同志社大学日本文化研究会のブログ

私たち「日本文化研究会」は「日本の誇り~PRIDE OF JAPAN~」を若い世代に伝えたい!という願いのもと、教科書が教えない歴史を再発見するフィールドワークや学習会を行っているサークルです!

このたび発生した東北地方太平洋沖地震において、亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げると共に、行方不明者の方々の一刻も早い救助と被災地の一刻も早い復興を切に祈ります。


尖閣諸島を

中国侵略から

守ろう!

尖閣諸島を始め我が領土領海を守るための学生1000人請願署名にご協力を!

同志社大学 今出川・京田辺両キャンパスで署名活動展開中!

現在615名!(3/15現在)
下記に尖閣署名のpdfデータをアップしました!
http://www.nipponkaigi.org/wp-content/uploads/2010/10/senkaku-shomei.pdf



日文研をもっと知りたい!という方は↓連絡先までお気軽にニコちゃん!!


担当:るんるん田中TAMOTSUひつじ♪♪

メール:きらきら!!do_nichibunken@yahoo.co.jp 卍

<日文研は戦います!>
中国が軍拡を進める中、日本のみならず、アジアの領海は中国に侵犯されています。今日本が中国の進出を許してしまえば、日本のみならずアジアにも進出されてしまう恐れがあるのです。
そういった時代の中、菅内閣は先日の尖閣諸島に漁船が領海侵犯した事件に於いて、海上保安庁は中国の漁船を『領海侵犯の罪』としてではなく『公務執行妨害』として捕らえ、さらには検察にこの問題をなすりつけるという責任のなさを露呈し、民主党政権では日本の主権も、国民の平和・安全も守れないことが明らかになりました。
この問題に関して怒りを覚えている沖縄の方々はじめ、国民は絶対にこの問題を風化させてはなりません。
一体、どうすれば尖閣を守れるのか、学生自ら考え、具体的に社会に対して訴えていきます。
<沖縄からのメッセージ>
去る九月七日、沖縄・尖閣諸島の久場島沖の領海を侵犯した中国漁船が、取り締まりにあたった海上保安庁の巡視船に追突行為を繰り返し、公務執行妨害で船長が逮捕されるという由々しき事件が発生した。
これに対し中国政府は、船長の無条件釈放を要求して理不尽な外交手段を次々に実施し圧力をかけ、九月二十四日、那覇地方検察庁は、取調べ中の船長を処分保留のまま釈放した。このことは、尖閣諸島及び周辺海域の領有権を一九七〇年頃になって主張してた中国政府の主張に全面屈服し、日本が尖閣諸島の領有権を放棄したに等しい。
誤ったメッセージを国際社会に発したに等しい。更には、これまで尖閣諸島海域での違法操業を繰り返してきた中国漁船が、今後ますます横暴となり、我が国漁船とのトラブルや衝突事件が再発するなど、我が国領海の安全が著しく損なわれかねない。
こうした事態に、尖閣諸島が我が国固有の領土であることを改めて内外に示し、我が国の主権侵害に対しては毅然たる態度をとる事や、尖閣諸島海域での我が国船舶の航行や漁業者の操業の安全確保に適切な措置を講じるよう、本県県議会、那覇市議会、石垣市議会、宮古島市議会、与那国町議会等が逸早く意見書を採択議決したところであるが、沖縄県からの要望が具体的施策として実現を見なければ、なんら問題は解決しない。この問題は、本県のみの問題ではなく、日本国家の主権にかかわる重大な問題である。沖縄県の問題を全国の問題とし、国民一丸となって、領土領海の主権と船舶の安全確保等の具体的施策が実現するまで運動を推進すべく、本日、我われは次の要望を盛り込んだ署名活動を推進することを全国民に呼びかけるものである。
一、尖閣諸島に関する実地調査を行ない、船舶の安全航行のため、 灯台の設置および避難港の整備などに取り組むこと
二、外国漁船による違法操業を取り締まるため、関係省庁による現在の警備体制を強化する方策をとるとともに、外国船舶の領海侵犯・違法行為に対し、拿捕を可能とする関係法令の整備をはかること
三、現在、自衛隊には、平時において領土・領海を守るための法的根拠がない。したがって、領土・領海を警備するための根拠法の制定を推進すること。
以上の要望をもとにした署名活動を全国各地の国民の皆様とともに強力に推進し、尖閣諸島及び周辺海域の安全とゆるぎない平和が確立されるまで、諸活動を推進することをここに宣言し、沖縄からのメッセージを発信するものである。
平成二十二年十月十六日
「中国の領海侵犯から尖閣諸島海域を守る沖縄県民の集い」実行委員会 

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天皇陛下 被災者にメッセージ
316 1735 NHKニュース

