勝手にポイントランキング

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MFJでは今年のMFJ CUP JP250はポイント計算しないようなので、勝手にランキングを作って見ました。

 

名前を直打ちするとGoogle検索に引っかかってしまうのでJPGファイルに落としました。

 

まず筑波のリザルトね

 

 

でもってこれをポイント換算すると

 

 

となります。

 

岡山と鈴鹿かぁ~。。。。多分。。。。無いな

 

あっ暇だな!とかのツッコミは無しでお願いします

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筑波予選フルアタック

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筑波をR25でフルアタック!63編を解説してみたいと思います。目目

皆様の参考になれば幸いです。

と言ってもレコードまでは遥か彼方なんですが…筑波でコンマ5の差はデカイ(^^;;汗汗
参考にもならない特殊な乗り方をしているので、理想は今回出場した青木選手のオンボード動画があればお手本なような気がします。
 
1コーナー
気分的には登り切った所でブレーキ開始。お手本はスーパーカート。正確には倒してから斜めブレーキでアプローチ。意外と早く縁石に近づくけどその時にはほぼリリースしていて横Gで減速。曲がれないと感じる時は速度が殺せていないのでもう少し手前からブレーキ開始するようにしますが、63が心がけているのは車体が真っ直ぐな状態ではブレーキ開始しないことです。また曲がれないと思っても曲がれるのが筑波の特徴です。タイヤとサスがもっと良くなればもっと突っ込めるのですがいつも突っ込み過ぎだと言われるのでほどほどにしていますグーグー
 
立ち上がり、クリップ取れなくても御構い無しにアクセルonチョキチョキ
アウト側縁石に飛び出す覚悟はしておくけど飛び出したことは無いです。
パワー無いからあせるあせる
もっと色々なことを多分やっていますがあんまり考えてないです。
感覚と言うか、フィーリングとかリズムが大事かなと。
初期で曲がらないとか、開けたら飛び出すとかの基本的なセットは1コーナーで大体決まります。何故ならここが筑波で一番大事なコーナーだからです!!!!
 
 
1ヘア
車体が真っ直ぐな状態で短い区間での急制動な感覚でS字右のクリップ過ぎてからを目標にブレーキ開始します。
前との差を一気に詰める大事なコーナーですがレース中に抜くのは多少リスキーです。
接触事故が多いのもここですね。
アプローチはミドルでカントを使えればBestですが、こちらもクリップなんて御構い無しに開けます。
たまに飛び出しそうになりますが、そういう時は大体ラインが悪い時です。縁石付近まで行く事もありますがこちらもライン次第です。
 
CXアプローチ
昔から左に寄せきれているかどうかで上手い下手を判断されている箇所です。
こちらも1コーナー同様寝かすまでアクセル全開です。
車体が真っ直ぐな状態ではブレーキをかけないようにします。
このためここがチャタリングの出やすい箇所でもあります。
ここでピタと安定したマシン、寝かしこみが怖くない、チャタリングがでたり、跳ねたりしないマシンを作る必要があります。
倒しこむポイントは。。。よくわかっていません。感覚ですDASH!DASH!
なので初期から曲がらないマシンだと手前になりますし、よく曲がるマシン、フロントから曲がっていってくれるマシンだと奥まで突っ込めます。
 
CX中から出口
63が最も苦手とする区間ですダウンダウン
トップにコンマ2から3離されますグーグー
なので細かい解説は無いのですが、63は切返しでシフトダウンしています。
これはギア比がロングだからなのですがショートの場合は4のままでも立ち上がれますし、その方がアクセルワーク、ライン、切返しに集中出来ます。
 
2ヘア
左の頂点を過ぎてからブレーキ開始。
ミドルでアプローチしてカントを利用できればベスト
早目のアクセル全開。
アウトギリギリまで行ける、曲がるマシンを作る。
 
よくそのラインで走れるね
 
と言われますが、意外とラインの自由度は高く作っているんですよ。
バックストレートに繋がる大事なコーナーですが抜かれやすいポイントでもあるのでバランスが難しいです。
 
