ベビメタ・ラブ <BABYMETAL LOVE>

メタル世代より少し年上のロック世代からのベビメタ愛ブログです!
BABYMETALについて思いきり主観で書いてますがご容赦を!


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順調にスタートしたBABYMETALヨーロッパツアーでしたが、後半は、これまでのワールドツアーで、最大の試練となりました。


今回のヨーロッパツアーのクライマックスは、何といっても最後の英国とフランスのダウンロード・フェスティバルでした。




しかし、ドイツでの謎の演奏曲数削減に引き続き、ダウンロード・フェスティバルでは英国で豪雨に見舞われ、フランスでは機材トラブルのためか予定時間から30分近く遅れてのスタートとなり、演奏曲も大幅に削減せざるをえなくなりました。


英国のダウンロードフェスは、豪雨に見舞われながらも大観衆を集め、大方の現地メディアでも好評だったようですが、フランス・パリのダウンロードフェスは、いくつかの現地メディアで酷評されたようで、中でも地元フランスの歴史ある有名日刊紙フィガロの記事は、メイト界隈を賑わせているようです。

下記の動画なんかを見ると、大きなトラブルにもかかわらず、パリのダウンロードも盛り上がってるように見えますが、フィガロの評価は違うようです。




動画だと盛り上がってるように見えるもの、そうでもないものなど様々なので、実態がよくわかりません。
そこで実際に現地で見たメイトさんのこの記事が非常に参考になります。

ブログ<広島のすぅちゃん BABYMETAL中元すず香の軌跡をたどる>
「仏紙フィガロがBABYMETALをディスったと聞いて」

http://su.hatenadiary.com/entry/2016/06/17/072637


この記事には、トラブル発生から再開、そして終了までの事実&感想が書かれています。

また、この記事の中で、フィガロの記事も意訳されていますが、こんな酷評のされ方をしています。

(前略)この日本のバンドは、30分遅れ(音響トラブルによるひどい遅れ)でショーを始めたのみならず、間があいた後のショーを、リズムもなく、自発性もなく、存在感も示せない作品でつないだのだ。熱狂的なファンのサポートがあったにも関わらず、後方で見ていた観客達を魅了するには程遠かった。

私も夜中に起きて、このトラブル状況をペリスコープで見ていましたが、20分くらい経過したあたりからは、これはさすがにやばいな、と思いながらハラハラ見ていたのを記憶しています。

結局、30分遅れでスタートしましたが、何の謝罪もなく、中断した部分からのスタートとなったのは、確かに初見の観客にとっては、不親切に感じられても不思議はない再開でした。

しかし、それにしてもここまで酷評されるのはなぜだろうと思っていましたが、上記のブログの中で、BABYMETALサイドのカメラ規制に対する現地メディアの反感もあったのではないか、と指摘されています。

他のバンドはステージ前に多数のメディアのカメラが入っていたのに、BABYMETALは専属のダナさんと公式カメラクルー以外はシャットアウトされていたようです。


このカメラ規制は、どうやらフランスだけではないようで、オランダのフェス"FORTAROCK"でもドイツでも同様だったようで、オランダのメディアにも写真のない記事は無価値として皮肉られたり、記事中でBABYMETALにあまり触れられていないようです。




ここまでカメラ規制するのは、もしかしたら昨年のツアーで、下のようなローアングルの写真を多く撮るメディアがいたので、BABYMETALサイドが過敏になったのかもしれません。






しかし、フランスといえば、風刺漫画がテロ事件のきっかけになるくらい、表現の自由を重んじる国です。
その国の歴史ある最古の新聞がカメラ撮影を拒絶されたことで、プライドを傷つけられ、BABYMETALに対する目が余計に厳しくなっていたのは、容易に想像できます。

そんな中で、30分間も観客を待たせたのに何のコメントもなく、途切れた部分からの再開は、<自発性もなく>事務的にスケジュールをこなしているように見え、カメラ規制なども合わさって、この<傲慢で高飛車なBABYMETAL>に対し、フランス人の批評精神が燃えたぎったのは容易に想像できます。

傲慢さから一番遠い位置にいる、BABYMETALの三人まで、もしフランスメディアにそう受け取られたとしたら、非常に残念なことです。





本来のBABYMETALの特徴である、MCもなくノンストップで行うパフォーマンスが、今回の大きなトラブルにより、逆効果となってしまったのかもしれません。


BABYMETALスタッフサイドからも、トラブルの内容についても何も説明もなく、BABYMETALのライブ後にブログやツイッターでコメントしてくれるBOHさんも、なぜかコメントを控えているので、どんなトラブルだったのか全く不明のままです。


