DLIVE LOG

“Life with Sports Brand” DLIVE
フットボールライター itch のブログ


テーマ:
Football goes on vol.90


「ブラジルW杯グループリーグ抽選!」


フットピーポーよ!さあいよいよ来ましたよ!ブラジルW杯グループリーグ抽選がっ!今回はグループリーグ抽選会を生で観る人のための直前解説です。


さて、まずはW杯のグループリーグの抽選方法をざっくりとおさらいしておきましょう!W杯グループリーグ抽選の大前提は、各大陸の予選を突破してきた参加国が再び同じ地域同士で予選状態にならないように、均等に分かれる用にする事が1つ。それとFIFAランキングから算出されたいわゆる「優勝候補」のシード国を作って、強豪が固まってしまわないようにする。簡単に説明するとそのような仕掛けになっています。


その為に4つのポッドを作り、その各ポッドからひとつずつ組み合わせて、4カ国で1グループ、合計8グループの組み合わせを抽選していくのが、W杯のグループリーグ抽選となります。


その4つのポッドの内訳はもう決定しています。まず優勝候補のシード国と開催地ブラジルで形成される第1ポッド。


<第1ポッド>
ブラジル
スペイン
ドイツ
アルゼンチン
コロンビア
ウルグアイ
スイス
ベルギー


そして南米、アフリカ勢で固められた第2ポッド。


<第2ポッド>
チリ
コートジボワール
エクアドル
ガーナ
アルジェリア
ナイジェリア
カメルーン


我が日本代表も入っている、アジア、中南米地域の第3ポッド。


<第3ポッド>
アメリカ
メキシコ
コスタリカ
ホンジュラス
イラン
日本
韓国
オーストラリア


最後にヨーロッパ地域がひしめき合う第4ポッドです。


<第4ポッド>
ポルトガル
イタリア
オランダ
ギリシャ
イングランド
クロアチア
フランス
ボスニア・ヘルツェゴビナ
ロシア


第4ポッドは9カ国になってしまっているので、抽選で第2ポッドに1カ国が振り分けられます。そして第2ポッドに振り分けられた国は、第1ポッドが南米の組の中のいずれかに振り分けます。後は抽選で順番にグループの振り分けが行われます。


さて、この出そろったポッド分けから推察する、ブラジルW杯のグループ分けの第一印象ですが、ヤバいです。今回はどうやらちょっと「致死量」がとんでもないことになる予感が…
まず前回W杯では「南アフリカ」という当たりクジだった開催国シードが、もう一番当たりたくない完全ハズレクジの「ブラジル」です!つまり前回にくらべ第1ポッドはガチでシード国。楽な国なんて1個も無い!


そして先ほどあげたヨーロッパ勢が第2ポッドに回る、というのもさらに「致死量」をあげます。W杯におけるいわゆる「死の組」の前提は「ヨーロッパ勢が2か国入る」だからです。第2ポッドにヨーロッパ勢が回るということは、すなわち「ヨーロッパ勢が2か国入る」グループの発生確率が上がる、という事です。


しかもその第2ポッドに回る候補にオランダ、イタリア、ポルトガル、イングランド、フランスなんかが普通にいるわけです。ほぼ第1シードと変わらない強豪国が!理論上ブラジル、イタリア、オランダ、日本なんていうもう罰ゲーム状態のグループが生まれると可能性もあるという事です!


とは言ってもW杯には不思議な伝説がありまして、そう、「開催国のグループはヌルい」ってやつです。だから上のような組み合わせはまずありえません。しかーし、という事は、ここなら何とかなるかも!みたいな国は、ブラジルさんが根こそぎ持っていってしまう訳です。するとどうなるか?残りのグループの致死量の純度はアップする訳です!


もうこれは、今回の抽選は震えますよ!一歩間違えれば即死というとんでもないロシアンルーレット状態!いったいどれだけの「死の組」が生まれることやら。いやーこれは抽選会を生で観るに値しますよ!