最終コーナー
右に倒して芝生につくまで全開、レブリミットに当てます。
芝生を過ぎたらシフトダウンと共にフロントちょい掛けしてフロントノーズを入れます。
ここでも曲がらないマシンだとアクセルオフの時間が長くなってしまいます。
慣れないうちは6のままで進入して全開位置とブレーキ、走行ラインを身体に染み込ませます。
この時大事なのは、
・ブレーキをかけ過ぎないこと
・アクセルオフの時間は限りなく短くすること
・むき変えを待たずに直ぐに全開にする癖をつけること
 
筑波の最終で待っている時間=何もしない時間はありません。
特に6のままだと加速が緩やかなのでオフにしている時間はほぼないぐらいの意識、感覚で練習すると良いと思います。
出口では膝をたたむ意識は持った方がいいかもしれないです。
高速加速区間なので膝はあまり出していたくないですね
特にショートの場合は6のままでも走れますが加速感が無いので膝はたたみましょう。
慣れてきた後、5に落とす練習で入り口で落とす方も居ますが進入速度を落とし過ぎないように注意して下さい。
また出口のクリップに付けなくても曲がるマシンなら飛び出しません。
ちなみに昨年までは6のままでショート目、今年からロングにして中で5に落としています。
なので入り口で5に落とす方、落とすのが早い方だとカマ堀そうになりますが、どこでタイムを稼ぐかが大事だと思います。個人個人得意、不得意がありますから。
 
例えば、今回の決勝中、バックストレート~最終出口でTOPグループから1秒近く離される周回もありましたが1コーナーと1ヘアだけでその差を全て詰めた走りに徹しました。
裏返せばそこしか詰める場所がなかっただけなんですが、最も得意な区間とも言えます。
 
 
とにかく筑波はリズムが大事なサーキットです。
体内リズムとマシンが同調しているとタイムも出やすいです。
また中速からの立ち上がりは9000以下に落とさないように走る心掛け、セットが必要だと思います。
 
曲がるのと曲げるの違いや微妙なカントの使い方など他にも多数あるのですが速いエンジンや高いグリップのタイヤより、曲がるマシン、開けられるマシンにするのが先ですひらめき電球ひらめき電球
 
その証明にtcminiでも10秒でていますラブラブラブラブ
またタイヤが!という人も居ますが速度が殺されすぎている=パワーが喰われるのでそこを意識した走り、ライン、セットを出さないとタイヤを交換してもタイムは出ませんダウンダウン
多分63も某外国製のタイヤを履いてもレコードは更新できないと思いますあせるあせる
 
こんな感じかな~
あまり参考にならないかもしれませんね
 
予選車載動画は。。。大したタイムでもないので大ぴらな公開は控えますが、ご希望の方には直アドレスご連絡いたしま~す^^
 
 
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R25 筑波セットの作り方

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余韻も感じれぬまま馬車馬サラリーマンな63ですよ、こんにちは。

 
筑波で何とかリザルトを残せましたが、YMプロジェクトは既に菅生に向けて動き始めました。次は更に厳しくマークされて走りづらくなるでしょうし、あまり頻繁に練習にもいけませんからテストは茂木になると思います。
さて、今回のリザルトに貢献して頂いたセッティングパーツ、データですが開発半ばと言うこともあり全てを公表は出来ないので基本的な情報をまずは公表します。走り方はまた別の機会にします。というか筑波は昔も今も同じなんですけど4st250ならでは!というのがあるとは思います。
 
 
ギア比=ミッションを変えられませんから最終コーナー入り口クリップで15000rpm拭け切るか?ぐらいにでセッティングしています。風向きやスリップも考慮します。415で17-55とか56とかじゃなかったかな?
 