天皇陛下は、東北関東大震災を受けて、被災した人たちへのお見舞いと人々が力を合わせて苦難を乗り越えるよう願う気持ちをビデオを通じて国民に語りかけられました。

天皇陛下は、今月11日の東北関東大震災の発生直後から予定されていた公務や行事の大半を取りやめ、皇后さまとともにテレビのニュースなどで被災状況の把握に努められています。震災から6日目を迎えた16日、天皇陛下は被災した人たちへのお見舞いと国民が力を合わせて苦難を乗り越えるよう願う気持ちをビデオを通じて、みずからのことばで国民に直接語りかけられました。この中で天皇陛下は「死者の数は日を追って増加し、犠牲者が何人になるのかも分かりません。一人でも多くの人の無事が確認されることを願っています。また、現在、原子力発電所の状況が余談を許さぬものであることを深く案じ、関係者の尽力により事態のさらなる悪化が回避されることを切に願っています」と述べられました。そして、「厳しい寒さの中で、多くの人々が、食糧、飲料水、燃料などの不足により、極めて苦しい避難生活を余儀なくされています。その速やかな救済のために全力を挙げることにより、被災者の状況が少しでも好転し、人々の復興への希望につながっていくことを心から願わずにはいられません」と語られました。そのうえで、「これからも皆が相携え、いたわり合って、この不幸な時期を乗り越えることを衷心より願っています」と話されました。天皇陛下は、最後に、「被災した人々が決して希望を捨てることなく、身体(からだ)を大切に明日からの日々を生き抜いてくれるよう、また、国民一人びとりが、被災した各地域の上にこれからも長く心を寄せ、被災者と共にそれぞれの地域の復興の道のりを見守り続けていくことを心より願っています」と述べられました。天皇陛下がこうした形で国民にご自身の気持ちを伝えられたのは初めてです。両陛下は、救助活動の支障にならない時期を選んで被災地を訪れ、被災した住民を励ますとともに災害対策に当たる人たちをねぎらわれることになっています。

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宮内庁HPより転送致します。


平成23年東北地方太平洋沖地震に関する天皇皇后両陛下のお気持ちなど(平成23314日)

1計画停電に対する宮内庁の対応

千代田区については計画停電は実施されない旨発表されているが,停電が実施されなくとも,従来同様の電力使用を続けるべきではなく,停電に伴うさまざまな困難を,停電が実施されている地域の人々と共に分かち合いたいという両陛下のお気持ちに沿って,以下の措置を取ることとした。

1)当分の間,宮殿を閉鎖し,国事行為及び国事関連行為である信任状捧呈及び認証式の際に限って宮殿を開けて儀式を執り行うこととし,記帳については,宮内庁庁舎で行うこととする。

2)御所においては,両陛下のお気持ちを体して,従来から節電の励行に全力を挙げてきたところであるが,今般の計画停電の開始に際し,しかるべき地域の停電の時間帯に合わせて,御所においても電力使用を停止する。

3)宮内庁庁舎においても,上記(2)を踏まえて徹底した節電措置を至急検討する。

2両陛下の被災地ご訪問についての考え方 

これまでも,大災害に際しては,両陛下は被災した人々を慰め,また救援活動に従事している人々を労うなど,いわば人々の心の支えになればと,災害発生後ある程度の時間が経過してから,被災地に赴かれておられるので,今次大災害についても,いつでも現地を訪ねるとのお気持ちであるが,現在の被災地の状況は,まずは救助活動に全力を挙げるべきであるとのご認識であり,両陛下の現地ご訪問の時期などについては,内閣や県知事など関係者の判断を待って,考えることとしたい。

3両陛下のご様子,これからのご日程などについて 

ご様子については,発生直後より災害のニュースをご覧になり続けておられ,いくつかの地域で安否確認ができない方が一万名を超えると伝えられていること,あるいは原発が案じられる状況にあることなど,報じられる被害状況がますます増大し悪化していることに深く心を痛めておられると承っている。

また,諸外国からの救援チームの派遣など,多くの国々から今般の大災害に同情とお見舞いの気持ちが寄せられていることについて,心から感謝しておられると承っている。

ご日程については,これまでも,こうした大災害に際しては,被災県の知事を始め関係者から被災地の状況などの報告をお聞きになっておられるが,今次大災害に際しても,大災害への対応に忙殺されているさまざまな関係者に更なる負担をかける結果にならないよう十分に意を用いつつ,適切なタイミングを選んで,逐次,関係者の報告をお聞きになる機会を設けるお気持ちである。また,既に予定されているさまざまなご日程の内,先延ばしにしても支障がないものについては延期をすることとし,目下ご日程の見直しを進めている。両陛下の行幸啓については,現下の大災害に関連する諸々の対応に忙殺されている警備当局に更なる負担をかける結果にならないように配慮するという観点から考えて参りたい。この関連で,例年この時期には,両陛下は武蔵野陵,武蔵野東陵にご参拝されておられるが,計画停電に伴い,現地では信号機の滅灯などが予定されており,ご参拝された場合には,相当の交通渋滞を招く可能性があるので,これを取り止めることとした。また,今月末に御料牧場へ行幸啓なさることが検討されていたが,これについても取り止めということになった。

更に,四月末に予定していた園遊会も取り止めることとした。


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草なぎ興奮「皇后さまにほめられた!」

デイリースポーツ 1月21日(金)9時13分配信

 SMAP・草なぎ剛(36)が20日、美智子皇后さまと緊張の“ご対面”を果たした。皇后さまが、草なぎ主演の映画「僕と妻の1778の物語」(公開中)を都内の劇場でご覧になったもので、草なぎは隣で鑑賞。上演後に皇后さまとお話しした草なぎは「生まれてきて一番うれしかった。ほめられたんですよ!僕!皇后さまに!すごくないですか?」と顔を上気させた。感激のあまり、自分から握手を求めたそうで「警備の方がビクッとなってました」と笑わせた。
 皇后さまは草なぎのことをよくご存じで、「SMAPで忙しくて大変でしょう」「韓国語はどのくらい勉強されているのですか?」と話しかけられたという。草なぎは「優しくてあったかくて、心が穏やかになりました。メンバーにも報告しなきゃ」と大感激。妻役の竹内結子(30)も「夢見心地で、現実の実感がわきません。とても光栄なことだと思います」と喜んだ。
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