2010-02-16 21:53:08
ゲームオーバーなしのサスペンスアドベンチャー!PS3「HEAVY RAIN(ヘビーレイン」
テーマ:ゲーム
管理人が気になっているゲームが今月、3月と続々発売される。風来のシレン4,百万トンのバラバラ、エストポリス伝記などもそうだが、ADVではこれも気になる。
ゲームオーバーなしのサスペンスアドベンチャー!PS3「HEAVY RAIN(ヘビーレイン」
折り紙殺人鬼の正体は?全ての行動は自分の心で受け止めろ!
ソニー・コンピュータエンタテイメントジャパンから、2010年2月18日発売予定のPS3ソフト「HEAVY RAIN(ヘビーレイン)~心の軋むとき~」。ジャンルはサスペンスアドベンチャー。価格は5980円(税込)。但し、17歳以上が対象。今回はこのサスペンスアドベンチャーを取り上げて行こう。
メーカーより
愛は、どこまで貫けるのか 人は、どこまで許されるのか──。
人間の本能、本質に問いかける、大人のためのサイコ・サスペンス。4日間の拉致後、溺死させ、その手に折り紙を残す奇怪な「折り紙殺人鬼」。事件の真相を追う4人の主人公達は、それぞれ過酷な状況の中で様々な選択と決断を迫られていく。
その決断を、人は許すだろうか? あなたは、許せるだろうか?
「ゲームオーバー」という概念を取りはらい、すべての言動、行動の結果、そして最後の結末を、あなたはその心で受け止めなければならない。
豊かな感情体験と挑戦的なテーマで、大人が楽しめるPlayStationR3専用ソフトがここにも!
●天秤に掛けられる愛・命・モラル。心をえぐるストーリー
暗く、不気味に広がる連続誘拐殺人犯の存在。そして主人公たちに迫りくる究極の選択。
全てをその手で選択し、実行する、PlayStationR3だからこそ実現できた身に迫る感情体験。
●圧巻の映像表現とプレイシステムの融合
プレイパートも物語(ムービー)も、全てリアルタイムに3Dで展開。行動に合わせてシームレスにドラマが進行する。
●秀逸、意味深なドラマ演出
ひとつひとつの行動に、ドラマチックで意味深な演出をほどこす映画のようなカメラワークが、プレイするものの興味を引きつけ、手を止める隙を与えない。
●ゲームオーバーという概念を捨てた、マルチエンディングシステム主人公たちが何人死ぬことになっても、それぞれに「エンディング」が用意され、一つの作品として完結する構成になっている。20以上の全ての行動が展開に多様な紆余曲折を与えていく。
最後の文章が気になる。
サスペンスアドベンチャーでは非常に珍しいのではないだろうか。主人公たちが何人も死ぬような選択がたくさんあるのか。それぞれにエンディングが用意されている。自分の心でその結果を受け止めろと・・・間違った犯人を追っていたら、自分が殺されたり、仲間が死んだりするのか。非常に興味深いシステムであるな。
ゲーム説明を読んで期待が持てたところで、いくつか動画を紹介しよう。さらに期待が増すことになる。もちろん、日本版は日本語なので日本の声優さんの声が楽しめる。
Heavy Rain - Official E3 Trailer [HD]
再生回数45万回!期待の高さが伺える。
PS3 HEAVY RAIN ~心が軋むとき~ Japan Trailer PSN
日本語版の方であるが折り紙というのは日本の折り紙のことだと思うが、大ヒット海外ドラマ「プリズン・ブレイク」でも出てきたように、たまに海外ドラマにでてくる。
余談だが、海外に行って「折り紙」で鶴を折ったりすると喜ばれるそうなので、海外で何か芸をしなければいけないときに試してみてはどうだろうか。日本人ならではの手先の器用さが好まれると思う。
PS3 HEAVY RAIN -心が軋むとき- スペシャルプレゼンムービー PSN
開発会社、クオンティックドリームのギヨーム氏が色々解説してくれる。未公開シーンなどもあるようだ。またファミ通にディレクターから、日本のユーザーから、このゲームの感想を聞きたいというコメントがあるので、非常に自信があるということであろう。確かにこれほどの出来で、マルチエンディングなどになれば非常に楽しめそうだ。
(ゲームオーバーなしのサスペンスアドベンチャー!PS3「HEAVY RAIN(ヘビーレイン)~心の軋むとき~」 G-Rendaから )
いつものように画像や動画などは上のサイトで確認して欲しい。
>「ゲームオーバー」という概念を取りはらい、すべての言動、行動の結果、そして最後の結末を、あなたはその心で受け止めなければならない。
気になるのはここの部分だよな。やはり、主人公の行動で仲間が死んだり,犯人間違えると、殺されたりするんだろうか。かまいたちの夜を思い出すなあ。何度、犯人に殺されたか・・・殺されたので犯人はわかるのだが、推理して追いつめることが中々できない歯がゆい思いをしたことがある。
たくさんのエンディングがあるようなので、全部のエンディングも見るのも楽しみの一つだろうな。むう、これもPVやインタビューを見る限りでは,非常に魅力的なゲームに思える。でも、買って遊ぶとしても、時間が足りない。どれか一本にしたいのだが・・・読者様はどれを購入しようと考えているんだろうか。
ゲームランキング応援よろしくお願いする。
⇒
ゲームオーバーなしのサスペンスアドベンチャー!PS3「HEAVY RAIN(ヘビーレイン」
折り紙殺人鬼の正体は?全ての行動は自分の心で受け止めろ!