フェスの場合は、単独ライブのような事前準備が十分できません。
実際、過去に出演した、英国ソニスフィアでも、米国ロックオンザレンジでも、サウンドチェックができず苦労しています。

できることなら、フェス用に、録音やプログラミング抜きでも、四人のバンドの生演奏とBABYMETALの三人のパフォーマンスだけの純粋なライブができる準備をしておいてほしい、と個人的には思います。

ちょうど昨年の英国ダウンロードフェスに飛び入り参加して、ドラゴンフォースの生演奏だけでギミチョコをやったように。

あの時は、MOAMETALのマイクトラブルとかはありましたが、まるで全盛期のブリティッシュパンクのライブを彷彿とするような荒削りなギミチョコが新鮮でエキサイティングでした。





前日の英国のダウンロードフェスでは、フランスとは対照的に、豪雨の中のライブにもかかわらず好評でしたが、それでもいくつかのメディアで、”一歩ばかり後退したように感じられた。”とか、”もっとぐちゃぐちゃで楽しくてもいいのでは”とか、”少し無難に感じられた”という評価もありました。

BABYMETALは、これまで「同じものを正確にパフォーマンスしていく様式美」がひとつの特徴でしたが、今後期待されているのは、特にフェスの場合には、「もっとカジュアルでグチャグチャで楽しいもの」なのかもしれません。


先日、BABYMETALは、Kerrang! Awardで「BEST LIVE BAND」賞を受賞しましたが、真のライブバンドとしてまだ不足している部分がみつかった今回のヨーロッパツアーとなったように思います。

常に先を見て色々と心配りをしているKOBAMETALさんのことですから、今回のヨーロッパツアーでは、色々と悔しさも感じていることでしょう。

今回のヨーロッパツアー、ケルンでの後味の悪さやパリのダウンロードの酷評は、ここ2年間にわたり快進撃を続けてきたBABYMETALにとって、初めての後退であり、人によっては敗北と捉えるのかもしれません。

しかし、さらに向上するためには、過去最高に収穫のあるツアーとなったのではないでしょうか。


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BABYMETALのハードなヨーロッパツアー、いよいよ終盤に入ってきました。

今回のツアーで、BABYMETALが、初めて足を踏み入れる唯一の国がオランダでした。
出演したのは、”FORTAROCK”というフェス。




会場が小さかったせいもあるのかもしれませんが、まるでフェスではなく、単独ライブかと思うような、熱気と大喝采に包まれました。
ライブの動画が動画サイトに多数アップされていますので、そんな雰囲気がよくわかります。

米国ツアーから始まった”KARATE”のコール&レスポンス。
米国ではまだちょっとぎこちなさもありましたが、SU-METALはもうすっかり自分のものにしてしまって、男性の平均身長が約184cmという、世界一の大男大国オランダの大男たちをも手玉に取ってしまいました。




”メタ太郎”では、大合唱が起き、踊る観客もいました。
バイキングメタルの根付くヨーロッパのフェスで、メタ太郎をセットリストに入れたのは大正解だったのではないでしょうか。





ちなみに、オランダで10年以上活躍しているバイキングメタル/フォークメタル・バンド、Heidevolkの曲はこんな感じです。
1:40あたりからの短いギターソロなんか、ちょっとメタ太郎の曲中のフレーズを彷彿させるメロディです。
当たり前ですが、この国の人たちは、メタ太郎のような曲のリズムやサウンドには、日本人よりもずっと深く馴染んでいるんでしょう。




正直言って、事前の”FORTAROCK”に関するオランダの各サイトでは、ほとんどBABYMETALに触れられてなかったので、初めて行く国だし、メタルにうるさそうだし、ベビメタはあまり注目されてないのかなぁと思っていましたが、予想以上の大成功となったのではないでしょうか。

こうしてスイス、オーストリア、オランダと順調だった、今回のヨーロッパツアーですが、ドイツでは、思わぬ試練に見舞われました。


それまでのワールドツアーの単独ライブでは、米国もスイスも13曲~14曲を演奏していたのに、ドイツ・ケルンでは11曲しか演奏せず、最後の”SEE YOU!”もなかったので、観客が帰ろうとしない、という、何となく後味の悪いライブとなりました。

その理由として、機材のトラブルとかベビメタメンバーの体調の問題、そして、観客が救急車に運ばれたので、安全面を考慮しての急遽打ち切り、などなど諸説が流れて、真相はわかっていません。

たしかに、このケルンのライブは空調が悪く、高温多湿状態のライブとなったようで、悪評高かった昨年のイタリアボローニャの会場以上に過酷だったと語る海外メイトさんもいるほどです。


ただ、翌日のシュツットガルトのライブでは、ベビメタの三人が元気な姿で素晴らしいパフォーマンスを行ったので、三姫様の体調不良説は違っていたようで、ひと安心しました。

