DLIVE(ドライブ)フィッシングT・ARATAのブログ

カスタムフィッシングパーツブランド”DLIVE”の日常を中心に、

開発、新製品情報やトーナメント参戦記を載せてます


テーマ:

フックについて聞かれることがよくあるので、最近の私のセッティングを紹介しておきます。

”ヤリエ” ”MUKAI”製を中心に使ってます


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クランク
ヤリエ STフック(ナノテフ)新型 #8ーオールラウンド

MUKAI ZANMU/ZANMUワイドフック #8-表層系や低活性で掛け優先の場合

MUKAI DLIVEフックーある程度活性があり、バラしたくないとき


番手は#8のみで大きくしたり小さくしたりはあまりないです。


魚が小さかったり、バイトが弱いタフコンディションの場合はマンティス#8を使用します。

スプーンメイン(1,0g~1,6g)
ヤリエMK2、MKシャープ #8など・・

(及びマンティス#8)

スプーン放流(1,8g~2,6g)

ヤリエ AGフック #6 中心
MUKAI ZANMUワイド#6

(及びマンティスヘビー#6)

針の”大きさ(番手)”ほとんど#6


それより”軸径(重さ)”を気にしてます。

放流スプーンは暴れるので、魚の活性によって”掛り”に大きな違いが出ます。


基本、活性が高いのにショートバイトが連発する時は水が押されてる気がするので”重く大きく”
逆に活性が低くショートバイトの時は”やや細くレギュラーサイズ”方向にします。


マイクロスプーン(0,3g~0,8g)
ヤリエ トリプルS #8

ヴァンフック SP-2 #8

(及びマンティス#8)


ここは本当にシビアなので気をつけてます。

基本スプーン泳がせて、動きを見て決めます。

スプーンのメーカーによって影響を受けるルアーと受けないのがあるので、、。


掛かり優先でもっと細い(スーパーファイン系)を使うと、
動きにスプーンの動きに大きく影響が出るため、これ以上細いのは使わないようにしています。


メチャクチャ細いから”掛かる!”と言うものでもないので、、。
やはりこれも”軸径(重さ)”と動きのバランスで決まってきますね。
番手も#10とかはあまり使いません。
今まで色々試したけど、結局大きなメリットは得られない気がしたので、、。

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