リーンクリーン その3

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筋肉出来ましたか?

なんとなくいい角度で”エッジ”だけ”が使えるようになってきましたね・・・。
で、ブラントに持っていく上で非常に大事な上体の捻り先行です。
出来るかな~。

意外とみんなこれが硬い。

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Cストローク

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あんまりフリースタイルへの応用はないかもしれませんが・・・、ダウンリバーには是非覚えて欲しいストロークです。

ブレードがClosedフェイスのバウドローからフォワードへ移行するストローク。
今回は違いが分かるように、本流はサイドスリップ(ずらし系)でエディはCストローク(カービング系)を使ってます。
ボートが止まらない様に練習して下さい。

スライスとスィープを併用して交互に行うSターンストロークもいつもの練習は欠かせません。

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リーンクリーン その1

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前回のサイドスリップの腰使いはホールやウェーブのエントリーのみならず、トップ取りの為のフロントサーフィンなどに実は非常に有効な技術なのですよ。

で、今回はリーンクリーン。
ブラントの角度がつかないと言うみなさんの声に応えて。

右バウ~右スターン~左バウ~左スターン~右バウ~・・・の順番で。
注意点はリーンバックし過ぎてスターンでバランスを崩さないように。
バウの入水角度を大事にして下さい。

これはフリースタイルの技に必要不可欠なボートのエッジコントロールです。
筋トレでもあるので、毎日続けて下さい。

dpはウォーミングアップで100エンドを目標にしてます!!

無理?

出来るでしょ・・・。

日々のれっすん

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意外にも、いつもは地味にこんな練習をしています。

巷ではサイドストリップなどと賑わっておりますが・・・。
脱ぐのはパドラーの恥?

正しくはサイドスリップ。

パドルブレードのポイント
ブレードへのカヤック(腰)の寄せが大事です。
ブレードだけを引くとリーン角が緩まないのでスリップしませぬ。
ブレードの動きはフォワードからスターンドロー(ブレードは流れに対してオープンフェイス)
そしてバウ方向へスライスしてバウラダー(バウの舵取りですね。)へと移行します。

カヤックの動きのポイント
エディアウトは流れを受けたバウを意識的に流して(フェリーアングル内で)フォワードからスターンドローへ。
ただメインストリームを横切るまでは最低でも流れに対して90度はキープして下さいよ。
エディインはスライスからバウラダーでアングルを調整してスィープでエッヂチェンジして下さい。
エディかへらエディはS字で横切るイメージでいいと思います。

うーん分かるかな~?
みんなすぐ忘れるからちょっと書いてみました。

で?なんの役に立ちますの?
そ、それは~~~~。

そのうち分かります。
レッスン受けた人だけね・・・。

ブログ復活

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と言っても気まぐれですが・・・。

DPは渇水した夏は何を練習しているのか。
フリースタイルカヤックの練習風景の動画がほとんどです。
と言うのは、なかなかレッスンに来れない行けない遠方の人達の為にお役に立てるかと。
取り合えず頑張りますね。


明日からね(笑)








納櫂です。

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もうすでにスキーシーズンが突入しましたが、スキーに来る人、櫂を出さなかった人、櫂を納めた人、そして納めてない人も・・・。
早めに連絡下されば助かります。遅くとも、5日までにお願いします。

12月8日土曜日6時30分より。
料理はこちらで用意しますが、差し入れ大歓迎。
お酒は持ち込みでお願いします。
参加費(お泊まり+朝食込み)4000円です。

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