 
サス=基本的に初期で動くサス、動きを感じれるサスにするのが目標です。ストロークは使い切らなくて良いです。そのためならバネの変更、テストは必要です。コンプやテンションは乗り易いように色々いじり倒すのがよいですがサスは基本動いてなんぼです。慣れれば停車時に押すだけで大体分かります。基本はCOMPはいじらず抜き気味、TENとイニシャルで合わせます。イニシャルも5mm程度にしてあります。
 
 
車高=他の人のデータはあまり参考にならないです。自分にとって入り口から出口までストレスにならないようになるまでミリ単位で詰めていきます。特に筑波は開けて曲がらないマシンは致命的です。どうしても分からない場合は63データが誰でも乗りやすい基本セットだと自負しています(^o^)結構おしりは高いデスね。サス長で29?mmぐらいだったかなあと思います。
 
 
突き出し=フロントの仕事を決める大事なセットです。特にr25は車格が大きく何もしないと全く曲がりません。工具1つで変更できるセッティングですから沢山試しましょう。やり過ぎて切れ込むことは無いと思って大丈夫です。63はラジエーターに当たらないギリギリまで突き出しています。そしてここは一度決めたら触らない、いじらない所です。チャタが出ないかぎり。。。
 
 
バネと油面=タイヤのグリップを最大限に活かす大事なセットです。今回はこれがイマイチでした。これで最大約1秒変わるセットです。しかしながら特殊な乗り方をしていますから63セットが良いとは限りません。何が特殊とかというとマシンが寝てから、寝かしてからブレーキしている箇所がいくつかあリマス。このためそこでの詰めが重要になってきます。
 
 
ポジション=CX切り返しでシフトダウンしますのでそれがし易い位置にミリ単位で調整します。勿論ブーツによっても変わります。ハンドルはタレ角、広さ、手前、奥、高さなどは好みがわかれますからこれが良い悪いは無いです。大事なのは全開にし易い位置に出来るかどうかで人間が合わせるのでは無くパーツで解決する事です。意外と見落としがちなパーツですが本来拘らないといけないパーツです。シフトダウンのミスは転倒につながります。
シフトダウンで言うと、最終コーナーは入り口クリップまで全開、付いたら直ぐシフトダウン、アクセル全開というやや忙しいことをやっていますのでシビアになります。
勿論、クラッチレバーの幅、角度、ブレーキレバーなど全ての操作系はスムーズに、ストレスにならないように、感じないように調整します。
 
 
タイヤ=あまり使い古したタイヤでテストしても駄目です。また空気圧は冷感、温感、ウォーマー、走行中も取ります。外気温で変わりますから一定になるようにしましょう。フロント逆履きもテストしてみましょう。意外と剛性が落ちて有りですよ。
 
 
水温、油温=高め、低めともテストできるのは今だけです。ピストンとシリンダーのクリアランスとも兼ね合いがある重要なデータですから今の内に取りましょう。
 
 
気象条件=気温、気圧、湿度、風は大事なデータです。特に250はそれらの影響を大きく受けますからタイムが出なくても条件のせいにしましょう。そのためにも条件データは大事です。
 
 
抵抗=ブレーキメンテナンス、カウル、ツナギ、ヘルメット、伏せ方、膝の出し方、チェーンどれもタイムに、加速に影響する大事な事です。スクリーン有無で最高速も変わりますからきちんと見えるスクリーンも必要です。
 
 
装備=ツナギ、グローブ、ブーツは特に大事なセッティングです。確実に自分に合わないものを使ったらうまく走れません。ごつければよいのでは無く動きやすくフィットしている事が大事です。私のお気に入りはTAKAIですがプロテクションは??です。
 
 
車載カメラ=第三者に判断してもらう大事なデータですから必ずつける事をお勧めします。車載のない人の走り方は何をどうしているのかわからないので是非つむことをオススメします。今なら7000円程度で買えます。
 
 
データロガー=SOLOを買いましょう。63号車と比較できます(^o^)
 
 
これだけデータとして揃えておけば聞かれる方も、聞く方も的を絞った会話が出来るのではないでしょうか。闇雲にどうやったら良いのか?どうしているのか?と聞かれても山爺メカも私も答えようが無いです。90年代にこれだけ揃えることができていればもっと楽だったろうな~と思いますけど。
 
