児玉千恵子@連絡簿

わが国に「既製服のフィッター」を誕生させたパイオニアとして知られ
売れるCS空間を創る「売場の庭師」とも呼ばれている
児玉千恵子が書き下ろす公式ブログ

想 紫 苑 おもわれしおん  【公式サイト】児玉千恵子のCS向上セミナー JAPAN STYLINGFITTERS GUILD 《児玉千恵子のボディバージョン》

   企業&地域の活性化プロデューサー・スタイリングフィッター&ビジュアリストの

     児玉千恵子が、衣・食・住・サービス関連のさまざまなCS情報をオリジナル発信!

      ★ 「スタイリングフィッター」および「ボディフィッター」は、児玉千恵子(DOMINANT LIMITED)の登録商標です。            

第26回「ボディ&スタイリングフィッター実践講座」




  


CHIEKO KODAMA 「衣・食・住・サービスのプロ商人育成」「企業と地域の活性化サポート」は、おまかせください! 講演・講師・VMD改善実地指導のご相談は、こちらをクリック


テーマ:

 想紫苑~恋染紅葉…の候

 自然界が、マスカット・マロン・ワイン・橙・黄金色に染められている秋商戦の最盛期ですが、衣料・繊維業界の皆さま、手応えはいかがでしょうか?
「服のボディフィッター実践講座」ストアーズ社刊  おしゃれが一段と楽しめる秋~冬にかけて、大切なお客さまに、「ときめきのアロマ」と「文化とハートの香り」をお届けしていきたいものですね!
 第26回目の開講となる今回も、「販売力と販促力」のブラッシュアップとCS(顧客満足)の向上を目ざし、長年の実体験から独自に編み出したアカデミックな「技術と感性」を、わかりやすくお伝えいたします。
 新商品を購入していただくため、また繊維業界の発展と未来を創造していくための必須要素をふるいにかけ、皆さまの新たな「自信と発見」につながりますよう努めさせていただきます。


第26回ボディ&スタイリングフィッター実践講座
            ~ インストラクターコース(レディス編~メンズ対応含) ~

   「既製服のフィッター」とは、お客さまの体形(型)をカバーして、
     「美のバランス」を引き出す「技能力」を持つエキスパートです。

 § 講座のポイント §

   (1)着心地の良い「グッドサイズ服」と、「ジャストサイズ服」との
      微妙なニュアンスがわかる補正知識・技能力を学べる。
   (2)商品とお直しに関わる クレームを未然に防げるよう、
      衣服に施されている技術や工程の必須ポイントを理解できる。
   (3)「装う人」が際立つ
スタイリング&フィッティングのスキルを
      習得し、 「着こなし」ルールの応用力を高められる。


 § ゴールイメージ §

   ● FA(販売職)・スタイリスト⇒販売力・スタイリング力の向上
   ● トレーナー・教育&研修担当 ⇒能力開発・研修プログラムの設計に
   ● 営業&販売促進スタッフ⇒集客力の向上・リピート客づくりへ
   ● バイヤー・商品企画担当者⇒消化率の良いMD&サイズ構築
   ● パタンナー・服飾専門学校の方⇒感性の閃きと創造力の広がりに
   ● 技術者(縫製・修理&加工)⇒グッドバランスの最新技術を習得

 § 概  要 §

 《日時・会場》
 
   2014年11月28日(金)  午前9:15~17:00
   東京都中小企業振興公社 秋葉原庁舎3Fアクセスマップは、こちらへ!
 《受講料》

   28,000税込(講師執筆本とサブテキスト・教材込)
    ☆メジャー、ピンクッション、筆記用具を、各自ご持参ください。
 《募集人数》
    25名  (定員になり次第〆切とさせていただきます)
 《運営事務局など》
   (有)ドミナント (担当:杉本・児玉)
   TEL:0847-43-2555 FAX :0847-43-2550
   お申込は、MAIL    FAX      PDF
    ☆お電話での「お申し込み・お問い合せ」は 10:00~18:00 で、お願いいたします。
    ☆お申込の確認後、受講要項(事前資料・受講料払込先)をお送りします。