僕は何となく、ブラジルさんが日本を指名する気がしてなりません。僕がブラジルなら第3ポッドからは日本を選びます。直近に3-0、4-1、ブラジルにとって日本は戦いやすい相手というイメージでしょう。


ただそれは案外おいしいかも。他のポッドからも指名するであろう中堅国相手からなんとか勝ち点を奪って、2位抜け狙いという「漁夫の利」作戦が狙えるからです。むしろブラジルのA組から外れ、たくさん生まれるであろう「死の組」に放り込まれるよりは予選突破が見える気がします。


そんな訳で、前回の生放送でも告知しましたが、グループ抽選後の10日火曜日夜に、再び「DX LIVE」を開催して、決定したグループをもとに見どころや、日本のグループの分析なんかをやってみたいと思います!


はたしてどんな組み合わせになるのか?震えながら7日の深夜を迎える感じです。それでは10日夜の生放送で!「グループリーグ組み合わせ決定!」という最高のネタをもとに、みんなで語り合いましょう!たくさんのコメントお待ちしていまーす!

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
Football goes on vol.89

「トータルフットボール」


フットピーポーよ!生まれて初めて生放送なんてものをやってみました!もうアーカイブ見直して顔真っ赤っす。どんだけしゃべるんだよって。そりゃいつも長文になるわ!とりあえずサッカーが好き、あとロッベンとファンハールが好きってのは伝わったと思います(笑)


さあそんな訳で、生放送でもお伝えしたとおり、今回はヘイゼルでのアップセット!ベルギー撃破を受けて、今回のベルギー遠征2連戦を総括してみたいと思います。


いやあド平日早朝に起きてよかったと思ったのは自分だけではないはず、まさかあのベルギーから3点奪って勝つとは!しかも全部流れからの得点!ベルギーはヨーロッパ予選全10戦で失点4のチームですよ!固い守りからの左右中央からロングボールも含めてバラエティーある速攻が得意な堅守速攻型チームです。


さらにそのチームにまたもやミスから先制点を取られてビハインドからの3得点!普通こういったカウンター型チームが負ける時って、先制されて前に出ざるをえなくなって、そこから失点を重ねるってパターンですが、日本はしっかり守るベルギーを2度こじあけ、前に出てきたところでとどめの3点目。早朝だけにもうなんだか夢なんじゃないかって思っちゃいました。


やはりオランダ戦が大きかったと思います。この日の日本がしかけた攻撃は、まさにオランダがやってきたことです。サイド攻撃とダイレクトプレー。ダイレクトパスができない時でもほぼツータッチで素早くボールを動かす。生放送で言ってた「プレッシングを無効にする方法」ってやつです。


この日先発の酒井宏樹のドンピシャのクロスから生まれた同点弾。サイドに流れた遠藤が敵を引き付け、空いたバイタルから本田が右足でぶち込んだ逆転弾。そして柿谷がダイレクトで岡崎に浮かせたパスを出し、DFの寄せが来る前にダイレクトでシュートを突き刺した3点目。すべて必然性の高いゴールでした。逆にミスとコーナーキックから生まれたベルギーの得点の方が偶然性の高いゴールだったと思います。


オランダ、ベルギー相手に5得点。攻撃陣、特にワントップ争いでお互い1ゴール1アシストという結果を出した大迫、柿谷、2戦連続ゴールを決めた本田がまぶしく見えます。なぜこれまで機能しなかった日本の攻撃が、突然に機能しだしたんでしょうか?