 
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シーズン前

 

JP250筑波開幕前の下馬評では、優勝候補と言われ続けるも、ギリギリのRace Weekでもタイムは出ず一時はどうなることかと思いましたが何とか結果を残すことが出来てホッニコニコニコニコとしておりこれをUPしています

2月に急遽参戦を意思表示し、3月初めにはα13-SPが出たというので筑波を茶耐以来の走行をしてみると朝イチのC1で寒い時間、時期なのにいきなり6秒台でLAPできてしまいまして目目ライダーもメカもビックリ状態ドキドキドキドキでシーズンINしました。

 

(塗装前のR1カウル)

 

丁度そこに居合わせた皆様、および関係者からの情報漏えい?によりあっという間に噂は広まり誰が次6秒台を出すのか?と全日本前の地方選開幕では散々いじられ続けてART走行を向かえます。

 

DUNLOPタイヤ発表会、3/30,31の特別走行、木曜日からのART走行(は雨。。。)とチームもメカもそしてライダー自身もいい加減6秒台に入れとかないとイカンのにな~と思いながらも車体もエンジンもイマイチ決まらず、乗れておらずで7秒台を出すので精一杯な感じで金曜日前日まで向かえますグーグー

 

朝イチは中古タイヤで確認し、午後にサラを入れて気合のアタックをするも気温のせいか思うように攻めきれず結局朝イチに出したタイム7秒119がベストとなり総合では9番手で後輩の折川選手が8番手と出遅れ感満載のまま決勝当日を向かえることになりますにひひにひひ

 

走行後確認していたら、ブレーキ周りでトラブルを発見し、急遽お店の新品パーツを投入。決勝中でなくてよかったねシリーズ第一弾がこれです。

 

予選

 

 

天気もよく、若干風こそ強いですが予選時の気温であれば十分6秒台を狙える条件でした。しかも予選1組目ではアジアチャンピオンが6の前半を出しています。せめて自己ベストは出さないと。。先頭切って飛び出すも全くタイムは出ず。。。後輩を引っ張ることも出来ずで一旦中断。

 

 

数台見送った後に再アタックで何とか6秒9。これでは4列目になってしまう可能性もあり、最後の2周にかけて再びスローダウン。後ろが付いてくるかどうかよりも自己ベスト更新を狙い渾身のアタックをしてなんとか6秒745(12/13LAP)を出してギリギリ3列目アウト側総合7番手で予選を終了しました。

 

3月の自己タイムと同タイムなだけにすっきりはしませんでしたが予選は予選、昨年のことを考えれば決勝は展開次第ですな!と気持ちを入替えて、昨年同様暫しお眠りTime。私が余計なことに口をはさむとろくな事になりませんから、山爺メカに全てを託すに限ります。ライダーは今あるもので最高の走りをするのが仕事。昨年からの爺コンビはこの信頼無くして成り立ちません。

 

 

決勝

 

さて、ソロソロ起きますかね。。。とスタ前30分前に快眠椅子から起き上がり、テントにマシン出来てる?と覗きに行くと。。。カウルバラバラ、ラジエーター付いてない。。。

 

 

「 ワリィ武佐君、お漏らししてるからノーマルラジエーターで走りきってくれ 」

 

オーマイガーーーーーーー叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び叫び

 

朝イチならまだしも決勝は午後一ですよ。気温20度近くでノーマルで、スリップ使いながらレースしろってか。。。。イヤイヤ無理だべあせるあせるあせる

 

またしても昨年の筑波戦の開幕同様最初の3周だな。。。おいらの見せ場は。。。

 

決勝中でなくてよかったねシリーズ第二弾がこれです。

 

これが逆に周囲を、自分を落ち着かせてくれたのかもしれません。突貫工事で作って頂いたBOSSの導風板に前日に届いたR1カウルのシェラウドの組み合わせでグリッドに並べます。

 

BOSSには

 

「18年前ノーマルラジエーターでSP250に参戦していた時も同じようなもんですよ」

 

