に。習近平も創価大卒の可能性あり。BRICSはどこまでもクロと判明。

しかしながら、なぜかこの世の有名陰謀論者たちはこのBRICSをやたらと持ち上げ、特にプーチンを大絶賛。プーチンこそが世界を救うと大々的に宣伝して います。確かにプーチンは「教皇派」の面々を叩き潰してくれることでしょう。なぜなら彼は「天皇派」のエージェントなのですから。

しかし、プーチンが「教皇派」の面々を叩きつぶしてくれたとしても、その後は「天皇派」がこの世を支配することになる。「教皇派」より「天皇派」の方がまだマシ、と思うなら、まあ、それも良し。

しかし、はっきりと言いますが、「天皇派」の面々は今でも世界中にエボラワクチンという生物テロ兵器をばらまいて、エボラ熱の被害をどんどん拡大させているような大悪党です。

エボラワクチンは殺人兵器。投与した人のみがエボラに感染する仕組みです。

さらには我々国民に善意で献血させた血液を、法外な値段で病院に売りつけるという、まさに「ぼったくり」のような行為を白昼堂々やっているヤクザでもあります。


しかも、この輸血治療はとても危険な治療法であることが分かっていて、何人もの医者、医学者がその危険性を訴えています。にもかかわらず、彼らのこうした 主張はマスコミでは全く取り上げられません。それを取り上げると、「右翼」と呼ばれるヤクザから何百という苦情の電話が殺到するのだそうです。
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=IjqhSdRvGpM&x-yt-ts=1421914688&x-yt-cl=84503534


で、このような危険な輸血治療を推し進めているのが、天皇家の経営する「日本赤十字社」です。この「日本赤十字社」の名誉総裁は天皇皇后の美智子様で、その親族の近藤忠照がその代表を務めています。この近藤忠照は元首相・細川護煕の弟です。

で、この「日本赤十字」のことをマスコミが少しでも悪く書くと、「右翼」の皆さんがバンバンと脅しのような苦情の電話を入れてくるそうです。つい最近、安倍内閣の不祥事がバンバン暴かれて、安倍内閣がさんざん叩かれたのも、この「右翼」の仕業だと言われています。

まあ、あれはやはり田布施一族どうしの仲間割れだったということです。現在はとりあえずその仲間割れにもケリがついたように見えますが……。

で、天皇家はこの「右翼」と自分たちとは全く何の関係もない、「右翼」が勝手に暴れているだけ、というポーズをずっと取ってきたわけですが、猿芝居もほどほどにしろと言いたくなります。

仮に百歩譲って天皇と「右翼」が全く関係がないのだとしても、それなら天皇の権限で「右翼」が暴れ回るのを阻止してくださいな。何せ、「右翼」の人たちは天皇のことを神のように崇めているわけですから、天皇の言うことなら何でも聞くはずです。

ですから、天皇の権限で「もう暴れるな」と一言、彼らに声をかけてください。日本の国民は「右翼」の活動に本当にうんざりしているのですからね。

ネット上にはびこる「ネトウヨ」も同様です。ネットがこの日本で普及しはじめたとき、ネット上で品格のない誹謗中傷があちこちに書き込みされて問題になっ たことがありましたが、今から考えてみると、そういった騒ぎを起こしたのも、本物の日本人ではなく、在日朝鮮人の「ネトウヨ」の皆さんだったのでしょう。

まあ、それはそうですよね。全国の日本人が一斉にそんな品格のない書き込みをするわけがないのです。日本人はもともとそんな民族性を持っていません し……。確かにリアル世界とネット世界の区別がつけられない人はこの世の中には多少はいるのかも知れませんが、そんなに大勢いるわけがない。

「文章は人を表す」という言葉の通り、その人とその人の文章というのは余り違いがありません。なのに、ネットに書き込みする人の大半が、リアル世界とネット世界を区別できない、なんてことは絶対にあり得ないのです。

ネットに誹謗中傷ばかりを書き込む人は、普段もそういうことをしている人が大半ですし、恐らくそういった連中のほとんどが「ネトウヨ」に違いありません。

で、この「ネトウヨ」を飼ってきたのが「天皇派」だったわけですが、「天皇派」のトップはいつも貴族気取り。「右翼」や「ネトウヨ」とは何も関係がないというポーズを取ってきました。

しかし、そんなことは絶対にありません。

第一、王侯貴族を気取っているトップ連中こそ、裏で悪魔崇拝なんかをやって、子供たちの命を悪魔に捧げたり、子供たちを虐待したりと、この世で最も品格のないことをやらかしているのです。

東京の地下鉄の怪。JR中央線の怪。JR武蔵境駅の怪。全ては悪魔崇拝に繋がっているのではないか。

東京の地下に眠る秘密施設。その構造についての幾つかの考察。

彼らはこの悪魔崇拝を夜な夜な行うために、東京の地下にいくつもの施設をバンバン作ってきたわけですが、今やその施設の痕跡を掻き消すために、東京の地下に「核施設」を作り、東京に大地震を起こそうとまで計画しています。少なくともその可能性が見えてきました。

東大の地下に眠る秘密の核施設。首都直下型の大地震を起こすには申し分ないものです。

これはもはや一つの壮大な大河小説です。というか、どんな小説家もこんな突飛な空想話を思いつくことはできないでしょう。例え思いついたとしても、それを実際に小説にしたら、それこそ陳腐なギャグ小説にしかならないでしょうね。

昔から「真実は小説よりも奇なり」とよく言いますが、まさにその通りです。悪魔たちのやることは我々には理解に苦しむことばかりです。

で、こんな話をいきなり聞かされれば、確かに多くの人がこの世に幻滅し、不安になり、希望も何も見えなくなるのも無理はありません。しかし、それも一つのショック療法ではないかと私は思います。

体調不良を感じている人が、自分の体のどこに異常があるのか分かっているのと分かっていないのとでは、その病状の回復に大きな差があります。本当に治療したければ、体のどこに異常があるのか、はっきりと分かっておいた方がいいのです。

その方が、後で何か大きな問題が起こったときも、さほど動揺することなく落ち着いて対処できるからです。

ですから、我々もまた少々のショックを受けることになっても、この世のどこに異常があるのか知っておいた方がいいのです。

で、それを知った人たちが、その問題の解決に向けてお祈りしていくわけです。そうすれば、いずれ何かしら道が開けてくるのでないかと思うからです。

もちろん、祈り以外にこの病を治せる方法があるというのなら、ぜひその方法をお試しください。今のところ、私にはその方法が分からないので、こうして皆さ んにはお祈りすることをお勧めしているわけですし、それに何より、祈りこそが悪魔を滅ぼす最善にして最大の方法だと私は信じています。

お祈りするということは、神様の力を借りるということであり、神様の力は人の力よりも千倍、万倍もの威力があります。これは信仰というよりも科学の世界です。そう断言してもいいと私は思います。

悪魔は人よりも強いですが、神よりは弱いですから。これは確固たる真実です。悪魔たちが必死で隠してきたこの世の「奥義」です。

もちろん、この世の科学はすべて裏社会に牛耳られているので、神なんて存在しない、祈りなんて叶うわけがないということになっていますが、そんな科学の言 葉を信じてこの世を不安のまま生きるのか、それとも神様を信じてお祈りし、この世を平安の中で生きるのか、それは皆さんそれぞれの自由です。


http://rapt.sub.jp/?p=20220
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