僕は守備がうまく機能したから、だと思います。もっと正確にいうと攻撃的な守備のおかげで、日本のサッカーが攻撃的になった結果だと思います。この2戦で飛躍的に良くなった部分、それはプレッシングが機能したという所だと僕は思います。生放送でオランダ戦のMOMに山口を推したのもその理由からです。プレッシングに山口はもう必須だと僕は思っています。


サッカーという競技ではボールを持っているチームに攻撃の権利が発生する競技です。攻撃と守備がくっきりと分かれているようで、攻守は密接な関係にあります。攻撃のための守備。守備のための攻撃。そんな禅問答のような現象が起きうるのがサッカーの奥深いとこ。


攻撃をするためにはボールを奪わなければいけません。その奪うのが早ければ早いほど、相手チームのボールを持っている時間は減り、こちらの攻撃する時間は長くなる。そういう理屈です。その理屈をつきつめようとしているのがバルサであり、そのバルサを生んだペップ率いるバイエルン、クロップのドルトムント、他にもアーセナル、シティなどヨーロッパのポゼッション型チームが目指しているスタイルです。


ボールポゼッションをあげたいのならば、すぐさまにマイボールを回復するプレッシングにこだわれ。これが今のトレンドです。その流れにようやく日本も乗った。そんな印象を受けました。


はるか昔から攻撃サッカーを追求してきたオランダはさすがでした。自分たちが苦しんできたからこそ、プレッシングの弱点をよく知っています。ロングボールでの中盤省略。プレスが効きにくく、ボールロストしてもさほど危険ではないサイドにボールを「避難」させる。その為に常にサイドの高い位置に人を置く。相手のサイド攻撃を制限する為に相手のサイドバックの前に人を置く。勝負時にはプレスが間に合わないダイレクト攻撃で仕掛ける。


それに比べるとタレントでは上回っているものの、サッカーが古いベルギーの攻撃は日本のプレッシングをうまくかいくぐれていませんでした。アザールを中央に置いてくれて本当にサンキューって感じです。デブライネも後半からで助かりました。この2人がサイドで暴れるのがヨーロッパ予選でのパターンだったんです。


プレッシングはリスキーな守備方法でもあるわけです。だからプレッシングはこう訳される事もあります「攻撃的守備」と。ハイリスクハイリターン。それがプレッシングを実行する上で覚悟しなければいけない事です。だから2試合で4失点することもある。


だけど5点取って合計で勝ち点4を取る事を目指すサッカー。僕はずっとこのサッカーを待っていました。そういうロマンチックなサッカーが大好きだからです。そういうサッカーに胸が打たれるからです。僕がブラジルで観たいのはそういう日本です。


その視点で言わせてもらえば、ベルギー戦の残り10分のサッカーに不満がありました。思いだしたのはアジアカップ準決勝の韓国戦。5バックで逃げ切ろうとして失敗して同点にされたあの試合でした。香川に代えて細貝。左サイドバックに今野。またしてもどうしても勝ちたい時に、ザックは後ろを固めて守備的に逃げ切ろうとしました。プレッシングを捨てて。


その結果ディフェンスラインは下がり、ベルギーに押し込まれ、危険な放り込みがゴール前で争われるようになってしまいました。同点になっても不思議じゃなかったと思います。せっかく日本が支配していた試合を、相手にプレゼントするかのような交代です。しかもこれはテストマッチだというのに。


今回のベルギー2連戦でザックはもう安泰でしょう。次の代表戦は3月です。それ以降で監督を代える事はさすがに時間が足りません。もうザックを代えるのではなく、ザックに変わってもらうしかありません。


このサッカーをブレずに、恐れずに続けていってもらいたい。このサッカーなら世界を驚かせる事もできるはずです。ジャイアントキリングを起こせる。何よりもこのサッカーなら僕は負けても悔いが残りません。


全員守備、全員攻撃。それを実現させるために全員で走りきる。消耗度の高いサッカーなのでローテーションも必要。その為にはベンチ全員を含めたまさしく全員サッカー、トータルフットボールができるかどうかだと思います。トータルフットボールを生んだ国、オランダとの戦いでその片鱗を見せたというところがまた何ともいいですよね。