 【 講師 : 児玉千恵子 プロフィール 】

講師:児玉千恵子 ★わが国初の社内資格制度「衣料フィッター」を、 西武百貨店で '96年~7年間にわたり育成・誕生 させて以来、丸井や百貨店(東武・三越・東急・大丸・ 松屋・そごう・さいか屋・髙島屋・京急・その他)で、 エキスパート育成研修や審査官を歴任。
本講座の導入期には、京王・小田急・近鉄百貨店 より社員がご参加。 …百貨店プロセールス資格制度 「フィッティングアドバイザー」発足の契機を担う。
★服飾専門学校と百貨店協会プロセールス資格制度の指定校で講師を歴任後、SCや国内外のアパレルメーカーの販売職の方々や本部スタッフ、「シャネル」 「ルイ・ヴィトン」「ミッソーニ」「ソニアリキエル」その他、技術職(スタイリスト・ カラーアナリスト・パタンナー・デザイナー他)への講師も務めてきた。
★スイス発の高級アパレル「A-K-R-I-S-」では、'08年より 社内認定資格「フィッティング コンシェルジェ(商標登録)の 誕生をサポート。…プログラムの設計・研修・審査委員長を 担当。
スタッフの方々は資格取得後、お客さまから厚いご支持を 頂だいし、ロイヤルティの向上にお役立ていただいている。
●著書 …『服のボディフィッター実践講座』(株/ストアーズ社刊)は  実務の手引き書として、小売業界をはじめ、「服飾専門学校」の講師陣にもご支持をいただき、教科書として20年のロングセラー。

   (社)日本VMD協会・(社)パフォーマンス教育協会・(社)日本経営士会など他の正会員

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 日が暮れて、夜の帳が下りた晴れた日の空は、限りなく深い紺色…。
 「重陽の節句」を控えた初秋は、菊づくしで「グラス」を干したい方もおられよう。
 菊茶・菊花酒から、菊のお浸しや酢の物、和え物、天ぷらに、お吸い物と、卓上にはメニューを並べて。
 秋涼の調べが流れ始める今頃は、美しい観賞用菊の他、「延命長寿」「解毒効果」がある苦みが少ない甘みもある「食用菊」が市場に出回る。
 食用菊には紫色と黄色の品種があり、それらの色は、色相環のほぼ180度に位置する色彩だ。
 今秋冬も、カラートレンドやテキスタイルトレンドがメディアを賑わし、衣料をはじめ「色がモノを言う」業界の羅針盤になっているが、「マイ・スタイリング」「マイ・カラー」を楽しむことが自然に受け入れられる世代には、どこまで馴染んでいくだろうか?
(C) C.KODAMA  9月(長月)の別称には、「色取月(いろどりづき)」という呼び名もある。果物や穀物の最大の収穫期を迎える時節だから、「食の恵み」も色彩が豊かに広がろう。
 秋色を楽しみたい方、秋なのに春色を装いたい方、…その時々の気分で色をチョイスする方…その他と、沢山のご提案ができる。
 上期商戦をリプレイして、本格的な9月商戦に臨みたいが、各地の商空間では、多彩な「秋の表情」が展開されているだろう。
 ユーザーの購買心理や動機は、目に飛び込んでくる「色」によって触発されるケースが、年を追うごとに増えてきている。迷いが生じたら、「販促」のヒントソースは、「色と仕掛け」に技あり…と思い起こしてはいかがだろう?
 さて9月の代表的な誕生花は「りんどう」、誕生石は「サファイア」。
 そして、古来からの色の風情は「恋路十六夜(こいじいざよい)」の月。
 他には9月の誕生色(十六夜の空の色=紺)がある。
 したがって今どきのカラー展開は、ミステリアスな「青」から「青紫」を、商いのベースや、トッピングにするのも一案だろう。
 MDやVPで「秋の顔見せ」は、トレンドの波に乗るのか? それとも独自性を出すのか?…などと折に触れてチェックしてみたい。
 今月も、行事・記念日・モチベーションにあやかった、販促ツールや集客策には事欠かないが、商空間の多くでは、ドライフラワーが、秋の「もてなし花」の定番として多用されている。
 折りしも、上半期(1~6月)の訪日外国人が、前年の同期より26.4%も増えた(626万400人)との発表(日本政府観光局)があった。…そこで「和」をもっとアピールするために、「秋草」と「中秋の名月」に関連するVPを設置してはいかがだろう。
 入店されたすべて(国内外)のお客さまに、「秋色の調べ」を奏でられよう。
〔テーブルコーディネイト:C.KODAMA PHOTO:DOMINANT LIMITED〕
「ストアーズレポート」 9月号より
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【無断転載使用不可】

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 「ストアーズレポート」9月号、連載第115回「商いの実学・遊学・雑学」は、
「秋の調べでリプレイする色取月の商い」!
秋の調べでリプレイする色取月の商い
 長月、恋路十六夜(こいじいざよい)の9月…各地の商空間では、多彩な「秋の表情」が展開されていよう。
 ユーザーの購買心理や動機は、目に飛び込んでくる「色」によって触発されるケースが、年を追うごとに増えてきている。
 そんなこの月の「販促」のヒントソースは、「色と仕掛け」に…果たして、その「技」とは?

