独学者の独り言

Web系とかアプリ開発とか釣りとか。内容はグダグダで腰砕け。


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昨年のちょうど今頃、息子と一緒に悪戦苦闘して釣ったボラ(http://tsuripedia.com/?a=page_fh_diary&c_diary_id=8)をお刺身にして食べたらとても美味しかったので、今年も寒ボラをゲットしに江ノ島の片瀬漁港へ行ってきました。



片瀬漁港赤灯堤の途中で分岐する形で残っている旧堤の先端。
左側を流れる境川がちょうど海に払い出す場所に当たり、このポイントは川の流れが壁となって潮がとどまり、コマセがよく効くんです。
ここでコマセをまいていると、だいたい夕方の4時頃、お食事タイムに突入した巨ボラが寄ってきて簡単に釣れることが、昨年の実績からわかっていました。

この辺は水深がとても浅く、満潮時でも2mほどで、釣れるのはせいぜいボラ、あるいは底にイソメを漂わせてダボハゼが釣れるくらい。投げでシロギスやカレイを狙う手もありますが、最近はあまり釣果を聞きませんね。
それほど魅力的なポイントというわけではありませんが、今回はボラ狙いなのでここがベスト。

足場がよく堤防の高さも水深もないので、小さい子連れのファミリーフィッシングには安全で良いかもしれませんね。
この日も何組かの親子や小学生グループたちがダボハゼやヒイラギを釣って楽しんでいました。



夕方のボラタイムまでの間、まめにコマセを巻きつつ、我々もダボハゼ釣りでヒマを潰していました。



これは何ハゼだろう?こんなのが30匹くらいは釣れました。
その他、アカオビシマハゼやヌマチチブっぽいやつなどがいたかな?ハゼは種類が多すぎてよくわかりませんw

おにぎり食べたりビール飲んだりポリッピーつまんだりしながら、のんびりと過ごすこと数時間。

時計を見ると3時半。
「そろそろボラタイムかな」と気を引き締めたまさにその瞬間、ボラ用の置き竿が突然大きく揺れ出しました。

「(゚∀゚)キタッ!」

息子が颯爽と竿をとり、私はタモを手に、右へ左へと走り回るボラを追います。

強烈な引きで息子が竿ごと海に持ってかれるんじゃないかとヒヤヒヤしましたが、息子は思いのほか冷静に対処している様子。
ドラッグを効かせつつ、徐々に弱らせ、ようやく水面に上がってきたソイツを私が華麗にタモIN&ランディング!

よっしゃ~!
本日のミッション達成!

・・・と、一息つこうとした時

放置していたダボハゼ釣り用の竿が「ガガガガ~~ッ」と横滑り!

ありゃ~、こっちにもボラかかっちゃった?
お食事タイムに突入したボラがコマセの効いたこの辺に大挙して押し寄せてきていたか。

これ以上釣れてももちろん食べきれないし、タモはさっきのボラがまだ入っていて使えないし、ハゼ用の貧弱な仕掛けじゃ上げられないだろうな~

と、

バラしてもいいや的に惰性で糸を巻いてみると、

 

なんと、

 

水面に姿を現したのは、

 

クロダイ!━(゚∀゚)━!

 

私「やっべー!どうするどうする!?」

息子「何!?どうしたの!? え、クロダイ!?」

私「タモ!タモ!」

息子「ボラが入ってて使えないよ!針もからんでるし!」

私「マジでー!?」

と、てんやわんやの大騒ぎ。

とにかくタモ!タモ必須!タモがないとヤバい!

 

竿を息子に託し、私の方はさっきのボラをタモから転げ落とし、引っかかった無数の極太サビキ仕掛けをはさみでブチブチと切り離し、よしっ!タモ準備OK!

さきほどと同じ布陣で息子が竿を操り、私がタモを構える。

ボラの時の仕掛けは極太サビキだったので切れる心配はなかったですが、今度のは何しろハゼ用の貧弱仕掛け。

切れないことを祈りつつ、徐々に岸に寄ってくるソイツを無我夢中でタモIN&ランディング!

 

ででーん

 



48cm!

え、ホントに?

ホントにこれクロダイ?僕たちが釣っちゃったの?