そうそう、そういえば実は来年ブラジルに着ていく代表のユニの背番号を誰にしようか少し迷っていたんですけど、それもこの2連戦のおかげで決まりました。もう4番しかないでしょ。ベルギー戦のあの運動量みてたらなんだか泣きそうになりましたからね。右足であのミドルをぶち込めるなんて正直もう今のミランじゃもったいないですよ。リバプールさんどうっすか?コウチーニョより運動量あってフィジカルも強いし、3列目とサイドだってできちゃうし、何より魔球持ってるし、今のリバプールにフリーキッカーいないでしょ?スアレスとスタリッジみたいなフォワードとの相性もバッチリだと思うんだけどなあ


$DLIVE LOG





AD
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

テーマ:
Football goes on vol.88

「日本×オランダ プレビュー」


フットピーポーよ!祝!DLIVEフェイスブックページ開設!いよいよDLIVEの新企画がスタートしました!スポーツは観てるだけじゃもったいない。語り合えるところが面白い。そんな「語り場」になるべくDLIVEフェイスブックページが始まります。(Facebookより DLIVE で検索☆)


そんな訳で今回は格好のネタになるに違いない、16日の日本×オランダ戦の見どころをまとめたプレビューを書いてみたいと思います。


コンフェデから続くW杯前の代表強化マッチ、その極め付けのようなオランダとベルギーとの試合をいよいよ迎えます。ベルギーは既に来年のW杯で第1シードが確定。オランダも現在暫定シードのウルグアイがプレーオフで敗れれば繰り上げで第1シードになるという強豪中の強豪です。


この本物の強豪国を迎える強化マッチ、僕の視点は「仮想ワールドカップグループリーグ」です。さすがにこのクラスの2か国と一緒のグループになるなんて、よほど運が悪くなければ無いと思いますが、第1シードの国とは必ず1か国とは戦わなければいけないのがW杯グループリーグの構造。そのレベルの国相手にどう戦うのか。テストマッチとしては最適な相手だと思います。


さて、16日の相手オランダですが、現在のオランダは世代交代のまっただ中にあります。南アW杯準優勝のメンバーの半分以上が、すでに代表から去っている状態です。そしてその世代交代の指揮を取っているのが、あのファンハール。


アヤックス、バルサ、バイエルン、それらのチームで攻撃的なサッカーを披露してきた攻撃サッカー大国オランダ直系のファンハール。そのファンハールがいまオランダ代表でやっていることが「競争」です。


ファンハールがブラジルに連れていくと明言しているのはファンペルシ、ロッベン、そしてセリエA首位の原動力となっているローマの万能アタッカーであるストロートマンの3名だけ。ファンハールは言います「それ以外のポジションは白紙、今後の全ての試合がそれらのポジションを決めるテストマッチになる」と。


アヤックスではカヌ、ダービッツ、セードルフ。バルサではプジョル。バイエルンのミュラー、バードシュトゥーバー。ファンハールが抜擢してきた当時は無名だった選手達です。イニエスタを初めてトップに上げスタメンで起用した監督も実はファンハールです。この監督は若手を抜擢するのにまったく躊躇がありません。周りが「えっ」ってなるほどの大胆な選手起用。コンバートもお手の物。


そんなファンハールが現在オランダの世代交代に着手している訳です。それをヨーロッパ予選という厳しい戦いをしながらも押し進め。しかもヨーロッパ予選突破一番乗りという快挙と、9勝1分という結果も出した。やはり凄い監督だと思います。


おそらく16日の日本戦でのオランダ代表にはあまり聞いた事の無い名前がズラリと並ぶはずです。一見すると2軍のような。しかしそれはファンハールが賭ける未来のスター候補生達であり、さらに目の前にぶら下がった「代表メンバー入り」というご褒美に向かって全力で挑んでくるやっかいな相手なんです。