とベテランの余裕を見せる発言をするも、どうすっべかな汗汗汗

 

18年前を想定すれば、7位でアウト側、その当時にはないレース経験と展開の読み、腕、体力と条件的には当時より全然マシです。1秒の中に何台居るのかよく分からない激戦。。。ああこんなもんでしたよ。90年代のSP250って(笑

 

 

そしてシグナルスタート

 

 

悪く無いじゃん

 

 

超~怖いんですけどこの台数^^

 

 

とにかく12LAP逃げるだけ逃げるしか無い状況で久しぶりに必死になりました。

薄井選手に1ヘアでぶっこまれましたが、1コーナーでブッコミ返してその後は黄色いマシンとチョットバトル。でも水温90度な63号車では太刀打ちできずでちょっと引き気味で後方待機。

すると、世界チャンピオンがCX立ち上がりでハイサイドで一つ順位を上げて周回を重ねますがブロックラインを駆使しながらの裏ストレートでは何馬身離されているんですか?ぐらい離されてしまいます。

 

 

最終のツッコミと全ては得意の1コーナーで差を詰めるだけの周回を重ね最終LAPへ。TOPグループは7台

 

 

バトルに弱い沸騰寸前の63号車は防戦一方で仕掛けることも出来ず最後のバックストレッチへ

 

 

何かあるなとは思ってましたが。。。。

 

 

私の火花では御座いません^^

 

 

ということで前日、当日、レース中と様々なアクシデントを全て乗り越え終わってみたら総合3位、クラス1位で優勝出来ました。

 

 

大方の予想通りなのか、覆したのかよくわかりませんが2001年、全日本F-3併催に置いてきた忘れ物を取り返すことが出来ました。

 

JP250に急遽参戦することをご支援くださいましたBOSS

現場で冷やかし、応援くださいました新旧チームメイトの皆様

サポートしていただいている各パーツメーカー様

爺コンビを応援していただいている皆様

急遽違うメーカーのものを付けることを許していただいた○野さん

若手コンビの2人

 

皆様あっての優勝です。

ありがとうございました。

 

次はオートポリス。。。と言いたいところですが、表彰台で

 

関東3つ全部勝ちます!

 

と宣言したので菅生をターゲットに山爺メカと開発を進めていきたいと思います。

引き続き DogFightrRacing+YMプロジェクト をサポート頂ければ幸いです。

レースの模様はこちらを御覧ください

https://youtu.be/d2AReOq8A60?list=LLynii72DzLYNi2QMAXnhA0w

 

 

2016年 シーズン開幕で、どうする俺?

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もうすぐシーズン開幕ですね。。。

 

2016年は選手権はお休みしよう。。。と企んでいましたが何事も上手くはいかないようでして

 

憂さ晴らしに先月、筑波、茂木とそれぞれ軽く走ったのですが、昨年のBestを更新する走りが出来てしまいまして、チーム、スポンサーの皆様方には無理を言って再復活することにしました。

 

ようは

 

結局サーキットに戻ることになりましたパンチ!

 

以上!グッド!グッド!

 

参戦クラス:MFJCUP JP250

エントリー名:DogFightRacing+YM Project

エントリー(予定):筑波、菅生、茂木 のみ。。。の予定

マシン:YZF-R25(2015年式:ヤマジスペシャル

(乗りこなすには相当の腕が必要だとか^^)

 

メインメカニック:山爺

タイヤ:DUNLOP α13SP

 

マフラー、サブコン、バックステップ等基本的にはDFRコンプリート仕様ですが、

チームにはわがままを聞いて頂きまして、今年は速さと結果を求める63仕様になっています目目

 

今年最大の変更点は

サスペンション:FGセイクレッドグランドグッド!

かもしれませんね。。。

 

開幕 筑波のサイトはこちら

http://www.jasc.or.jp/alljapan16/

 

テレビ放映予定はこちら

https://www.twellv.co.jp/program/sports/road.html

 

 

皆様のご声援お待ちしております