あまりに突然の出来事に、状況を把握出来ていない息子。

ちなみに、本日の主役となるはずたったところ突如脇役に転落してしまった可哀想なボラはコチラ。



58cm

さて、問題はこのバカでかい2匹が容量14Lのクーラーボックスに入りきるかどうか。

折り曲げ折り曲げして、何とか収まった今日の獲物2匹のずっしりとした重みが加わったクーラーボックスを引きずりながら、そして、ほっぺたをつねり合って夢じゃないことを確認しながら、喜びをかみしめつつ帰宅の途につく釣りバカ親子2人でした。
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運営局スタッフによる釣り場開拓や釣り方研究、釣り具評価などを目的とした通称「現地釣査」、第五回は釣りペディアの魚紳さんことさくらふぶきさんに同行して頂き、シーバスのルアー釣りを教えてもらうことになりました。
ちなみに釣り禁止令が発令されているハチさんは、残念ながら今回お休み。

さて、真昼間にやっても効率悪いので、夕方に集合して3時間ほど江ノ島をランガンしましょう、ということになったので、せっかく江ノ島まで行くならばと、私と息子は朝から夕方までの間、片瀬漁港でいつもの小物釣りに興じることにしました。



前日まで最強クラスの寒波が日本列島を襲っていたようですが、日が明けてみると一転して穏やかな天気。気温は低いものの風がなく、日中は最高のコンディションでした。空気が澄み渡って遠くの景色もキレイ。富士山もくっきりでしたよ。

江ノ島ではこの時期釣り物が少なく、地元の人は延べ竿にトリックサビキでサッパを釣っているようです。
とりあえず我々もサビキ仕掛けを投入してコマセをまいてみますが、まったく反応は無し。
早々に見切りをつけて、サビキのまま今度は青イソメをつけてチョイ投げでぶっ込んでみる。



で、期待通りのヒイラギちゃん。
安定してますw

8匹ほど釣ったところで飽きてきたので、中通しオモリにハリスをつけたシンプル仕掛けに変えて足元の底をつついてみると、



ダボハゼ登場。連続で5匹ほど。

う~ん、ダボハゼちゃんか~。マハゼはいないのかな?と引き続き丹念に探っていると、

 

キタ━(゚∀゚)━!
ハゼってこんなに大きくなるんですね。17cmありました。こんなサイズは初めてですが、これがいわゆる落ちハゼってやつですか?

その後



イシモチ君も顔を見せたところで、そろそろ集合時間が迫って来たので、手早く荷物を片づけて集合場所へ。

==========================

15時頃、江ノ島大橋を渡ってすぐの観光案内所のところで、さくらふぶきさんと合流。

さくらふぶきさんとお会いするのはこれが初めてで、ちょっとドキドキでしたが、めちゃくちゃ気さくな方で、息子にも優しく声を掛けてくれ、打ち解けたところでさっそく釣り場へ。

やはり冬ということでシーバスの数自体は少ないですが、満潮が16時45分でタイミング的にはバッチリ。風もさほどふいておらずコンディションとしてはなかなか良いとのこと。

まずはオリンピック公園にて、師匠よりひととおり教わったところで、練習がてらキャスト開始。
ルアーはとりあえず広いレンジを探れるということでバイブレーションというやつを使ってみました。



最初は根掛かりなどでロストするだろうからと、なくしても痛くない安いセット物をAmazonで購入しておいたのですが、このタイプのを使うのはこれが初めて。
カラカラカラ~といい音立てながら、ぶるぶるぶる~って絶妙に揺れて、いい動きするんですね~。まるでヒイラギが釣れた時のような感触でしたw

息子の方はさくらふぶきさんにお借りしたタックルを使わせてもらっていましたが、投げ続けるうちに「ヒョンッ!」と鋭い音を立てて上手く投げられるようになって来ました。

しばらく公園内を少しづつ移動しながらキャストを続けていましたが、魚の気配もないため、ヨットハーバーを超えて向こうの湘南港白灯台の方へ移動。

 

風も少し出てきて急に冷え込んできましたが、日も沈んでほどよく暗くなり、何やらシーバスが湧いて出てきそうな・・・気がしますw

息子はこの辺りでどうしても手がかじかんで上手く投げられなくなってしまったので、温かいコーヒーを飲みながらしばし休憩。

その間、息子がお借りしていたタックルを私も使わせてもらいましたが、これがホンットに使いやすい。
PEラインで投げるのは初めてだったんですが、こんなにも細くて、しなやかで、丈夫なものだったんですね。飛距離もやはりナイロンとは違い、スルスルスル~っと気持ちよくラインが出て行きます。

うむうむ!何だか釣れそうな気がしてきたぞ!

バヒュン!

ズルズルズル・・・

バヒュン!