そのファンハール・オランダとあまりにも対照的なのが我が日本代表、ザックジャパンです。コンフェデから今日まで、これだけうまくいっていないにも関わらずメンバーは固定。具体的な改善策も無し。ついにはその手詰まり状態から、セルビア戦後には禁断症状である「選手ミーティング」が行われてしまいました。


この「選手ミーティング」ほど、その時の監督の指導力の無さを証明するものはないと思います。監督が言っているとうりにやっているだけでは勝てない。監督の思惑を離れて、選手たちが監督の代わりに考える、話し合うという事態。


それは本来は監督の仕事です。ポジションによって考える事が違う11人をひとつの方向に向かせる。やはりザックにはそれができていなかった。だからピッチで選手達を自分の思い描くように動かせない。指揮を取る月日が経てば経つほどに「連携を高める」ために固定したメンバーが、言う事を聞かなくなっていく。


僕はこの2戦がザック解任を最終決断するギリギリのタイミングだと思っています。


そのチェックポイントは「ザックは対世界の強豪に対してどう戦おうとしているのか」です。アジアでは王者、世界では弱者。このねじれに対しての解答です。


岡田監督はW杯直前合宿でそれまでの対アジアのサッカーを捨て、アンカーと本田のゼロトップを採用する守備的な戦術でベスト16を達成しました。ロンドン五輪の関塚監督は予選突破後にメンバーをガラリと変更。やはり対アジアのサッカーを捨て、プレッシングショートカウンターに特化したチーム作りを行いベスト4を達成しました。


ザックがこの2戦の為に招集したメンバーを見るとこれまでのメンバーとほぼ変わりはありません。オランダ戦のスターティングメンバーはおそらくいつもの11人のはず。つまりザックの対世界を想定したサッカーはこれまでどうりのサッカー、ということになります。


それはそれで監督の決断、選択なので責める事はしません。ただそれならばメンバー固定、ポジション固定のメリットである「成熟」を見せなければいけません。ザックが描くサッカーの完成、そしてそのサッカーが対世界での戦いでも有効であるという可能性を見せてほしい。


その相手としてオランダ、そしてベルギーは最適な相手です。このレベルに通用するサッカー、勝ち点を奪えるサッカー、世界に出れば弱者である日本が強者を食うジャイアントキリングを起こす可能性を感じさせてくれるサッカーを見せてくれるのか。僕の注目するポイントはそこです。


試合後には様々な事が表面化する試合だと思います。ほんと「語り合い」にぴったりな濃い試合になるでしょう。あの交代はどうなんだ。○○を入れた方がいいいんじゃないか。そもそもこのサッカーでほんとに世界で勝てるのか。じゃあどんなサッカーなら勝てるのか。その為にはどんな監督がいいのか。


サッカーってほんと観る人によって意見が分かれて、様々な意見が出るスポーツだと思います。正解が無い競技です。正解が無い以上、そこにあるのは「じゃあ何を求めるのか」だと思っています。非常に趣味的な、おおげさに言うと哲学的な好みを投影できる競技だと。だからこそ語れる。だからこそ他の意見が面白い。


僕はいつも自分の意見が絶対に正しい、なんて思っていません。完全に個人的な趣味です。でもそれを発表する事で「いや俺はそうは思わない」「なるほどそんな意見もあるのか」「でもこういう意見もあるんじゃないの?」なんていろんな考え方が浮かぶ発火装置になればいいと思って書いてます。それこそがサッカーを、いやスポーツをもっと楽しめる方法だと信じているからです。


DLIVEフェイスブックページの意義はまさにそこ。その語り合いの場になればもっとサッカーは、スポーツは面白くなる。そんな場になればいいなって思っています。16日のオランダ戦の後は大いに語り合おうじゃありませんか。


という訳でDLIVEフェイスブックページをよろしくお願いします!みんなでスポーツを楽しんでいきましょう!

(Facebookより DLIVE で検索☆)




AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。