またセットリストは、ケルンと同様に11曲でした。


[シュツットガルトのセットリスト]
01:BABYMETAL DEATH
02:ギミチョコ
03:いいね!
04:アモーレ
05:メタ太郎
06:Sis.Anger
<神バンド・ソロ>
07:CMIYC
08:メギツネ
09:KARATE
10:Road of resistance
11:THE ONE 


これは、ケルンとシュツットガルトの演奏曲数を合わせてバランスをとったのでは?という意見もありますが、これまでの米国とスイスの単独ライブでは、必ず最後に演奏していた”Road of Resistance”を、ケルンもシュツットガルトも前に持ってきてすでに演奏していたので、急遽打ち切りとかではなく、高温多湿のドイツのライブを想定しての、最初から決めていた曲数減らしだったのかもしれません。


いずれにしろ真相は闇の中ですが、ドイツでは、"イジメ・ダメ・ゼッタイ"が演奏されなかったのが気になります。

もし、ベビメタライブのクライマックスの定番曲"IDZ"が演奏されていれば、同じ曲数でも満足度が違っていたのでは?とも思いました。


そんなケルンでしたが、ライブ中の盛り上がりは他の会場に負けないものだったようです。

しかし、ケルンのKARATEのコール&レスポンスを見ると、2日前のオランダライブに比べ、その高温多湿な過酷なライブのせいか、SU様が明らかに疲れているように感じます。
(下の動画の1分50秒あたりからコール&レスポンスが始まります。)



しかし、この動画では、そんなSU-METALのいつもよりテンションの低いコール&レスポンスに対して、ドイツの観客がしゃがみこんで、JUMPの用意をしているのがわかります。

米国のギミチョコでのコール&レスポンス、YUI、MOAの"Sit down please!"からのJUMP!、という盛り上がりを、ドイツの観客が自ら準備しているのです。

それは、BABYMETALの三人が過酷な状況で疲れているのを悟ったドイツのメイトたちが、逆に彼女たちを盛り上げ、サポートしようとしている姿のようにも感じられ、何だか感動してしまいました。


今年3年目となるBABYMETALのワールドツアー。

世界各国を回る彼女たちのツアーは、毎回、様々な不測のトラブルやアクシデントに見舞われてきたので、今回のドイツの試練くらいは、もう慣れっこでで、あまり動じなくなっているのに気づきます。






そして英国に乗り込んだBABYMETALが、Kerrang! Awardに登場し、なんと「BEST LIVE BAND」賞を見事に受賞しました!

昨年のKerrang! Awardでも「THE SPIRIT OF INDIPENDENCE AWARD」という賞を受賞しましたが、昨年の賞が話題賞のような軽めの賞だったのに比べ、今年は”最優秀ライブバンド”賞なので、重みが全然違います。

英国の音楽雑誌から、世界の最優秀ライブバンドとして認められた、ということなのです。






文化も言葉もまったく違う、スイス、オーストリア、そして初訪問の国、オランダの観客をも熱狂させ、思わぬアクシデントや過酷な環境の中のライブとなったドイツでは、観客と共にその過酷さと戦うライブを行ったBABYMETAL。

彼女たちは、いまヨーロッパの地で、世界の”最優秀ライブバンド”の称号にふさわしい戦いを続けています。


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ヨーロッパツアー、始まりました!

スイスの単独公演と前回のブログで触れたオーストリア・ウィーンのフェスRock in Vienna、ともに大盛況だったようですね。
スイス公演のチケットは、事前情報ではソールドアウトしていませんでしたが、映像では超満員に見えました。
当日券で完売したのかもしれません。




今年のワールドツアーについて、米国ツアーの時に、毎回のライブでコール&レスポンスが変化し進化していく様子を見て、

「今年のBABYMETALのライブは、今までみたいに決まった合いの手だけでなく、ジャンプしたり、歌ったり、踊ったりの、いろんなレスポンスを場面場面で要求されるのが、今年のBABYMETALのライブになりそうな気がします。」

と本ブログで書きましたが、どうやらこれは間違いないようで、ヨーロッパ初日のスイスでも早速、予想外のコール&レスポンスを入れてきました。


対象となったのは、”Catch me if you can"と”メギツネ”という、これまでのライブの定番で、観客の合いの手がすでにすっかり定型化し定着していた2曲です。

”Catch me if you can"の新しいコール&レスポンスは翌日のオーストリア・ウィーンのフェスでも行ったようで、両日のその様子が、下の動画にアップされています。

SU様が、まわって!まわって!とコールすると、観客がそれに応えてまわってます!


