サバタイ派金融マフィアの逮捕、取り締まり加速か-”CIAフェイスブック”にすら逮捕リストが!ブッシュがバハマへ逃亡?偽のドラゴンファミリーに注意!


2012年04月16日 10:56

サバタイ派金融マフィアの逮捕、取り締まり加速か-”CIAフェイスブック”にすら逮捕リストが!ブッシュがバハマへ逃亡?偽のドラゴンファミリーに注意!


欧米の実体経済が死滅しつつあります。
先週の市場は大変荒れましたが、こんなものでは済まないでしょう。

今の状態は、金融マフィアの外堀を徐々に埋め、逃げ道を塞いでいるような感じではないでしょうか。
ガイトナーやブッシュ、キッシンジャー、そしてビルゲイツを一時逮捕・拘束したことによりペンタゴンのインサイダーが言う、確かな証拠を集めることに成功しているはずです。
今は野放しにしておき、ある日一気に畳み掛けるのではないかと思います。

そう考えれば、今はビルゲイツやブッシュが表に出てきていても問題はないと言えます。

正統派のグノーシスイルミナティは、貴族を屋敷から引き摺り下ろして吊るしあげるなどと言っていますが、それに対し、ペンタゴンの良識派はおそらくそれとは別動隊で、正当な法の下に裁こうとしているのです。

強硬派のグノーシス派と、穏健派のペンタゴン。
手法は違えど、目的は1つ。この世界を数100年支配してきた、金融マフィアの粛清です。




バハマ諸島

◆ ロスチャイルド国際金融網の崩壊が世界的に進んでいる

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≪2012/4/16号 VOl.171≫

信頼する複数の情報源によると、これまで世界の覇権を握ってきたサバタイ派マフィアに対する取締りが加速している。さらには、そうした状況の中でブッシュ・クリントンのナチ一派がバハマ諸島に避難用のアジトを建設しているのだという。今週中に開かれるIMF会議の模様、またそこに出席する首脳陣たちの表情などからも、こうした水面下での不穏な動きがある程度は垣間見られることになるだろう。

しかしながら、現実世界と企業プロパガンダマスコミが大々的に報道する情報とのズレは、ますます露骨に見受けられるようになってきている。先週、IMF専務理事を務めるクリスティーヌ・ラガルドがマスコミに対して『欧州の経済事情は上向きである』との主旨の発言をしているが、これも実際の市場の動きや経済統計とは完全に矛盾するものであった。

例えば、ギリシャが抱える借金は国内外合わせて現時点でGDPの800%、経済は年率にして5%の縮小を見せている。また、現在スペインでは失業率が23%に達し、働き盛りの若者に至っては失業率が50%にものぼる。ポルトガルは今年度のGDPが5%の下げ幅となることが既に見通され、イタリアはギリシャ、アイルランド、ポルトガルのさらに2.7倍という莫大な国家借金を抱えている。
そして、これらPIIGS諸国に対して最大の債権国であるドイツの銀行団の
レバレッジは現時点で32倍、といった状況だ。ちなみに、アメリカの状況は欧州よりもさらに酷い。


欧州の実体経済の死滅がどれほどひどいものか・・
http://theeconomiccollapseblog.com/archives/27-statistics-about-the-european-economic-crisis-that-are-almost-too-crazy-to-believe



下げ止まらない失業率、特に若年層が酷い状況です。
負債は雪だるま式に膨れ上がり、効果のない緊縮策に、暴落し続ける住宅価格・・
そもそも借金を返す気がない国々なので、緊縮策などただのポーズでしかないのでしょう。


ドラゴンファミリーを騙るDr.ズヴォンコなるアジア王族の代理(自称)。
彼の資金であると称する600兆の権利は、やはり違法であるとのことです。

彼に王族の代理である証拠を出せと問い詰めると「雅子妃に確認してください」
雅子妃の父親は、小和田恒
三極委員会のメンバーであり、フルフォード氏が以前に売国奴と指摘した人間です。
ドラゴンファミリー(自称)Dr.ズヴォンゴ-小和田-金融マフィア
、完全につながりました。
先週は偽ドラゴンファミリー情報に惑わされましたが、これで明確になりました。一安心です。