ソニー・コンピュータエンタテイメントジャパンから、2010年2月18日発売予定のPS3ソフト「HEAVY RAIN(ヘビーレイン)~心の軋むとき~」。ジャンルはサスペンスアドベンチャー。価格は5980円(税込)。但し、17歳以上が対象。今回はこのサスペンスアドベンチャーを取り上げて行こう。
メーカーより
愛は、どこまで貫けるのか 人は、どこまで許されるのか──。
人間の本能、本質に問いかける、大人のためのサイコ・サスペンス。4日間の拉致後、溺死させ、その手に折り紙を残す奇怪な「折り紙殺人鬼」。事件の真相を追う4人の主人公達は、それぞれ過酷な状況の中で様々な選択と決断を迫られていく。
その決断を、人は許すだろうか? あなたは、許せるだろうか?
「ゲームオーバー」という概念を取りはらい、すべての言動、行動の結果、そして最後の結末を、あなたはその心で受け止めなければならない。
豊かな感情体験と挑戦的なテーマで、大人が楽しめるPlayStationR3専用ソフトがここにも!
●天秤に掛けられる愛・命・モラル。心をえぐるストーリー
暗く、不気味に広がる連続誘拐殺人犯の存在。そして主人公たちに迫りくる究極の選択。
全てをその手で選択し、実行する、PlayStationR3だからこそ実現できた身に迫る感情体験。
●圧巻の映像表現とプレイシステムの融合
プレイパートも物語(ムービー)も、全てリアルタイムに3Dで展開。行動に合わせてシームレスにドラマが進行する。
●秀逸、意味深なドラマ演出
ひとつひとつの行動に、ドラマチックで意味深な演出をほどこす映画のようなカメラワークが、プレイするものの興味を引きつけ、手を止める隙を与えない。
●ゲームオーバーという概念を捨てた、マルチエンディングシステム主人公たちが何人死ぬことになっても、それぞれに「エンディング」が用意され、一つの作品として完結する構成になっている。20以上の全ての行動が展開に多様な紆余曲折を与えていく。
最後の文章が気になる。
サスペンスアドベンチャーでは非常に珍しいのではないだろうか。主人公たちが何人も死ぬような選択がたくさんあるのか。それぞれにエンディングが用意されている。自分の心でその結果を受け止めろと・・・間違った犯人を追っていたら、自分が殺されたり、仲間が死んだりするのか。非常に興味深いシステムであるな。
ゲーム説明を読んで期待が持てたところで、いくつか動画を紹介しよう。さらに期待が増すことになる。もちろん、日本版は日本語なので日本の声優さんの声が楽しめる。
Heavy Rain - Official E3 Trailer [HD]
再生回数45万回!期待の高さが伺える。
PS3 HEAVY RAIN ~心が軋むとき~ Japan Trailer PSN
日本語版の方であるが折り紙というのは日本の折り紙のことだと思うが、大ヒット海外ドラマ「プリズン・ブレイク」でも出てきたように、たまに海外ドラマにでてくる。
余談だが、海外に行って「折り紙」で鶴を折ったりすると喜ばれるそうなので、海外で何か芸をしなければいけないときに試してみてはどうだろうか。日本人ならではの手先の器用さが好まれると思う。
PS3 HEAVY RAIN -心が軋むとき- スペシャルプレゼンムービー PSN
開発会社、クオンティックドリームのギヨーム氏が色々解説してくれる。未公開シーンなどもあるようだ。またファミ通にディレクターから、日本のユーザーから、このゲームの感想を聞きたいというコメントがあるので、非常に自信があるということであろう。確かにこれほどの出来で、マルチエンディングなどになれば非常に楽しめそうだ。
(ゲームオーバーなしのサスペンスアドベンチャー!PS3「HEAVY RAIN(ヘビーレイン)~心の軋むとき~」 G-Rendaから )
いつものように画像や動画などは上のサイトで確認して欲しい。
>「ゲームオーバー」という概念を取りはらい、すべての言動、行動の結果、そして最後の結末を、あなたはその心で受け止めなければならない。
気になるのはここの部分だよな。やはり、主人公の行動で仲間が死んだり,犯人間違えると、殺されたりするんだろうか。かまいたちの夜を思い出すなあ。何度、犯人に殺されたか・・・殺されたので犯人はわかるのだが、推理して追いつめることが中々できない歯がゆい思いをしたことがある。
たくさんのエンディングがあるようなので、全部のエンディングも見るのも楽しみの一つだろうな。むう、これもPVやインタビューを見る限りでは,非常に魅力的なゲームに思える。でも、買って遊ぶとしても、時間が足りない。どれか一本にしたいのだが・・・読者様はどれを購入しようと考えているんだろうか。
ゲームランキング応援よろしくお願いする。
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