CMIYCの新煽りキターーー!!「まわってまわって!」 Live in Z7... 投稿者 babymetalfan


また、スイスの公演は観客の声援があまりに大きくて、MOAちゃんが最後の挨拶をなかなかできないほどだったようです。
(たしか昨年のスイスも、ヨーロッパの中で最も盛り上がったライブのひとつになりましたね。)

〈その最後の挨拶の様子の動画です。〉

See You 4K Live@Z7Switzerland 投稿者 J-Shock



そして、このスイス公演では、BLACK BABYMETALのライブ未公開の新曲”Sis.Anger”もついに初演奏されました!

ヨーロッパで好まれそうなダークでヘビーなこの曲を今回のヨーロッパツアーで、初めてセットリストに入れてきました。


また、翌日のウィーンのフェスRock in Viennaでは、米国では演奏しなかったやはりダークな曲調の”ヘドバンギャー!”をセットに入れてきました。



<Rock in Viennaの会場です。今年も鮮明な巨大ビジョンに三人のどアップが映されました。最初少なかった観客がライブ中、徐々に増えていった去年に比べると、今年は最初からたくさんの観客が集まり、この一年で人気と知名度が大きく様変わりしたのを実感します。>





今年のワールドツアーのBABYMETALは、セットリストもコール&レスポンスも次々と変化していて、おそらく国や地域により、あるいはライブの場所によっても変えています。
この自在さ、柔軟さに、昨年までのワールドツアーにはない、余裕や自信のようなものを感じます。



昨年の英国レディング&リーズのフェスの後のBABYMETALに対する現地ライブ評の中には、絶賛ばかりではなくて、いつも変わらない定型化したパフォーマンスを皮肉るような表現も見受けられました。


BABYMETALのパフォーマンスは、ただでさえとてつもない高度なハードワークですから、まだ中学生、高校生だった彼女たちにとって、定型化したものをきっちりとやることに、これまでは精一杯だったかと思います。
(もちろん英語力などの言葉の壁もありますし。)

しかし、様々な国や地域でライブを行い、いくつもの世界的な大舞台を経験した彼女たちは、もはやそういう段階を超えようとしています。

NEWアルバム発表でレパートリーも倍増した彼女たちは、国や地域、あるいはライブの性質によって、セットリストを自在に変え、新たなコール&レスポンスにより観客を盛り上げていく。

そんな新たな段階に突入し、世界的スーパーライブバンドへの道を着実に歩んでいるのを、今回のツアーでは実感させられています。

(と言っても、まだ三人とも10代で、うち二人はまだ高校二年生ですが・・・・
今更ですが、本当とんでもない三姫様です( ^ ^ ;)





この夏の日本の4大フェスでも、もしかしたら日本の初見の観客にも好まれそうな曲、例えば”シンコペーション”や”No Rain No Rainbow"などがセットに入ってくるかもしれません。


そして、9月の東京ドーム公演ですが、
突然2DAYSになり、いまメイトさん界隈は騒然としていますが、KOBAMETAL曰く

”東京ドームは、BABYMETALの集大成でありお祭りである”

というこの2DAYSは、
今年のヨーロッパで、ダウンロードフェスのメインステージを経験し、メタルゴッドとの共演も果たして、世界的スーパーライブバンドに成長したBABYMETALを体感できる、とてつもないライブとなりそうです。



東京ドームでは、キツネ様のお告げのもと、三姫様の命ずるままに、我々観客は、モッシュし、走り回り、ジャンプするのでしょう。

BABYMETALも観客も分け隔てなく、キツネ様の元でひとつになり無限のエネルギーを捧げる祝祭、それがBABYMETALのライブです。

そして、だからこそ得られる、他のアーティストのライブにはないような、ライブ後の心地よい疲労感と満足感。
それがBABYMETALのライブの、他にはない特殊性、魔力なんだと思います。


そんな魔力を持つBABYMETALのライブですが、東京ドームでは、無限のエネルギーが歓喜と興奮の渦となり、普段のライブ以上に際限なくどこまでも上り詰めていく、そんな歴史的な祝祭になる予感が今からしています。


なかなか獲得が難しくなっていたBABYMETALの東京ドームチケットですが、突如2DAYSになり、多くの人々の獲得の可能性が一気に高まりました。

2日目が平日なので、行ける人は限られるのかもしれませんが、BABYMETALを愛する多くのメイト様が、この歴史的な祝祭を体験出来るといいですね。


さあヨーロッパツアー、次は、オランダ(ナイメーヘン)のフェス 、”FORTAROCK 2016”です。

新たな段階に上がったBABYMETALが、今回唯一の初めての国でのフェスで、どんなセットリストを組むのか、どんなコール&レスポンスやパフォーマンスを見せるのか、注目したいです。
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