2005-01-01 11:13:02

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テーマ:その他
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3 ■Zephyros ++ 9・26事件

ターコイズブルーの輝く温和なカリブ海であったが、一夜にして血の海と化す。
これまでインド洋に展開していたフランス私掠艦隊が突如現れジャマイカを封鎖したのだ!
元々私掠に対して耐性のなかったカリブ交易者達はなすすべもなく海の藻屑と化していく…。
インド洋に展開していたイスパニア海軍は
準備に手間取り、あえなくジャマイカも陥落してしまう。
翌日大幅な投資により奪還となったが、カリブ交易のおいしさと防衛の弱さを他国に露呈する形となり今後も目が離せない情勢が続いている。

2 ■むむ?

毎度投稿ありがとさんです。

そういえばアカウントでログインして登録できないすかね? それともやり方が面倒です??

1 ■Zephyros ++ 新港攻防戦速報

 新港の攻防戦は概ね予想通りに推移したとされるが、予想外の新国家の健闘、及びイングランドによる大規模投資が注目されている。以下、8月6日現在における国別の推移である。

・イスパニア
 カリブ新港を特に混乱もなく確保。インド拠点としてはコチンを保持したが、カリブ新港への投資を抑えることで余力は十分。今後の動向が注目される。

・ポルトガル
 生糸産出港マスリパタムを制し、モンバサも確保。一方で中継港であるタマタブはネーデルランドとの抗争で取りこぼした。先にモザンビーク攻防戦で消耗したこともあり、余力は未知数。

・イングランド
 ほぼ独力でセイロンを発展3万に持ち上げ、圧倒的シェアを確保。カルカッタでも投資戦を制し、現在は良港とされる2港を確保した「勝ち組」とされる。反面、他国による警戒感が増しており、今後の状況によっては複数国による投資攻撃を受ける可能性もある。

・フランス
 インドにおいて新港ポンディシェリを確保したことは、各国関係者にとって大きな驚きであり、フランスの国力を満天下に示したと言えよう。今後はポンディシェリを確保しつつ国内の発展を志向するものと思われる。

・ネーデルランド
 領土重視の投資計画を推進する一方、インドとの中継港であるタマタブを確保。今後はタマタブを拠点に遠洋に進出するのか、それとも近隣の北海へ向かうのかという点が注目される。

・ヴェネツィア
 各国が新港で凌ぎを削る中、東地中海でカンディアを占領。現在はそれ以上の領土拡張は不透明だが、東地中海の動向に大きな影響力を持つことになるのは間違いない。

 新国家の影響は大方の予想よりも小さく、主要な新港は既存国がしのぎを削る展開となった。今後しばらく新国家諸国は国内投資を充実させる方向性のようで、投資戦の中心が既存国であることに当面の変化はない。
 今後の新港の動向で鍵を握るのは、国力を温存したイスパニアである。この国がどの国と手を握り、どこを攻めるのかによってインド新港はその状況を大きく変じるだろう。日曜の7日を挟んでまた状況が大きく動くとも言われており、まだまだ新港を巡る攻防は先行き不透明である。

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