同人誌 ☆ News!

同人誌に関連したニュースを掲載しています。


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講談社は2012年5月16日、「少年マガジン」の人気旧作・新作を電子書籍化して、iPhone/iPad向けに販売開始した。1巻当たり350 円(一部タイトルを除く)で、50作品1000冊以上でスタートした。ユーザーは専用のアプリ「少年マガジン コミックス」を通じて購入する。

 「週刊少年マガジン」「マガジンSPECIAL」「別冊少年マガジン」などに掲載された作品で、「金田一少年の事件簿」「はじめの一歩」「バリバリ伝 説」「進撃の巨人」などを取りそろえた。各作品の第1巻は無料で試し読みできる。試し読み可能なページは約1万4000ページに上る。



記事を読む→IT Pro


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本日例大祭合わせ、しまやフルカラー〆切!

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日本漫画家協会は、2012年度の第41回日本漫画家協会賞をこのほど発表した。日本漫画家協会賞は、大賞コミック部門/カーツーン部門、特別賞、文部科学大臣賞などから構成される。
今回は大賞コミック部門に『ONE PIECE』(集英社)の尾田栄一郎さん、大賞カーツーン部門に『ねこだらけ ナイス』(講談社)の横山キムチさんが決定しした。
尾田栄一郎さんについては、発想のユニークさ、絵のうまさ、ストーリーの展開が現在ナンバーワンであると受賞理由を挙げている。また、横山キムチさんとその作品については、文字がない無言の画面が猫の動きだけが妙におかしく引き込まれるといったことを理由とした。

特別賞は、団体・組織の受賞となった。京都市でマンガの研究や普及の拠点として活動する京都国際マンガミュージアムである。受賞理由でも「漫画文化への貢献に対して」としており、マンガ文化のなかで重要性が増しているミュージアムの活動にエールを贈る。
そして、文部科学大臣賞は、竹宮惠子さんが選ばれた。こちらは「全作品と活動に対して」とし、長年の作品活動だけでなく、大学でのマンガ教育についても言及している。

記事を読む→インサイド

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国内最大級の電子書籍販売サイト「eBookJapan」(リンク ) を運営する、株式会社イーブックイニシアティブジャパン(本社:東京都千代田区西神田2-5-2、代表取締役社長:小出斉)は、新型iPadの発売を機に 主なモバイルプラットフォーム(iPad、iPhone、Android)の電子書籍利用ユーザーと購買傾向について調査を実施しました。

その結果、iPadでは中高年の男性ユーザーが多く、売筋は長編名作漫画であるのに対し、iPhoneでは若いユーザー、特に女性ユーザーが多く、連載中の作品や少女コミック・ボーイズラブコミックが売れているという傾向が鮮明に出ています。

尚、現在eBookJapanは、iPad、iPhone、Android向けではマンガを中心に業界最大級の54,000冊を超える電子書籍をダウンロード販売しています。
この調査の対象期間は、新型のiPadが発売された直後の2012年3月17日~23日の1週間、サンプル数は約1万人となります。

記事を読む→Cnet JAPAN

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29日発表されたオリコン週間本ランキング(4月2日付)によると、マンガ大賞を受賞した荒川弘さんのマンガ「銀の匙 Silver Spoon」の1巻(11年7月発売)と2巻(11年12月発売)が、それぞれ2万7000部、2万4000部と売り上げが前週の約4倍に急増した。ランキングもコミック部門でそれぞれ100位圏外から1巻45位、2巻55位にランクインしており、受賞であらためて注目を集めたことが大きく影響した

記事を読む→MANTANWEB

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成人向けのAndroidアプリ専用のマーケット「eroge-market(エロゲマーケット)」を運営するチアソルは2日、同マーケットにおいて電子 書籍の取り扱いを開始したと発表した。同マーケットは1月よりマーケットアプリ「E-Market」をリリースしており、そのアプリを通じて電子書籍サー ビスの提供を行う。

開始当初は同人誌からスタートし、3月下旬を目処に商業コミック(成人向けコミック)の取り扱いを始める予定。

同人誌は「クリムゾン」「うにに組」「ShiningStar」「武礼堂」といった少数のサークルから開始し、徐々にラインナップを増やしていく。現在は20サークル程度からのコンテンツ提供を受け、400タイトル強を順次投入する予定としている。

また、商業コミックについては、当面は300タイトル前後を予定しているということだ。

なお、コミックの購入は既存のゲームタイトルと同様にPC、スマートフォンいずれからでもeroge-marketにアクセスして行うことができる。ただ し、購入したコミックの閲覧には「E-Market」が必要。「E-Market」は、ブックリーダーとしての機能のみならず、以下の機能も同時提供す る、eroge-marketの専用マーケットアプリだ。

