調理カンスト!!

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ついに調理が最大ランクまで上がりました!

長かったなぁ。


最大ランクなんて、ありえないと思うくらい遠い道のりだったのに。

思えば小麦の製粉から始まり、

アーモンドクッキーなどを焼けたら、

豚オンラインを続け、

チーズケーキもありました。

ピザや魚の揚げ物にはお世話になりました。

クスクスは高く売れました。

鳥丸焼きニンニクつめは心の友です。

神秘の香辛料でラストスパートをし、


ついについに。


調理ランク15!!!


買ってくれた皆様ありがとう御座いました。


次は何の生産をしようか。

造船か紡績か鋳造か。

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いやー、お正月気分も連休までですよ。

仕事していますがね。


でも昨日は沢山大航海したんです。

相変わらず調理したり、北海にいってみたり。


やっぱり金を稼ぐなら、僕には

インドに行ってしまうのが一番楽ですね。


あと、昨日ちょっと自分の無力さを感じてしまったので、その顛末を。


このお話は僕がマラガで、

鳥丸を調理するためガーリックを買っていた時の事。


僕がマラガとセウタを往復して、ガーリックを買っていると

まだレベルの高くない一人のポルトガル人がガーリックを募集していました。

「ガーリック70個売ってくれませんか~@400」

僕は自分で使う分で手一杯だったので

何にもできずに目の前を往復していました。


次に来てみると、ベネチアのはるたんさんがガーリックを売ってあげています。

その上、カテゴリー書まで上げている様子。


国に捕らわれず助けてあげられる。

なんて素晴らしい人なんだろう。


僕はカテゴリー書を一枚も持っていないので、悲しくなりました。


すると、今度はその場に居たイスパニア人が

「香辛料ランク10+2なので、支援しますよ」


頑張ってあげたランクは気持ちさえあれば、

こうやって人の役に立てることもできる。


ランクの低い僕はまた自分の無力さに悲しくなりました。


支援を受けた方はより楽しくこの世界を楽しめる事でしょう。


僕には金もないし、ランクも低いし。

僕に直接できる事はほとんどないなぁ。


ちょっとセンチメンタルな感じでした。

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