2006-01-17
dojunkai-kiokuの投稿
プレスリリース2(Ver.2006年1月17日)
テーマ:お知らせ
今日は2回目のプレスリリースを郵送しました。
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表参道ヒルズにて同潤会記憶アパートメント展を開催
公式サイト http://kioku.info/
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同潤会記憶アパートメントプロジェクト(以下、記憶展)は、2006年2月11日(土)から7日間、
表参道ヒルズにて『同潤会記憶アパートメント展 Vol.5』を開催します。
記憶展は、大正15年(1926年)に建設され、平成15年(2003年)に解体された、同潤会青山アパートメント(以下、同潤会アパート)の魅力を写真や映像、絵画、そして図面などを通して、来場者の皆様にお伝えすることを趣旨として、『同潤会記憶アパートメント展』を開催してきました。
そして今回、同潤会アパート跡地に表参道ヒルズがオープンすることになり、同潤会アパートとしても歴史的意味のあるその地で『同潤会記憶アパートメント展 Vol.5』を開催することとなりました。
<『同潤会記憶アパートメント展 Vol.5』>
会場 :ギャラリー同潤会(渋谷区神宮前4-12 表参道ヒルズ 同潤館2F)
開催日:2006年2月11日(土)~17日(金)
時間 :11:00~19:00(最終日~17:00)
料金 :無料
いまだかつて、一般の人々に公表されたことのない同潤会アパートの図面を初公開するほか、実際に同潤会アパートに使われていた備品の公開や、PSP(SONY)を使用した同潤会アパートの視覚立体映像など、画期的な展示内容になる予定。会場は同潤会アパートの外壁を再現した“表参道ヒルズ同潤館”内にあるギャラリー同潤会にて開催される。
展示:いしまるあきこ/浅井久子/井村和人/井村六美/DO+(大西正紀+田中元子)
大野三吉+杉本武志/オカムラヨシヒロ/河村正寛/タナカトシオ/
塚本修史/Atelier426(西江幸久+北村奈世)/山内のどか
協力:新井英夫/西村萌/野口伸吾/山本桐葉/パワーショベル
協賛:ENZO / unice / KIKA Style / ONLY PLANET / Good day antique
技術協賛:3Dコンソーシアム
取材・お問い合わせなどのご連絡はこちらまでよろしくお願い致します
106-0047 東京都港区南麻布1-5-15 六本木レジデンス301
同潤会記憶アパートメントプロジェクト 事務局
TEL/FAX:050-3708-3306 MOBILE:090-8510-3923
MAIL: akiko-ishimaru@nifty.com
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【主な展示物】
・物販
同潤会アパートの写真を限定オリジナル切手にしたものや、約80年の歴史が刻まれたアパートを写したポストカードを販売いたします。また、今回のイベントのために特注で作られた手作りの純銀のピンも限定発売いたします。
・写真
あなたもどこかで憶えているかもしれないあのシーン。あなたの「記憶」は、同潤会アパートを写した写真を観ることで、デジャヴするかもしれません。また、人々に惜しまれつつも解体されていったアパートの最後の姿を
2003年5月~7月の記録写真を通してご覧頂けます。
・絵
同潤会アパートは写真だけに残るものではありません。絵としても、歴史のワンシーンとしてそこに存在しているのです。同潤会アパートがここによみがえる、芸術作品としての絵画をご覧ください。
・PSPで立体視
立体的なものとして同潤会アパートの「記憶」を観てみませんか?もう二度と立体として、物質として見ることのできない同潤会アパートが、最新技術を駆使してここに浮かび上がり体感して頂けます。PSPを利用した画期的な展示方法です。
・映像
ドキュメンタリーから作品としての映像作品まで、さまざまな動画で同潤会アパートを見ることができる。あなたが歩いたあの時、あの場所がきっとそこにあるはずです。見ているあなたが作品に入り込むインタラクティブアートもお待ちしています。
・図面
いまだかつて一般公開されたことのない、同潤会青山アパートの図面が初公開されます。解体直前まで続けられた実測調査を元に作成されたアパートの最後の姿を伝える貴重な図面となります。日本の歴史的にも貴重なこの図面を見ることができる場は、このイベントが行われる1週間しかありません。
・ 備品
アパートの「洗い出し」工法を今に伝える外壁の一部や、入口にあったアパートの住居表示のプレート、青山アパートに生い茂っていたツタ等がみなさまをお迎えします。
・ 模型
アパートの階段、部屋と表参道との関係性を復元した模型を通して、かつての内部からの風景をご覧頂けます。他に、紅葉したツタを使用し、愛らしいやじろべえを作成しました。
・ メッセージ
2002年から4回に渡って行われた「同潤会記憶アパートメント」展に御来場いただいた皆様のアパートへの憶いが年月を超えて未来に伝わります。
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表参道ヒルズ「同潤館」について

同潤会青山アパートメントの外壁を忠実に復元したのが「同潤館」です。
会場のギャラリー同潤会は「同潤館」の2階になります。(右写真 下に見える部屋)
<『同潤会記憶アパートメント展 Vol.5』>
会場 :ギャラリー同潤会(渋谷区神宮前4-12 表参道ヒルズ 同潤館2F)
開催日:2006年2月11日(土)~17日(金)
時間 :11:00~19:00(最終日~17:00)
料金 :無料
取材・お問い合わせなどのご連絡はこちらまでよろしくお願い致します
106-0047 東京都港区南麻布1-5-15 六本木レジデンス301
同潤会記憶アパートメントプロジェクト 事務局
TEL/FAX:050-3708-3306 MOBILE:090-8510-3923
