J-Taz's アニマルシェルター

人の命も動物の命も隔てなく、共に救い合い、共に支え合い
殺処分ゼロを目指して、殺される命の無い社会を共につくりましょう。
最大の目的は、『日本最大アニマルシェルター建設』です。
どうか応援お願いいたします。


テーマ:

平素より私たちの保護活動に深い御理解とご支援をいただき、誠にありがとうございます。

このたび、これまで使用してきたUKC JAPANの名称を変更し、J-Taz'sアニマルシェルターとすることとなりました事をここに、ご報告させていただきます。


UKC Japan(United Kennel Club Japan)は米国にあるUKC(United Kennel Clud)の日本における、主にピットブルを中心としたドッグショウ、血統書の発行代行、ドッグイベント関連の主催を実施して参りました。これらの日本における活動はJ-Taz Kennel Clubが運営してきており、米国のUKCよりJ-Taz Kennel Clubに対してライセンスされた、日本におけるUKCの活動の代行としてUKCの活動主旨にそって運営実施してきたものとなります。


しかしながら昨今のブリーダ崩壊現場からの犬猫たちのレスキュー、東日本大震災における被災ペットの保護、保護した動物たちのシェルター運営など、不幸にも被災してしまった動物たちを救うことを目的とした、自発的な社会貢献として動物愛護活動についての活動が中心となり、その活動の運営、もろもろの事務局活動など関係から、”団体”としての活動が必要となり、便宜上UKC Japanとして

J-Taz Kennel Cludを中心としたボランティアの皆様と共に犬、猫を中心とした動物たちの保護活動に注力するにいたった経緯があります。


米国本国におけるUKCの活動主旨は動物の保護、シェルター活動でははなく、血統書の発行、ドッグイベントの企画、実行、運営などにあります。日本における”UKC Japan”の動物保護活動が世界的に様々なメディアに取り上げられ、その活動が広く知られることとなり、米国のUKCにもその保護活動に対する取り組みなどについて問い合わせが多く入るようになりました。

本来の会の活動主旨とは著しく乖離している上、UKC Japanの名称により広く誤解を招いてしまう恐れがあるとの判断から、米国本国のUKCとの話し合いの結果、UKC Japanの名称の利用を中止し、今後の保護活動については新しい団体名称であるJ-Taz'sアニマルシェルターとして、継続していきます。


尚、血統証発行代行、UKCとしてのドッグイベント関連の日本における企画開催業務については今後、"J-Taz Kennel Club"がその代行業務を担当していきます。


引き続き皆さま方よりのご支援をいただけますよう、、何卒よろしくお願い申し上げます。


尚、米国本国のUKCからは、私たちの保護活動は素晴らしい事であり、尊敬に値する活動であると

コメントを寄せていただいていることを申し添えさせていただきます。


代表理事 細康徳





幸せの赤い糸
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