ズルズルズル・・・

う~む、釣れません(´・ω・`)

師匠の方にもアタリはないらしく、どうも今日は魚の気配が無い、ということで18時に納竿。

またまたルアーで不発の日ではありましたが、しかしながらこれまで何度も重ねてきたルアーボウズと比べて、今回はいろいろと収穫がありました。釣果ではなく主に情報の面で。

やはり素人が誰からも教わらずにやみくもにやっていると、これであっているのか、何か重大な間違えをしていないものか、と、わからないままになってしまいますが、経験者や上手い人と一緒にやると、疑問点をその場で解消していけるので、すごく為になります。

さくらふぶきさんも、ルアーを始めてから半年くらいは釣れなかったそうで、とにかく足しげく釣り場に通い、いろんなポイントを足を使って攻めて、何度も何度も投げて数をこなしていくしかないそうです。

ボウズは当たり前、そう考えると、まだまだ自分にもチャンスはあるんだな、と次回への意欲が持続できますね。

前回のでんでんむしさんによる「ウキ釣り入門」に続き、今回の「ルアー釣り入門」もまた、ヒッジョーに勉強になりました。復習のためにも、近いうちに時間を作ってまた挑戦したいと思います。
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昨年の暮れあたりからここ最近、ノロとインフルと2連発見舞ったり、持病の偏頭痛が毎日のように発症したりと体調を崩し気味だったので、今日は仕事を一切休んでゆっくりと好きなことをすることにしよう!と思い立ちました。

さて、好きなことする、と言ったら、行くしかないでしょう(笑)

息子にもナイショで突如の平日抜け駆け単独釣行を決行しました。


小田急線に乗り込み、ホームグラウンドの片瀬江ノ島を目指すつもりが、急行小田原行きで爆睡こいて乗り換えそこね、気がついたら本厚木(T_T)
しかたがないのでそのまま終点小田原まで行って、東海道線に乗り継ぎ、早川駅へ降り立ちました。



まぁ、どこでもいいんです。釣りが出来れば(^_^)



駅から徒歩5分ほどで早川港へ到着。

特に何も釣果は期待せず、ただ、のんびりと糸を垂らして、疲れた体を癒す。
贅沢な時間でした。

今日は平日ということもあったし、風も若干吹いていて肌寒く、釣り人は少なかったですが、どうやら魚もいなかったようです。
アタリも少なく、あったとしても食いが渋く、結局釣れたのはこの1匹だけでした。



タカノハダイ25cm

磯臭くて旨くない、という人も多いですが、ちゃんと絞めて血抜きをし、出来れば内臓もその場でとってしまうなど、下処理をきちんとすればかなり美味しい魚だそうです。
静岡の方ではお寿司屋さんの店頭の水槽でコイツが泳いでいるくらいですし。

3時頃までのんびりと糸を垂らしていましたが、予報になかった雨がパラついてきたので、納竿。
帰りの電車でも再び爆睡こきながら帰って来ました。

いやぁ~、楽しかった。というか、癒された。

今月は仕事はお休みモードにして、またちょくちょく単独釣行へ出かけたいと思います。
息子にはナイショ。「ずる~い」って言われるから。
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クリスマスプレゼントに「新しいリール」をお願いした息子。

昨年のクリスマスは、姉弟ともに生活態度があまりにも悪く、サンタさんからのプレゼントはお預けを喰らっていただけに、今年は2人とも早寝早起きや片付けなどを頑張っていましたw

今年は届くであろうプレゼントのリールを「すぐに使ってみたい」ということで、かねてより予定していた江ノ島片瀬漁港での今年最後の親子フィッシング。
当初は30日(日)に予定していましたが、天気の関係で昨日29日に前倒しにして、行って来ました。



無事にサンタさんにもらえた(笑)リールはこちら。


RYOBI アクティカ 4000

黒い地に金が混じったこのデザインに惹かれたようです。

「いいなぁ~パパも欲しいなぁ~。サンタさんパパにもくれないかなぁ~」
と、私もサンタさんへの手紙を書いておいたんですが、さすがにくれませんでしたw

ということで、後日自分で買ったリールがこちら。


DAIWA レブロス MX3000

どちらも1万円もしない安リールではありますが、私が学生の頃に使っていた古リールからようやく卒業することができ、新しいリールに2人してウキウキしながら仕掛けをセット。

江ノ島ではここ最近、シロギスが不調なようで、常連のおじさんも「仕方ないからサッパ釣ってる」と言うので、真似してサビキ仕掛けを用意。




熱心にコマセをまく息子


じっとアタリを待つ

そして!



ヒイラギ爆釣!