MAIL: akiko-ishimaru@nifty.com
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表参道ヒルズにて同潤会記憶アパートメント展を開催
公式サイト http://kioku.info/
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同潤会記憶アパートメントプロジェクト(以下、記憶展)は、2006年2月11日(土)から7日間、
表参道ヒルズにて『同潤会記憶アパートメント展 Vol.5』を開催します。
記憶展は、大正15年(1926年)に建設され、平成15年(2003年)に解体された、同潤会青山アパートメント(以下、同潤会アパート)の魅力を写真や映像、絵画、そして図面などを通して、来場者の皆様にお伝えすることを趣旨として、『同潤会記憶アパートメント展』を開催してきました。
そして今回、同潤会アパート跡地に表参道ヒルズがオープンすることになり、同潤会アパートとしても歴史的意味のあるその地で『同潤会記憶アパートメント展 Vol.5』を開催することとなりました。
<『同潤会記憶アパートメント展 Vol.5』>
会場 :ギャラリー同潤会(渋谷区神宮前4-12 表参道ヒルズ 同潤館2F)
開催日:2006年2月11日(土)~17日(金)
時間 :11:00~19:00(最終日~17:00)
料金 :無料
いまだかつて、一般の人々に公表されたことのない同潤会アパートの図面を初公開するほか、実際に同潤会アパートに使われていた備品の公開や、PSP(SONY)を使用した同潤会アパートの視覚立体映像など、画期的な展示内容になる予定。会場は同潤会アパートの外壁を再現した“表参道ヒルズ同潤館”内にあるギャラリー同潤会にて開催される。
展示:いしまるあきこ/浅井久子/井村和人/井村六美/DO+(大西正紀+田中元子)
大野三吉+杉本武志/オカムラヨシヒロ/河村正寛/タナカトシオ/
塚本修史/Atelier426(西江幸久+北村奈世)/山内のどか
協力:新井英夫/西村萌/野口伸吾/山本桐葉/パワーショベル
協賛:ENZO / unice / KIKA Style / ONLY PLANET / Good day antique
技術協賛:3Dコンソーシアム
取材・お問い合わせなどのご連絡はこちらまでよろしくお願い致します
106-0047 東京都港区南麻布1-5-15 六本木レジデンス301
同潤会記憶アパートメントプロジェクト 事務局
TEL/FAX:050-3708-3306 MOBILE:090-8510-3923
MAIL: akiko-ishimaru@nifty.com
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【主な展示物】
・物販
同潤会アパートの写真を限定オリジナル切手にしたものや、約80年の歴史が刻まれたアパートを写したポストカードを販売いたします。また、今回のイベントのために特注で作られた手作りの純銀のピンも限定発売いたします。
・写真
あなたもどこかで憶えているかもしれないあのシーン。あなたの「記憶」は、同潤会アパートを写した写真を観ることで、デジャヴするかもしれません。また、人々に惜しまれつつも解体されていったアパートの最後の姿を
2003年5月~7月の記録写真を通してご覧頂けます。
・絵
同潤会アパートは写真だけに残るものではありません。絵としても、歴史のワンシーンとしてそこに存在しているのです。同潤会アパートがここによみがえる、芸術作品としての絵画をご覧ください。
・PSPで立体視
立体的なものとして同潤会アパートの「記憶」を観てみませんか?もう二度と立体として、物質として見ることのできない同潤会アパートが、最新技術を駆使してここに浮かび上がり体感して頂けます。PSPを利用した画期的な展示方法です。
・映像
ドキュメンタリーから作品としての映像作品まで、さまざまな動画で同潤会アパートを見ることができる。あなたが歩いたあの時、あの場所がきっとそこにあるはずです。見ているあなたが作品に入り込むインタラクティブアートもお待ちしています。
・図面
いまだかつて一般公開されたことのない、同潤会青山アパートの図面が初公開されます。解体直前まで続けられた実測調査を元に作成されたアパートの最後の姿を伝える貴重な図面となります。日本の歴史的にも貴重なこの図面を見ることができる場は、このイベントが行われる1週間しかありません。
・ 備品
アパートの「洗い出し」工法を今に伝える外壁の一部や、入口にあったアパートの住居表示のプレート、青山アパートに生い茂っていたツタ等がみなさまをお迎えします。
・ 模型
アパートの階段、部屋と表参道との関係性を復元した模型を通して、かつての内部からの風景をご覧頂けます。他に、紅葉したツタを使用し、愛らしいやじろべえを作成しました。
・ メッセージ
2002年から4回に渡って行われた「同潤会記憶アパートメント」展に御来場いただいた皆様のアパートへの憶いが年月を超えて未来に伝わります。
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表参道ヒルズ「同潤館」について

同潤会青山アパートメントの外壁を忠実に復元したのが「同潤館」です。
会場のギャラリー同潤会は「同潤館」の2階になります。(右写真 下に見える部屋)
<『同潤会記憶アパートメント展 Vol.5』>
会場 :ギャラリー同潤会(渋谷区神宮前4-12 表参道ヒルズ 同潤館2F)
開催日:2006年2月11日(土)~17日(金)
時間 :11:00~19:00(最終日~17:00)
料金 :無料
取材・お問い合わせなどのご連絡はこちらまでよろしくお願い致します
106-0047 東京都港区南麻布1-5-15 六本木レジデンス301
同潤会記憶アパートメントプロジェクト 事務局
TEL/FAX:050-3708-3306 MOBILE:090-8510-3923
MAIL: akiko-ishimaru@nifty.com