この資金の本当の名義人は、インドネシアのエディ・スカルノ氏”だった”ようですが、
ヒルトン・グリーン・メモリアル条約を実行できなかったため、
彼もまた1998年に権限を失効しているとのこと。
このことが、600兆ドルの巨額資金をめぐり複雑な抗争を巻き起こしているというのです。




ヒルトン・グリーン・メモリアル:Hilton Green Memorial
戦後に果たされなかったアジアやアフリカの発展を目指して、欧米勢力の支配が及ばない別の国際金融システムを構築しようと交わされた条約。
1955年から1963年の間に世界160以上の国々が調印して締結された。


金融マフィアは、そこに付け込み、
彼に600兆ドルの権利を”250万ドル”と引き換えに渡すよう交渉したとのことです。

桁をずらすと・・「なあなあ、250円やるよ。その代わり、600億円の叔父さんの資産ちょうだい」
「どうせ権限ないんだろ。だったら早く譲れよ、250円やるから」
ということです。

馬鹿にしています。
たった250万ドル、しかも何の裏付けもないはした金で
リアルマネーに基づく600兆ドルもの資金を奪おうとするその姑息さ。
やはり金融マフィアは食えません。
さっさと絞め上げて、ギロチン台に乗せるべきです。




そもそも
”国際決済端末”だとか”BIS”だとかが出てきている時点で納得できない、
こんなものは金融マフィアの用意した土俵であり、この上で勝負する時点で間違っています。
ロスチャイルド銀行が資本増強
に迫られたとはいえ、このままでは完全に崩壊させることは難しいでしょう。

こういうシステムを今後も継続して活かすというのならば、
その支配者であるロスチャイルド一族、そして”イルミナティのグランドマスター”を完全排除し
2度とこのシステムにタッチさせない位の処罰
を与えねば、必ずや再度悪だくみをするでしょう。
「金融マフィアの正体はレプティリアン・宇宙人である」とする
デーヴィッド・アイク氏の説に従えば、
やはり金融マフィアは
地球人とは思えない"精神的疾患・人格障害"を抱えているように思えてなりません。一瞬たりとも信用してはなりません。

いずれにせよ、新しい金融システムを完全始動させるより、イルミナティの大量逮捕を先にすべきです。


フルフォード氏によれば、
欧米の取り締まりがますます加速しているとのことです。
今回はFacebookの「Global Mass Resignation」より逮捕リストを抽出しました。
他にも金融関係者、政府、その他企業と分かれており、こちらも順次まとめます。

Douglas Elmendorf

逮捕リストはこちら
※Excel 2003 以前はこちら
※CSVはこちら
※マクロが怖い方は・・PDFはこちら

Global Mass Resignations (list)
http://www.facebook.com/MassResignations




※Facebookに載せられた情報など、どうせ金融マフィアのお膳立てだろうという声もあります。
アラブの春、エジプト政権の崩壊はFacebookの偽アカウントによる煽動が大きく貢献していますが、
権力側としては「正しい情報を」「多くの人に」発散されると都合が悪いことに変わりありません。
FEMAもそうですが、皮肉にも自分達の支配用ツールで、自分達の首を絞めつつあるのが今の状況です。



ブッシュやクリントンがバハマ(フロリダ東方)に新しい避難用アジトを作っているとのことですが、
つまりは、
北半球で破滅的な核戦争を行なう気がなくなったということかもしれません。
ロスチャイルドも保身に動き一族だけを守るような姿勢を見せており、
もはや世界支配者は自分自身の生存で手一杯であり、苦し紛れの様相を呈しつつあります。


逃げの一手となったシオニストに未来はありません。大人しく逮捕される日を待つしかないのです。

http://www.news-us.jp/article/264813112.html
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