記事を読む→GAPSIS.JP

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うめ「大東京トイボックス」8巻が3月24日に発売されることを記念し、3月31日に有隣堂ヨドバシAKIBA店にてサイン会が開催される。

サイン会に参加するための整理券は、3月10日9時半より有隣堂ヨドバシAKIBA店に電話で予約し、「大東京トイボックス」8巻を購入した人に先着順で配布する。

「大東京トイボックス」は、秋葉原の小さなゲーム制作会社、スタジオG3を舞台に描かれる業界群像劇で、月刊コミックバーズ(幻冬舎コミックス)にて連載 中。書店員を中心とした有志が“今、いちばん友達に勧めたいマンガ”を投票で決める「マンガ大賞2012」にもノミネートされている注目作だ。


記事を読む→コミックナタリー


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2012年2月22日から3月4日にかけて国立新美術館 などで開催された「第15回文化庁メディア芸術祭受賞作品展 」 では、現代のアートやメディア文化などに関する様々なシンポジウムが開催された。その中の1つ、3月3日に開催されたテーマシンポジウム「キャラクター文 化の行方 インターネット/n 次創作後の展開について」では、インターネットの普及とそれに伴ういわゆる同人誌市場(N 次創作市場)の拡大によって進化や発展を遂げている日本のマンガ、アニメ、ゲームなどのキャラクター文化の現状分析が発表され、さらに今後どう発展してい くのか意見が交わされた。

同シンポジウムには、明治大学国際日本学部准教授の森川嘉一郎氏、社会学者・評論家の濱野智史氏、シナリオライター・イラストレーターの竜騎士07氏の3 名が登壇。それぞれがテーマについて個別に発表を行い、後半はモデレーターを務めた評論家の宇野常寛氏も加わりトークセッションと聴講者との質疑応答など が行なわれた。

記事を読む→japan.internet.com

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最近正式リリースされた米国発のサービス「Gumroad」が話題になっている。

さまざまなコンテンツを簡単に販売することができるプラットフォームで、

うまく活用すれば個人クリエイターの強力な武器になるかもしれない。

実際にまんがの同人誌を販売して、新サービスのポテンシャルを

体感してみることにした。


Gumroadは19歳というサヒール・ラヴィンギア氏が立ち上げたベンチャー。

有力ベンチャーキャピタリストから110万ドルを調達してサービスを

リリースした。ラヴィンギア氏はPinterstとTurntableアプリのデザイナーという。


記事を読む→IT mediaNEWS


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コーエーテクモゲームスは、漫画家・荒川弘氏が描く三国志の4コマ漫画「三国志魂(スピリッツ)」上下巻を2012年3月に発売することを発表した。

本書は、漫画「鋼の錬金術師」、「銀の匙 Silver Spoon」作者の荒川弘氏が、「三国志演義」全120回を全2巻に分けて爆笑4コマ漫画化する作品だ。また、4コマ漫画のほかに描き下ろしショートコミックや武将イラストを掲載。「三国志」エッセイ漫画家・杜康潤氏とのトークも収録し、2人が「三国志」を語り尽くす内容となっているぞ。

さらに本書は、3月30日(金)に発売予定のWindows版歴史シミュレーションゲーム「三國志12」と、GREEにて好評サービス中のソーシャルゲーム「100万人の三國志」の2タイトルとのタイアップが実施される。

記事を読む→Gamer


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1巻が発売されたコミックスの中から、編集部と書店員のお薦めマンガを紹介する「はじめの1巻」。今回は、「Web漫画アクション堂」(双葉社)で連載、80年代の“オタク少女”の生きざまを実体験を交えて描いた一本木蛮さんのマンガ「同人少女JB」です。 

82年春、「うる星やつら」のキャラクターのコスプレをした女の子2人がカメラを持った男性たちに囲まれていた。その1カ月半前、高校3年生の藪木珠理は、書店でアニメ誌を立ち読みし、学校では「マン研」に所属してマンガを書き、自分の書いたイラストを八吹十兵衛というペンネームで雑誌に投稿する日々を送っていた。そしてある日、珠理は迷い込んだ路地にあった書店で、ある男性たちと出会う。

 ◇編集部からのメッセージ 漫画アクション編集部 遠藤隆一さん 「オタクスピリットを味わいたい方に」

記事を読む→MAN TAN WEB

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