◇ 9月(長月・色取月)の回覧板
 色彩の「基本知識&応用」や、パーソナルカラーを習得した後、日々の「商い」に充分に活用できない、もどかしいケースが思いの外ある。
 「色彩」の応用力は、人の心理状態や実体験の豊かさに深い関連性が…。そこで、下期商戦に活かせるよう「市場変化と色」・「残像現象」など…「商いの色」を、実例をあげながら即応用できるよう検証してみる。

◇ 物語性のある音色と色使い
 素晴らしい商品に「物語性」が加わることで、人々の共感を呼び、愛着をさらに深めていただけた事例が沢山ある。
 話題の映画『パガニーニ』に…「なぜ物語?」を、読み解いてみる…。

【プロ販売員模試】 「秋商戦を奏でる感性力 テスト」

〔ストアーズレポート2014年9月号の主な内容 〕
《特集》 デパ地下ならではを磨く
 西武池袋本店/松屋銀座本店/大丸松坂屋百貨店/京急百貨店/あべのハルカス近鉄本店
《TOP INTERVIEW》 近鉄百貨店 代表取締役社長 高松 啓二
 近鉄グループと連携を深め、スピード感を持って変化に対応
《FIELD REPORT》
 アイティフォーRITS(リッツ)」「ITFOReC(アイティフォレック)」
 豊富な知見と百貨店への精通で最適なオムニチャネル化を提案
《ストレポ FORCEUS》
 ○ インタビュー JR中央ラインモール 大澤 実紀 社長
 高架下空間7万平米の街づくりにチャレンジ
 ○ 御殿場プレミアム・アウトレット 
 年間700億円が射程距離に 日本最強のアウトレット
《化粧品特集》 そごう・西武
 ソリューションを深化させて独自の付加価値を極め抜く
《蔦川敬亮の TOKYO STORE'S GUIDE 58》 
 スポーツスピリットを着こなすホットな「アーバントラック」MD
ストアーズレポート9月号
《川端準治の百貨店情報システム 戦略と戦術の実践 8》
 人的生産性の向上 マネジメント(その1)
《渡辺林治の 奴雁 8》
 日本株の見方 PBRから見た株価評価
《モール・SCの展開と空間経済学 短期連載》 長塚四史郎
 戦略的思考の背景とチューネン・モデルによるフィージビリティ分析
《新・食品戦略を考察する 49》 メゾンカイザーの戦略
 本格的なフランスパンを日本市場に浸透させる


《COLUMN》
☆金田祐吉〈商いは草の種 8〉 経営のロマンで差が付く
☆Fresh!Human 桂純さん 大丸東京店 ビジネスウェア担当
☆Event For Customer 集める・賑わう 大九州展 京急百貨店
☆三田村和彦〈平成四文字語63〉 「集団自栄」ほか
☆キティこうぞう〈心の健康を鍛える63〉 ななめ45°
☆羽根浩之〈百聞一論〉 「一生青春」苦渋の決断

▼月刊『ストアーズレポート』▼
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 各地の商空間では、文化・カルチャー教室が熱を帯びている。
 季節の野菜を描く「絵てがみ」、旬の草花を封じ込めた「押し花」から、「コサージュ」「ドライフラワー」作り、子供向けのカジュアルな「茶道」や「折り紙」教室…その他と様々なメニューがある。
 このところは、「野菜ブーケ」の作り方も人気の一つ。
 欧米では馴染みの「野菜ブーケ」。
 「VP演出」時にも、旬の果物や野菜がオブジェ(状況に見合えば)として活用されてきた。
 八百屋さんへのリテール・サポート(私の場合)では、VMDテーマを「野菜のソムリエ」に設定した盛りカゴを作り、道行く人々にシズル感を訴求してきた。
 テーブルコーディネイトでは、やや深めのガラス皿に水を張り、レタスやパセリ、アスパラガスなどの緑色野菜を生けこみ、ミニトマトや赤ピーマンをトッピングして鮮やかさを狙い迫力を出してみた。
 8月の旧盆には、ナスやキュウリに白木を刺して脚代わりにし、トウモロコシの毛で尾っぽを作り、牛や馬に見立てる慣わしがあるから、商空間でも子供たちに作らせてみたい。