この安定感、ハンパないです。
ヒイラギは最終的に19匹釣れました。

その他、江ノ島では初めて釣れたマハゼ。


こちらはサビキではなく、イソメをつけて底を探っていたら食ってきました。
サイズは15cmとまずまず。
マハゼがたくさん釣れると良かったんですけどね。残念ながらこの1匹だけでした。

そしてサッパ。



こちらもこの1匹だけ。

釣果は以上となりました。

日程を変更したのは大正解だったようで、昨日は序盤は風がやや強かったものの、午後にはいるとそれもピタリと収まり、それほど寒さも感じること無く、のんびりダラダラと小物釣りを楽しむことが出来ました。

さてさて、新しいリールの使い心地はどうだったのかというと、それはもう素晴らしかったです。

まず第一に、巻く時に「キュコキュコキュコ・・・」って変な音がしない!
そして、ベイルを起こして糸を出す時に、塗装がハゲたところに糸がひっかからない!

すばらしい!

いや、古リールがあまりにもアレだったもので・・・( ; ̄ω ̄)ゞ



というわけで、これで今年も釣り納めと相成りました。

振り返ってみると、昨年のちょうど今日、12月30日が、この片瀬漁港に初めて来た日だったんですね。
(その時の日記:http://tsuripedia.com/?a=page_fh_diary&c_diary_id=12

息子がヒイラギ2、私がアカエイ1(泣)という釣果に悔しい思いをしたあの頃から、なんだか2人の釣り熱が燃え盛ってしまい、以来、この1年間は親子2人して釣り漬けの日々だったような気がします。

2012年の目標だった
1.シロギスを釣る
2.カサゴを釣る
3.アイナメを釣る
4,メバルを釣る
5.カレイを釣る

のうち、1~3までは達成することができ、メバルとカレイは来年へ持ち越しとなってしまいましたが、充実した釣りライフを送ることが出来ました。

特に、夏休みの怒涛の24時間耐久釣り三昧レース in 真鶴 は、今年一番の思い出となり、今でもたまに思い出してニヤニヤしてしまいますw

『真鶴釣行記1~5』
http://tsuripedia.com/?a=page_fh_diary&c_diary_id=34
http://tsuripedia.com/?a=page_fh_diary&c_diary_id=35
http://tsuripedia.com/?a=page_fh_diary&c_diary_id=36
http://tsuripedia.com/?a=page_fh_diary&c_diary_id=37
http://tsuripedia.com/?a=page_fh_diary&c_diary_id=38

来年はどんな思い出作りが出来るでしょうか。楽しみです(^-^)

あと、来年の目標は「クロダイ」と「シーバス」です!頑張ります(`・ω・´)b


ダイワ(Daiwa) レブロス MX 3000 790451/ダイワ(Daiwa)

¥9,030
Amazon.co.jp

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江ノ島片瀬漁港に変わって最近ホームグラウンドになりつつある、横須賀のうみかぜ公園に息子と行って来ました。
この釣り場はカゴ釣りの人が多いのですが、我々は根魚狙い。



ここではこれまでにカサゴ、アイナメと釣れているので、今回はメバルでも釣って根魚御三家コンプリートしてやろうか、という目論見でしたが・・・。

8時に仕事を終え、息子と合流して出発。10時には釣り場に到着しました。

普段だとこの時間はキュウセンのハッスルタイムで、エサを入れれば必ず食ってきていたのですが、今回はちょっと様子が違う。
ベタ底にエサを落としてもアタリはさっぱり。

むむむ?
あれだけ釣れていたキュウセンは、今日は一体どこへ?

水面の方で小魚がウロウロしているようなので、タナを変更して水面ギリギリへ。
するとさっそく食ってきました。



ウミタナゴ。
このサイズじゃどうにもならないので、リリース。

江ノ島のヒイラギと同じくらい、ここではこのウミタナゴがよく釣れます。
この日も全部で30匹以上は釣れたでしょうか。
そのうちの15cmを超えたものだけキープ。

う~ん、それにしても、今日はウミタナゴしか姿を見せない。
狙いの根魚どころか、フグもベラも一切かからないとは、これは一体どうしたこと?
おかげでエサの青イソメが余りまくってしまいました。

釣果の方はパッとしませんでしたが、真冬だというのに気温が高くて、日差しがポカポカと気持ちが良かったです。
西日がちょうど背後から当たっていて、痛めていた腰をじんわりと温めてくれたおかげで、心なしか腰痛も和らいだ気が(^_^)



キープしたウミタナゴは昨日のうちに下処理だけ済ませ、今晩塩焼きにして頂こうかと思います。

さて、これで今年も釣り納め・・・?

いやいや、まだです!

再来週の30日、再び江ノ島へ行きます。
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