〈お楽しみ所の探訪〉

 今回は南国土佐にスポットを当て、高知市の左右に位置する四万十市と、安芸市の観光や「にぎわい」にふれさせていただく。
 昨夏に40度の猛暑を記録した四万十市(人口約3万5千人・街が碁盤の目のように整備され、小京都と呼ばれている)は、近くに四万十川(日本三大清流の一つ)が流れ、下流には欄干のない「佐多の沈下橋」があり観光名所の一つとなっている。
 近隣のSC「アピアさつき」では、昨秋から「アピアカート」の貸し出し事業を開始。利用客が少しずつ増えてきている。…観光目的の方やカップル客が、ネットで知り飛び込みでの受付もある。
 小さいが公道をキビキビと走れるカートを、近隣の幡多(はた・高知県西南地域)への観光用に借りる人もいれば、企業のプロモーションにも有効活用される。
 SCが、公的機関からの助成金により運営している実践例だ。
 窓も屋根もない普通車より車体が低いカートでの走行は、いつもとは違う視点から景色を堪能できる上に、四万十の風に抱かれながらの疾走だから、気分は最高との評判だ。
 かたや安芸市では、8月になると各地から高校生が集まり「商い」の技を競い合う「商い甲子園」が、商店街に設置されたテントで繰り広げられる。…第7回目となる今夏は8月9日(土)に開催(今年度は、台風等の影響で残念ながら中止となりました)。
 安芸市は、三菱グループの創始者である「岩崎弥太郎」氏の生誕地。
 こちらの催事も県内の公的機関の「支援・後援」と、地元商店街の実行委員の協力に支えられてきた。
 各チームはテーマを掲げて模擬店を設営し、「商品・演出・接客・独創性」について、お客さま(関係者も)を相手に審査員の前で競い合う。
 地元商店街の活性化や「にぎわい創出」の目的もある。
 各地の商業高校や服飾専門学校などで、実習や卒業式でなされてきた「ワークショップ」と、商店街とが、上手にコラボした成功例か。
 安芸市には、阪神タイガースのキャンプ地もある。
 その地で食す「安芸釜あげちりめん丼」のおいしさは格別。…など販促のヒントになれる事例だろう。
 集まる人も集める人も、やりがいと使命感を肌で感じられる「体験・体感」は、とりわけ若者たちには忘れられない青春の思い出になろう。
 さて、初秋へと橋をかける端境期だが、先輩諸氏から諭された…「たまたま」行った店が、「わざわざ店」となり、「こだわり店」へとなれる「商いのバトン」を下期に引き継いでいきたい!
 まずは美味な「振舞水」を、自らと仲間たちにふるまいたい、夏日の仕事帰り。…「皆さまは何から飲み干しますか?」
     初秋へと「気づき」の振舞水で橋をかけたい

                                   VMDテーマは「野菜のソムリエ」(C) DOMINANT LIMITED

















                                                         〔PHOTO:DOMINANT LIMITED〕
「ストアーズレポート」 8月号より
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 市場動向や不安定な気候をふまえると、衣料関連はマークダウン・盛夏物のプロパー販売との同時進行で、「秋の新作」を、早めにご披露するのが初秋への得策だろう。
〈見えない付録…付加価値〉
 衣服やギフト市場のように、書籍店のグッドゾーンに並ぶ「婦人雑誌」も、競争が激化している。
 あまたの情報が、パソコンやスマートフォンから容易に入手できることも活字離れの一因か。
 また、各誌がこぞって「肌・髪・料理・スタイリング・ストレッチ・暮らし・旅…」関連の企画だから、新鮮味に欠けることもあろう。
 中味にさほどの違いがないなら、「付録」の魅力に惹かれて他誌へと目が移るという悪循環も起きる。
 年間購読の読者も、アマゾンなどのネットショップでの購入と併用している時代だ。
 本屋さんに出向いて、好きな本を探し・出会うときの「ときめく心」も変化してきた。…結果、付加価値(読書用サロンにテーブルセット、書籍関連の小物雑貨や文具を販売など)のあるを店舗が勢いづいている。
 こうして付加価値そのものまでが、業種・業態を超えて同質化している。
児玉千恵子とセミナー参加者 〈上等な空間と空気〉
 時代に即した対応策が問われる昨今だが、百貨店の存在感は大きい。
 小売業界での売上げシェアが、一割に届いていなくても…である。
 上等な品揃え、上等な空間と空気が漂うフロアの館内、上等で資質の高い接客・接遇がそちらにはある。
 「自店における上等とは?」
 まずは自らが、豊かな暮らしの体験・体感をしてみたい。
 若い頃、S新聞社で英訳を担当していた「KY」女史から、「ロイヤル・コペンハーゲン」のティーカップをペアで頂いた。
 それを使わずに大切に眺めていたある日、「良い物ほど、毎日使うのよッ、気持ちが豊かになれるから…」と教えられた。
 また繊維関連の組合で要職を務めていた紳士から、「一日に、美しい物を何回も見て、その数だけ感動しなさい」と諭された。
 販売職(百貨店で)だった頃は、商売熱心な先輩とお客さまから「上等とは?」を気づかされた。
 人(お客さま)の出会いが多い分、美意識の世界は広がり、時代に即した「上等」の本質も見えてこよう。
〔PHOTO:DOMINANT LIMITED〕
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